ボンドルド「イリム、こちらへ。」 イリム「はーい!」 ボンドルド「さあ、服を脱いで後ろを向いてください。なあに、怖がることはありませんよ。」 イリムはおずおずと服を脱ぎ去り、言われた通りに後ろを向いた。 ボンドルド「そのままお尻をこちらに突き出してください。そうです、素晴らしいワレメですね。」 イリム「うう・・・恥ずかしいです・・・。」 ボンドルド「うっ・・・この匂いは・・・。イリム、おま〇こをきちんと洗っていますか?」 イリム「た・・・たまーに・・・。」 ボンドルド「おやおや、いけませんねぇ。これは洗浄しなくては・・・。」 ボンドルドは太く黒いホースを取り出すと、先っぽにローションのような液体を塗布し、ゆっくりと イリムの膣内に挿入した。 イリムの処女膜がブチッと音を立てて貫かれ、声が出ないようで口をパクパクしている。 黒いホース内で何が起きているのかわからないが、洗浄とともにボコンボコンとGスポットに 刺激がいっているようだ。 ボンボルド「最初は痛かったかもしれませんが気持ちいいでしょう。これは快感を伴いながら洗浄します。」 イリム「っ!!はーーーっ・・・はーーーーっ・・・。」 イリムの腰がびっくんびっくんと跳ねる。 ボンドルド「おやおやおや、人前でイッてしまうとは、情けないですよイリム。」 イリム「ぎ・・・ぎんもぢいいぃぃ・・・。」 ボンボルド「気に入って頂けて私も嬉しいです。もう少し続けましょう。」 こうして気絶するまで膣洗浄は続いたようだ。