霧島「ああ・・・お嬢・・・いつも可愛いなぁ・・・。」 ロリに目覚めてしまった霧島は最近はお嬢をオカズにして風呂場でシコっていた。 霧島「おっ・・・お嬢!!俺もうイキそうです!!」 ふと後ろに気配を感じふと振り向いてみるとバスタオル1枚羽織った八重花が立っていた。 びっくしりた八重花はバスタオルがはがれ、全部丸見えだ。 霧島「(・・・・あ・・・・俺完全に終わったわ・・・)」 八重花「・・・だ・・・大丈夫?霧島・・・その・・・それ・・・腫れてて苦しそう・・・。」 霧島「(ヤバイ・・・。お嬢のワレメ見てしまった・・・イッちまう!間に合わない!)」 ビュルビュルッ!!と八重花の身体に向かってあえなく射精してしまった霧島。 八重花「きゃっ!!!」 大量の濃いザーメンをまき散らされ、八重花は驚きを隠せない表情をしている。 恍惚とした表情をしていた霧島だったが、快感からやっと霧島は我に返った。 霧島「お嬢!!大丈夫ですか!?」 八重花「・・・う・・・うん・・・霧島・・・腫れがひいてる!よかった!」 霧島「お嬢・・・ありがとうございます・・・。(あれ・・・何も知らないのかなお嬢)」 八重花「それより霧島、背中ながしてあげようと思ってたの。」 霧島「め・・・滅相も無い・・・そんな事お嬢にさせられませんよ。」 八重花「私が・・・洗ってあげたいの・・・。」 八重花は小さな手で精液まみれになったペニスをそっと持つとシャワーで洗い流してくれた。 八重花「あれ・・・大変!また腫れてきちゃったよ!?さっきみたいに擦ればいいのかな?」 そのまま八重花はもう一発ヌイてくれたのだった。 それ以降は毎日八重花が一緒にお風呂に入ってくれ、性処理してくれるようになったらしい。 (この事は八重花と霧島の秘密だという。)