絵を描くのが大好きな楓ちゃんは、サラちゃんに教わって淫紋にチャレンジしていました。 鏡を見ながら恥骨の付近にハートを描く練習をしています。 楓「結構・・・むずかしいのね・・・これ。すっごく・・・くすぐったい・・・。」 ふと鏡に映った自分のワレメがちょっとだけ開いて陰核包皮が飛び出した性器を見てしまう。 楓「あれ・・・楓のおまんまん・・・こうなってるんだ・・・ちゃんと見たこと無かったなぁ・・・。」 スジの最奥部の方から透明な粘液が出てきているのが見えた。 楓「おまんまんが・・・熱い・・・!自分のお股、なんかいやらしく見えてきちゃったからかな?」 そのうちペンで描いているくすぐったさが、焦らされているようなモヤモヤした気持ちに変わった。 楓「ああっ・・・直接・・・弄って・・・八重花ちゃんのいじわるっ!」 なんか変な妄想をしているようだ。 楓はキャップをしたペンで陰核包皮をなぞりはじめた。 ニチャニチャと淫靡な音が脱衣所に響く。 そのうちビクンッと痙攣するとぐったりしてしまった。 こんな姿を発見したパパは警察官のくせに新たな性癖に目覚めてしまうのだった・・・。