ミーティがなれはてになる前の話。 勉強熱心なナナチは男女の違いについて不思議に思い、本で調べていた。 ミーティ「あーっ!ナナチってばエッチだねー!」 ナナチ「ちげーよ・・・男女の違いって結構あるんだなぁって思ってさ。」 ミーティ「ナナチ、女の子の見たこと無いんだ。実際に見た方が早いんじゃない?」 そう言うとミーティはナナチの前で裸になって見せた。 ナナチ「ちょっ!!ばっ!やめなよぉ!」 ミーティ「知りたかったんでしょ?ほらぁ、恥ずかしいけど見せてあげるよ、ナナチになら。」 ナナチは一筋のワレメに目が釘付けだ。 ミーティ「ほらぁ、ナナチ!この中に興味あるんじゃないの?」 ナナチ「・・・うう・・・オイラ恥ずかしいよミーティ・・・。」 ミーティ「男の子だって、女の子のからだ位、知っておかなきゃダメだよ!」 ナナチはミーティのワレメを押し広げると、大陰唇をテープで固定した。 ミーティ「あっ・・・ん・・・。」 ナナチ「いっ・・・痛くないのか?」 ミーティ「痛くなんか・・・ないよ。どう?穴が二つ見えた?」 ナナチ「うん・・・大きいのと小さいのがあるな・・・。粘膜が綺麗だ・・・。」 ミーティ「大きいほうが膣。小さいほうはおしっこの穴だよ。」 ナナチは目を輝かせて近づいて見ている。 ミーティはナナチに直近で見つめられて感じてきてしまったようだ。 ミーティ「ナナチ・・・もう・・・いいかな?」 ナナチ「このぷっくらしたの何だ?」 陰核包皮をつまむナナチ。 ミーティ「んあっ!!それ・・・つまんじゃ・・・だめ・・・感じちゃう・・・。」 膣から愛液が溢れこぼれる。 ナナチはそっと愛液を手に取ると匂いをかいだり舐めたりしてみた。 ミーティ「ナナチ・・・それ以上は・・・ああんっ・・・だめぇ!」 ナナチ「えー・・・オイラもうちょっと見たい・・・。」 ミーティ「おっ・・・おしまーい!勉強にはなったでしょ?」 ミーティはそそくさと服を着てしまった。 ナナチ「もっと見せろよぉ・・・ミーティ・・・。」 ミーティ「だぁめ!」 今日もナナチとミーティは仲良しだ。