エイミーは戦争から帰ってきたパパとお風呂に入っています。 パパ「エイミー、お前の成長をパパは楽しみにしていたんだ。」 エイミー「嬉しい!お父様だーいすき!!」 パパ「えっと・・。エイミー、そのおまたのワレメを見せてはくれないか?」 エイミー「?・・・いいけど、なんで?」 パパ「お前の女としての成長を見てみたいのだよ。そっとそのおまん・・ワレメを広げてみてくれないか?」 エイミー「うん・・・こうかな?」 パパ「うーん、それだと少ししか見えないね・・・もっと思い切り広げてみてくれんか?」 エイミー「こう・・・かな?開くとちょっと痛いかも・・・。」 パパ「おおっ!!すばらしい!オマメは皮をかぶってて歳相応・・・陰唇の色素沈着もほぼ無い!」 エイミー「えへへ・・・お父様ったら・・・でも恥ずかしいから中は余り見ないでね・・・。」 パパ「膣穴も小さくて指すら入らないくらいだな・・・どれ、味はどうだろう。」 エイミー「えっ・・・汚いよお父様!!」 パパはエイミーの陰核包皮からその下の粘膜までをねぶるように舌で愛撫する。 エイミーの初めて分泌する粘液が溢れだす。 エイミー「んあっ・・・お父様・・・ああっ!!」 パパ「我が愛娘のラブジュース、たまらん・・・帰ってきて本当に良かったよエイミー!」 エイミー「らめぇ・・・そんなになめまわさない・・・でっ・・・ああんっ!!」 この事はエイミーとパパの秘密だそうである。
にゃかみゅ
2022-11-24 14:14:50 +0000 UTCめぬまー
2022-11-24 14:03:31 +0000 UTC