よつばとお風呂に入っているとき、彼女の裸を見て、ついムラムラしてしまった葉介。 葉介「とーちゃんのお願い聞いてくれるかな?」 よつば「んー?なになにー?」 葉介「ちょっと手伝って欲しい事があるんだ。床にゴロンして。」 よつば「いーけど・・・何するの?」 あっさり床に寝転がるよつば。かわいいワレメが丸出しだ。 葉介「少し足を開いて・・・そうそう。」 よつば「あーっ!とーちゃん、ちんこ腫れてる!!いつもちっちゃいのに!」 葉介「ちょっとな、この玉袋に溜まったカルピスみたいなものを出したいんだよ。」 よつば「カルピス!?出して出して!!!」 葉介はよつばのワレメに沿って指をめりこませる。 よつば「あははっ・・・とーちゃん!くすぐったいよぉ!」 どうやらくすぐったいだけみたいだ。 葉介「はーっ・・・はーっ・・・でっ・・・る・・・うっ!!!」 ビュルビュルッ!パタタッとよつばの体に精液をまき散らす。 よつば「おー!ペロリ!うえっ!くさくてにがい!!これカルピスじゃない!」 葉介「あ・・ああ、みたいなものって言っただろ?(うわ、俺のザーメン舐めた!)」 よつば「とーちゃん、あまいカルピスはでないのか?」