コーチの俺はいのりちゃんと二人きりの体育倉庫で特訓です。 いのり「裸で特訓って・・・何するんですか?くすぐりに耐える特訓?」 俺はおもむろに筆を取り出した。 いのり「えっ・・・やぁっ!!だめだめぇ!!そんなとこ筆で・・・ああんっ!!」 筆でこしょこしょされるたびに陰核包皮がムクムク膨らみ、いのりは快感に必死に耐えている。 いのり「はっ・・・はぁっ・・・こんなの耐えられ・・・ああっ・・・だめぇ!!」 どんどん呼吸が荒くなっていくいのり。 愛液が糸をひき、いのりの股間からいやらしい香りも一面に立ち込めてきた。 いのり「くっ・・・クリトリスだめぇ!!おまんこ壊れちゃうよぉ!!ああっ!!」 プシィッと音を立てながら潮を吹き、イッてしまったいのり。 膝をガクガクさせつつ、何とか耐えられた。 えっ?なんの漫画だよって? 「クリトリスダメ」ですってよ。