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Skeb:横山千佳&佐城雪美のいけない内科検診

Skebでご依頼頂きました、千佳ちゃんと雪美ちゃんのいけない内科検診を描かせていただきました。 ぱんつ無しはご依頼者のみへの公開とさせていただきます。 ======================================================== P1 〇月△日 アイドルの横山千佳ちゃんが当院を訪れた。 俺「次の方、どうぞ。」 千佳「しっ・・・失礼します・・・。」 横山・・・千佳ちゃん・・・っと・・・あれ、アイドルの!? 俺「・・・今日はどうしましたか?」 千佳「あっ・・・あの・・・お腹が痛いんです・・・。」 俺「じゃあちょっとズボンを脱いで、服持ち上げて。」 千佳「はっ・・・はい・・・。」 何の疑いも無くズボンを脱ぎ、服をめくる千佳ちゃん。 千佳「こう・・・ですか?」 千佳ちゃんは服をめくりすぎて乳首まで露出している。 しかも緊張してるのか見られて恥ずかしいのか乳首がツンと立っている。 とってもエッチだ。 俺は聴診器でお腹周りの音を聞くついでに胸にも聴診器を当ててみた。 ハリがあってそこまで柔らかくはない感触が確認出来て儲けものだ。 俺「むっ・・・これは!」 千佳「!!先生!どうしました?」 俺「少し違和感があるな・・・ちょっとぱんつも脱いでもらっていいかな?」 千佳「えっ・・・・でも・・・・。」 千佳は少し考えこんでから恥ずかしそうにぱんつを脱いだ。 P2 千佳ちゃんの可愛い陰核包皮と、その下の一本スジが露わになる。 正真正銘、テレビにも出ているアイドルのおまんこだ。 俺は陰核包皮をつまむと、千佳ちゃんはびくっとした。 俺「ちょっとここ指でぐりぐりするね・・・。」 俺は陰核包皮を指で執拗にこねくり回す。 千佳「~~~っ!!んっ・・・んうっ!」 変な声が出ないように必死で我慢しているようだ。 可愛すぎる。 更にグリグリする強さを上げると、膣口がヒクンヒクンと収縮していて 凄くいやらしい動きが確認できた。 膣口からヌラヌラとした液体がツーッとお尻側に垂れてきた。 俺「大丈夫かな?なんか粘液が出てきてしまってるね。」 千佳「んっ・・・ふーっ・・・ふーっ・・・らいじょうぶ・・・です・・・。」 とっても大丈夫じゃない表情だ。 俺「ちょっと粘液の出る部分を確認するから、ここ拡げるね。」 千佳はこくりと首を動かすと、俺は左右の大陰唇を医療用テープで押し広げた。 P3 ぬちゃぁ・・・。 内部は粘液でかなり潤っていて、複雑な形状をしている。 これが千佳ちゃんの・・・アイドルおまんこの中・・・。 中はサーモンピンクの粘膜がとても美しく、まだ触ると痛そうな陰核も 顔を覗かせている。 膣内のヒダヒダは息づくように蠢いて愛液を垂れ流している。 そしてまだ誰も見たことも挿入したことも無い穴には処女膜が確認できた。 俺「ちょっと粘液を検査するのでスポイトで回収しまーす。」 俺はあふれ出す愛液をスポイトで吸い取ると、小瓶に沢山うつしとった。 (本当は後で匂いをかいだり舐めたりするためだ。) 俺「はい、終わり。うーん、最初あった違和感は勘違いだったようだ。大丈夫。」 千佳「はぁ・・・はぁ・・・よかった・・・です・・・。」 少し恍惚とした表情で千佳はティッシュで陰部を拭くと、ぱんつを履いた。 俺「はい、お疲れ様ー。」 千佳「ありがとう・・・ございました・・・。失礼します・・・。」 千佳が出て行ったあと、陰核包皮をこねくり回した指の匂いをかぐと、とっても エッチな香りがするのだった。 P4 〇月◇日 アイドルの佐城雪美ちゃんが当院を訪れた。 俺「次の方、どうぞ。」 雪美「失礼・・・します・・・。」 おおっ!またまたアイドル!雪美ちゃんが来院してきた! U149天国じゃないか! 俺「・・・今日はどうしましたか?」 雪美「えっと・・・お腹の具合が・・・よくなくて・・・。」 恥ずかしがりやなのか、最初から目を合わせてくれない。 俺「じゃ服をめくってください。」 おずおずと服をまくる雪美ちゃん。おっぱいはまだ目立たないようだ。 一応ふにょっと胸に聴診器を当ててみる。少しだけ膨らんできてるかな。 俺「むむっ!?」 例によって俺は怪訝そうな顔をしながら言ってみた。 雪美「ど・・・どう・・・したんですか?」 俺「うーん・・・ちょっと子宮とか膣内が炎症起こしてるかもしれない。」 雪美「えっ・・・それ・・・治るんですか?」 本当はそんなの聴診器で分かるはず無いけど、雪美ちゃんはすんなり信じた。 俺「じゃあちょっとぱんつを脱いで貰っていいかな?」 雪美「・・・はい・・・・。」 雪美ちゃんは憂鬱そうな表情でぱんつを脱いだ。 P5 おおお!千佳ちゃんとはまた違う形状のアイドルまんこだ! 少し濃い肌色の陰核包皮がぷっくらしている。 小陰唇は開かないと見えなそうだ。 俺「ちょっとくすぐったいかもしれませんが、ここを触診しますね。」 雪美「ええっ・・・はっ・・・はい・・・。」 俺の指が遠慮なく陰核包皮をマッサージする。 先日来た千佳ちゃんとはまた感触が違う。雪美ちゃんは肉厚だ。 中に隠れている陰核のコリコリとした触りごたえ、すっごくたまらない。 俺「どうですか?痛くはないですか?」 雪美「んっ・・・ふっ・・・だ・・・だいじょう・・・ぶで・・・す。」 もう数分弄っているが、息も荒く明らかに感じている。 膣側にヌルヌルした透明な液体が溢れてきたのを確認した。 俺「えっと、じゃあちょっと膣の内側を見せてくださいね。」 雪美「・・・はっ・・・はい・・・。こう・・・ですか?」 雪美ちゃんは左右の大陰唇に指を添えると、ゆっくり自分で押し広げた。 P6 ぬぱぁ・・・としっとり湿ったワレメが左右に広げられた。 小陰唇も少し肉厚で、とてもいやらしい形状をしている。 が、包皮が肉厚だからか陰核は隠れたままで見えない。 膣内は愛液がねっとりと糸を引いている。 処女膜は・・・オナニーで自分で指とか挿入してるのか破れているようだ。 なので俺は思い切って小指をゆっくり膣に差し込んで触診してみた。 雪美ちゃんはピクンッと反応する。かわいい。 雪美「んっ!!ひうっ!!せん・・・せ・・・変な気持ちに・・・なっちゃう。」 俺「いいよ、先生上手でしょ。ほら、こことか・・・。」 雪美ちゃんのGスポットを刺激してみた。 雪美「ん~~っ!!!らめ・・・お股が・・・あつい・・・ああっ!!」 おお、俺の愛撫で雪美ちゃんがイキそうな顔してる! アイドルのイキそうな表情が見れるなんて最高だ。 だが、俺は意地悪なので寸止めするのだ。 俺「はい、触診おわりでーす。異常は無かったです。お疲れ様でしたー。」 雪美「ふあっ!?・・・えっ・・・もう・・・おわ・・・り?」 イケなかったからか、欲求不満そうな顔の雪美ちゃん。 雪美「うう・・・失礼・・・します・・・。」 ちょっとムラムラした顔で診察室を出て行った。 この後トイレに行ったので、今の触診をネタにオナニーするのかなぁ。 俺も勃起してしまったので次の患者もいないし、雪美ちゃんの 陰部をかきまわした指の匂いをかぎながらヌクのだった。

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