クリスマスプレゼントにと、ぽぷりちゃんにおもちゃを買ってあげたカメラ屋のおじさん。 ぽぷり「お礼にカメラ屋のおじしゃんにも、なにかプレゼントしてあげたいの!」 カメラ屋「そうだなぁ・・・うーん・・・でもこんな事・・・なぁ・・・。」 ぽぷり「わたしに出来る事なら・・・何でもいいわ!」 カメラ屋「そ・・・そうかい?・・・じゃあ・・・。」 カメラ屋のおじさんはぽぷりちゃんのお股をなめたい、とコソコソ声で言った。 ぽぷり「うええっ・・・う・・・うーん・・・しょうがないわっ・・・。」 渋々ぽぷりちゃんはぱんつを脱ぐと、キレイなスリットを見せてくれた。 ぽぷり「こ・・・これでいいかしりゃ・・・。」 ぽぷりちゃんは舌ったらずな可愛い声で恥ずかしそうに言った。 ぽぷり「あうう・・わたしのおマタがプレゼントなんてぜーったい変よ!!」 カメラ屋「おお・・・美しいぱっくりワレメ・・・なんて美味しそうな・・・。」 カメラ屋のおじさんはぽぷりちゃんの大陰唇を親指でグイッと押し広げた。 そこには粘膜で構成されたぷにあなと、ぷっくらした陰核包皮があった。 カメラ屋のおじさんはまず押し広げた時の蒸れたおしっこのような香りをソムリエのように堪能した。 それから陰核包皮をそっと舐める。 しょっぱいが、これがあの憧れのぽぷりちゃんの味なのだ。 ぽぷり「ふあっ・・・なんでそんなトコなめりゅの?・・・やだっ・・・きたないのっ!」 カメラ屋のおじさんは舐めるのをやめてくれません。 だんだん気持ち良くなってしまったぽぷりちゃんは愛液が溢れてきて止まりません。 ぽぷり「はーっ・・・はーっ・・・キモチいいけど・・・やらぁ・・・。」 カメラ屋「ああ、美味しいよぽぷりちゃん・・・ヌルヌルしてきちゃったね・・・。」 ぽぷり「おまた・・・変なの・・・っ!!」 カメラ屋「気持ちいいんだね・・・ぽぷりちゃん・・・恍惚とした表情、とてもいい。」 こうしてクリスマスイブは過ぎて行くのであった・・・。 =============================== というわけで急いでクリスマスイラスト描かせていただきました。 今回は全体公開にいたします。 よいクリスマスをシコシコしてお過ごしください。