サマルトリア王子が旅立って数日。 王女ティアは寂しくて王子の部屋のベッドで一人エッチしてしまいます。 ティア「ああっ・・・にぃ・・・さまぁ・・・ティアはもう待ちきれないの・・・んっ・・・ああ・・にぃにぃ・・・。」 昔から二人きりの時は「にぃにぃ~」と甘えていたティア。 ぱんつの上から刺激する指をにぃさまの手と思い込みながらぐりぐりとこねくります。 ティア「手が止まんな・・・い・・・んっ・・・エッチないもーとで・・・ごめんなひゃ・・・いっ・・・!」 ぱんつの当て布をほんのり湿らせながら、ティアの妄想も止まりません。 ティア「あっ・・・んっ!にぃさまっ!そんなにいじったらティアのおまんこが・・・んっ!こわれてしまいますわっ!」 ゾクゾクしながら勃起した陰核包皮を左右に擦るティア。 ティア「お゛っ・・・んぉっ!!にぃにぃ~・・・イグッ!!イッちゃ・・・うっ!!」 びくんっと一跳ねすると、ティアの頭の中は真っ白になり、チカチカして何も考えられなくなりました。 ティア「すっごい・・・キモチい・・・にぃさま・・・早く帰ってきて・・・ティアにまた・・・いたずらして・・・。」 翌日・・・。 今度は大胆にもぱんつを履かずにまた王子のベッドでプレイに勤しむティア。 ティア「ああっ・・・にぃさまっ!だめですわっ!直接なんてっ!!・・・ティアとろけちゃいますぅ・・・。」 ふにふにと陰核包皮の上から弄っていると、今度は王子にクンニされてる妄想に浸ります。 ティア「いっ・・いけませんわっ!・・・そんなとこなめては・・・うんっ・・・にぃにっ!!」 ヌルヌルしたいやらしく艶やかな液体はお尻を伝って王子のベッドにシミを作ります。 ティア「ふあっ・・・にぃにっ!そんなとこ汚いのにっ・・・!」 どんどんエスカレートする妄想。 ティア「にぃにっ!にぃにっ!!ティアさみしいのっ!にぃにの指でティアを・・・メチャクチャにしてっ・・・!」 小さく細い指の動きが激しくなる。 ティア「にぃにっ!激しくおかして・・・おヨメに行けないくらいっ!!あああっ!!」 ティアももうキモチよくなりすぎて潮を吹いてしまいました。 脳内ににぃさまの顔が浮かんでたのも束の間、ベッドを見ると黄ばんだシミが! ティア「ま・・・まずいですわっ・・・にぃさまのシーツが!」 それ以来、にぃさまのベッドでする時は汚さないようにぱんつを履いたままする毎日になったようだ。 ================================ ご依頼ありがとうございました。 気に入っていただけましたら幸いです。 おまけファイルにはセリフ無し版と手描きラフをお付けします。 またのご依頼をお待ちしております。