ある日、レイネとお風呂に入る事になったカイン。 カイン「あうー・・・ちょっとハズカシイなぁ・・・。」 レイネ「えっへっへ・・・初めてだね、一緒にお風呂なんて・・・。」 照れくさそうにカインのおちんちんをチラ見しながら風呂のヘリに座るレイネ。 レイネ「ねー、カイン。体洗いっこしない?」 カイン「え・・・それはちょっと・・・。」 レイネ「えーいいじゃーん!その・・・ほら・・・おねーちゃんが・・・おちんちん・・・洗ってあげよっか。」 カイン「ええー・・・ちょっと・・・やめ・・・あっ!」 レイネ「あら?・・・カインおんなのこの部分見たこと無いんだ・・・ほら・・・いいよじっくり見て。」 レイネは惜しげもなくそのおまたのスジをカインに見せる。 カインはイチモツがムクムクと大きくなってしまう。 レイネ「あれ・・・おちんちんおっきくなってない?ハァハァ・・・。」 カイン「レイネねーさんこそ・・・何か溢れてますよ?」 レイネ「・・・だって・・・大好きなカインの見ちゃったんだもん・・・。」 お風呂で触りっこしたのは二人だけの秘密の思い出となるのだった。