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にゃかみゅ
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pixivリクエスト:ケイ・ティエスト

イングリッドとケイの事を顔を赤らめながら見てくる男の子がいた。 男の子はイングリッドが目当てのように思ったケイは、悪い虫がつかないようにと気を利かせて 男の子を一人で誘い込んで、イングリッドを諦めさせようと企んでいた。 ケイ「ずっとイングリッドの事見てたよね。ほら・・イングリッドより私の方が魅力あるよ!」 男の子「・・・え・・・いや・・・その・・・・。」 ケイはぱんつ一丁になって挑発する。 かわいい黒リボンとフリルのぱんつだった。 ケイ「うふふ・・・女の子の体に興味あるんでしょ?」 男の子「その・・・あの・・・僕が見てたのは・・・ケイさんでして・・・その・・・好きです・・・。」 ケイ「・・・・はぁ!?えっ・・・ちょま・・・えっ!?・・・イングリッドじゃ・・・何?・・・ええっ!?」 ケイは動揺が隠せない・・・が、ぱんつの中を見せてあげる約束してしまった以上、見せないわけにはいかない。 ケイは男の子の前でぱんつを脱ぎ去って見せた。 綺麗な一本スジの割れ目を男の子はまじまじと見つめる。 ケイ「こっ・・・今回だけだからねっ!・・・見せてあげ・・・る・・・うう・・・ほら・・・私の・・・おまんこよ・・・。」 男の子「うわ・・・ああ・・・大好きなケイちゃんのおまんこっ!!こうなってるんだぁ!」 ケイ「・・・・っ!!」 男の子はたまらなくなり、ケイの陰裂を押し広げる。 むわっと女の子の卑猥な香りが男の子の鼻をつく。 陰核包皮は興奮しているからかふっくらとしていて、ビラビラは薄いが、少し色づいていた。 ケイ「そんな・・・顔を近づけちゃ・・・うあっ!!ナメちゃ・・・ひゃうっ!!」 ぴちゃぴちゃといやらしい音をさせながら男の子は舌で内性器をねぶる。 ケイ「だめぇ・・・おまんこが・・・とろけちゃうぅ!!」 陰核の部分から尿道の穴、処女膜つきの膣穴に舌を行ったり来たりさせる男の子。 これにはケイちゃんもたまりません。 ケイ「っあ・・・だめぇ!!イッちゃ・・・イッちゃ・・・う・・・からっ!・・・あひぃっ!!お゛っ!!!」 ぴゅるっと潮を吹くとビクンビクンと2回程腰が跳ねてぐったりするケイ。 無様な姿をさらしてしまいました。 それ以来男の子はそんな、普段見れないケイの姿を思い出すたび自慰にふけるのだった。

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