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にゃかみゅ
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いまだけダブルちっぱいな食べ美ちゃん

最近お店にいるあの子が気になり、俺は「膜!どーなる堂」に行き、CMでも有名な「いまだけダブチ」のメニューを選んだ。 席で待つこと3分。例の子が俺の席にやってきた。 食べ美「おまたせしましたぁ!・・・よいしょっと・・・。」 食べ美ちゃんはテーブルに座り、M字開脚をしてくれた。 ハッピの下は裸で、なおかつテーブルに腰掛けるなんて行儀悪いが仕方ない、そういう店だ。 食べ美「ご注文のいまだけダブチのクンニコースでございますぅ!」 本当にぺたんこな胸だ。そして下の毛も生えてない。何歳なんだろうか。 食べ美「ダブルのちっぱいを拝みながらクンニをして頂くコースでお間違いないでしょうか!」 俺は早速、その隆起のほぼない小さな乳首を見ながら、その一本スジのワレメに舌を這わせた。 食べ美「んっ・・・あっ・・・いまナメやすいように開きますね・・・はい、くぱぁっ!」 俺「うおおお・・・なんて美しい秘貝なんだ・・・小陰唇も薄くて・・・。」 俺は夢中でそこまで褐色化していない陰核包皮に舌を当てる。 陰核包皮の中にコリコリしたものを感じた。 舌でグリングリンと陰核本体を左右に移動させながら愛撫する。 食べ美「ああっ・・・んっ・・・おっ・・・客様ぁ・・・お上手ですね・・・あんっ!」 小陰唇の間に舌を入れ、溢れ出てテーブルにまで滴るラブジュースを、堪能する。 食べ美は息を荒くしてうっとり顔になっていた。 食べ美「おまんこ・・・美味しいですか?・・・んっ・・・きもちいれすぅ・・・。」 じっくりねぶっていると、食べ美はびくんっ!と一回だけ跳ねた。 食べ美「ああ・・・こんなじっくり愛撫されるの・・・初めてですぅ・・・。あ、ドリンクがまだでしたね!」 食べ美は空の紙コップを出すと、俺に持たせた。 食べ美「じゃあ、いきますよ!こぼさないように気を付けてお持ちくださいね!」 しゅ・・・ぃぃ・・・。 音とともに紙コップにパタタッ!と音を立て食べ美ちゃんの黄色い液体が注がれる。 食べ美「出ましたぁ!よかったぁ、セットはこれでおそろいでしょうか!?」 俺は出したての食べ美ちゃんのゴールデンウォーターの香りを楽しみながら頷いた。 食べ美「ありがとうございましたぁ!失礼いたしまーす!」 食べ美はカウンターの奥に消えて行った。 よし、また今度注文しよう。 =================================== というわけでいまだけダブチ食べ美ちゃんのピクシブリクエストありがとうございます! またのご依頼をお待ちしております。

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