俺が異世界に転生した後、元妻のミカはお金もなく、仕方なくかなみの体で稼ぐことを思いついたようだ。 「かなみのジュース試飲会」という名目でSNSで募集した所、応募が殺到したらしい。 ミカ「はい、試飲料2万円ね。確かに受け取ったわ。じゃあ、この部屋に入ってね。」 隣の部屋には既に強制的に自慰させられたかなみの、あられもない姿があった。 かなみ「ぱっ・・・ぱぁぱ・・・かなみねぇ、おまんこいじり・・・好きっ・・・なの・・・。」 客「おお、そっ・・・そうかぁ!こんなにヌルヌルになるまでこねくり回して・・・。」 親子というシチュエーションを演出しているらしい。 かなみ「あのね?・・・かなみのエッチなジュース、召し上がれ!」 客はむしゃぶりつくように小陰唇を舌で舐めとる。 ミカ「膣に舌いれちゃダメですからね?」 客は舐めながら頷く。 かなみ「んっ・・ああんっ・・・おいしい?・・・ぱぁぱ?」 客「ああ、最高だよかなみっ!」 かなみ「よかったぁ!(うわ・・・キモっ・・・でもお金の為・・・。)」 かなみはそろそろかな、とおしっこを少し噴出させた。 かなみ「ああっ!かなみ・・・おシオ吹いちゃったぁ・・・ぱぁぱ・・・ペロペロ上手なんだモン!」 客「そうかそうかぁ・・・イッちゃったんだね、かなみ・・・。」 かなみ「おまんこキュンキュンしちゃったぁ・・・かなみ頭の中真っ白だよぉ・・・ふぇぇぇん・・・。」 ミカ「はい、お客様、終了でございます!またのご予約をお待ちしております!」 客「ああ・・・もっとかなみちゃんイカせたかったなぁ・・じゃあまた予約するわ・・・。」 こうしてミカとかなみは生計をかろうじて立てていくのであった。