更新遅くなってしまってすいません。
三日月ちゃんとの孕まセックスその1です。
体格差で抑え込んで容赦なく射精、孕ませというのは一種の様式美だと思うので、まずは寝バックから。
完全和姦の上での強引な孕ませも良きものです。
構図としては、一番下のが割と自分的に珍しいです。
ラフとはほとんど変わってないです。
ラフの段階で三日月ちゃんの髪が大変。
提督との対格差が非常によくわかる寝バック。例によって位置調整の都合でこれくらい描いてました。
ちと提督大きすぎたかもしれんです。でもこれくらいがおいしい。
三日月ちゃんの目元を描くかどうか迷ったんですが、まずはHANZA……強姦っぽい感じの雰囲気で……ということで隠す方が雰囲気出るかと思って隠した次第。
あとまあ、この本の孕ませ回って文章読まないとわからない(このページの上みたいにタイトル出てるわけでもない)ので、ここであんまし表情に注目引きたくなかったという都合があります。「目」って結構視線を集めるので……
ちなみに、孕ませ回以外では「孕ませ」とか「子宮が下りる」とか「卵子」そういう描写は入れないようにしてます。
提督視点。
三日月ちゃんの髪が大変でした。これでもかなり簡略な塗りになってはいるんですが。
コレは寝バックじゃなくて、腰をもち上げて後背位に体勢変わってます。
提督の腕がちとでかすぎたかもしれない……でも三日月ちゃんの細い腰をつかむ大きな腕……というのは「体格差の暴力と、なす術なく孕まされる(和姦だが)少女」というおいしい構図なのでそのままにしてます。
顔のアップと断面図、2つ合わせて3カット目。まあレイヤー構成上は別々のカットなので、実質このページは4カットあったのでした。
こういう構図、漫画では割と多いですがこの本ではほとんどないので勉強がてら入れてみた次第。
目を開いて絶頂してるのは割と自分の絵では珍しいです。そういう意味でも勉強。
提督の根元が暗いのは、合わせた時に三日月ちゃんの肌と同化しないようにするための措置です。でもなんか生々しくなった感があるのでヨシ。
というわけで次回は後半戦……ですが、その前に。
コミケ運営さんによると、予定では来週12日の18時にコミケ当落通知があるそうなので、一旦そのご連絡を挟むことになると思います。ホントはこういうその1~2とかの間に別の記事を挟みたくはないんですが、まあタイミングが合わなかったというか、単にその2の方が間に合わなかったというか。すいません。
というわけで、一度冬コミのご連絡を挟んで後半戦を載せようと思います。
冬コミ当選してますように!
文釣遠瑠@日曜東J38b
2021-11-05 16:05:14 +0000 UTC暴走列車
2021-11-05 15:06:19 +0000 UTC