もう1月が終わろうとしています。こわい。こんばんは。相変わらず絵のお勉強とかSRPGの制作とかで、新規絵とか出せるものが特にない。あかん。
それはともかく冬コミ新刊の鵜来種付けのターンです。
今見ると文章量が多すぎる。多分、テンション上がってたんだろうと思います。
「あなた」呼びと「産みます」宣言は大事。とても大事なことです(大切なことなので二度)。
ラフとは特に変わらず。
カットの片方はラブラブ、もう片方は鬼畜種付け、という構想はあったので、種付けプレスでラブラブに、後背位で無理やり感という感じになりました。
原稿では文字やら汁やらでちと見づらいですが、ラフにすると1カット目の子宮の押しつぶされっぷりや子宮と提督のサイズ差がわかると思います。幼女との行為には重要な演出なので。
妊娠検査薬は過去の原稿から引っ張ってきました。こういうのも、あると嬉しい演出のひとつ。
いつもの断面図。ただロリ海防艦の子宮なので、精液が子宮を満たしている感じにしてます。サイズ比の演出は大事。
提督との対格差がわかる、鬼畜種付け。
実際こんなことしたら肩の負担大変だと思うので、頑丈な艦娘以外にやってはいけません。
ラブラブな種付けはもちろん良い。でも、無理やり感のある鬼畜種付け(一応、前提に合意はある)も好きなんじゃよ……
ラブラブな方の種付けです。種付けプレスは良い。
鵜来の方にはだいしゅきホールドする余裕がないので、脚(というか膝)は開いたままということになってます。
これが翔鶴や古鷹とかならしっかり提督をホールドして子宮口に押し付けて受精させようとするのですが、海防艦にはそこまでの余裕がありません。この違い、わかってくれますね。
受精カットインです。実はこの辺しか書いてません。
反転コピペしても良かったはずなんですが、なんとなく、『やったら負け』みたいなテンションだったのかもしれません(うろ覚え)。
卵子の中に食い込んでいく(そして沈んでいく)表現はもうちょっと鍛えたいなーという気持ち。