「ふふ…◯くんの“初めて”、私がもらっちゃってもいいんだよね?😘
ほら……私が上に乗るから……こうして、んっ……
……
奥までぴったり……すごい……◯くんの、ほんとに大きい…💕
んっ……ふふ、卒業おめでとう。キミの“初めて”、ちゃんと私がもらったよ💕
これで、もう大人だね💕……ふたりだけの、秘密だよ?……
はぁっ……気持ちいい……キミも、ちゃんと感じて……♡」
「あっ……んっ💕 ねぇ、◯くん……どう?気持ちいい…?💖」
「んふふ……暑くて、ぬるぬるして……カラダ、とろけちゃいそう……💕」
「もしかして……もう、出ちゃいそうなの? 我慢しなくてもいいんだよ……」
「全部……お姉ちゃんに、ちょうだい?💋💕」
🍌💦
「あっ……んんっ……! すごいっ……きてる……いっぱい、中に……っ💖」
「ふふ……そんなに我慢してたの? 可愛い……♡」
「……んっ、もう……全部出しちゃったね……すっごく熱かった……💕」
「速かった? ふふ、そんなの気にしちゃダメだよ。初めてなんだもん……当たり前だよ😊」
「大丈夫、ちゃんと気持ちよかったよ?…💕」
「……これで、ほんとに“大人”になったね、◯◯くん……ふたりだけの、特別な初めて……だったね」
🌅
「ふふ……もう日が暮れちゃったね。そろそろ、戻ろっか?💕」
「……今日のことは、ふたりだけの、ヒミツ、だよ?」
「え? さっきの告白の答え……?」
「ふふっ、それは――まだ、内緒♡ お姉ちゃんだもん、簡単には教えてあげない💕」
「でも……キミのそういう真っ直ぐなところ、ちゃんと見てるから」
「夏は、まだこれからだよ。ふたりの思い出、これからもっと増やしていこうね……💕」
山桜
2025-07-29 14:32:23 +0000 UTCツルヒメ
2025-07-29 13:21:18 +0000 UTC山桜
2025-07-29 13:19:38 +0000 UTCS・S
2025-07-29 12:34:20 +0000 UTC