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【photo】TAS2019 part.9(2臍16枚)

今回はこちらの摩訶不思議アドベンチャーなおへそ、はつらつおねえさん!

変則多皺形状、色彩、共に目を引く神秘のオーラを放っておりますが…

このおへそに僕が惹きつけられる理由。

それは””。

この形は生まれつきで、この皺が形成されたのだろうか?

色彩も生来の色素?


はたまた……

『アップデート』されたおへそなのか。

アップデート、つまり何らかの理由で外科的な手を加えたおへそを僕はそう呼んでいるのですが、何故そう思うのか?それは

自然発生的な皺の動きに、+αの変化が見られるから。

特に中央を縦に走る深紅のラインが区切る、横方向へ伸びる皺のリズム。


皺が多いタイプのおへそが成り立っていくパターンの一つに、”乳幼児期の臍ヘルニアがしぼんでいく過程で皮膚が余り皺になっていく”…というものがあるのですが

こちらのおへそは今まで見てきたそのパターンから外れている、イレギュラーな印象を感じるのです。


でべそを凹ました手術痕とはあまり思いませんが、昨今でよく行われる単孔式腹腔鏡手術を虫垂炎の治療などで施したのではないか?…その際おへそを切開&縫合した痕なのではないか…と考えてしまうのです。

色素沈着もおへそを再形成した例に見られる色味に近い。


皆さんはどう思いますか?

…まぁあくまで本人のみぞ知る、全然見当違いな予想かもしれません。

ナチュラルだとしてもとてもチャーミングな可愛いおへそですよね。

色合いも艶やかですし♪

乳児期のヘルニア→成長段階でしぼむ→深紅ラインが瘢痕部、皺は成長に伴い生まれたもの…という線も全然あると思います。

なんたっておへそは神秘ですから。こればっかはご本人に取材を行わなければわからないっ><

ルミナス!

僕個人としては手が加わってない自然なままのおへそが一番好きなので、でべそを凹ますオペも単孔式とかも見聞きすると心がチクッとしてしまうのですが、

センチメンタルな感情と同時に惹き付けられる矛盾した自分もいます。

それはノーマルな癖の方でも時折背徳感のあるものに心を捕まれしまうように…

へそ系オペという物は僕にとってのインモラルなのかもしれません。

また、おへその一側面として”傷痕”という属性がありますが

その角度から捉えるならでべそ整形にしろ単孔式にしろ、

アップデートされた"おへそ2.0"としての愛で方があるのではないか?と思ったりもします。



お次っ!

前回記事のおねえさんのお隣、ちゃきちゃきおねえさん♪

この方も以前ご紹介した事あるような?

しかしっ!!今回はさらにおへそにフォーカスコミット!!

開き気味の縦丸系、そしてオーラのようなゴマが大変渋く美しい…

かっこいい雰囲気もあるこのおねえさんにぴったりなおへそだと思います。

ぴんっ☆

暗めの見せ方、シャドー。

おねえちゃん!って感じだっ!



皆さまのよきインスピレーションになりますように(=人=)

【photo】TAS2019 part.9(2臍16枚) 【photo】TAS2019 part.9(2臍16枚) 【photo】TAS2019 part.9(2臍16枚) 【photo】TAS2019 part.9(2臍16枚) 【photo】TAS2019 part.9(2臍16枚) 【photo】TAS2019 part.9(2臍16枚) 【photo】TAS2019 part.9(2臍16枚) 【photo】TAS2019 part.9(2臍16枚) 【photo】TAS2019 part.9(2臍16枚) 【photo】TAS2019 part.9(2臍16枚) 【photo】TAS2019 part.9(2臍16枚) 【photo】TAS2019 part.9(2臍16枚) 【photo】TAS2019 part.9(2臍16枚) 【photo】TAS2019 part.9(2臍16枚) 【photo】TAS2019 part.9(2臍16枚) 【photo】TAS2019 part.9(2臍16枚)

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