今回の記事でご紹介したいおへそ達は癒し重視で編成してます。特にファーストとラスト!
ではファースト!
『大きくて開き気味で深くてシワちょっと見えてて色味が濃いおへそ』おねえさんっ!
(説明てんこ盛り)
深さがあるおへそって安定感ありますよね~。心が弱った時はおへその深いおねえさんのおなかに顔を埋めたくなります。とりあえず受け止めてくれそう。おへその形的に。
おへその話ではないのですが、このおねえさんの目のナチュラル感好きです。
カラコン(黒目大きくするやつ含む)って映えるけど仮面と同じで表情が読みづらくて僕的にはちょっと怖さの印象が増します(笑) 嫌とかではないのですが!
子供の頃から表情が読めない遊園地の着ぐるみにも恐怖を感じる性格だったんです。
三白眼っぽい感じ、白目が多い感じも全然綺麗だと思うのですがねぇ~
こういう何かしてる人(時)のおへそって大好きでして。笑
おへそが油断している…よもやおへそが狙われてるとは露程とも思っていないだろう……
ロック…オン……!!
まぁ、こちらのおねえさんのおへそもおっきめ、奥の縦ポッチ趣のある形してらっしゃいません?
すんごいクビレと奥まで丸見えのおへそ。
おへそを前にグイッ!☆
結構浅め。
ブレてるけど、なんか好きな表情なのでファンボックスだし載せちゃおう笑
ーーーーではラスト!
癒し~~~=ω=
このおねえさんのおへそのような、小さ目で丸っこくて潰れ気味で閉じてるおへそに”和”を感じてしまいます。
日本人的?日本人に似合うおへそだと思うんです。THE・奥ゆかしさ。
(奥ゆかしさなんてないって現実的なツッコミは無しで)
あっ!!おへそが油断してる!!
…このおねえさんならおへそに急に指をつっこんでしまっても怒らなそう(希望)
大きなおへそも良いが、小さなおへそも大変可愛らしい。
弱点、不完全、脆弱性、それらが大きいという”モロ感”か。
小さく、極限まで全体として完全体に近いがしかし其処だけ、どうしても逃れられない生まれながらの儚いキズアト…”いじらし感”か。
あああ、おへそが可愛くて今日も幸せ♪