母性が爆発してしまう少女がセクシーな年上美女の魅力で性癖を歪められてしまうお話
Added 2024-01-08 06:40:18 +0000 UTC「はぁ〜...」
休日の午後、1人の少女が街中で溜息をつきながら歩いている。ピンク色の長髪におっとりとしたタレ目の整った顔立ちをした美少女だ。手には直径が顔ほどもある大きなクレープを持っており、上にたっぷりと乗せられたクリームやフルーツの山を見れば、男性は見るだけで胸焼けを起こし、女性はその凄まじいカロリーを想像して戦慄することだろう。しかしそんな紳士淑女たちは少し視線を下に向ければ、歩く度タプンッ...❤と揺れる母性の象徴を見て納得するはずだ。極度の甘党である少女の蓄えた栄養がどこに行ったのかは議論する必要すらない。そしてそのような体つきをした少女が未だ中学生であるということが分かれば、誰もが目を見開いて驚くことだろう。
「どうすればいいのかしらぁ〜」
自身が周囲から様々な点で注目を浴びていると気づいていない少女、雲母麻美(キララ マミ)は、恐ろしい速度でクレープを口の中へ収めていきながら頬に手を当てる。彼女は今、自身が抱える問題について頭を悩ませているようだ。
「いてっ...う、うぇ...うぇーん!」
「っ!?」
するとちょうどその時、5歳くらいの男の子が麻美の50mほど前方で転び泣き出した。
バビュンッ!
次の瞬間麻美の体は走り出しており、陸上部も顔を青くする速度で男の子の前に移動する。
「あらあらあらあら〜どうしたんでちゅかぁ?どこかいたいいたい...はっ!?」
どこから取りだしたのか、棒付きキャンディを持ちながら猫なで声で赤ちゃん言葉を話す麻美。その最中ようやく正気に戻った彼女は、ポカンとしている男の子とすぐそばに居た母親らしき女性に頭を下げ、その場を逃げるように走り去った。
「はぁ〜...やっぱりダメだわ〜。小さい子の声がすると、どうしても反応しちゃう〜...」
ベンチに座った麻美は、ガックリと肩を落とす。彼女の悩みとは、小さな子供に対して母性が抑えられないこと。今悩んでいるように、麻美自身もその行き過ぎた感情はどうにかしたいと思っているのだが、先程のような場面に遭遇すると考えるより先に体が動いてしまうのだ。今はまだ中学生、少女と呼ばれる年齢だから問題は少ない。しかしこれが高校生、大学生、社会人と上になっていけばいくほど大きな問題となる。
「うまく抑え込める方法があるといいのだけど〜...」
麻美は先程男の子に渡そうとしていたキャンディを口に放り込み、コロコロと転がしながらウンウンと唸った。
「あら?」
しばらくの間ベンチに座りボーッとしていた麻美だったが、ふと視線を動かすと淡いピンク色の看板を見つける。あんなものさっきまであっただろうかと首を傾げながら文字を読むと、そこには
『アロマショップ営業中❤』
と書かれていた。
「アロマショップ...リラックスできたら何かいい案も浮かぶかも〜」
麻美はこれも何かの縁だと思い、看板が立っている場所へ歩いていく。看板のすぐそばにあるビルの1階でやっているらしく、入り口の方を見ればこじんまりとしながらも可愛らしく上品なデザインだ。麻美は興味深そうにガラス張りとなった店内を見つめながら、店の扉に触れた。
カランコロン...♪
「わぁ〜...」
店の中に入るなり、麻美は小さく声を漏らす。
フワァ...❤
まず感じたのは、部屋の中に漂う甘い香り。果物のフルーティさと花の爽やかさをブレンドしたような、心安らぐ匂いが麻美の体を包み込む。
「これってアロマキャンドルってやつかしら〜」
麻美が手に取ったのは、猫の形を象った可愛らしい置物。一見すれば石鹸のようにも見えるが、よく見ればお尻の方に火を灯す紐の部分が出ている。ここに火をつければ、蝋燭に練り込まれたアロマの匂いが周囲一帯を香りづけるのだろう。可愛いもの好きの麻美は楽しそうに1つ1つの商品を見ていく。犬・鳥・薔薇・イルカ...様々な形のアロマキャンドルが麻美の目を飽きさせない。
「あらぁ?お客さんがいたのねぇ。気づかなくてごめんなさい」
その時、麻美の後ろから女性の声が聞こえてくる。滑らかな響きを持つ美しい声だ。
「すいません〜...勝手に見て回って......っ!?❤」
麻美は声のする方向に振り向き、軽く頭を下げながら謝ろうとする。しかし彼女の言葉は、声を発した女性の姿を見て止まってしまった。
「まあ...可愛いお嬢さんねぇ。はじめまして」
「あっ...❤えっと...❤は、初めまして〜...❤」
麻美は顔を赤くしながら女性の挨拶を返す。普段の包容力溢れる様子とは違い、今の彼女は顔を赤くしどこか恥ずかしそうに俯いていた。しかし、それも麻美に話しかけてきた女性が目の前にいれば無理もない。
「恥ずかしがり屋さんなのね」
そう言って微笑む女性は、麻美がこれまで出会ったことのある女性の中で群を抜いて美しかった。黒いロングドレスに身を包んだ姿はどこかの国の女王のようで、ウェーブがかった艶やかな黒髪と色気溢れる整った顔立ち、目元の涙ボクロが相まって幻想的とすら思える美貌を誇っている。
タップゥゥゥン❤
またその女性の体つきが凄まじいの一言に尽きた。ドレスは胸元と肩が大きく開いたやや扇情的なデザインのものだが、それが女性の魅力を最大限に発揮させている。今にもこぼれそうな程の圧倒的な乳房は、周囲から大きいと言われる麻美を持ってしても比べることすらおこがましい程の大きさだ。それでいて腰は細くくびれており、ムチムチ❤と音がしそうなほどの肉感的な尻とのメリハリがすごい。1ヶ月禁欲した巨乳好きでも思い浮かばないような、この世のものとは思えない美しさ。同じ女である麻美も言葉を失ってしまうほどのセクシーさを持つ絶世の美女が彼女の前に立っていたのである。
カツッ...❤カツッ...❤
女性がヒールの音を鳴らしながら麻美の方へ近づいてきた。スラリと高い背は麻美より頭一つ分高く、麻美にはタプン❤ブルン❤と胸が迫ってくるようにすら感じられる。
「こんにちはぁ。あなたのお名前は?」
女性は少しだけ屈んで麻美と目線の高さを合わせると、ねっとりとした甘い声で名前を尋ねてきた。
フワァァァァァン...❤
ムチィィ...❤
すると女性の香水か上品な甘い香りが麻美の鼻をくすぐり、さらに深くなった女性の谷間が彼女の目の前で艶めかしく揺れる。
「はぅ...❤ま、麻美です...❤」
麻美はタジタジになりながら、何とか自分の名前を答えた。
「麻美ちゃんって言うのねぇ❤私は美玲❤よろしくねぇ❤」
「み、美玲さん...❤」
女性は美玲と名乗り、麻美は彼女の名前を確認するように呟く。
「ちょうど退屈してたところなのぉ❤麻美ちゃんが来てくれて嬉しいわぁ❤もし良かったら、向こうで少しお茶でもしない?❤」
美玲は店の奥を指さしながら、麻美のことをお茶に誘う。
「ふぇ...!?❤ど、どうしましょう〜...❤」
麻美は困った顔で視線を忙しなく動かしている。
「そんなつれないこと言わないでぇ❤ね、お願い❤」
美玲がそう言いながら手を合わせれば、腕によって寄せられた彼女の爆乳がよりいやらしく映えた。
ムニュン❤
「〜〜〜〜〜っ❤ちょ、ちょっとだけなら〜...❤」
美玲の胸に目を奪われてしまった麻美は、結局会ったばかりの美女のお誘いに乗ることにしたようだ。
「ありがとう〜❤じゃあ行きましょ❤」
麻美は美玲に連れられ、アロマショップの奥へ消えていく...
「んへぇぇぇぇぇ❤んほっ❤ほぉぉぉぉぉ...!?❤」
ビクビクッ❤ビクビクッ❤
テーブルの上にティーセットが置かれた部屋で、麻美の嬌声が響き渡る。ソファに座った状態の彼女は、隣に座る美玲のその豊満な胸の谷間にすっぽりと顔全体を包まれながらビクビク❤と体を震わせていた。
「ダメよ〜麻美ちゃん❤知らない人に簡単について行っちゃ❤可愛い女の子を狙った悪〜いおばさんに捕まったら大変でしょ❤こんなふうにね❤」
ムギュウゥゥゥゥ❤
ムニュムニュン❤
「〜〜〜〜〜〜〜っ!?❤」
美玲は麻美の顔をより一層強く胸の奥で抱きしめながら、彼女の耳元で囁く。麻美をお茶のお誘いという名目で誘い出した美玲は、その卓越した話術で彼女の悩みを打ち明けさせた。そして麻美が「小さい子が好きすぎて困っている」と言うと、「その悩み解決してあげる❤」と言って立ち上がり、麻美の隣に座っていきなり彼女のことを胸の中に閉じ込めたのだ。
ムチムチムチィ❤
ムワァァァン...❤ムン...❤ムン...❤
(な、なんでっ...❤あぁぁぁぁ❤美玲さんのおっぱいっ❤柔らかくていい匂いすぎるのぉぉぉぉ❤)
ガクガクッ❤ガクガクッ❤
麻美は美玲の行動に混乱しながらも、彼女の体の魅力にすっかりと溺れてしまっていた。麻美の下着は既にぐっしょりと濡れており、スカートの合間からは太ももを伝って垂れる愛液が反射して輝いている。
ムニュゥゥゥゥン❤モチ❤モニュ❤
「んひぃぃぃぃぃぃぃ...❤」
(あっ...❤イっ...❤)
ビクビク❤
絶頂した少女の体の揺れがプルプル❤と美玲の爆乳を揺らす。
プハァ......❤
数分してようやく麻美の顔は美玲の胸から解放される。
「あっ...❤あっ...❤」
しかし美玲を見上げる彼女の顔はすっかり蕩けきっており、甘えるように美玲へ寄りかかりながら未だにビクビク❤と震えてしまっていた。
「ふふっ❤可愛いお顔❤」
美玲は麻美の顔を見て妖艶な微笑みを浮かべると、ゆっくりと息を吸い込む。
スゥゥゥゥゥ...❤
「フゥゥゥゥゥゥ...❤」
そして麻美の顔に向かってフェロモンたっぷりの吐息を吹きかけた。
フワァァァァァン...❤
「あへぇぇぇぇぇぇ...!?❤」
ビクビクッ❤ビクビクッ❤
麻美が美玲の胸の間で情けない声をあげる。
「これでもう小さい子なんてどうでもよくなっちゃったでしょう❤麻美ちゃんが好きなのは年上の大人の女性だったのよぉ❤ほらぁ❤頭の中に好きな物を浮かべてって言ったら何が思い浮かぶかしら❤」
「み、美玲さんでしゅぅ...❤」
麻美は美玲に問いかけられ、嘘偽りなくそう答えてしまう。既に麻美は目の前で微笑む美女の虜になってしまっていた。発育がいい程度の中学生とは比べ物にならない、成熟した大人の色気と芳醇な香り。麻美の鼻はヒクヒク❤と動きながら、美玲から漂う甘い香りを懸命に吸い込んでいる。
「いい子ねぇ❤」
美玲は麻美の頭を撫で、そのまま彼女を快楽の底なし沼へ連れていく。腋の甘酸っぱい香りを嗅がせ、ヒールを履いていた蒸れた足を顔に乗せる。その度麻美からは嬉しそうな声があがり、年上女性の体臭に魅了されていくのだ。
「なあ、最近きらら先輩可愛くなったよな...」
「分かる!なんというか、あどけなさが出たっていうか...」
とある男子生徒たちがヒソヒソ...と麻美のことについて話している。麻美は元々学校でファンクラブができるほど人気があるのだが、ここ最近の彼女は更にその評判を上げていた。
「なんか最近可愛いぼくのこと見ても変にならないですね〜ぼく、こんなに可愛いのに」
「なんで2回言ったんだよ...きらら先輩は自分の欠点も見直せる素晴らしい人なんだなぁ...ま、そんなこと分かってたけど!」
どこかで少年と粘体生物の会話が聞こえてくる。
ガチャ...
そんな学校中で噂になっている麻美は、人の目を気にしながらトイレの個室に入っていた。そして手に持っていた袋の中をガサゴソ...と探り出す。
「.........❤」
彼女が袋から取りだしたのは、スイカを軽々と包めるほどのとんでもないサイズのブラジャー。学校にいる間も寂しくないようにと美玲がプレゼントしてくれたものだ。
「ほぉぉぉぉ❤美玲さんの匂いぃ...❤おっぱいの甘い匂いがするわぁ〜...❤」
クンクン❤クンクン❤
麻美は美玲のブラジャーに顔を埋め、恍惚の表情を浮かべる。
クチュリ...❤
そして自分をいじめてくれる年上美女の姿を思い出しながら、学校のトイレで自慰行為に耽ってしまう。
「美玲さん、最近一段と綺麗になったんじゃない?」
「あらぁ❤そうかしら❤」
日曜日の昼前、アロマショップの中で2人の女性が会話をしている。1人はこの店の店主、美玲。もう1人はこの店の常連で、美玲と近い年齢のこれまた美しいマダムだ。
「最近可愛いお友達が出来たからかもしれないわねぇ❤やっぱり若い子に触れると自分も若返るもの❤」
「まぁ、ずるいわ美玲さん。今度私にも紹介してちょうだいな」
「えぇ、もちろんよ❤きっとあの子もあなたのこと気に入ると思うわぁ❤」
美玲はマダムの言葉に笑みを浮かべながら頷く。
「.........っ❤」
ビクッ❤ビクビクッ❤
フスーッ❤フスーッ❤フスーッ❤
すると美玲のドレスの中で彼女の尻に顔を埋め荒い呼吸を続ける"誰か"が、何かを期待するように震えるのだった。
Comments
リクエストお応えいただきありがとうございます! ある意味でもっとヤバい方向に行っちゃってるのに、誰にも気づかれない最強女子敗北お嫁堕ちはいいぞ…!
屋根が高い
2024-01-08 08:09:39 +0000 UTC