超根絶倫狼神と絶対服従たぬきつね神官オナホ
Added 2022-11-30 14:34:22 +0000 UTC「お゛ッッ……♡♡ おは射精るッ……♡♡♡」 ぼびゅるるるるっどびゅるるぶぼぼぉぉっ!!! どぼぼぼぼごびゅぶりゅりゅどっびゅるるるぅぅっ!!! 俺は朝イチ覚醒射精を始め、布団を吹っ飛ばす爆射を楽しみつつ、目をぱっちりと開けた。射精圧で布団が向こうに飛んだので、その下に潜っていた淫乱野郎がふたり、白日と白濁に晒される。心地良い朝の日差しとぬくい寝床にもまさるほど気持ちのいい、滅私奉公デカマラ愛撫を繰り返してくれているのは……。 「おはようございます、ご主人様♡♡ ぼくのふかふか玉袋は気持ち良かったですかっ♡」 俺から見て左側で、ムッチムチのデブたぬきが、その身長よりも高い俺様のデカマラに目一杯愛を表明した。何百人をも養えるおもちの塊みたいなタップタプッタプッッ腹肉をたわませながら、その腹肉にも匹敵する超玉ふたつをおっきな手で掴み上げては俺のチンポを挟み込み、ずりゅ♡ ぬちゅ♡ たっぽん♡ ゆっくりとした動作で何度も何度もズリ上げてはズリ下ろしてゆく。 とろけ顔のこのエロだぬきは、俺のために奉仕してるはずだというのに、てめえのマゾタマを自分で揉み潰す快楽に夢中なのが丸分かりである。爆根のくせに腹肉と玉肉に隠れてほぼ見えないチンポだが、それでも俺のデカマラにその我慢汁噴く亀頭がぐりぐり押し付けられるのは伝わってくる。 「私の舐めズリご奉仕は如何でしょうかっ♡♡ んへぇぇっ……♡ 朝イチ夢精おちんぽしゅきぃぃっ♡」 俺の竿の右側でアホ面晒しつつカリ裏に顔うずめてエアー腰カクにふけるのは、ふわふわ体毛の下に硬いスジ筋ボディを備えたドスケベ淫乱エロぎつねである。熱い舌先で裏筋にむしゃぶりつき、ガタイのいい全身で竿肉に抱きついてこすりつけ、彼自身の爆根もピッタリ密着させて兜合わせを楽しみ、狐は唾液をダラダラと俺のイチモツに垂らしまくっていく。 ようやく目が覚めてきた俺の勃起マラは、ぼっびゅんどっぎゅん脈打つごとに精液ぶっ放しながら、みしみし勃起力を増して肥大化していく。さっきまでは俺の股ぐらに姿勢良く座った狐の耳の先と同じ高さだったのが、立ち上がっても鈴口にベロチュー出来ないくらいに大きさを増した。 「ご主人様のおちんぽ様あぁ〜っ♡♡ 朝ごはんっ♡ ごきゅっ♡ 美味ひぃれす〜っ♡」 狸のヤツは、俺の竿を伝って流れる精液の滝に顔を突っ込んでずぢゅるごぎゅると下品に飲みまくり、全身をあっという間に精液漬けに変えながらアクメ朝食を楽しんでるな。俺のザーメン飲むどころか精臭嗅ぐだけでイき散らす雑魚なので、彼も超玉震わせてどっぷどっぷお漏らし射精キメている。 「濃すぎてヤバい〜ッ♡♡ 雄汁トリップガンギマリッッ♡ お゛っぎょぉ〜ッ♡♡」 狐のヤツは最早、朝っぱらから完全敗北して精液の中で深呼吸し始めた。当然溺れ死にかけてるが、幸いなことに俺様のザーメンともなれば生命力が強すぎて相手を蘇生させうるので、万が一にもくたばり切ることはない。張り切って溺死アクメしろよ〜♡ ……とまあ、俺様はこうして、ふたりの絶対服従肉便器を飼ってやってる日々である。コイツらは元々俺を倒しに来た退魔士のはずなのだが、雑魚すぎて俺が目の前に立っただけでチン負け、浅ましく媚びて便所神官に志願したという経緯だ。 いつ頃から自分が存在しているかも知らないが、いずれにせよ俺は、山に棲む狼神だ。3mを超す体躯をパンパンに膨らんだ屈強な筋肉で包み、しかしそれさえ霞むほど見事な最強雄超根と無限射精超玉を備えた、飽くなき性欲の化身みたいな存在だぜ。気分次第で会ったヤツを誰でもレイプして使い捨てオナホに堕としてヤり捨てる日々だったが、コイツらを都合の良い性奴隷として拾って以来一変。いわゆるアゲマンっていうのかね、民衆から信仰されるようになってキンタマ霊力が倍増したし、何より常に犯せる相手が居てマラの乾くヒマも無ェ♡ 「てめえら、俺様の朝飯も用意しないうちにおねんねしてんじゃねぇよ♡♡ 今回はどっちがどっち使いてぇんだ♡」 意識トびかけてるふたりの頭を俺の太い指でつまむと、彼らはイき顔ちょっとだけ真面目にして背筋を伸ばし、ザーメンが溢れた床に土下座しながら答え始めた。 「申し訳ございまひぇぇん♡♡ ぼくはご主人様のお口にキンタマ煮やしザーメンぼびゅぼびゅ浅ましく流し込みたいれすぅ♡♡」 「私はご主人様の最強おちんぽ様に甘えまくりながら極上尿道おまんこ様に無様ヘコヘコ射精したいです〜ッッ♡♡」 たぬきつねマゾコンビは事前に打ち合わせていた通りに、朝食ザーメンを注ぎたい穴を宣言。元々コイツらはライバル同士かつ互いに背後を任せ合う仲だったらしく、おかげで息ピッタリで俺に尽くしてくれる。 俺はよっこらせっと身体を起こし、超根チンポを床と平行にずどぉぉんっ!! と落とした。狐は這い回って俺の巨大な亀頭に抱きついて頬擦りし、淫臭を過呼吸気味に取り入れてまたキマる。狸の方は俺の竿の付け根に乗り込んで、しかも彼自身の超玉ごと座り込んで、ずしっとしたムチムチ肉ボディの重みを俺に感じさせてくれた。 鼻先に突きつけられた狸のだるだる包茎爆根は、俺の鼻息でみるみるうちに勃起力を増し、段々とチンカスまみれのぶっとい亀頭を剥き出しにしていく。エッグい精臭で思わず俺の意識も遠のきかけて、唾液が止まんなくなる〜っ♡ 「狸てめぇマラくっせぇなぁ〜ッ……♡♡ 最高だなオイ、じゅぽぽぬぽずぞぞォォ〜ッッ♡♡」 「お゛っほぉぉッッ!?♡♡♡ いきなり即尺バキューム恐悦至極に御座イ゛ッグぅぅ〜ッッ♡♡ お゛〜ッ♡♡」 俺が一気呵成に喉奥まで極太エロチンポしゃぶり上げると、瞬間口腔内いっぱいに満たすは凶悪な雄マラの味わい、食道でシゴいて胃の中にチンカスと我慢汁たっぷりコキ落としてもらって喰らう♡ 狸の汗だく腹肉に顔うずめてイラマチオ楽し〜っ♡ 視覚味覚嗅覚の片っ端からデブ狸に覆われる最中にも、俺のデカチンポ鈴口にぐちゅぐちゅ押し付けられる熱いモノが。狐は俺のザー漏れチンポ尿道穴に、握り拳みたいなサイズの亀頭をぐりゅぐりゅあてがって……。 「ではでは、チンポ穴ぶち犯させて頂きますよ〜っ♡ ン゛っひょぉぉ〜ッッ……♡♡ お゛お゛ぎょっほォォ〜ッッ♡♡♡」 ずりゅりゅりゅごりゅずぢゅんっ!! 慣れたことゆえいささかの躊躇もなしに、狐は反り返り凶悪爆根を俺の敏感竿マンコにごりゅごりゅねじ込んだ♡ ついつい俺も狸の雄マラしゃぶったままオ゛ホ鳴きキメてしまい、むせた弾みに吸った精臭がますますキツく脳まで犯す♡ ずっぱんずっぱん腰を振る狐はガッチリと俺のイチモツに抱きついているようで、そのうちに狸の方が驚いた声を上げた。 「狐さんッッ!?♡♡ ぼくのケツ穴にベロチューしてバキュームかけないれぇッ♡♡ これらめッ♡♡ イ゛ぐ〜ッッ♡♡」 ずっぽぉ♡ ぬぽれろぞぞぞぉ〜ッ♡♡ どうやら狐のヤツ、狸のもちもち爆デブ尻のドーナツ肛門ケツメドが目の前にあるからって我慢出来なくなり、おやつ感覚で舌挿れ本気恋人ホモキス始めてやがるようだ♡ 狐がコリコリ前立腺を舐め転がすのに連動して、狸のチンポが限界に近づいて雄臭くなり、それを嗅がされた俺のイチモツ締め付けも強まっていく♡ 全員の絶頂射精が近づいてきてる〜っ♡♡ 「お゛ひぃぃ〜ッッ♡♡ ケツ舐めしゃぶられるとデカタマの奥からぶびゅぶびゅ上がってくるぅッ♡♡ ご主人様のギチギチ食道でチンポ亀頭を綺麗にズリ拭ってもらうと悦び凄いぃ♡♡ もうイ゛ぎますぅ♡ おちんぽ射精りゅうぅぅっっ♡♡♡」 「ずりゅりゅりゅぬぼぉぉ〜ッ♡♡ ケツマンコくっさぁ〜ッッ♡♡ 美味ぁッ♡ 蒸れ蒸れマゾ穴に吸い付きながらキツキツ尿道ハメ倒すのたまんないぃ♡ ご主人様の最強おちんぽ様相手に頑張って生意気雄汁玉底奉納させて頂きます〜ッ♡♡ チンポイ゛っぐぅぅ〜ッ♡♡」 「ん゛っふお゛ぉ〜ッッ♡♡ クソ雑魚たぬきつね凶悪雄チンポで犯されるの最高ぉ〜ッッ♡♡ 精々俺の射精圧に勝てよなバカ狐ェ♡♡ ぐお゛ぉ゛っ♡ 射精りゅ射精りゅぅぅ〜ッッ♡♡♡」 どぼぶびゅるるるびゅりゅるるぅぅ〜ッッ!!! ぶぼぼどっびゅるるっっ!! どびゅるるごぼぼっびゅぶるぅぅ〜ッ!!! びゅぐぐぼっびゅぅぅーッッ!! 濁り切った凄まじい射精音と共に、俺たちはほぼ同時に大量爆射絶頂を迎えた。俺の食道と尿道に熱々ザーメンぼびゅぼびゅ溢れ注がれ、胃袋と玉袋の奥にごっぽごっぽ溜まっていく♡ 狸のヤツは相変わらず金玉デカいだけあって濃さも量もえげつねぇ〜っ♡ そして狐の野郎に仕返しするみたいに俺も射精しまくり、互いの激濃ザーメン混ぜ合わせながら逆に金玉に種付け仕返しだ♡ 「ご主人様飲んで下さいッ♡ あわよくばぼくの精液で溺れ死んで下さい〜っっ♡♡ お゛っほぉぉ〜っ♡ まだまだ射精りゅ〜っ♡♡」 「ご主人様ァッ!?♡♡ 射精圧ちゅよしゅぎ♡♡ 逆流して私の爆玉にどっぼごぼ溜まって膨らんじゃいますうぅぅッ♡♡♡」 こらこら、一斉に騒がれたら話聞いてらんねぇよ♡ 俺は両の手をメキメキと広げ、片手では脂肪でたるんだ狸の背中を掴み、手探りのもう片手では狐の後頭部ごと狸のデカ尻を揉んでやる♡ 俺様の精液は当然ながら完全栄養食であり、雑魚雌どもはコレ飲ませてやるだけでいくらでも生命力みなぎって精力爆増して感度マシマシで仕上がっていく。そんな俺に鍛え上げられたコイツらの雄マラ淫玉特濃精液もまた、ザーメンには一家言ある俺様をも満足させうる芳醇な雄のエグみと旨みの淫臭むせかえる極悪最強媚薬精液で、いわゆる永久機関のひとつでさえあった。 かつては単なるレイプ魔の神でしかなかった俺だが、堕としたコイツらが神官として俺を祀って以来、雑魚どもの信仰心のパワーで際限なく力を増せるようになった。豊穣と子宝の神になるっていう入れ知恵を得てさ。助言通りにその辺で野外交尾をすれば、この万能のザーメンの力で土壌は潤い、あらゆる作物は良く育ち、発情した田吾作どもがオナホ志願するってわけだ。 俺はふと思い立ち、狸をつまみ上げてはチンポから口を離す。ずるるぬぽぽごぇぇ……♡ 喉マンコをカリでエグり上げられる快感で、頭フラフラするぜ……♡ 「ごぎゅごぎゅぢゅるるぅ♡♡ げっふうぅぅ〜ッッ……♡♡ よっしゃ、じゃあ今日は久々に神サマらしいことでもするかな♡ 井戸や水田をザーメン漬けにするのはこの前やったし、村人全員犯すのは祭りの日だし……。」 祭りというのは、月イチでこの場所で行われる、俺様をとにかく崇め奉る日のことだ。俺たちが住む巨大な神社屋敷に村人全員が集まるので、合意レイプして全員ザーボテコンドームに変えてヤり捨てるのがお決まりだ。1週間前にたぬきつねと協力して全員に種付けキメたばっかりなので、今しばらく村人どもには禁欲生活してもらうつもりだ。 「お゛っほぉぉ〜ッ……♡♡ すんげぇ射精したァァ……♡♡ だったらご主人様、もっとスケールのおっきな大量射精をしちゃいましょうよ♡ 田畑どころか、水源までザーメン漬けにするとか……♡」 地面に下ろされた狸は、射精の余韻でへろへろになりながらも、俺のイチモツに肩を寄せながら提案した。なるほどな、俺とたぬきつねが本気出しゃあチンポもザーメンも筋肉も増量し放題なわけで、だったら更にデカくいきり勃たせたイチモツで辺り一面白濁に染めるのも面白そうだ♡ 「犯す側のつもりだったのにぃ……♡♡ チョーシ乗ってた金玉完全に雌犯(メスおか)わからされちゃいまひたぁぁ……♡♡ そうだ、この山の上の湖をご主人様が孕ませるのは如何でしょうか♡ 何千何万リットルと雄汁流し込んで有難〜い神の威光でお清めしちゃいましょう♡♡」 ずりゅりゅりゅぶるぅんっ……♡ ぶびゅびゅーっ……♡ 俺のチンポ穴からデカマラ引き抜いてアクメ面隠せない狐は、未だ精液どぽどぽ垂れ流しながら肥大超玉にガニ股でへなへな座り込み、俺の亀頭に甘えながら上奏した。 「お゛お゛ォッ♡♡ イ゛っぐ♡ そうだな、俺の本気射精がどれだけ強くなってるか試す良い機会だ♡ 早速行くか♡」 尿道内から一気に引き抜かれる極上射精感で、俺もついつい軽イキどぼどぼ射精誘発させられつつ、ようやく布団から立ち上がる。いつも通り部屋中ザーメンで覆われ、半固形ゼリー精液で10cm以上は浸水していたが、この神社の各部屋には匠の設計の"排精溝"が施されているので水ハケが非常に良い。行って帰ってくる間に、村中の用水路が精臭で満たされることだろう。 超玉を引きずり、鈴口から雄汁垂らしながら、廊下をのしのしと突き進む。俺様用に設計された広々な家屋とはいえ、床の木材は耐え切れずミシミシ音立てるし、勃起中はイチモツを少し下に向けないと天井に当たるし、壁に手を突くと穴が開く。てなわけで、俺は野外で存分に楽しむ方が好きだ。 玄関の引き戸を亀頭で動かして外に出ると、早速目の前には平伏す村人たちが何十人も居た。あー、ちょうどお祈りの時間だったか。 「おお、狼様ぁッ♡ ありがたや、ありがたやぁ……♡」 ひとりの村人が俺に気づけば、連鎖して全員が顔を上げる。すると揃いも揃って鼻ヒクつかせながら俺の竿をズリネタ凝視して、ヘコヘコ腰振りつつチンシコに励むのだ。 「おうおう、てめぇらの屈辱信仰心が金玉にじんじん響いてくるぜ♡ 次の祭りでもザーメン漬けでヤり捨ててやるからせいぜい穴疼かせて待ってろよ♡」 「ひゃぃぃ〜っ♡ お声を聞けるどころか、レイプ予告まで頂けるなんて光栄の至りぃ〜ッ♡ お゛ほぉ〜ッッ♡♡」 早くもどぴゅどぴゅ漏らす彼らを尻目に、俺と便所神官ふたりは玉晒し大股開きで道を往く。俺が帰ってくる頃にはおそらく、家中掃除されて贅沢なご馳走も並んでいることだろう。毎日そうであるようにな。 俺が棲む神社から、歩き慣れた山をちと登れば、林を抜けて湖へ。こんこんと湧く地下水と湖面に受けた雨を谷間に注ぐ、付近一帯の川の源である。対岸は約100mも向こう、澄んだ水面にきらきらと陽の光が揺れる。俺はそのほとりに立ち、左右に並んだたぬきつねに話しかけた。 「あ〜、そういや小便出そうだな♡ まずは連れションしようぜ♡」 仰せのままにっ♡ と元気良く、両隣りのふたりは俺のチンポに亀頭を並べ、湖に鈴口を向けた。あ゛〜、パンパンの膀胱を意識したらぞくぞく湧いてくる〜ッ♡ お゛、お゛ほっ……♡ じょぼぼぼじょろろろろ〜ッッ!!! どぼぼぼっっ!! ぢょぞぼぼぼぼぼ〜ッ!! じょあぁっ、じょろろろろろろじょぼぼ〜っっ……♡♡ 俺の尿道から太く黄ばんだ放物線がかかり、湖面に飛沫とあぶくを撒き上げるのを皮切りに、たぬきつねも一緒に野外放尿を開始した。特に示し合わせたわけでもなく互いのチンポをその手で握り、ゆっくりと相互手コキも始まる。 「ションベン気持ちいいですね〜っ……♡ ぼくもおしっこ漏れそうだったので、凄い量が出てますっ♡ チンカス洗っておきますね♡」 「さっきまで森の香りで満たされてたのに、もう小便と雄のむせかえる淫臭が立ち込めてしまいましたね♡ 立ちションたまんねぇ〜♡」 狸のヤツが排尿中チンポを湖に浸けてチンカスとザーメンを洗い始めたのを真似て、俺と狐もチン先を沈めた。水面下で黄色い色が広がり、濁った恥垢が浮かんできて、俺の邪悪な射精欲が金玉でグツグツ疼き出す。 「クッソ……っ♡ おい雑魚狸が、早く犯させろ♡♡ 今すっげぇ射精したくなってきた♡」 有無を言わさず俺は狸の脂肪たっぷりボディを両手で引っ掴み、バキバキメキィと反り返って暴れ出した超根に突きつけ、彼の爆尻とガバガバケツマンコよりも巨大な亀頭で脅した。どぽどぽ溢れる我慢汁が、ちょっとした射精みてーに気持ちいい♡ 「ひゃ、ひゃいぃ♡♡ お願いしやひゅ♡ 理不尽に♡ 豪快に♡ ぶち壊してくだひゃいぃ♡♡」 指先で腹肉やら玉肉やら握りしめるだけで、狸は慌ててオホ顔作り、ますますケツ肉をゆるめて腸液糸引きマンコをギッチギチに晒した。じゃあ壊してもいいよな? イくぞイくぞ……♡ ……ぐりゅぐりゅどぎゅぢゅんッッ!! めきめきごりゅりゅずぼぉッッ!! どっぱぁんっ!! 「……っぎに゛ゃアアァッッ!?♡♡♡ ほオ゛ォ〜ン゛ン゛ッッ!?♡♡ イ゛っぐイ゛っぐイ゛グひィィ〜ッッ♡♡」 ぼぴゅるるる〜ッ♡♡ どっびゅ〜っ♡ 俺に最強雄チンポねじ込まれただけで即イキ完全敗北射精を迎えた狸は、無様に勃たせたデカマラから真上目がけびゅるびゅる垂直射精開始。 それを確認し次第、俺は狐の筋張ったカラダも片手で掴み上げ、逆さ吊りにして命じた。 「てめぇも淋しがらせやしねェーよ♡ お前は狸のデカタマエロチンポのザーメン飲みながら、俺の口内にありったけ射精しろ♡ 栄養補給しながら思っクソ精液抜きてぇんだよ♡♡」 「承知致しましたッ♡♡ なるべく濃くて臭くてヤバい特濃雄汁ひり射精せるよう努力致しますっっ♡♡ ……ん゛ぢゅぼぼぼぼずぞぞォォ〜ッッ♡♡」 狐を極太狸チンポ亀頭にキスさせてやろうとした瞬間、俺の想定よりもはるかに素早く浅ましく狐は首伸ばしマズルディープスロートを開始、ぢゅっぽぢゅっぽと喉奥膨らませて窒息フェラに励む。負けじと俺も眼前の狐長チンポに吸い付き、むっちむち爆玉をアイマスクにするみたいに咥え込んでは、舌先でぬりゅりゅとこびりつき精液を舐め取ってやった。 「ふん゛ぐぅぅ〜ッ……♡♡ 早速美味ェ♡ ぬっぽ♡ ずっぽ♡ バカがよ……♡」 俺にむしゃぶりつかれると反射的にびゅっびゅっびゅーッッ♡♡ 何度射精そうとギットギトのザーメンが噴き射精やがる♡ 金玉にとってのこれ以上ない栄養になる〜ッ♡ さて、視界を汗だく雄タマに遮られながらも、俺は超根に被さる狸のデブ肉を全力で握り、ごりゅごりゅぐりゅりゅんッッ……!! 力強く、少しずつ、奥へ奥へとねじ込んでいく。その驚異的な肥満体型さえ霞むほどに腹肉をチンポの形で引き伸ばしてやり、彼の体重の2倍以上も重い俺様の無敵強欲オスマラを奥深くまで……どぢゅずぶぶッッ……!!! 「お゛お゛オ゛っぎひィぁぁ〜ッッ!?♡♡♡ イ゛ぎぎイ゛ぃぃ意識ッッ♡♡ トぶトぶ意識ぶっっ飛ぶーッッ♡♡ お゛よ゛よ゛おォォ〜ッッ♡♡」 ずっどぉぉんッッ……!!! 狸のケツ穴を限界超過でぶっ壊し、根元までしっかりと超根をぶち込んだ。コンドームみてーに伸び切ったコイツの腹が本体で、四肢と頭はちっちゃな付属品みたいな有様だ。締め付けヤッベぇ〜ッ♡♡ 我慢しねぇでイっとくか……♡ 「覚悟しろやアホが〜ッ♡♡ 射精すぞッ♡♡ ぶりゅぶりゅ濃いのアガってきて前立腺イキ♡♡ 射精尿道イキ♡♡ ん゛ッッお゛オ゛〜ッッ♡♡ イ゛ぎ射精りゅうゥゥ〜ッッッ♡♡♡」 ぶびゅびゅどぼっ……どっぎゅるるるるりゅりゅぶっびゅうぅぅ〜ッッッ!!!! ごゔぉぶびゅりゅぅっ!! どっぼぼどどっびゅぼぼぼぼーッッ!!! ずどぼぼぼびゅるるぅぅんッッ!! ぶっびゅーっっ!! 「……お゛ひィィッッ!?♡♡ お゛ぼぼお゛ッげろろォォッ!?♡♡ ン゛ゔぉえェェ〜ッッ♡♡」 超絶爆射キマるうぅぅ〜っ♡♡ イ゛グッイ゛っぐ〜ッッ♡♡ 俺の凄まじい射精であっという間に腹を風船みたいに膨らませながら、貫通式オナホ極めた狸はおびただしい量のザーゲロ噴き出してイく♡ あ゛〜すっげぇ射精るッ♡ ヤッベぇぇ〜っ♡♡ でもまだ、俺の本気はこんなもんじゃねぇ……♡ ビキビキッッ……バギバギみしぃぃっ……!! ドクンドクンと脈打つのに合わせ、狸の伸び切った肉の中から重低音が響く♡ 俺のチンポがエロ神性輝かせて一層の多段勃起を始めるのが伝わってくる〜ッ♡ おおっと、足元が急に軽くなり、金玉に重たい圧力が加わっちまった♡ 自慢の超玉が更に一回り二回りと肥大化し、とうとう俺の足すら地面に届かなくなったんだ♡ デカタマソファに俺様とたぬきつねの全体重を乗せて、今までよりなお数倍数十倍のスピードで精液爆烈製造かます♡♡ 全力で射精しないと絶対ヤバいぃぃ〜っ♡♡ 「オナホッ♡♡ オナホ一個じゃ足んねェッ♡♡ 手が届かなくなる前に重ねがけシコズリしたいッ♡♡」 俺は衝動的に狐を顔の上から取り上げて、両足つまんで開脚させた♡ びっくりしてる彼のムチケツに、狸ボコ腹肉越しの俺様イチモツを押し付け……♡♡ 「ひゃぁ!?♡ ごっご主人様一体何を……」 ……みぢぢずちゅぬぶぶごりゅんっっ!!! ずぐぐずりゅりゅりゅ〜ッッ!! 現在進行形でサイズを増した俺の超根をひとりでに挿入させた♡ 「……っひオ゛ォ゛ォ゛〜ッッ!?♡♡♡ 何このプレイッッ♡♡ 聞いてにゃぃっ♡♡ 狸ごと私を犯すなんてぇぇ〜ッッ♡♡」 俺が握ってやるだけで、あっという間に狐のヤツも狸同様の破局的超根腹ボコを遂げ、ふたりとも不ッ細工なイき面で涙と鼻水垂れ流してやがる♡ ところてん無駄撃ちを繰り返すふたりの爆根が目についたので、俺はたぬきつねの胴体をまとめて掴み、180度回して真下に向けてみた♡ 「お゛ぎょぎょッッ♡♡」と同時にイき晒す瞬間、直下にザーメンがどぼどぼ溢れて、湖の底にどんどん沈殿していった♡ 桟橋みたいに湖面に突き出た俺の超根は、身長越えの4m、はたまた5mほどにまで伸びていく♡ 当然ながら太さも凶悪化し、チンポ直径は1m以上に♡ 肥大化するごとに締め付けも感度も強まり、ハメてるだけで超気持ちいぃ〜♡ しっかし何がすげえって、このコンドーム2匹だよな〜♡ 俺はふと思い立ち、やかましく喚きイってるザーゲロ狸の頭をつまみ、同じくイき騒ぐ狐の尻穴に無理やり突っ込んでやった♡ すると試みは成功、狸の上半身は狐の爆尻に隠れ、今度は狐が俺のザーメンを吐き出したぜ♡ 「……おぼぼげっゔぉろろ〜ッッ!?♡♡♡ お゛ぉ゛ーッッ♡♡ うっぶえぇぇっ♡♡ ごぽぉッ♡」 こりゃあ無様でかわいいな♡ オナホにオナホ重ねて使ったら2乗の搾精力だったりしろ♡ 俺は両手を目一杯広げ、狸のデブケツと狐の伸び切り腹肉をなんとかグリップしながら、ちょっとずつズリオナを開始してみた♡ 「うッぐお゛ォォ〜ッッ♡♡ ぎゃひィィっ♡ ん゛むふぅぅぅ〜ッ♡♡」 「ぐッふうぅ〜ッ♡♡ お゛っひょおぉぉっっ♡♡ ん゛も゛ぉぉぉ〜っ♡」 おおよそこの世のものたァ思えない地獄アクメ煩悶をひっきりなしに轟かせて、ふたりはなおも湖に爆根射精を続ける♡ たった十数cmの根本ストロークといえど、このオナホズリは俺の射精感を高め切るには十分で……♡♡ 「俺様の本気を受け止めろよ雑魚どもがッ♡♡ 束になったら2倍弱いんだよっ♡ オラァッ射精すぞ!! あ゛〜射精る射精る射精りゅぅ〜ッッッ♡♡♡」 ぶっびゅるるるるるぶびゅびゅーっっ!!! どびゅるるるるるぼびゅぼびゅるるるぶっっっびゅぼぼぼぼどっぼぼーッッッ!!!! ぼびゅるるるんんッッ!! ぶっぼりゅぶびゅびゅどびゅ〜っっ!! 「ほン゛ぎょぼぼお゛ゔぉゔぉお゛〜ッッッ!?♡♡♡ ゔぇげろろ〜ッ♡♡」 「ごっげりょろろろゔぉえェェ〜ッッ♡♡♡ ひィッぎョォゔぉろろォーッッ♡♡」 うッッひいいぃ〜ッ……♡♡ こいつァすんげェ射精る〜ッッ♡♡ 魂まで抜けそうなくらいの射精感で脳みそトロけつつ豊穣ザーメン無尽にぶっ放すのキく〜ッッ♡♡♡ はるか数m先で、たぬきつねの腹肉が俺の金玉にも匹敵するくらいに超膨れ上がり、池にずぶずぶ沈んでいく♡ ほんの1mちょっと先の目の前で、狸ごと尻に挿れた狐が盛大にザーゲロ吐きっ晒す♡ これ毎秒何百L射精てるんだぁ〜?♡ たぬきつね合わせて毎秒50L、俺様で毎秒600Lってとこか?♡ この分だと、たった数十分間連続射精しただけで湖が全部精液になるんじゃねぇのか♡♡ 想像しただけで金玉デカくなる〜ッ♡♡ チンポ多段勃起キマるぅ〜ッッ♡♡ 「ぐッオ゛オ゛ォッッ♡♡♡ 射精りゅぅッ♡♡ 精子作るペースに射精速度追っつかなくてザーメン濃度どんどん上昇してる〜ッ♡♡ 射精止まんねェッ♡♡ 射精りゅ射精りゅぅ〜ッッッ……♡♡♡」 おしまい