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ささめ月
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狐魔術師のペットは複爆根魔獣

 闇の魔術を研究してるだけで故郷を追われ、不本意ながらも冒険者をやらざるを得ない私であったが、放浪の旅にはそれなりに満足していた。かねてより巡ってみたかった寺院や蔵書庫や景勝地に行けるのはもちろん、旅の途中で従えた魔獣が思いのほか凄くエロかったからだ。 「ぐるるるっ、う〜……おい、飯はまだか。」  不機嫌そうに唸りながら、私専用の忠実な漆黒の魔獣は、その尖った爪で優しく私の裾を引っ張った。 「待ってろよ、今作ってるとこだ。」  魔法使いらしい大鍋をキャンプファイアにかけ、大喰らいの魔獣のために精のつく食材たっぷりシチューを混ぜてやる途中。立ち昇る煙が、今宵の三日月を覆い隠すようだった。  私は、魔獣の身体をじっと眺めた。彼は身長2mをゆうに超す巨体の、身体中に古傷を持った筋骨隆々の雄獣人である。顔は狼っぽいが、額には2本角が生えてるし、牙もだいぶ長い。ふさふさの尻尾が2本生えており、両手両足の紅色の爪が禍々しく反っている。私との主従契約の際に与えた、鋲付きの首輪がとてもよく似合っているよ。  そして何より目立つのは、彼が首輪以外全裸で行動してるがゆえの、股間で揺れるデッカい複根と爆玉だ。犬系の亀頭球が2つ縦に連なった凶悪な極太デカマラを、なんと水平に2本備えているのである。しかも私の闇の魔術により、竿の裏筋には射精管理&感度倍増の淫紋が薄く輝いているので、彼は私に逆らえなくなっている。ムチムチデカタマの上にも被虐愛好&精力増強の淫紋、下腹部にも性欲増進&敗北願望の淫紋を、それぞれ最近刻み込んでやった。おまけとして尿道には長い長いビーズを挿入しており、その先端には恥辱を煽るための鈴も結びつけているので、彼が歩いて竿を揺らすたびにチンチン鳴る。チンチンだけに!! 「ほら、食えよ。」  私は、大鍋の中からドロっとしたシチューをおたまで掬い出し、これまた大きな器にたっぷり注いだ。魔獣に手渡すと、彼は待ち切れないとばかりにむしゃぶりつき、ガツガツと胃に収めていく。  このシチューは、私と魔獣の搾りたてザーメンを弱火で煮て作っている。そりゃ当然、雄の精液は極めて美味かつ優れた完全栄養食でありながら最高の精力剤でもあるからな。野菜や豆など色々と足しているが、匂いも味も結局全部ザーメン一色♡ 私もおたまから直接、じゅるじゅると飲んでいく♡  ふたりして、一言も喋らずに晩ごはんを貪る。ふにゃふにゃになるまで煮た具材をもぐもぐ咀嚼すると、あっという間に精臭で思考が満たされる。重たい精液の味わいを楽しみながら、喉奥にゴクゴク流し込んでいくと、私と魔獣は早速バキバキに勃起し始めた♡  器に顔を突っ込む魔獣の、2本のイチモツが淫臭を振りまく。鍛えた腕みたいに太くデカい雄チンポふたつが、早速我慢汁をどろどろ垂れ流し出した。 「残りは全部喰っていいぞ。私の分は取り分けた。」  そう許可を出すと、魔獣は大鍋に顔を突っ込んでザーメンシチューを夢中で啜り始める。彼が上機嫌で尻尾2本をぶんぶん振るごとに、水晶玉みたいに立派なデカタマがたぷんたぷん揺れまくりだ。  私は器についだグツグツのザーメンをはふはふ飲みながら、もう片手でローブの帯をするする解いた。あっという間にブーツひとつ残して裸体を晒せば、飛び出した50cm超えの絶倫長竿コブチンポが湯気ムワッムワな雄の香りで主張した。  私はアカギツネの魔法使い。闇の魔術を研究してるのだが、その中でも専門はエロ魔法。例えば淫紋、例えば催眠、他にも強制絶頂や魅了などなど。特に淫紋が大の得意だ。  カジュアルに淫紋とは呼んでいるが、単にそれは自己強化や封印・呪縛に用いる刻印の性的応用に過ぎない。全身に魔力増幅や筋力増強などの刻印を施した結果、魔法使いという言葉から連想される非力さとは打って変わって、私は肉弾戦もお手のものさ。もちろん、私自慢の長チンポもムッチリ巨玉も、淡く発光する絶倫強化セルフ淫紋だらけだ。 「おい。抱いてやる。来い。」  ぶっきらぼうに私がそう告げると、魔獣は耳をぴくりと動かし、大鍋を持ち上げてこちらに近づいてきた。 「使いたいなら、さっさとしろ……。」  彼は無愛想にそれだけ返事したら、私の前でどっしりとM字開脚して、大鍋一気飲みで顔を隠してしまった。だが発情してるのは丸分かりで、彼のフル勃起ダブルデカマラ裏筋も精子製造中金玉もスリムな下腹部も、黒い体毛とコントラストでド派手淫紋が際立って輝いている。  私はクククとほくそ笑みながら、魔獣のヘヴィ玉袋を両の手で掴み、揉み込みながら持ち上げた。中で孕ませ精子ぎゅる♡ ぎゅる♡ 作ってる音が漏れ聞こえる。そして筋肉巨尻のスリムなケツ穴の中からは、フェロモンたっぷり腸液がトロトロ〜っ♡ と分泌されて早速糸を引いた。ケツマンコ内部にも淫紋を刻んであるので、感度も潤滑もセックス専用に最適化されているのだ。 「素直じゃないヤツだな。まあいいさ、いつまで余裕が続くか試してやる♡」  魔獣金玉を片手で引っ張り上げながら、私は彼のマンコにそっと竿をあてがった。私の熱々コブチンポの先端に、ヒクつきケツメドがいじらしくキスをして求愛歓迎してくれる。  上に覆い被さって体重をかけ、ぬちゅちゅ……ずりゅりゅりゅりゅっ!! ずぽっ!! 勢いを乗せて20cmほどチンポをぶち込んだ。私の竿の上に彼の金玉がずっしり♡ と載って気持ちいい。 「……ん゛っお゛お゛ッ……♡♡ ぶふぉっ……♡」  声をひそめようと必死に精液シチューを飲み下す魔獣だったが、イチモツで腸内肉襞を拡げられるとたちまち声を上げて噴き出し、極太マラで押し潰した前立腺と連動してびっくんびくん凶悪竿2本を揺らす。私は俄然面白くなり、彼の丸太並みの太ももをガッチリ掴みながらもっと押し込んで、たぷたぷ爆玉を腰同士で挟んで圧をかけていく。 「ぐ〜ッッ!?♡♡ それ、ダメだぁっ……♡ この野郎ぉっ♡」  私に文句を垂れようと、彼が顔の上の鍋を横にどけている間に、今度は目の前の剛直の双塔を渾身の力で握りしめる。極太複根2本は汗と我慢汁でぬっとぬと&血管脈打ちアッツアツ、根元には連なる亀頭球2つがあるので、前方⅓くらいの範囲を把持(グラスピング)してやる。ちょうどいいV字のハンドルになってくれたので、しっかりグリップしながら一旦引き抜き、トドメとばかりに全力挿入ずりゅりゅりゅずぶごりゅりゅんッッ……!! 「……ん゛っぐほおぉぉ〜ッッ♡♡♡!? お゛ッほォォ〜ッ♡♡ もう無理イ゛ッグイ゛ぐぅ〜っっ♡♡」  とうとう私のデカチンポをコイツの一番奥に叩きつけたという時、ようやく魔獣は素直に感嘆アクメ声を夜空に轟かせた。となればケツ穴の締め付け搾精能が急激に増し、魔獣のデカタマがぎゅ〜ッ♡ と縮み上がり、彼の両方の尿道ぐぱぁ♡ と口を開ける。が、いくら竿が脈打とうと精液が昇るきざしナシで、せいぜい尿道にぶっ挿さったビーズ先端の鈴がチリンチリンと濁流カウパーで揺れる程度だ。 「くっそ〜ッ♡♡ イけないぃ♡ 忌々しい淫紋がぁッ♡♡」  彼が空イキをキメるたびに裏筋の淫紋がチラチラ閃いて、射精を何度も遮ったことをこれ見よがしに報告する。だがそんなことは私には関係ない。チンポハンドルをしっかり握りながらオナホのケツ穴ハメ潰して楽しむだけ。 「こん畜生ぉッ♡♡ く、苦しいぞ……♡ 頼むっ、早く射精させてくれぇ……♡」  怒りと快楽と素直さがないまぜになって、彼はしおらしく私にお願いした。だからようやく私も話を聞いてやるつもりになった。 「ん? 私専用チンポ使い魔のくせしてあんなに愛想が悪かったお前が、ちょっとおちんぽ突っ込まれただけで音を上げるのか? 恥ずかしくないのか?」 「うるさい……! つべこべ言ってないで射精させろ♡ ……ん゛ぎいぃぃッッ!?♡♡ お゛っほぉぉ〜っ……♡♡」  私が返事したからか、若干調子に乗り始めたように思ったので、ピストンの際に魔獣のデカタマをぎゅ〜っと腰で押し潰しながら複根ずっちゅずっちゅ手コキしてやる。もちろん前立腺もえぐりながら。驚いて再び軽イキした魔獣だが、相も変わらず射精は出来ないで、鈴口の先端の鈴飾りがチンチン揺れやがるだけ。 「お゛ッ俺が悪かったぁ♡ お願いだ、早く射精させてくれぇッ♡♡」 「う〜ん? 他人にモノ頼む時にそんな態度でいいのか?」 「お願いしますぅぅ♡♡ おちんぽっ♡ おちんぽ射精させてくださいご主人様ぁぁ〜ッッ♡♡」  ちょっと意地悪を言ってやれば、あれだけ生意気だった魔獣が、たったの1分もしないうちに雑魚マゾ子犬とくずおれる。コイツ、御しやすくて最高だな〜♡ だが簡単に射精させる前に、せっかくなのでもう少し本性を引きずり出してやる。 「いいの? 自由におちんちん気持ち良〜くしたいがためだけに恥じらいもプライドも捨てて、おちんちんと交尾と射精のことしか考えられないバカおちんちんアタマの変態になっちゃうけどさ、本当にいいの? 受け入れたら変態マゾ犬確定だよ?」 「なりましゅ♡ 喜んでバカおちんちんアタマの変態になりましゅ♡♡ ヘコヘコ腰振り間抜けチンポ奴隷に"成り上がり"たいでしゅぅ♡♡ おちんぽホモエッチのためだけに生きてる出来損ないドクズ魔獣で申し訳ございまひぇんっ♡」  おやおや、そこまで罵ってないぞ。おちんぽされて余程嬉しかったのか。じゃ、結構忠実みたいだし、ご褒美あげてもいいかな。 「そうだな……。"惨めで愚かな雄犬の俺に、浅ましく射精の快楽を貪る許可を下さい。我が愛しのご主人様。"って、なるべく破局的に懇願してみろ。満足出来たら射精させてやるからな。」  そう希望をちらつかせてやった瞬間、魔獣は喜色満面アヘ顔を晒し、舌ピン腰ヘコで我慢汁どぷどぷ漏らしながらめちゃくちゃにまくしたてる。 「ん゛ほお゛ぉぉ〜ッッ♡♡ 惨めで愚かな劣等雄犬のぼくに♡♡ 浅ましく射精びゅ〜♡ びゅ〜♡ チンポイキ快楽を貪る許可をくだしゃいいぃぃ♡♡ だいしゅきなご主人ひゃまぁ〜っ♡♡ うひッ♡ うひひひ〜ッ♡ ケツハメされながらブリッジ腰振りエロダンスしてやかましく搾精チン媚びも欠かしませんっ♡♡ どうかイキマラ射精許可くだひゃい〜っ♡♡」  うわコイツ声でか……。私は両手に魔力を込めながらズコズコずちゅん♡♡ 激しく複根ズリコいて封印を解いた。その瞬間、直前までせき止められていた尿道が一気にぐっぱぁぁ♡♡ 特濃雄汁ぶりゅりゅッ♡♡ 両の裏筋をボコボコ膨らませて駆け昇り……。 「オ゛ッホオ゛ォ゛〜ッッ!?♡♡♡ い゛っ♡ い゛ぎなり射精解禁来たあぁぁ〜ッッ♡♡ イ゛グイ゛グイ゛グイ゛グぅ〜っっ♡♡ ザーメン射精りゅうぅぅ〜っっ♡♡」  ……ぶっびゅるるるるぼびゅごぼぼーッッ!!! どびゅるるるる〜ッ!! ぼびゅるるるっ! どぼぼっびゅぅ〜っ!! 元気良くダブルおちんぽが暴れ出し、濃縮されすぎた半固形ザーメンぶりゅ♡ ぶりゅ♡ 真上に1メートルくらい打ち上げては時間差でぼとぼと降り注ぎまくる♡ 当然ながら尿道の極太激長ビーズ2本も勢い良く飛び出しては、ちょうど魔獣の顔面に精液ごとドチンと落っこちた♡ あ゛〜くっさ♡♡ 魔獣ザーメンくっさ〜ッ♡♡ 嗅細胞灼け散らかすぅ〜ッッ♡♡ おまけにコイツのイキマンコが真空バキュームで搾精ミルキングしてくるぅ♡ ちょっともう余裕保てないぃ♡♡ 「かわいく射精出来て偉い偉い♡ じゃ、私もお前のオナホ穴でザーメン排泄してやるから、おちんちん奴隷らしく感謝の口上を述べながら受け止めろよ♡♡ お゛ほォ〜ッ♡♡ 正直言って気持ち良すぎて既に我慢の限界だったからもう射精りゅ♡♡」  ずりゅごりゅどっぱぁん!! 一番奥でしっかりと固定し、亀頭球までギッチリ♡ みっちり♡ 挿入し、魔獣に覆い被さるように抱きつく♡ 私の身体の真下の超玉と超根にのしかかり、雄臭い竿ふたつの狭間のもふもふ胸板についつい顔うずめながら……ぼびゅるるるるるるっごぼぼっぶびゅるぅ〜ッッ!!! どぼぼっびゅぅぅっ!! ぶっびゅるるどぼびゅうぅぅ〜っっ!! アヘぇ〜ッッ……♡♡ おちんぽ絶頂おもらし射精キメるぅ〜ッ……♡♡♡ 「オ゛ホォォ〜ッッ!?♡♡ 腸内(ナカ)でイ゛グイ゛グぅ〜っっ♡♡ ぼくの卑しいケツマンコでおちんぽ様を御シコり散らして頂くどころかッ♡♡ 熱々特濃精液まで御コキ捨て御種付け賜りっ♡♡ まことにありがとうございますぅ〜っ♡♡♡ オ゛ッギョイ゛グイ゛ッグぅぅ〜っっ……♡♡♡」  抱きつきながら聞くにはやかましすぎる声量で喘ぎ散らしながら、連続絶頂の止まらない魔獣はビクビク震えて射精を繰り返した♡ 私は黙ってしがみつきながら、肉便器のケツ穴に大量射精を続けていく♡ ザーボテザーゲロ完全敗北させるのを目標に頑張るぞ♡  どぼぼぼぼぼっっ!! ぶびゅるるるるびゅーっ!! ごっぎゅるるるどびゅうぅ〜ッッ!! 濃すぎるザーメン抜きまくりながら更に濃い孕ませ精液を爆玉特急製造し続け、目一杯射精しまくりつつ、私は片手に魔力を込めた♡ 魔獣の身体を掴みながら感度倍増魔法をやたらめったら重ねがけしたり、私の金玉に手をやって玉揉みがてらに精力増強したり、とにかく射精中のアタマでも使える慣れた魔法を連打しまくる♡ 「このアホっ♡♡ 私専用のチンポケースらしく全部受け止めろオラぁっ♡♡ あ゛〜ッ射精りゅ射精りゅぅ〜ッッ♡♡♡」  もう何L何十Lと注いでるからザーメンでお腹膨れ上がっててもおかしくないはずだが、私が真上からのしかかってる都合で押し潰され、その分こみ上げた精液がとうとう魔獣の口からどぽぽっ♡ と溢れるのが聞こえた♡ もっとザーゲロ吐け雑魚がァ〜ッ♡♡ 「お゛っげろ゛ろ゛ォォ〜ッ♡♡ 溢れッ……ゔぉえ゛え゛ぇッ♡♡ ゔッお゛げえ゛え゛〜ッッ♡♡ 流石に無理゛ッッ♡ もう意識トぶ♡♡ ん゛お゛ッッッ……♡♡♡」  魔獣のオナホ穴ん中全部私のザーメンで満たしてやれば、私の射精ペースに合わせて全自動で雄汁ゲロ吐く噴水状態になり、簡単にアクメ気絶しちまった♡ 私は心ゆくまでイキ晒し無様淫獣を嬲り続け、豪快に種付けボテ腹ヤり尽くすのであった……♡  というわけで、たっぷり注がれて仰向けでのびてしまった魔獣だったが、月さえ沈む真夜中には目を覚まして、慌てて目を覚ました。 「くっそ、さっきのは、俺じゃない……♡ 本当の俺じゃ……♡ また魔法でおかしくされただけなんだ……♡」  丸太に座って紅茶を飲む私の精液まみれの竿と自らの無様ボテ腹を見比べながら、身体中雄汁で汚された魔獣は独り言を呟くが、精液をケツから噴き出しながら言い訳しても説得力ないぞ。 「ふむ。お前は勘違いしてるようだが、私の淫紋は、元からあるものを割合で増幅することしか出来ない。例えば、元々お前は精力がケタ外れの魔獣だから、これまた精力の伸び幅も凄まじいわけだな。そしてお前がドマゾに堕ちる理由も然りで、単に本性が誰よりクソ雑魚オナホ体質なだけって話さ。ふふっ。」  解説しながら私はお茶のカップを置き、立ち上がって魔獣に歩み寄った。それから、ちょうど起き上がろうとした魔獣の鼻先に、半勃起状態の柔らか太いコブチンポを近づける。 「うるせえ! 俺はおちんぽ狂いのマゾ犬なんかじゃ……!」  ぴとり♡ 魔獣の湿った鼻に、むわぁぁ〜ッ♡♡ 雄淫臭とめどないエロ竿先端を押し付けてやった。 「……ないわけないぃ♡♡ おちんぽ様が欲しくないはずがないんでしゅぅ♡♡ くっさいおちんぽ様だぁいすき♡ 無様敗北させられるのしゅきぃ〜ッ♡♡」  これだよ。見せ槍チン嗅ぎ一発で即堕ちキメて尻尾2本ぶんぶん振りながら腰ヘコ開始するの恥ずかしくないの? 魔獣は開脚四つん這いで腰振って地面に爆根擦り付け床オナして、私の許可すら得ずに裏筋をぺろぺろ舐め上げてきた。 「おいおい、待て。まだ無様晒して良いなんて言ってないぞ? 率先してお掃除フェラを始めようとする心意気に免じて許してやるがな。紅茶飲んでたら催してな、"連れション"させろ。」 「申し訳ありませんご主人様ぁ♡ 差し出がましい真似をしてしまいまひた♡ ではでは、センエツながらぼくのお口で、ご主人様の熱々濃厚おしっこ♡ 一滴残らず受け止めさせていただきますね♡♡ んあ〜……♡♡」  ぢょぼぼぼぼぼぼ〜ッッ……♡♡ じょろろろろ、じょおぉぉ〜っ……♡♡ 私は魔獣のがっしりした頭蓋骨を両手で押さえ、額の2本角をしっかりと握り込み、彼の分厚い舌の上に雄マラを包み込ませた。膀胱を存分にゆるめ、くっさいションベンじょぼじょぼ排泄していく。あ゛〜……♡ 小便器扱いするのが一番屈服させた感じがして興奮すんだよなァ〜っ……♡  黄ばみ小便を飲ませ始めて数秒経った時には、じゃばばばばばじょぼぼーッッ!! じょろろろろろろ〜ッッ!! 威勢良く魔獣の複根ふたつも小気味良く大量放尿を開始。私の足元が熱い小便のシャワーを浴びて水たまりに浸り、瞬時に便所みたいなアンモニア臭で満たされる。くっせぇ〜……♡♡ 肉便器におしっこひっかけられるってのも存外気持ちが良いな♡♡ 「よしよし、偉いぞケダモノめ♡ 小便おもらしは気持ち良いか♡」 「ごきゅっ♡ ん゛っぎゅ♡ ずぞずるるるずぢゅ〜ッッ♡♡ おしっこ盛大に漏らすの超気持ちいいれふ♡♡ ご主人様のおしっこ美味しいれふぅ♡♡ ん゛っほぉ〜ッッ……♡♡」  ふゥゥ〜ッ……♡♡ やっぱ複爆根雄魔獣を犯し潰した後はラブラブ連れションに限るな……♡♡ こんなに愉快で忠実な言いなりドマゾ肉便器を手に入れたんだ、今度サバト乱交会で見せびらかすのもオツかもな♡ 私は興奮し、放尿は続けたままだが、一旦魔獣の口から竿を引き抜いていく。 「にしてもかわいいなお前は〜ッ♡♡ キスしよ♡」 「わかりまひた♡♡ お゛ほっ、おしっこ濃ゆいぃ……♡」  目を閉じた魔獣の顔に小便をじょぼぼ〜っ♡ と浴びせてから、膝立ちの彼と抱き合って、2人3マラ大量放尿兜合わせ♡♡ それから私は魔獣の唇を奪い、おしっこ臭いマズルベロチューにふけるのだった……♡♡♡ おしまい


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