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ささめ月
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レイプ魔とポータル牢獄 中編

 独房の中はとにかく暇だ。おまけに、暇つぶしに辺りを漁ったところ、色んな性癖を取り揃えたエロ本が何十冊もご丁寧にベッドの下に置いてあった。普段なら今頃セルフフェラ連続射精してるか、コンビニ行きがてらに通行人ヤり捨てレイプしてるっつーのに……!  射精欲がひたすら湧いてくるが、俺にはどうすることも出来ない。困り果ててると、机の上の空中に突然ポータルが開き、その中から出てきた手がお盆を下に置き、すぐにポータルごと隠れてしまった。  お盆の上には、やけに豪華な料理が並んでいる。カキとうなぎの混ぜご飯、山芋とろろと納豆、刻みニンニクと青魚の煮物、アボカドのサラダ、ザーメンジョッキ……。正直、塀の外より食事の質が断然良い。 「ん゛っ……♡ 濃ゆいっ……♡」  男子たるもの基本的に大好物とする並々つがれたザーメンを、まずは一口。これすっげぇ♡ 半固形ゼリー精液美味ェ〜っ……♡ めちゃくちゃ絶品じゃねぇか♡  美味い食事に舌鼓を打つほどに、飲んだばかりのザーメンの作用でムラムラが止まらない。ある程度飲んだらジョッキを傾けて他の料理にぶっかけ、誰もが子どもの頃から親しむ食ザーグルメに変えていく。うん、濃厚で美味すぎる……♡  ……じゃねえよ!! クッソ、ムラムラしたくないのに、こんなモン食えば食うほど絶倫になっちまうだろうが!!  それなりの量の食事をぺろりと平らげた俺は、上だけの囚人服の前面を開き、雄っぱい乳首を全力でつねり上げながら吠え声を挙げた。 「くっそぉぉっ!! くそっ!! 脱獄してやるっ!! 脱獄して、射精してやるっ、畜生ぉ!!!」  あんまりにもムカついて、俺は拳を振り上げ、玉竿枷に向けて力強く振り下ろした。がちん! と重たい感触があり、枷を受け止めた俺の下腹部が痛む。その時、突然にアラーム音が枷から鳴り出した。  何事かと冷や汗をかいていると、数秒後にドアが開いて刑務官ふたりが飛び込んでくる。俺はなんとなく、すぐに両手を挙げた。  ハクトウワシの刑務官は警棒を突き出して、俺を指して口を開く。 「囚人! 枷を壊したら懲罰房行きだぞ! キサマはまだ自分の立場が分かってないようだな。いいか、その枷のポータルに竿質(さおじち)を取られていることを忘れるな。我々が操作すれば、一撃で去勢出来るのだ。」  ……!! 流石に去勢はマズいと、俺はキュッと股間を押さえ、枷に触れたので再び手を挙げて、無言で首を縦に振った。次に、黒猫の刑務官が続ける。 「どの囚人も一度は通る道だ。初日だから特別に見逃してやるが、次はない。懲罰房では、時止め能力を持つ触手を用いた時間圧縮無限寸止め地獄が待っているが、それで廃人になる例も多いからな。逆にお前が従順にするのであれば、射精解禁や仮釈放もあり得る。模範囚たちは週1で連続射精しているぞ、お前が先ほど飲んだザーメンだって彼らのものだ。分かったなら、これから先は大人しくすることだな。」  俺は、すぐに土下座した。なるべく惨めに額を床に擦り付けてから、「反抗的な行為をしてしまい、申し訳ありませんでした。以後絶対に逆らいません。」などなど謝罪の言葉を生まれて初めて口にした。  顔を上げると、刑務官ふたりは肩をすくめた。調子のいいやつだと彼らはあきれ、独房から立ち去る。俺はここでようやく、自分がおこなったヤり捨てガチハメホモレイプが、いかに罪深い行為だったのかと理解するのだった。ちょっと見ず知らずの相手を合意なしでパコっただけでこんなに理不尽に罰されるなら、催眠術でもなんでも使ってラブラブ和姦すれば良かったよ〜!  そんなこんなで、元々チンポ射精が好きだからこそ現在牢屋にぶち込まれてる俺は、結局いくら胸や尻を指でまさぐっても本気絶頂に至れることはなく、マライキ射精欲で悶々としたまま初日の夜を越えた。  天井のスピーカーからゆるやかなクラシック音楽が流れてくる。朝日が部屋の窓から入ってきて、俺は目を覚ます。ベッドから身体を起こす前、いつものように朝勃ちチンポを握ろうとしたが、そこには何もない。硬い玉竿枷があるだけだ。  あー、射精してぇな……。机の上にはまたごちそうが配膳され、早くも食事しか楽しみのない俺は、朝勃ちに悩みながらも美味い飯を食べ進める。  ザーメンジョッキをぐびぐび飲んで喉越しに感動しながらも、コレを存分にチンポからぶちまけることを許された模範囚どもが恨めしくなった。お前らだけが日替わりで熟成ザーメンサーバーになってくれりゃいいのに。あー羨ましい。  食器とトレーがポータルからの手で回収された頃、独房内のモニターがいきなり点いた。 「うーわ、くっさ♡♡ たった一日でこんなに無様になっちゃってるのか♡ へへ、不特定多数のザーメンまみれのチンポ、すげーエッロい……♡」  上画面の部屋の中に、ポータルから姿を現した男が踏み込む。彼は、俺が犯した被害者のひとりの馬獣人。穿いたジーンズを既にパンパンに膨らませている彼は、俺のチンポを見て限界に達し、ベルトとズボンを引きちぎるごとくにフル勃起。ぶるるずるるぅん……♡♡ 俺自慢の爆根よりも長さだけなら勝る、推定80cmほどのクソデカ長チンポが上を向いた。  ポケットから取り出したスマホを操作してポータルを閉じた馬獣人は、パンツを下ろして脱ぎ散らかし、俺の真上に寄る。若干イヤな予感がする。彼は俺のチンポを両手で掴み上げてから、指先をぐぽぐぽと尿道口に挿れて遊んだ。 「おー、マジで良さそう♡ 俺をレイプしやがった時から、テメェの竿をヤり返したかったんだよ♡ へっへ、こんな上等な肉オナホは中々ねぇや、イくぜ……♡」  ザーメンまみれの床に躊躇なくあぐらをかいて座った男は、俺のデカチンポ亀頭を両手で掴んで鈴口にイチモツ突きつけて……ずりゅりゅりゅぬぽぉぉっ!!! ぬっぷぅぅ♡♡ 勢い良く全力挿入ッッ!?♡♡ ぐオ゛オ゛ォ〜ッッ!?♡♡ 「ん゛っひい゛ぃ〜ッ!?♡♡ この野郎、俺の爆根を尿道オナホにしやがったなぁ♡♡ 畜生ぉっ♡」  射精出来ないままザーメンまみれにされた俺の欲求不満デカマラを雌肉扱いされて嬲られるのヤバいッッ♡ 今までちょっとした巨根サイズのディルドでしか竿穴オナニーしたことなかったのに、仕返し尿道レイプで猛り長竿存分にねじ込まれて肉襞えぐり散らかされてガチイキ尿道性感を教えられちまうッ♡♡  俺のカリ首を両手で押さえ込み、指をカリ高エラ襞に引っ掛けてオナホハンドル扱い♡ そのまま馬獣人は本気ピストンで裏筋ボッコボコ膨らませマラ穴レイプ開始♡♡ うッぐうぅぅ〜ッッ♡♡ 俺のチンポより長いイチモツで尿道の奥深くまでぶっ叩くのやめろ畜生ォ〜ッッ♡♡ 「生チンポで疼き穴ほじくられると射精感エグくて無限空イキしちまうゥ〜ッ♡♡ 射精して金玉すっからかんと勘違いして無駄に精子製造始まっちまうのにぃ〜ッ♡♡ 射精出来ないからッ♡♡ 膨玉止まんねぇ〜ッッ♡♡」  ぎゅるぎゅるぎゅるぅ♡ どくどくんっ♡♡ 画面の向こうの玉の内部の激しい造精っぷりが下腹部に直接じんじん伝わるぅ♡ これ気ィ狂う〜ッ♡♡ 竿膣ずぽずぽされて尿道気持ちいいのにぃ♡♡ 射精せないザーメンだけ無限に溜まるゥ〜ッッ♡♡ 「お〜っ、チンポ穴きゅうきゅう締め付けてめちゃくちゃ悦んでんじゃん♡ コイツぁ淫乱オナホに育つだろ〜なぁ♡♡ やっぱ自分より強いチンポに俺のテクニシャン長竿ねじ込んで尿道ファックでメスチンポ堕ちスイッチをド突き回すのが一番面白ぇわ♡」  ご機嫌の馬獣人は力強く俺の亀頭を握り締めた後、腰を思いっきり引いて……ずりゅりゅりゅぬぢゅどずぶんッッ!!! どぼごぉっ!! いきなり全体重本気挿入で竿の先端にフルパワーで腰を打ち付けたァッ♡♡ 「ん゛ッッぎィィ〜ッッ!?♡♡♡ おちんぽ壊れりゅ〜ッッ♡♡ 膀胱ボコォッ♡♡ 膀胱口もう子宮おまんこぉ〜ッ♡♡」  長チンポが尿道ギッチギチに埋め尽くして裏筋バッキバキに膨らませて膀胱ボッコボコに浮き上がらせてきやがる〜ッッ♡♡ チンポ穴犯されるの気゛ん゛持ぢいィ〜ッッ♡♡  俺のチンポにまたがって腰振る馬の、深々と突っ込んだデカチンポが内側で脈打つのが尿道から直接伝わってくる♡ これヤバいっ♡♡ めちゃくちゃ種付けされちまうぅ♡♡ 「あ゛〜♡♡ こりゃ濃いの上がってきた♡ 射精すぞ犯罪者ァ♡♡ 俺のケツ勝手にハメたお返しにしっかり受け止めろ〜ッ♡♡ お゛ォ〜ッッ射精りゅ射精りゅ〜ッッ♡♡♡」  どぼぼぼぼぶっびゅうう〜ッッ!!! ごぼぼぼびゅ〜っ!! どびゅるるるるぶっびゅぅ!! ぼびゅるるるるぅぅ〜ッッ!! 膀胱の奥底に濃厚な精液がどっぼどぼ注がれりゅ〜ッッ♡♡♡ 尿道オナニー自体は時々ヤってたけど膀胱種付けは初体験ッ♡ 新感覚ッッ♡♡ 即陥落ッッッ♡♡♡ 「お゛ほォ〜ッッ……♡♡ 半日もオナ禁してたせいで濃いの射精るわ射精るわ……♡♡」 「イ゛グッッ♡♡ おちんぽがおまんこでイ゛ッグゥッ♡♡ これ無理ィッ♡」  精液あまりにも熱すぎるッ♡♡ ポータルを越えて独房内の俺の膀胱をぶっ叩くデカチンポのシルエットが、見下ろした臍下丹田に力強く浮かぶ♡ 膀胱限界まで膨らまされて下腹部パンッパンにザーメンでボテ腹状態ッッ♡♡ おしっこ漏れそうな感覚が限界まで湧き上がってるのに放尿出来ねぇよぉぉ〜ッ♡♡  精液どぼどぼ注がれて膨らんだ俺の腹を撫でると、リアルタイムでどんどん打ちつけられる精液の奔流が肉球にまで伝わってくる♡ お゛っほぉ〜ッ♡♡ もうこれ以上無理だって限界のところまで漏れそうなのにぃ♡ それを軽く飛び越えて更にもっともっとザーメン流れ込むっ♡  そうして尿道内で延々脈打つ長太エロチンポに5分間ほど悶絶させられた末、俺を散々ボテらせた大量射精がようやく止まった。息も絶え絶えの俺をよそに、馬獣人は何やらご機嫌でこう宣う。 「ふ〜ッ、濃ゆいの射精た射精た♡ にしてもオナホ犯してっとションベンしたくなるな〜♡♡ ……丁度いいや♡ 肉便器にはチンポから排泄するモンだし、膀胱はションベン溜めるタンクだからな♡ 代わりに俺のションベン溜めてみろや♡」  オホ顔でなおのこと強く俺の亀頭を握り締めた彼は、身体をぶるると震わせ……じょぼぼぼぼぼぼごぼぼーっっ!!! じょろろろろじょおぉっ!! じゃばばばばじょろろろぉっ!! ありったけの力で排尿しやがった♡ 「……ん゛っお゛ォォ〜ッッ!?♡♡ この野郎、俺の膀胱内に思いっきりションベンしたぁ♡♡ もうパンッパンなのにこれ以上注ぐんじゃねぇっ♡♡」 「おふぅ〜ッッ……♡♡ そーいえばコレ、朝イチの一番濃いヤツだったっけ♡ たまたまイイのが溜まっててラッキー♡ あ゛〜、肉便器使うの気持ち良かったぁ〜ッ♡♡」  上機嫌な馬獣人は、ようやく満足したのかゆっくりと引き抜き始めた。……ン゛ヒョホォォ〜ッッ♡♡ 敏感チンポ穴が勝手にバキュームかけて吸い付いちまうぅ♡♡ 最後まで腰引けっ放しだぁ……♡  ずるっぽん♡♡ 長竿がやわらかく跳ねて抜け落ち、精液がどぽどぽと溢れ出す。落っこちた俺のチンポは玉竿枷を底にして垂直に屹立し、ようやくイチモツを引き抜かれた俺のぐっぽり尿道から垂れ流しの濃厚雄汁でこってり覆われていく。今にも漏れそうな俺はすぐに排尿しようと力むが……なんか詰まった感じがする……! なんで出せないんだ!? 「いや〜良かったぜ、これからも頼むわ♡ ん? チンポぷるぷるさせて困ってるみてぇだな。ああ、使う前に排尿禁止設定したからな♡」  馬獣人はニヤニヤしながら、俺のフル勃起垂直チンポオブジェに持参のスマホを見せた。独房内の下のモニターに、小さい文字ばっかり書いてるそのスマホ画面が映る。クソっ、ポータルでここに出入り出来るだけじゃなく、この玉竿枷の方もコントロール出来るのか……。  すぐに画面を自らに向け直した馬は、その表示をじっくりと確認。それから何かを見つけた瞬間、彼は歯を見せて悪い笑顔を見せた。 「あったあった、コレだ♡ 強制排尿ボタン♡♡ 一回この感覚を味わっちまったら、一生チンポ穴中毒になること請け合いだぜ♡ それ、ポチッとな♡♡」  彼が画面を指先で押した瞬間、俺のチンポの根元がいきなり緩む感覚がして……どぼぼぼぼぼごぼぼぉぉっ!!! じょぼぼぼぼぼぶぽぉっ!! ぶりゅりゅりゅぼっぴゅるるるるぅぅ!!! じょろろろろろどぽぽぽォ〜ッッ!! 「……イ゛ッグイ゛ッグイ゛ッッぐぅぅ〜ッッ!?♡♡♡ い゛ぎなりおしっこでりゅぅぅ〜ッ♡♡♡ おちんぽ穴イ゛ぐの止まらにゃいぃ♡♡ お゛ホォォッ♡♡ 壊れりゅッ♡ ん゛っほぉぉ〜ッッ♡♡」  何これヤバいぃっ♡♡ 半固形ザーメンとおしっこの混ざったやつ無限に漏れりゅ〜ッッ♡♡ 自分のおちんぽなのにぃ♡♡ 漏れてる精液も小便も他人のチンポ排泄物ッッ♡♡ ぶりゅぶりゅじょぼじょぼ溢れて尿道マンコ気持ち良すぎる〜ッッッ♡♡♡ 「へへっ、やっぱチンポ噴水は見応えあって面白ェわ♡ そーいや、この部屋とコックリングのカメラのハメ撮りデータは、自分が囚人チンポを利用した回ならこのアプリでDL出来るんだっけ。オカズにゃ当分困んねぇな〜♡」  ヘラヘラと笑いながら、馬獣人は俺の金玉を足先で軽く踏み、お漏らし風景をじっくりと眺める♡ 悔しいのに黄ばみ白濁イキチンポ無様排泄気゛持ちい゛ぃ〜っ♡♡ ザーメン射精りゅ〜ッッ♡♡ こんなにいっぱい精液も小便も噴き上げてるのに、俺の精液は一滴も射精させてくれないなんてぇ〜ッ♡♡ お゛ほォ〜イ゛グイ゛ッグ〜ッッ……♡♡  強烈な射精感で意識が焼き切れそうになる時間がずーっと続くかのように思われたが、実際には1分もすれば俺の膀胱内いっぱいのザーメンションベン濃厚カクテルは底を突き、ド派手な水溜まりの中心でチンポが勃起し続けるだけとなった。 「これからこのオナホを時々借りられるってのは楽しみだな〜♡ 日増しにどんどんチン臭キツすぎるクソ雑魚ドマゾデカマラに更正していくんだろうな♡ じゃ、またな♡」  そう言って馬獣人はズボンを穿き直し、再びポータルを開いては帰ってしまった。息も絶え絶えの俺は牢獄の中で汗だくで倒れたまま、未だに射精出来ない事実に悶々として、画面の向こうの爆根と爆玉を見つめるほかなかった。  しかし間髪入れずにまた一難。チンポ穴のじんじん余韻が消えないうちに、今度は上画面の部屋の扉が開き、竜人と虎獣人の看守がにやにやしながら入ってくる。 「おうおう、お楽しみだったみてぇだな。イイ感じに囚人らしく雄臭貫禄ついてきたようで結構結構。さて虎くん、アレを出せ。」  竜人のその一言で、虎獣人は懐から素早く真っ白い極太ディルドのようなものを取り出した。テカテカした質感ではなく、サラッとしたマテリアルに見える。 「コイツをお前にぶち込むんだが、まあそこまでは想像通りだよな。ところがどっこい、コレは単なる張形ってワケじゃあねぇ。チンポ増大・感度上昇・催淫・精力増強などなど数々の素敵な効能を備えた、この刑務所産の尿道坐薬だ♡ 射精解禁されたオスの特濃ザーメンの有効成分がふんだんに詰まってるからな、犯されたばかりの敏感雌穴にゃあ超絶キくぜ〜♡♡」  竜人看守はクソデカ尿道坐薬をパシンパシンと自らの手のひらに打ちつけて鳴らしながら、天を衝く俺の勃起チンポへと歩み寄る。ぐぱぁ♡ と開き切った鈴口にそれをあてがったら……ごりゅりゅりゅずぽぉっ!! 力一杯にディルド挿入!! 「ん゛っほお゛お゛ォォッ!?♡♡ 犯されたばっかりで敏感すぎるガバマンコに痛烈なトドメの一撃ぃっ♡♡」  半分くらいまで入ったところで一旦キツくなるも、看守はチンポの幹をぎゅっと握り締め、掌底でキッチリぐりゅずぼっ!! 最奥部までねじ込んだ♡ 鈴口には直径ぶっとい真っ白坐薬がありあり埋まり、裏筋ボコっと膨らませてシルエット丸分かり♡ お゛っほ……ッ♡♡ 完全にチンポ穴バカんなっちまったァ……♡ 「これで一仕事完了♡ 後はじっくりと楽しめよ〜♡ それじゃあ虎くん、戻ろうか♡」 「はひぃ♡ 早くおちんぽくだひゃいぃ……♡♡」  竜人と虎は踵を返し、極太坐薬キメられた俺のチンポを残したまま部屋を仲良く去った。俺はといえば独り牢屋で熱に焦がれてのたうち回る。 「クッソぉ……♡ 自分のザーメンも射精せないうちに、他人のザーメンばっかり注がれるハメにっ♡」  そうぼやいたが、かといってここから逃げ出すことも能わず。犯され尽くした竿穴の余韻にふけり、ただ床に寝転んだ。  段々と体温で溶けてきたのか、少しずつ坐薬がヌルヌルと竿の深くへ落ちていく感覚がしてくる。じんじんシビれるような疼きが尿道肉穴に広がって、俺の身体が火照り出す。 「くっ、多分媚薬も混ざってんだろうな……♡ 奥まで直接届きやがるっ……♡」  お゛ほっ……♡ 次第に竿マンコがヒクヒクとうごめき、とろとろゾクゾクした絶頂感が生まれ始めた♡ オート甘イキ状態になる〜っ……♡ 酔い痴れて腰を全力で真上に突き上げるも、俺のチンポは微動だにせず無様勃起するだけだ♡ 「チンポ気持ちいいのに絶対満足出来ねぇっ♡ こんなの気ィ狂うぅ……♡」  溶けた精液坐薬と延々溢れる我慢汁が混ざり合い、勃起チンポの先からどろどろザーメンファウンテンしやがる♡ 苛烈な寸止めにひたすら悶々としながらも、画面の向こうには指一本すら届かずに、俺は日がな一日ムラムラし続けるハメとなるのだった……♡ 「イ゛グイ゛グぅ♡ 射精りゅっ……♡ ……あれ……。夢か……。」  翌日も最悪の目覚めだった。なんせ、楽しい夢を見ちまったからな。街中の精液風呂に入って片っ端から他の客をレイプするっつー内容だったんだが、当然ギンギンに発情朝勃ちしてしまって苦しいなんてもんじゃない。  昨日は一日中ムラついてたわけだが、正確には全然違う。今後一生このまま限界状態にさせられるかもしれねぇんだ。そう思うとゾッとして、余計に射精欲が湧いてくる。モニター画面はまだ暗黒なのが救いだった。勃起した自分のチンポを見てると無駄に興奮しちまうからな。  手慰みに乳首や尻穴を指でいじくっていると、机の上にポータルから朝食が配膳されていく。これまで何度か食べたもの同様に、相変わらず精のつく献立と並々注がれたザーメンジョッキのご馳走であり、俺は苛立ち半分喜び半分で飯をかきこんだ。 「げぇ〜っぷ……♡♡ 美味かったぁ……♡ ……ん、時間か。」  精液かけごはんの最後の一口を飲み込んで熱いおくびを吐き出したちょうどその時、プツンと音を立てて、また上下の液晶画面が点いた。  あの部屋に現れたのは3人目の俺の被害者である、200kgはゆうに超えてるであろうデブの中年狸。球体同然のシルエットでのっしのっしたぷんたぷん、汗の染み込み黄ばむパッツパツのタンクトップからまろび出る凄まじい腹肉と乳肉を揺らしまくり、緩慢すぎる動きで俺のチンポへ近づく。腹がデカすぎてズボン穿いてるか否かさえ正面からは判別出来ず、ムッチムチすぎる短足太ももが直接生えてるように見えた。 「お゛っほォォ〜ッ♡♡ くっせぇ〜ッッ♡♡ 最高にわし好みの臭チンポに仕上がっとる♡ たまらんっっ♡♡」  昨日から我慢汁漏らしっぱなしの俺のデカマラに顔を寄せると、狸のおっさんは無様破顔し鼻の穴おっ広げて深呼吸開始。短足を目一杯横に広げた腹肉垂れすぎエロ蹲踞で前傾姿勢を取りながら、まるで道端の花を慈しむように息荒く匂いを嗅いできた。ぐっ、生暖かい鼻息がくすぐったいっ……♡  あ゛〜、コイツをレイプした時クッソ気持ち良かったっけなぁ〜っ……♡ 見せ槍ひとつで土下座するマゾデブを全力振り絞り抱き上げてオナホにする時が一番雄の実感あるからなぁ〜っ……♡ そう思い返していると、狸は分厚い舌をでろんと垂らし、我慢汁が表面張力でぷっくり膨らんでる俺の鈴口を舐めたくり始めた。 「うひひっ♡ 雄の甘露美味いぃ♡♡ ん゛っふ〜ッ♡♡ よほど刑務所で反省させられたと見えるっ♡ もっともっとわしが拷問してやるぞぉ〜ッ♡♡」  ぐ〜ッ……♡♡ 尿道ほじり上げる舌技で射精感すら覚えて無意識腰ヘコしちまうぅ♡ コイツ手練れだな♡ 俺がそう気づいた直後に狸は大口開けて、精液まみれの亀頭をもごっと呑み込んで舌先360度縦横無尽に這いずらせていく♡ 「ぐッオ゛ォ〜ッッ!?♡♡ こんなに射精我慢して苦しいことこの上ない桃色の日々に追い討ちかけやがるぅ♡♡ イきっ面にホモ♡♡ チンポしゃぶるのやめろぉ〜ッ♡♡」  モニターの向こうには懇願も届かず、狸は俺のデカマラを根元から掴み上げてフェラチオピストン開始♡ お゛ほォ〜ッ♡♡ 気持ちいぃ♡♡ この数日の汚れ全部舐め取る勢いのカリ裏れろれろ効くゥ〜ッ♡♡ 「ん゛びィ〜ッ♡♡ 美味いぃ♡ 幾人もの雄の本気イキ汁が混ざった極悪チンポが美味すぎる♡♡ わしのフェラテクでイけやぁ〜ッ♡♡ ずぼぼぼぼずっぢゅるるるゥ〜ッッ♡♡」  ん゛お゛ぉッ!?♡♡ 突然のバキュームイラマチオッ♡ 喉奥にまで俺の竿突っ込んで全力で吸い上げてきやがるッ♡ めちゃくちゃ腰引けちまうのに玉竿枷のせいでチンポ無防備♡  デブ狸は白目剥いて無様極まりない首振りピストン繰り返し、この数日で俺のイチモツに染み付いた雄のエグ味全部吸い尽くす♡ 無理ぃ♡ これ無理だぁ♡♡ 「お゛お゛ッイ゛グゥ〜ッッ♡♡ チンポ壊れてイ゛ぐぅ♡ おちんぽ馬鹿になりゅ〜ッ♡♡」  ついぞ出来ない射精の代わり、堰を切った我慢汁びゅくびゅくどびゅるるるぅ〜ッッ♡♡ 満足感の薄い先走りだけが尿道を駆け巡る♡ 口内に流れ込むごとに狸はわざとらしく喉を鳴らし、挙句の果てに鼻先からぶぴっと噴き出した♡ 「ん゛ぢゅるるるぅ♡♡ ぶふっ♡ ごっほぉぉ……♡ 胃にどばどば溜まるわい……♡ これで前戯は十分ってところかのぉ〜♡」  ずりゅりゅりゅりゅぅ〜ッ♡♡ ぬぽんっっ♡♡ 根元を掴んで勢い良く引き抜かれた俺の爆根は、ぶるんと跳ねて透明な粘液を辺りに撒き散らした。狸は柔らかい頬を歪めて下品に笑い、俺の竿を床に置く。そして鈍重な身体を持ち上げて、こちらの方向に尻を向けた。  正面からでは腹肉と太ももが凄まじすぎて分からなかったが、尻尾を振ってる背後から見ると、肥満爆尻を巨大なブリーフで包んでいるのがようやく視認出来た。汗ばんだタンクトップ以上の凄まじい黄ばみっぷりの汚パンツで……正直なところ興奮する♡  股の下にギリギリ手が届く様子の彼は、すっとろい動作でヨレヨレの下着を脱いでいき、大股を広げた。……どたぷんっ♡ ぶるるんっ♡ 先ほどまでどこに隠していたのかというレベルの爆玉がこぼれ落ち、短足の狭間で揺れる。それから彼は脱いだパンツを握ったままスマホを両手で操作し、何やら喋り始めた。 「すんませ〜ん、"差し入れ"がしたいんですが。パンツとディルドなんですが……。」 「ああ、了解です。今繋ぎますね。」  スマホから返事の声が聞こえた直後、俺の目の前が突然真っ暗になった……と思いきや、突然目の前に好色そうな薄ら笑いの狸の顔が現れる。ぐっ、ザーメン臭ぇ!?♡ 慌てて周囲を見渡すと、先ほどまでモニターから見ていた部屋の中空に、俺の頭だけが転送させられているようだと気づく。 「おっ、久しぶりじゃの〜♡ この前はレイプしてくれてありがとうな♡♡ めちゃくちゃ気持ち良かったぞ〜♡ もっとも、今から更に気持ち良いことするんじゃが……♡」  彼はそう言って、あやとりみたいに横に伸ばしたブリーフを俺の眼前に近づけた。ん゛ぐッッ!?♡♡ くっさぁッッ!?♡♡♡ 黄ばみ茶ばみ黒ずむレベルで垢と汚れが染みついた異臭悪臭刺激臭くっせぇ〜ッッ♡♡ 何日間、いや何十日間穿き古したらこんな極悪不潔雄臭に変わるんだぁ!?♡♡ 鼻がビリビリしゅるぅ♡ お゛ほっ♡ しゅきぃ♡♡  ぬ゛っっとり……♡♡ 俺の顔にゆっくりと被せられていくのを本能的に肉体が拒否して首を引くも逃げられず、小便やチンカスなどなど染み込んでるであろう汚染パンツと密着キス♡ お゛っほぉぉぉっ♡♡ 匂いフェチなの露呈しちゃうのぉぉ〜ッッ♡♡ 「げへへぇ♡ わしのパンツがそんなに嬉しいかぁ♡ こっちもプレゼントしちゃるからのぉ〜っ♡」  デブ狸はこちらに向けて爆尻を掲げ、尻たぶを掴んで思いっきり拡げる♡ すると露わになるケツの穴には極太の真っ黒いおもちゃが突き刺さっていて……♡ 「ふッオ゛オ゛オ゛〜ッッ♡♡ コイツも受け取れェ〜ッッ♡♡ イ゛ッグぅぅ〜っっ♡♡♡」  ずりゅりゅりゅぶっぽぽぉっっ♡♡ ぶぽぉっ♡♡ ケツ穴めくり返らせながら、光沢のあるディルドが腸液ごと勢い良く噴射されて床に転がる♡ えげつないイボイボまみれのそれを排泄したクソ穴はぽっかり開き、本気汁をよだれのようにだらだらと垂らした♡  くっさいパンツを夢心地で味わう俺の顔の上に使用済みディルドが叩きつけられ押されると、再び俺の視界が真っ暗になる。次の瞬間には牢屋の中に戻ってきており、手土産の熱々のパンツとディルドを残して空中のポータルが閉じていった。……お゛っほ♡ ていうか臭ぇ〜ッ♡♡  はふはふとブリーフ呼吸にふける俺は、どうしようもない疼きのままに、濡れたディルドを尻穴にあてがう♡ ちょうどその時、目の前のモニターでは、狸の凄まじいデカケツが俺の垂直勃起チンポへと襲いかかるところだった♡ スクワットの姿勢で近づくぽっかりケツマンコの腸液が、あてがわれたイチモツにでろでろ降りかかる♡ 「いや〜、レイプされてからこのチンポが忘れられんでのぉ♡ ケツオナに使わせてもらうぞ〜♡ それっ♡ ……ふん゛ん゛ん゛っぎぃぃ〜ッッ♡♡」  力いっぱい一気に腰落とし……ずぷぷぷぷごりゅずぼぉぉっ!!! 鈍重デブケツ百貫落とし!! お゛っほぉ♡♡ 重量級ケツマンコめちゃくちゃ締まるじゃねぇかぁ♡♡ 俺の爆玉に狸の爆玉が打ち付けられてだぽんだぽん弾みまくる♡ モニター内であれだけ主張していたはずのあのデカマラが完全にデブの肉に呑み込まれ、最奥部まですっかり受け止めた狸が仰け反りすぎて逆さのオホ顔を上画面に映す♡ 「お゛っひょおおぉぉ〜ッッ♡♡♡ おちんぽたまらんのぉ〜ッッ♡♡ こ、これは本腰入れて種絞りアクメスクワットせねばならんわいっ……♡」  腰砕けの狸は力強く鼻息を吹き、ガニ股の両膝に太い手を置いて、ぐぐぐぐ〜ッッ♡♡ ゆっくりゆっくりと引き抜きピストン開始♡ ヌルつきアナル肉襞が敏感チンポをぞりゅぞりゅ擦り上げて気持ちいぃ〜ッ♡♡ 名器すぎるコイツぁ〜っ♡♡  俺はなかば無意識に、自らの被ったくっさいくっさいパンツのクロッチ部にかぶりつき、嗅覚冴え渡る鼻から口内に至るまで汚れた布地を張り付かせて全力で楽しみ始めた♡ そして諸手は極太ディルドを握り、快楽への憧れのままに手すさびアナル挿入ずるるぬぷぅ♡ イボだらけの亀頭部分を直腸に誘い込む♡ お゛〜っ♡ 充足感すげぇ〜っ……♡♡ 「ふひぃ〜っ♡ ぶっとい生チンポが一番クるぅ〜ッ♡♡ 他人のチンポでアナニーするのは初めてじゃが、これはクセになっちまうのぉ〜♡」  玉竿枷のカメラが提供するモニターの下画面映像では、腸液と我慢汁が濃密な糸を引きまくる結合部のハメ撮りリアルタイムが流れてくる♡ 目の前のエロい光景に釘付けで、卑猥な水音に心ときめかせ、くっさい濃厚パンツしゃぶりに舌鼓を打ち、チンポとケツ穴の快楽に耽溺♡ 五感で刑罰堪能しまくるぅ〜ッッ♡♡  やり場のなかった性欲が、俺の腕を突き動かしてディルドを固く握らせる♡ 目の前の狸の痴態を真似するように俺もエロ蹲踞、そして床に置いたディルドに向けて無理やり腰を落とす♡ 考えてもみろよ、俺が自慢のデカマラでレイプする時は相手のことなんか考えずハメ散らかすのに、それでも相手は即堕ちだろ? だったらよぉ、俺だって多少はムチャ出来るんじゃねぇか♡ 無理を通すぜオラぁぁっ……♡♡  むしゃくしゃする気持ちで覚悟を決めて、軽く勢いをつけながら……ごりゅごりゅずぼぉっ!! ぼっごぉっ!! お゛ッッッ……!?♡♡ ん゛っほイ゛グぅぅ〜ッッ!?♡♡ お゛ひぃぃ〜ッ♡♡ 腸壁ド突かれて腹直筋シルエットかき消すほど腹ボコ一気通貫キメちまったァ〜ッッ♡♡♡ 「……ん゛ぶふぅ!?♡♡ にっくきレイプ魔のイチモツが急に空イキしとる!?♡ そうかぁ♡ わしとの共同ホモオナニーが気持ち良いかぁ♡♡ 嬉しいのぅ、わしも一緒にイかせてくれや♡」  狸は楽しげに笑い、振り乱しピストンの動きを早めて俺を翻弄してゆく♡ デブの重たすぎるずっしり爆尻が小気味良く上下し、パンパン下品な腰振りで搾精かけてきやがるぅ♡ 射精出来ないのキツいのにぃぃ〜っ♡♡ 「ほっ♡ ほっ♡ ……そう言えばコレ、射精禁止されとるんじゃったな? 中出ししてもらうならこの機能じゃな♡」  床に置いたスマホを四つん這い気味で狸が操作すると、突然強い尿意が込み上げてきた♡ こいつは、昨日も使われた強制排尿ボタンの感覚ッ……!? そう気付いた直後に、じょぼぼぼぼぼじょろろろろぉ〜っっっ!!! ぢょろろどぼぼーっ!! じょぼぼぼぼぉぉ〜ッッ……!! あえなく決壊♡ 大量失禁♡ おしっこ漏らすの気持ちいぃ〜ッ♡♡ 「ほお゛お゛お゛ォォ〜ッッ♡♡♡ イ゛グイ゛グイ゛ッグ〜ッッ♡♡ 温泉浣腸しゅごいのぉぉ〜っ♡♡」  俺の熱々ションベン種付けでイき震える狸は、へなへなと前屈みにくずおれて、玉合わせしていた俺の爆玉に覆い被さる♡ デカケツ結合部からはじょろじょろと濃厚な小便が漏れ出し、キッチリ注げてやったことが確認出来た♡  狸はしばらく深イキに悶え、ぐちゅぐちゅと腰を揺らす。俺もじっくりと下半身の法外な快楽に耽溺し、ひいひい喘ぎながら変態痴態でしばし這いつくばるのだった……♡  数分後によろよろと身体を起こした狸は、ずりゅりゅりゅ……ぬっぽんっ♡♡ ダイナミックに俺の竿を引き抜く。緩んだケツの穴に力を込めて、彼は小便をこの上なく下品にぶぢゅぶぢゅ排出、俺の凛然勃起マラに向けて噴射していった♡ 「お゛っほぉ〜ッ♡♡ 気持ち良かったのぉ〜っ♡ こっちもいっぱい射精せたわい♡」  デブ肉ぶるんぶるん揺すりながら立ち上がった彼は、カメラに腹肉を向ける。そこには、盛り上がった土手肉とむちむち爆玉の狭間から特濃精液がごぽごぽ溢れる光景が広がっていた。どうやらデカタマ風船デブのくせに短小すぎて竿が陥没しており、自身の肉に包まれながら精子をお漏らししたらしい。  すげえ淫肉だな……と思いながら、俺もゆっくりとディルドをひり出す。ぐぐぐぐずりゅぬぼんっっ……♡ お゛っほォ……♡ すんげぇ排泄感で気持ち良しゅぎるぅ♡♡ ケツ穴めくれ返ってお腹の中が空っぽになってヒューヒューしちまうぅ……♡♡  熱心にむしゃぶりついた結果、被ってたブリーフの匂いと味にも慣れてきちまった♡ 俺は一旦顔から外し、俺のケツの周りをビッショビショにしたおびただしい量の腸液を拭き取っていく。ふ〜っ……♡ この差し入れ、ありがたすぎたな……♡ 「さぁて、そろそろ帰ろっかのう。……待て狼、ディルドは進呈するが、パンツは返してもらわんと!」  ハッとした狸がスマホを動かすと、また宙に現れたポータルに俺の頭が飲まれ、精臭むせ返る部屋へとご招待。ブリーフを頭に被ってない俺を見た彼は、不満そうな顔をした。 「お、おい待て! 俺ァさっきまで思いっきり喫いまくってたぞ! 今はアナニー後のケツを拭くのに使ってたんだ! ほらコレ!」  俺は何故だか慌てて釈明、牢の中からポータルの首元に無理やりパンツを押し込み、よだれと腸液でベットベトのそれを提示。狸は頷いてそれを引っ張り出し、随分と湿って綺麗になったそれを嬉しそうに握った。 「お、殊勝じゃなぁ♡ そんなに気に入ったんなら、3日後にはもっと臭いのに仕上げてやるからの〜♡♡」  俺の頭をすぐに独房内に押し込んでから、彼は手にした下着を俺のいきり勃チンポに被せ、しゅこ♡ しゅこ♡ ブリーフ手コキを開始♡ 布ズリ気持ちいいじゃねぇか〜っ♡  数日分の性的酷使で汚れ切ったデカチンポが、狸の汚パンツで丁寧に拭き掃除されていく♡ クロッチ部で亀頭をしゅりしゅり、思いっきり引っ張って金玉包んでもみもみ、丹念倒錯奉仕でくっさいおちんぽ綺麗になりゅぅ〜っ♡♡ いや余計汚されてる気もするけど〜っ♡♡ 「お゛っほ♡♡ 竿磨きたまらんッッ♡♡ 余計ムラムラさせられちまう〜ッ……♡」 「よしよし、これで万全じゃの♡」  玉の谷間からカリ裏の溝まで丹念に汚れを拭った後、狸は満足そうに股を広げてブリーフを穿き、精液まみれの爆玉を器用に下着に納めた。 「ザーメンでもションベンでも染み込ませまくって更に饐えた雄臭ェ無洗パンツを熟成させちゃるからの、楽しみに待っとれ♡ またなぁ〜♡」  のっしのっしとポータルの家路に消える彼を見届ける。どうあがいても射精出来ない分、贈り物のディルドでオナりまくるしかないなと、俺は思うのだった。  それからヒマになった時間は乳首&アナル開発に費やし、相変わらず精のつく昼飯を食べ終えザーメン飲みまくってムラムラしていた頃、上のモニターが明るくなった。何事かと思ったら、どうやらTVのニュース番組らしい。画面右上の見出しには、"脱獄した受刑者"とか"生中継"とか書いてあり、警官たちが何やら道の真ん中で男をねじ伏せているところであった。 「くっそぉ! いい加減射精させてくれー!」  警官に取り押さえられた屈強な熊獣人は、俺と同じ赤と銀の縞模様を着ており、玉竿枷のついた超根超玉必死で抱え込んでいた。しかし抵抗も虚しく警官隊にチンポを没収され、M字開脚で玉竿枷の哀れな股間をカメラに大写しにされてしまう。 「脱走した受刑者を確保。では、これから規則通り、3日間の晒し刑だ。」  警官たちは近くの公園に彼を運び、滑り台の下に勃起超根を立て、その隣に本人の身体を転がした。両下腿と背中に回された両前腕をそれぞれ化学繊維の拘束具できつく縛られた雄熊は、身をよじって抵抗してみせるものの、長い腰縄を滑り台の支柱と結んで繋がれてしまう。おまけに"3日間の晒し刑"と書かれた看板も隣に立てかけられた。 「くっそー! お前ら、絶対にレイプしてヤり捨てて……もごおぉっ!?」  怒鳴り声を上げた矢先、柔らかそうな黒色のくつわでマズルを締め上げられ、熊獣人はむーむー唸るだけの無害な存在に。警官隊は続けて、玉竿枷に良く似ているが8の字ではなく単なる輪の形をしたポータルリングを取り出した。 「拡張刑も続けて実施する。ちょっと手伝え。」  警官のひとりがスマホをいじると、超根と超玉を生やした玉竿枷のランプが光り、竿の鈴口がヒクヒクと拡がり始めた。根元のポータル空間に陰圧でもかかってるのだろうか。縛られた熊獣人は驚いた様子で自身のイチモツを凝視し、首をぶんぶん横に振る。  警官たちが竿を掴んで横向きに固定したら、ひとりがポータルリングを持って中へ強引に入っていった。熊が悶絶する様子で進捗が見て取れる。それから逆戻りで出てきた時には、既にそのリングはなくなっていた。 「設置したであります! これで固定完了ですね!」  そう彼が報告する口ぶりからすると、ポータルリングもまた竿の根元に押し込んだらしい。もう片割れのリングを竿のそばに放置したら、警官はみな公園を出て行き、足早にパトカーに乗り込んで帰っていった。  TVスタッフたちは熊獣人に近づき、その哀れな様子をじろじろと放映。するときゃあきゃあと子どもたちの声がした。 「あ! 面白そうな遊具だー!」  ん? なんか聞き覚えがあるが……と気づいた次の瞬間、カメラに映ったのは狐の少年とその仲間たち。つまり、俺がレイプした&俺のタマをレイプしたあのガキだ。そうか、距離的に遊び場にしてたっておかしくねぇよな……。 「ねえ狐くん、尿道マンコ犯すにはガバガバすぎない? いくら僕たちが巨根でも、ここまでは無理じゃないかなあ。」  そう言った少年たちは、しげしげとぽっかり尿道を眺め、ぺたぺたと触り始めた。熊獣人はふーふー息荒く反応していたが、運の悪いことに、ポータルリングの片割れまで見つけられる羽目に。 「あ、コレ面白そう! ぼく入ってみるね〜♡」  察しの良い発見者は狐少年。靴を脱いだ彼がポータルリングにもぞもぞと潜り込んでいくと、熊獣人は話せないながらも大きな声で喘ぎ始める。それから超根の中を這い進んで戻ってきた狐は、「みんなもおいでよ♡」の悪魔の一言。 「ん゛っひぃぃぃお゛ォ〜ッッ♡♡ むっぐぅぅ〜ッッ♡♡」  鈴口の目の前にポータルリングを動かしたら、少年たちはチンポトンネルを延々出続ける。つまり、鈴口から出たと思ったら再び尿道の奥深くまで回帰、全身を我慢汁まみれにしながらチンポ穴肉襞をかき回しているというわけ。  熊はぼろぼろと落涙し、興奮のあまりに顔真っ赤でうーうーさんざめき、力なく少年たちに頭突きをするが、突き飛ばされて軽くあしらわれるだけだ。  と、そこにランニング中の男が通りがかる。スポーティーに息を切らせる彼もまた何の因果か、俺がこの前レイプした馬獣人。まあ、場所的にランニングコースにもなってるか……。 「おい、君ら何やってるんだ? 晒し者だからってあんまりいじめちゃ可哀想じゃねぇか。……あ、もしかして君、俺と一緒にレイプされた子だっけ。」 「あ! そうです! 面白そうだったから、ついつい遊び過ぎちゃいました……♡」  面識のあるふたりはニコニコと意気投合。馬は大きく頷いて、勝手に熊の腰縄をほどき始めた。 「なら分かるよな、コイツもあの狼みてぇにイきたがってるんだって♡ 好きなだけイかせてやれるように、ちょっと協力してくれねぇか♡」 「……そういうことですね♡ わかりました♡」  馬は鍛え抜かれた肉体に力を込めると、熊の大柄な身体を抱き上げる。歯を食い縛りながら大きな滑り台の上に昇り、彼はこう言った。 「おいマゾ熊ぁ♡ 今からバンジージャンプしようぜ♡ 正確にお前のチンポの上に落としてやるから、お前は勃起力で尿道マンコをこっちに向けて自分をキャッチするんだ♡ 成功したら縄は外しっぱなしにしてやるぜ、脱出のチャンスかもな〜♡ じゃあイくぜ♡♡」  突然の事態で熊は慌てふためくが、拒否権・主導権のあった試しなし。脅しに屈して必死垂直フル勃起した竿に向け、背筋を伸ばした熊の照準が合う。 「そ〜れ、バンジー♡」  馬が手を離した瞬間、重力に抗えない熊の巨体がガバガバ尿道にずぶぶずっっぽぉぉッッ♡♡ ホールインワン♡ 裏筋ごりゅっごりゅに膨らませてド派手拡張した刹那、狐の少年が熊のデカい亀頭にポータルリングを叩きつける! 「……ん゛ごぉぉ〜ッッ!?♡♡ ん゛ひぃ〜ッッ♡♡ お゛オ゛オ゛〜ッッ♡♡♡」  おっと、位置エネルギーを利用した永久機関を簡単に作っちまいやがった。内部の熊がずり落ちて尿道の底に落ち切った瞬間、今度は入り口に舞い戻ってまた落ち始め、延々ループしていく。滑り台をするりと降りた馬獣人が、先ほどまで熊を縛っていた腰縄を器用に使い、滑り台の支柱で超根を真上に固定。 「へへ、いいお仕置きになったんじゃねぇのか♡ いくらでもイき散らしていいんだぜ〜♡ じゃあな狐くん!」 「ありがとうございました〜!」  子どもたちは拍手して超玉ソファに転がり、馬獣人は颯爽とランニングを再開。ここでカメラがニュースのスタジオに戻ったところで、モニターの映像は再び消えた。  ……いくら射精したくても脱獄しちゃダメだな。GPSか何かが仕込まれてるのも想像がつくし……。俺は射精欲に悶々としながらも、なおのこと模範的に努めようと誓い、気を紛らわせるためにディルドを手に取るのだった。 To Be Continued……


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