レイプ魔とポータル牢獄 後編
Added 2023-05-28 14:06:22 +0000 UTCそれからの日々というものの、被害者たちにはひたすら犯され、刑務官からはエロ虐待を受け続け、俺はみるみるうちに堕ちていった。具体的には、やつれるどころか雄精臭ムンムンの超根超玉を常にみなぎらせ、風呂に入ることも出来ずに独房内でムチムチ汗臭ボディを疼かせていたのだ。 「はーッ……♡ チンポぉ♡ チンポ気持ちいぃ……♡」 尿道坐薬の作用か俺の身体は雄々しく成長し、よりデカい竿と玉、より分厚い筋肉に仕上がっていく。そして狸獣人から受け取った極太ディルドでも満足出来なくなるごとに新たなワンサイズ上の張形をプレゼントしてもらい、いつしか俺はアナル狂いにさえ堕ちてしまったのだ。 「チンポが臭すぎてみんなに笑われちゃったよ〜♡ レイプ魔なんだから反省して雑魚勃起しないと♡」 狐の少年にはいつでもどこでも呼び出され、ひたすらタマズリの道具に用いられた。家の中でイチモツに抱きつかれながら淫玉パコられるのはもちろん、彼の学校に持ち込まれてタマズリの授業を受けさせられたりもした。俺の金玉にドハマリした教師が夢中で種付けプレスしまくり、そのままガキども全員に輪姦されて金玉スパンキングで何百回もマゾイキさせられちまった♡ 「ふ〜ッ♡♡ 運動してると精子溜まっちまうからなぁ〜っ……♡ 野外コき捨て気持ちいぃ〜♡」 デカチン馬獣人にはポータブルオナホとして呼び出され、公園でのランニング中に竿の根元を握られて尿道マンコをぐっぽぐっぽ犯されまくった。もちろん、ランニング後に催した小便も平気でじょぼじょぼ注がれる。十分に俺の膀胱を膨らませ次第、天に向けて強制噴水排尿させたり、水分補給の名目でイラマチオ吸飲なんかもしたり、とにかく酷使してきやがったなぁ♡ 「お゛っほぉ〜♡ かわいいのぅ狼くんは♡ わしのくっっさぁ〜いおパンツをオカズに、今では立派にケツオナアクメをキメるようになって♡ ご褒美にわしのケツマンコを存分にねぶり散らかす許可を与えてやるぞォ〜ッッ♡♡」 3日ごとにどんどん雄臭のキツくなっていく汚染ブリーフをデブ狸から毎回受け取るうちに、俺は匂い中毒のマゾにゆっくり堕ちていった♡ 差し入れとしてとうとう極上ケツ穴舐め掃除までさせてもらえた時は、ポータルから突き出た爆尻のぐっぽりアナルに夢中で顔うずめて腸液啜りながらディルド握って超速アナニーが止まらなくなったぜ……♡ この過酷すぎる日々で調教され切った俺は、もう反抗することも考えず快楽を享受するようになっていった。しかし胸の奥でくすぶり続けるのは射精欲の炎、そして最近灯り出したのは「俺自身のデカマラで思いっきりケツオナしまくりてぇ〜ッッ♡♡」っつ〜ディザイア業火♡♡ モニター画面の向こうの屈強な玉竿は日増しに巨大化しており、かつての俺のモノをはるかに凌駕する超根超玉として絶対的にそびえ立つ♡ かつてぶら下げてた自覚すら忘れし"アレ"と交尾したすぎる〜ッ……♡ そう思った時には、俺の額は独房の扉前の床にこすりつけられていた。なるべく無様に高くケツを上げ、本日ちょうど狸からもらった10代目くらいの凶悪爆根ディルドのぶっ挿さったケツ穴をヒクつかせながら尻尾を振り続け、俺は目を閉じ、何時間でも待ち続けた。 さっき昼食を食べたばかりの食間かつ、午前中に狸とのイチャラブ相互アナニーを既にキメていたのもあり、誰にも邪魔されずに済んだ。そして一念岩をも通したか、俺の牢の前に幾人かの足音がやって来る。 「おやおや狼くん、肛門日光浴でも始めたのかい。」 この声は所長の声。牢の扉が開け放たれ、ずかずかと刑務官たちが踏み入ってくる。だが俺は顔を上げないまま、声高にこいねがった。 「お願いします! 俺のチンポと交尾させて下さい! あんなに魅力的なおちんぽ様を毎日見せられたら、ケツマンコが疼いて疼いておかしくなってしまうんです! お願いします!」 「こら、もう土下座しなくていいよ。顔上げて。」 そう優しく声をかけられ、俺はゆっくりと身体を起こした。すると目の前には血管浮きまくり我慢汁噴き出しまくりにバッキバキにいきり勃つ極太デカチンポが君臨しており、俺は反射的にその発達しまくった反り返り裏筋に頬擦りしてカリ裏に舌を這わせてしまった♡ お゛っほッ♡ オス味濃ゆいィ〜ッ♡♡ 他のどの刑務官よりもガタイが良い刑務所長の筋骨隆々ドーベルマンが未勃起ながら凄まじいイチモツでズボンの布地をパンパンに膨らませてる光景はたまに見かけていたが、ズボンを下ろして晒した完全勃起超根超玉を拝むのはこれが初♡ 所長が全身に力を込めると陽炎が起こるほどの熱気が立ち、彼の着ていたピッチピチの制服が無残に弾け飛ぶ♡ 圧倒的雄力に圧倒される俺同様に、取り巻きの看守4名もまたイチモツ勃たせて刑務所長のオスフェロモンにいざなわれ、後頭部腕組みで晒された腋だのガニ股で突き出したアナルだの豊満すぎる雄っぱいだのに吸い付いて、うち1名は俺と一緒にチンポに抱きつきながら亀頭を貪った♡ 「ふふ、君がここまで更生してくれるとは、私も鼻が高いよ♡ よし、きちんとチンポ中毒のドマゾに堕ちたか確かめるための試験として、射精とセルフ交尾の許可を与えよう♡」 「……本当ですか!?♡ 交尾だけじゃなくて射精の許可も頂けるなんて♡ 感激ですっ♡ ん゛っぢゅるるるるぅ〜ッッ♡♡」 俺は僥倖に感極まって、私欲のバキュームフェラで鈴口からこんこんと湧き出す白濁我慢汁をぞぼぞぼ啜り出す♡♡ 期待以上にうんめぇ〜……♡ あ゛〜っ、射精解禁の吉報につき、にわかにズリコキ射精欲が復活しちまうなぁ♡♡ 遠隔で俺のチンポも歓喜に喘いで勃起力増して我慢汁溢れさせてるのギンギン伝わってくるぅ〜っ♡ 「悦んでもらえて嬉しいよ♡ この結果次第では、肉便器奉仕を前提とした仮釈放も認めよう♡ 私のチンポに掴まってくれ♡」 所長はそう言って颯爽と踵を返し、情けなく抱きつく俺と刑務官たちを圧倒的な筋力で持ち上げながら、廊下をずしんずしんと闊歩していく♡ 筋肉ダルマにパンプアップした彼の全身にみなぎる性義のパワーで完全調伏敗北屈服♡♡ ああ、雄に平伏す肉便器雌って、こんなに幸せな境地に至るモノなんだぁ……♡ メロメロで尿道ディープキスにふける束の間のひと時だったが、1分もしないうちに刑務所長の足はすぐ止まり、俺は片手で持ち上げられて床に下ろされた。 「鍵は開いてるよ。さあ、存分に楽しんできなさい♡」 絶対的な雄たるドーベルマンから引き剥がされた俺は、ついさっき念願が叶ったばかりだというのに"おあずけ"の気分になってしまったが、なんとか堪えて大きく頷く。 「分かりましたっ♡ 自らのおちんぽ様に全力ご奉仕し、欲望むき出しのクソ雑魚アクメをキメまくる無様肉便器っぷり、しかとご覧あれ♡ マン骨砕身♡ 誠チン誠意♡ 頑張らせて頂きます♡♡」 深々とおじぎした後、俺は意を決してドアノブを掴んだ。少し押した瞬間、ドアの隙間から途端に広がる猛烈な熱気と淫臭。そして1歩踏み込むと、そこには……♡ 「……お゛っほっひょぉぉ〜ッッ!?♡♡♡ くっせェ〜ッッ♡♡ 想像してた1億倍チンポくっっせぇぇ〜ッッ♡♡♡」 精液で派手に浸水した部屋の真ん中に超然といきり勃つは、モニター越しに散々夢見たあのデカチンポ♡♡ 巨木の如くぶっとい超絶爆根とバランスボール級のムチムチ接地超玉は、俺との再会を祝して噴水みたいに我慢汁ぼっびゅぼびゅ噴き上げまくる♡♡ もう後先考えずに走り出した俺は、床でスリップしながらもデカタマクッションにどたぷん着地♡ お゛っほ柔けぇ♡ 何百Lとザーメン詰まってんだろうな♡ 見違えるほど立派に成長した俺のチンポ金玉だったが、揉んだり舐めたりすれば確かに俺の全身に快楽がゾクゾク伝わってきた♡ 遥けき旧友との再会に、思わず股間が熱くなるな♡♡ 全てを凌駕する圧倒的な玉と竿だったが、ここに来て俺との邂逅で覚醒したのかバッキバキビギィッッ♡♡ 多段勃起で大木のごとく一回り二回りも強靭に成長♡ ぎゅるぎゅるるるぅどたぷぅんッ♡♡ 急速膨玉でバランスボールやソファどころかベッド並みに増大してこの瞬間を盛大に祝う♡ 俺の全身を包み込むほどの発情金玉に癒されて、俺の身長をとっくに追い抜いた勃起マラにしがみついて、俺は言葉にならない多幸感に溺れた♡♡ この刑期のうちにチンポ中に染み付いた汗や我慢汁やおしっこや精液や……♡♡ 全てに感謝を込めながらカリ裏のエッッグい雄味チンカスに顔うずめて鼻呼吸でトリップして口いっぱいに頬張って五感で絶頂イキ肉マゾアクメ♡♡ ン゛お゛っっっひょォォ〜ッッ……♡♡ しかしあまり悠長に感動していたせいか、突如チンポがお怒りになってビクンビクン暴れ出す。同時に金玉も精子製造でずぎゅるぎゅるんと轟音奏でるので、俺は慌てて謝罪する。 「ご、ごめんなさい! おちんぽ様を淋しがらせてしまい大変申し訳ございませんでした! おちんぽ様はどんなご奉仕がお望みでしょうか!?」 「狼くん! これを使うんだ!」 凛と通る声が後ろから響く。振り向くと、所長が俺に向かって極太ディルド付きペニスバンドを放り投げたところだった。床に落ちたそれは精液の水飛沫を上げ、俺の前でテラテラと輝く。 「あ、ありがとうございます!」 「ふっ、君とチンポで水入らずのひとりきりになるといい♡ 私たちはオカズがてらに見守っているからね♡」 そう言って、所長はドアをそっと閉めた。なんというご厚意……! 俺が拾い上げた重たい黒光りペニバンは、あの狸からもらったどんなディルドよりもさらに太くて長くてエラ高すぎる多段カリ首が反り返りまくって多段亀頭球も備わってて大玉イボイボが全面に浮き出している見事な代物♡♡ 着用して抱き寄せると俺の視界を亀頭部分が覆い隠したので、コイツぁ収監前の俺のチンポを凌駕するサイズだと悟る♡ そして、おちんぽ様のクソデカ金玉が疼きまくる感覚が俺自身のものとして伝わってきやがったァ……♡♡ 「うへへっ……♡ おちんぽ様のタマズリ欲、俺がしっかり叶えて差し上げますね♡♡」 自分が元レイプ魔という経験、そして今やドマゾに堕ちた体質、その2つが背中を押して俺を玉肉に飛び込ませる。極悪ペニバンを淫玉の狭間にあてがい、ずぷりと沈み込ませると、張形を飲み込むヌルテカなめらか柔肉に、深い悦びが染み渡った。 俺は腰を高く引き、被害者3人を犯したあの時みたいに、力強く偽マラ挿入ごりゅごりゅずにゅぅっ……!!♡♡ シビれるような痛快チンポが谷間を駆け巡るッ……♡♡ 「お゛っっギヒぃぃ〜ッッ♡♡ ドマゾ睾丸ハメ散らかしていじめ抜くの気゛ン゛持゛ぢイ゛ィ〜ッッ♡♡ 腰振りレイプ止まんなくなるぅ〜ッ……♡」 頭ん中ジリジリ灼ける鮮烈快感ヤッバいぃ〜ッ♡♡ 今までエロガキどもの巨根だけでしか犯されてこなかったが、ここに来て爆根ペニバンで本気レイプ魔ピストン繰り出されると話変わってくるッ♡ 大人の体重でネチっこく歴戦プレスして雑魚マゾ最強お精子搾る〜ッ♡♡ くっさいくっさい淫汁みどろのデカマラの幹に思いっきりしがみつくと、俺のカラダとは思えないほど熱々で凄く安心する♡ おちんぽ様頼もしいぃ〜ッ♡ ガニ股両足でタマにのしかかり、物理的にザーメンを押し出そうと発破をかけると、とんでもなくブッ濃ゆいのがぎゅるぎゅる少しずつ輸精管を昇り出すのが内外から伝わる♡ 俺の抱きついた玉袋の付け根をボコボコぶっとく膨らませ、脈々とエッグいのが迫り上がってくるゥ〜ッ……♡ 「……あ゛ァ〜ッッ♡♡ 畜生ァッ♡ ずっと射精を封じられて特濃精液溜めすぎちまったせいで、射精の仕方が思い出せなくなっちまったッ♡♡♡ おちんぽ切ないィ〜ッッ♡♡」 ダメだぁっ♡ 射精解禁されてるのは分かるんだよ、こんなに金玉の奥底から高まってくるのは久しぶりなんだっ♡ でも精子濃すぎて射精てこねえんだァァ〜ッ♡♡ 衝動的に俺は跳ね起きて、猛然と目の前の超根を登り、屹立せし亀頭に腕を回して、地面と水平にまで超根を引っ張る♡ テコだか手コキだかの原理ですんなり下りて来る極大張り詰めカリ太亀頭は俺の肩幅と同じくらいに広く、安心してまたがることが出来た♡ 「ん゛ぐゥ〜ッッ♡♡ おちんぽ様が君臨雄射精を思い出せるように尿道ガン掘りさせて頂くからよクソがァ〜ッッ♡♡ 熟練の腰つきでマゾ穴レイプするぞオラァッッ♡♡」 くぱ♡ くぱ♡ 拡がって欲しがるカウパー潤滑済み鈴口にペニバン爆根を突きつけて、腰を落としてエラ高カリ首を鷲掴みにして、前傾姿勢になって淫臭亀頭に上半身を乗せる♡ 犯すッ♡ 俺犯す〜ッ♡♡ ケツをキュッと上げ、先走りを噴く尿道口の待ち兼ねし凶悪イボ太ディルドで一気呵成ずっっどりゅりゅごりゅずぼごぉッッ!!! 予断を許さぬ突貫で多段カリ首亀頭球全てが肉襞最奥部ぞりゅりゅずぼぼごりゅッッ!!! 「お゛お゛ッほギョォ〜ッ!?♡♡♡ おちんぽ壊れりゅッッ♡♡ ほぎィィ〜ッッ♡♡ 射精感すんげェェ〜ッッ♡♡♡」 ぶっっといデカマラでチンポ犯されりゅッ♡♡ 無論自分自身の仕業ぁっ♡ あの馬獣人の爆根をも凌駕するマゾ肉掘削専門型ペニバンで本格的にチンポ肉穴ごりゅんごりゅん拡げては引き抜いて吸い付き尿道かき回し引きずり出すの気゛持ぢイ゛ィ〜ッッ……♡♡ 「快楽ヤバすぎて腰引けるせいで余計竿穴アクメ誘発しちまってイ゛ぐゥ〜ッッ♡♡ これなら思い出せるッ♡ おちんぽ射精を取り戻すために全力で尿道押し拡げるゥ〜ッッ♡♡」 しつこくエロ竿ほじくりまくると、それに応えて金玉が断続的にぎゅんぎゅん締まって精液押し出してくれる♡♡ 刑期の間中ず〜っと濃縮され続けた最濃極太固形ザーメンむりゅりゅぎゅるりゅぅ〜ッッ♡♡♡ 尿道の中をぶりゅぶりゅ昇ってくるゥ〜ッッ♡♡ 突っ込むディルドの手応えが重たくなるッ♡ これヤバいッ♡ ん゛ッおおホォォ〜ッ♡♡ 「イ゛グゥッ♡ おちんぽイ゛ッグぅぅ〜ッッ♡♡ やっと射精出来る〜ッ♡♡ 根元からぶりゅんぶりゅん鈍重に豪快に昇って来るザーメンしゅんごいィ〜ッッ♡♡ お゛ッほイ゛ギ射精りゅ射精りゅ射精りゅぅぅ〜ン゛ッッッ♡♡♡」 も゛ぶぎゅるるるりゅぼぶびゅびゅ〜ッッ!!!! ごぼぼぼどぼぶりゅりゅりゅ〜ッッ!!! どぼぼぶっぼりゅりゅりゅんッ!! む゛りゅりゅぶっごぎゅるるるぼびゅぅぅ〜ッッ……!!! 「……イ゛グイ゛グイ゛グイ゛ッッぎゃァァ〜ッッッ!!♡♡♡ 濃しゅぎりゅ精液無限に射精りゅぅぅ〜ッッ♡♡♡ イ゛ッグッッ♡♡ こんなに射精感しゅんごいの初めてで脳灼けてイ゛ギ死゛ん゛で連続射精誘発でチンポループに陥るぅ〜ッッ♡♡」 イ゛ッグぅ〜ッッ♡♡ ゼリーどころかうどんみたいな固形雄ザーメン排泄キメるッッッ♡♡ カリ首引っ掴んでセルフ尿道レイプぶちかます結合部からぼりゅんぼりゅん溢れて来て物理的に押し戻されるっ♡♡ 射精快楽でイ゛ぎ散らかして精子爆増亢進させてエンドレスぅ〜ッッ♡♡ 亀頭の上に掴まり、絶え間ない射精の途方もないアクメに喘ぎ、部屋の中に段々と溜まり積もる固形精液に足から膝までどんどん呑み込まれていく♡ するとおちんぽ様は自らを誇示せんと猛々しく屹立、俺の全体重を軽々と持ち上げながら垂直勃起して見事に勃ち上がる♡♡ この刑務所、地味に天井が高く作ってあったんだな♡ イき狂いつつも俺は必死で爆射中の豪快脈動遠心力亀頭にしがみついて、そして俄然よじ登っていく♡ 「かつて犯したセックスクライム♡ 今償わんとイチモツクライム♡♡ お゛ほッ、絶景かなァッ……♡ 雄の本気射精が一千Lとは少ねェ少ねェ、この狼のマゾ穴で一万ガロンはセルフ超絶極射キメねェーとなァ♡♡ へっへ、イくぜ……♡ イくぜ♡ イくぜぇぇ〜ッ♡♡」 鈴口の射線上にケツ穴をゆっくりあてがうと、ごぼごぼと急速にザーメンが流れ込む♡ 思いっきり両手で拡げたケツマンコをゆるめて流れの中に腰を下ろす矢先、俺はエロ蹲踞の両足を踏み外して尻餅をついた。 「おわっ!? ……ん゛ギッぎひゃァァ〜ッッ!?♡♡♡ オ゛ッごごん゛ぎょォ〜!?♡♡」 ザーメンで滑った勢いで、ずぷっずりゅりゅごりゅぎゅォ゛ッッ……!!! ヤバいと思った時には、軽はずみに超根を受け入れた自分の腹肉が亀頭の形に歪んで怒張し、凄まじい腹ボコ状態になってしまったァッ♡ 竿の幹の半分までも挿入出来てない体感だが、既に尋常じゃないほどの圧迫感で目が回っちまう♡ おまけに自分の固形精液が潤滑となり、自重によって少しずつ深く挿さっていくのも伝わってくるぅ♡ 「ぐっぎょォッ……!?♡♡ これ無理ッこのままじゃ壊れりゅッ……♡ 助けっ……ん゛っぎィィ〜ッッ!?♡♡」 自分の意思で全く挿入をコントロール出来ないままに、イキ竿から濃すぎるザーメンが腹の奥にごぼごぼ叩きつけられまくり♡♡ 抵抗しようと足をバタつかせると余計に深々とずり落ちて貫かれ、俺はV字開脚で自分のボコ腹を強調する有り様となる♡ そっか、自分を遠慮なくめちゃくちゃに蹂躙してくれる会話の通じないレイプ魔に襲われるって、こういうことだったのかあ♡♡ 今まで被害者の皆さんにヤってきたことを追体験するの気持ちいいぃ♡♡ 心の底から理解して反省してメス肉に堕ちる〜っっ♡♡ 「ごぼッ♡♡ お゛っぎょぎょン゛ギひィィ〜ッッ……♡♡ イ゛グイ゛ッグぅぅ〜ッッ♡♡♡」 涙と鼻水だけでなくザーゲロも垂れ流しながら、超根浮き出し超ボコ腹肉を射精のたびにコンドームのごとく更に何倍にも膨らませていき、俺はセルフ絶頂射精装置として完成していく♡♡ 無限精力雄玉の上にまでとうとうケツが到達して、もう完全に脱出不能の自業自得チンポオブジェに♡♡ 「ふっぎゅぅぅイ゛グぅぅ〜ッッ♡♡ ザーメン射精りゅ♡♡ おなかいっぱいでイ゛っぐゥ〜っ……♡♡」 随所から溢れる特濃精液で、行き着く果ては胸の高さまで浸水♡♡ 俺はセルフ精液風呂にも溺れて、受け攻め同時アクメに堕ちて意識トぶのであった……♡♡ 次に目が覚めた時には、俺の超根はとうとう力を使い果たして倒れており、俺の身体は超玉の狭間に抱き止められていた。床にポータル穴が開いて辺りの精液をごぼっごぼ全て集めてどこかへ流しており、部屋の中はザーメンまみれではあるものの地面は見えるほどに戻っていた。未だ挿入ったままの柔らかい未勃起爆根を引き抜きながら、俺はゆっくり起き上がる。 「狼くん、先ほどは心ゆくまで射精出来たようだね。して、ご感想は。」 部屋の扉を開け、刑務所長と取り巻きたちが登場。俺は笑顔で頭を下げた。 「最高でしたっ♡♡ いっぱい我慢した分だけクるものがありました♡ 俺が犯してきた被害者の皆さんの気持ちが、身に染みて分かりました♡」 俺がそう答えると、所長はうんうん頷き、この部屋にずっかずっかと踏み込む。 「よろしい。改悛の情が認められるということで、早速だけど君は仮釈放にしちゃおう♡ 街中の公衆便所でしっかり肉便器として調教されてくる、っていう条件付きでね♡」 所長の一声で、俺の目の前にポータルが開いた。覗き込んだ先は、俺も時々利用したことのある性処理用公衆便所。俺は所長とポータルを交互にきょろきょろ見比べ、申し出をゆっくり飲み込む。 「本当ですか!?♡ 願ってもないお話ですっ♡ 是非お願いしますっ♡♡」 「それならもう早速くぐり給え。あ、玉竿枷はどうする? お望みなら進呈しようか。」 「せっかくコレがあるおかげでおちんぽ更生出来たので、この先もありがたく使わせて下さい♡ それでは、今までありがとうございました♡♡」 俺は早速ポータルを抜け、以前とは真逆の立場として、シャバの公衆便所に降り立つのだった。 それから1週間後、みるみるうちに肉便器として板についてきた俺のところに、よく見知った連中が姿を見せた。 「あ、居た居たっ。狼のおじさん、ほんとにここで肉便器やってたんだね。」 歓声とともに子どもたちがぞろぞろと現れ、公衆便所の精液まみれの床を踏み越えて俺に集まる。先陣を切ったのは、今まで俺をタマズリ調教してくれていた狐の少年だった。 「いつものように使おうと思ってアプリを開いたら、いきなり釈放されて居なくなっちゃってるから驚いたよ〜。今日はその分いっぱい使ってあげるね。」 「申し訳ありまひぇんっ♡ 精一杯埋め合わせ致しますぅっ♡」 この公衆便所の設計について説明しよう。まず俺の玉竿だが、玉竿枷とリンクしたポータル穴が壁に開いており、一般的な尿道&タマズリ肉便器の形式で壁から生えて我慢汁を垂れ流している。そして同じ壁には壁尻用の穴があり、俺はそこに身体を突っ込んでいる。壁穴内部は異空間となっており、壁尻と平行な高さにある別の穴から、俺の頭が出てくる構造になっている。尿道や金玉をハメた次は壁尻も楽しめて、更には口穴も使い放題、って寸法だ。 「大人気ないこと言いたかねえが、俺にもちゃんと貸してくれよ〜?」 そう発言したのは、これまでも俺の尿道マンコを豪快に調教しまくってくれた、あの馬獣人だ。入口に立つ彼の隣には、俺を匂いフェチにしてくれたマゾ狸も居て、身長と横幅の差で凹凸コンビみたいになっている。 「いや〜、わしも一度は飛び入りで肉便器になってみたかったんじゃ♡ へっへ、行くぞ〜♡」 ズボンを下ろした狸は薄汚れたパンツを握って振り回しながら俺に歩み寄り、物欲しそうな俺の顔にむぎゅ〜っ♡ と被せてくれた♡ ぐっほぉっ……♡♡ くっせぇッ……♡♡ それから彼は向こうの壁の穴にもぞもぞと体を突っ込ませて爆尻を突き出し、好色そうなデカい顔だけ隣の穴から覗かせた。俺同様の、壁尻と頭が別々で楽しめる仕組みのヤツだ。 そうこうしてる間に、俺の超根超玉の目の前に狐ショタと馬獣人のふたりがやって来た。まずは狐少年が俺のデカタマを鷲掴みにする。 「それじゃあ久々に金玉オナホ使わせてもらうね〜♡ それっ♡♡」 成長期らしく以前よりも更に大きくなった巨根を玉肉にあてがい……ずりゅりゅごりゅんッ♡♡ 肉厚な狭間に痛快挿入ッ♡ お゛オッ♡♡ イイのキたァッ……♡♡ 「さて、俺は今まで通り尿道マンコを借りるぞ♡ 歯ァ食い縛りやがれ♡♡」 馬獣人の方もカリ首を両手で掴んでは少し斜めに向け、くぱ♡ くぱ♡ 悶える鈴口に爆根突きつけて……ずぶぶどぢゅんッッ!! 思いっきり尿道姦通♡♡ ん゛がァァッ♡♡ そして始まる思い思いの抽送で竿穴とズリ玉を同時に犯され、必死で息をした鼻先に悪臭ブリーフのかぐわしい香りを受け止めて、俺は速攻で思考を乱されて堕ちていく♡ ん゛っほぉッ……♡♡ スゲぇ気持ちいいッ……♡ 向こうの壁の狸のおっさんのもとには、狐の友達連中がわちゃわちゃと集っていく。うちのひとりは狸のデカタマに全身で乗り込んで竿を挟みながら、肥満デカケツを両手でおっ拡げて顔を突っ込んだ。 「ぬぽにゅぽぢゅるる〜ッッ♡♡ 狸のおじちゃんのくっさいケツマンコ美味ひぃ〜っ♡♡ 学校で学んだアナル舐めご奉仕テクでねぶり散らかしてあげるね〜♡」 「ん゛っひょォォッ!?♡♡ 金玉犯されながらケツ穴なめなめされるぅ♡♡ 子どもに責められるのしゅごいぃ♡」 他の子どもたちも巨根をいきり勃たせては狸の顔出し穴に近づけ、口内に亀頭を押し込んでいく。 「ちょっと蒸れてるからしっかり掃除してね♡ 上手く出来たらご褒美でおしっこも飲ませてあげるからね〜♡」 「むっほぉぉ♡♡ ショタチンポ美味いぃ♡♡」 マゾ狸は変態丸出しの笑顔で目の前の竿にむしゃぶりつき、爆尻で少年の頭をずぷずぷ呑み込んでいった。俺も尻穴ほじられてぇな〜っ♡ 「仮釈放の様子を見に来たところだが……私も混ぜてくれないか♡」 公衆便所入り口から差し込む光が超根の形の影に遮られ、巨大なシルエットで俺の視界が一気に暗くなる。その声と圧倒的な見せ槍は……刑務所長のドーベルマン!? 振り向いた先に居た私服姿の所長は、デカすぎるイチモツをギンギンに憤らせながら、俺に向かってずかずか歩み寄る♡ 「所長さん!?♡♡ ん゛ほぉ〜♡ 来て下さるなんて嬉しいれすぅ♡」 壁尻の脇から見上げる所長の筋骨隆々なお姿はやはり凛々しすぎで勇しすぎる〜っ♡♡ 狭い公衆便所の天井スレスレで陽炎さえ揺らめかせる分厚い亀頭を水平方向に向け、彼は俺のヒクつくマゾ穴に剛直を押し当てた♡ 「どれだけ真面目にヤってるか、ナカの使い込みで直接確かめさせてもらおう♡ それじゃ、イくぞッ……♡♡」 敏感な尻肉の丘に指をしっかり立てられた次の瞬間、ごりゅりゅずぼどぎゅんッッ……!! ずりゅぬぢゅどぢゅずぼォッ!! ガバガバにほぐしたはずの雑魚穴でさえ更に拡げるデカチンポで激烈掘削されちまうぅッ♡♡ 「ん゛っぎょホォ〜ッッ!?♡♡♡ しゅんごいぃっ!?♡♡ ずっと欲しかった所長さんのおちんぽ様しゅごいのぉぉっ♡♡」 これヤバいぃッ♡♡ 壁穴に突っ込んだ向こうの腹肉まで引き伸ばされてめちゃくちゃになるぅ♡ お゛っほぉ〜ッッ♡♡ 汚パンツ嗅ぎながら竿と玉と尻の全部まとめて犯される極上肉便器扱いッ♡♡ イ゛ぐイ゛ぐイ゛っぐぅ〜ッッ♡♡ 「ん゛ひぃ〜ッッ♡♡ 狼のおじさんのムッチリ金玉気持ち良すぎて搾られるぅ♡♡」 「俺もヤバいッ♡♡ 超根に抱きついて肉襞マンコに最奥までねじ込むの気持ち良すぎるぅ♡♡」 狐の少年と長竿の馬も本格種付けのためにガッチリと俺の玉竿に覆いかぶさって腰を奥深くで止めた♡♡ 欲しいぃ♡ ザーメン欲しいッ♡♡ 「ごぼぼッッ!?♡♡ ぶひィ♡ 鼻の穴に包茎ショタチンカス塗り込まれて濃厚小便じょぼじょぼ注がれるの至福じゃぁ〜ッ♡♡ イ゛ん゛グぅぅ〜ッッ♡♡♡」 向こうの変態狸はデブケツからぶりゅぶぼ無様に放屁キメて、アナル舐めタマズリにふける子の顔に浴びせるなどしつつ、当人の顔も黄ばみションベンでぐちゃぐちゃに汚されて満面の笑顔♡ 今俺が必死で咀嚼するクロッチ部の濃密な味わい同様にえげつない匂いしてんだろうなぁ♡ 「私も既に30分も射精を我慢して限界なんだ♡ 早速だが爆射させてもらうね♡♡」 刑務所長もガニ股で腰をグリッグリどすんと奥まで叩きつけ、金玉ぎゅるぎゅる疼かせて孕ませモードに♡ 全員のチンポがビクンビクンと脈打って高まってきてるの分かるぅ♡ お、俺ももうヤバいのキてるぅっ……♡♡ 「ン゛お゛お゛ォ〜ッ♡♡ 俺もイ゛グッッ♡♡ 全身イ゛ぎまくるぅ♡ ザーメン射精りゅ射精りゅぅぅ〜ッッ♡♡♡」 ぼびゅっ……どぼぼぼぼぼぼごっびゅるるるるぶびゅーっ!!! どぼぼびゅるるるるんッッ!! ぶっびゅるるるるるぼびゅびゅーっ!! ごびゅるるるごぼぼぼッッぶっっびゅうぅぅ〜ッッ!!! ぼびゅりゅるるるっぶびゅーッッ!! 「……ン゛っホぉぉ〜ッッ♡♡♡ イ゛ぐイ゛ぐチンポイ゛っグゥゥッ♡♡」 ザーメン射精りゅ♡♡ おちんぽイ゛ぐ〜ッ♡♡ 狐少年と馬獣人の熱いザーメンが玉肉と竿肉の内側で弾け、所長の特濃精液が腸内にどぼどぼ注がれて、俺自身の絶倫雄汁も馬の射精圧をはるかに凌駕して射精まくりゅぅ〜ッッ♡♡ 「肉便器デカタマ気持ちいぃ♡♡ 射精りゅっ♡ 射精りゅぅ〜ッ♡♡」 「ザーメンで押し返してきやがって生意気だなコイツ〜ッッ♡♡ アッツアツでたまんねぇッ♡♡」 小狐と馬はびゅ〜びゅ〜射精しながらずっこずっこと腰振りを再開し、夢中で俺の玉竿を嬲ってくれた♡ 溢れて跳ね返ったザーメンでみるみるうちに白濁した水溜りが広がっていく♡ 「ん゛ぉ〜ッ♡♡ おじちゃんのマンコ気持ちいぃ〜ッ♡」 「ホオ゛ォ〜ッッ♡♡ ショタのデカチン良いィ〜ッッ♡♡」 狸のケツ穴をねぶっていた少年はとうとう爆尻の上に馬乗りで昇り、勇ましく垂直ピストンを開始♡ 頭にも擦り付けられて顔射されまくり、狸は幸せそうに舌を伸ばしてレロレロと宙を舐め上げた♡ 「お゛ほぉ〜ッッ♡♡ 中々立派に肉便器を務めてるみたいだねぇ、感心感心♡♡ 突然だが、私の友人たちもまた絶倫性豪超根雄揃いでね♡ 彼らが新しい性処理公衆便所を探してたから、この場所を紹介してやることにするよ♡ きっと君を淋しがらせることはないはずさ♡」 「嬉しいでしゅっ……げぼぉっ!?♡♡ お゛ろ゛ろ゛ごぼぼぉぉッッ……♡♡」 所長は絶えず爆射を繰り返し、俺のマゾケツを揉みしだきながらそう語った♡ 感謝の言葉を述べようと思った矢先に俺は半固形ザーゲロを吐き出して、狸の使用済みブリーフ内部で跳ね返らせて大洪水状態に♡♡ 肉便器としてかわいがられて、俺ァ幸せモンだぁぁ♡♡ お゛っぐごォォッ……♡♡ イ゛グぅ♡♡ イ゛ッぐぅぅ〜ッッ……♡♡♡ おしまい