エナジードレイン兄弟ケモホモ
Added 2021-01-03 03:21:47 +0000 UTCエナジードレイン兄弟ケモホモ 「ふっ、ふっ……ふー。よしっ、今日のメニュー、終了……。」 我が家でベンチプレスをしていたお兄ちゃんは、その豪腕で最後にバーベルをゆっくり持ち上げ、ラックにガタンと下ろした。 「お疲れ様!プロテイン作っておいたよ!」 僕は、用意していたバナナ味プロテイン1Lのジョッキを握って運んだ。ゆっくり身体を起こしたお兄ちゃんは、ありがとうと言いながらそれを受け取り、ぐびぐび飲んでいった。 僕のお兄ちゃんは、筋トレが大好き。狼らしく立派な体躯をさらに鍛え上げ、体毛に汗を滴らせ、筋骨隆々のマッスルボディに仕上げ、その維持・強化にも余念がない。 僕は、そんな筋肉が大好き。僕自身は全然鍛えてなくて、筋肉も身長もからっきしない子犬同然の情けない身体なんだけど。自慢のお兄ちゃんの、優れた肉体に、憧れや嫉妬や性欲の入り混じった感情を覚えていた。 身体をタオルで拭いているお兄ちゃんを見ながら、僕は良からぬ思索を巡らせた。具体的には、お兄ちゃんを犯す方法を考えてた。 色々とネットで調べてみたところ、僕は「エナジードレイン」なるものを知り、それが出来るようになる商品を注文している。もうじき届くはずなんだけど……。 その時、チャイムが鳴った。運動後にストレッチしているお兄ちゃんをよそに、僕はインターフォンに駆け寄る。 「宅急便でーす!」 「はーいっ!」 すぐ応答し、宅配のひとを玄関で出迎えた。印鑑を押し、お届けものの小さな白い段ボール箱を預かり、鍵を閉めたら急いで自室に戻った。 宛名は僕の名前だ。この商品は、間違いなくアレだ。緊張しながら開封していく……。 数分後には用意を済ませ、ストレッチを終えたお兄ちゃんの前に、不敵に微笑んで近づいた。 「なあ、一体何が届いたんだ?」 「へへっ、これだよ♡」 尋ねるお兄ちゃんの額に、左手の薬指にはめた指輪をこつんと当てた。すると、お兄ちゃんはみるみるうちに腰を抜かしてしまった。 先ほど届いた商品は、この指輪だ。ハートがあしらわれたピンク色の指輪で、持ち主に淫魔の能力を授けてくれるらしい。 「んぉぉ〜……!?なんか、力が抜けちゃうぞ……!?」 へなへな崩れ落ちたお兄ちゃんの、運動後の火照った身体に触れる。ああ、がっしりしてて頼りがいがあって、兄弟なのに全然違う。僕のものにしてやる……。 仰向けのお兄ちゃんの胸筋に顔をうずめ、お腹に思いっきり抱きついた。たくましい筋肉とふかふかの体毛のベッドでくつろぎつつ、僕は指輪の能力を発動し始めた。 「……ぐぅっ!?か、身体がぁ……!どんどんパワーが出なくなるっ……!俺から離れろぉ!」 エナジードレイン能力でお兄ちゃんの筋力や精力を奪い、そのまま僕に注ぎ込んだ。鋼のような肉体をしていたお兄ちゃんから、本当に少しずつだけ徐々に筋肉が減っていく。その分、僕の全身に元気が溢れ出す。 「わあぁ!?凄いや!身体中から力が沸き上がってくる!お兄ちゃんの強さが直接感じられるよ!……ふふ、僕のおちんぽもこんなになっちゃったぁ……♡」 僕の筋肉が増えてくるにつれ、小さな衣服は簡単に破れていく。ブリーフが弾け飛ぶと、我慢汁を垂れ流す巨根が揺れて飛び出した。 性欲がムンムン湧いてくる。今すぐヤりまくりたいと、膨れ上がった金玉から命令が送られてくる。お兄ちゃんの履いているスパッツを引き裂き、デカケツを鷲掴みにした。まろび出たデカチンポが情けなく勃起し始める。 「やっ、やめろぉ……♡なんでこんなことに……♡くそっ、ムラムラしてきちまうぅ……♡」 お兄ちゃんには当然、指輪から催淫効果も与えている。お兄ちゃんの意思とは無関係に肉体が僕に媚び始める。胸板を飾る乳首は淫らにおっ勃ち、ケツマンコからは腸液が溢れてヒクヒクうごめき、筋肉は抵抗する気概を失い、全身の感度が高められている。 ちんぐり返しで恥ずかしそうに歯を食いしばるお兄ちゃんに、パワーアップした僕は覆い被さってみせた。身長こそドレインしていないが、兄譲りのマッスルボディで充分制圧出来る。 「じゃあ、お兄ちゃんの処女ケツもらうね♡……挿入ッ♡」 数十分前までは考えられなかったくらいにいきり立つ僕の絶倫チンポを、お兄ちゃんの雑魚アナルにあてがい、我慢汁を流し込む。辛抱が効かなくなったら、一気呵成にデカマラファック♡♡ おっほ〜っ♡ケツマンコあっつあつでキッツキツで気持ちいい〜っ♡♡デカチンポ全体でゴリゴリ掘りまくると快楽しゅごいぃ♡腰振り止まらないっ♡ 「……んごぉぉっ!?♡♡おちんぽきたぁ♡弟チンポきたっ♡なんだこれぇ♡おかしいっ♡気持ちいいぃっ♡らめっ♡弟チンポに屈しちまうぅぅっ♡♡」 お兄ちゃんは今まで見たこともないようなアホ面で、挿れて即座に喘ぎ始めた。こんなにすんなりいくなんて、指輪の力は凄まじい。 そして、直接チンポをハメてやっているので、エナジードレインの効率もますます向上する。抱きすくめられたお兄ちゃんの努力がどんどん吸われていく分、僕の全身がギンギンみなぎって、精子の製造が止まらない。 「お兄ちゃんのケツマンコ、ほんと気持ちいぃ〜♡早速だけどザーメン射精りゅっ♡♡金玉制御無理っっ♡♡んおおおぉぉぉっっ♡♡♡」 ぶびゅびゅぶびゅるるるるどびゅるるるっっ!!どぼぼぼぼっ!!ごぼっ!どぼぼどぽぽごびゅぶびゅぼっっ!!びゅぐぐーっっ!! 「ん゛お゛っほぉぉっっ♡♡イ゛っぐぅぅっ♡♡ケツマンコイ゛ぐ〜ッ♡♡弟チンポに秒で敗北して無様メス顔晒すっっ♡♡お゛お゛っひぃぃ〜♡♡」 デカチンポで豪快に種付けするのが気持ち良すぎて、一番奥までガッチリねじ込んで何十秒も何分間もみっちり孕ませまくるの止められない♡ホモセックス最高〜っ♡♡ アクメ散らすお兄ちゃんからどんどん吸収して、腰を動かし射精しまくって体力使った分だけ奪い取る。お兄ちゃんだけが疲れ果てて、僕はヤればヤるほど元気になっていく。 「ザーメン流し込むそばからますます壮健にみなぎるぅぅ〜ッ♡♡身体動かしてぶち犯すの楽しいっ♡弱者を力でねじ伏せるの最高っっ♡♡お兄ちゃんを僕の所有物にしてやるっっ♡♡」 充分に育った肉体を使って種付けプレスをかけると、弱っちいお兄ちゃんはあっさり覆い尽くされ、どっちゅどっちゅ肉穴に打ちつけるほどに裏声でひいひい喘ぐ。 ケツアクメを覚えてザーメンびゅくびゅく垂れ流すかわいいお兄ちゃんの、涙まで出てるアヘ顔に思いっきりベロチューしてあげた。ちゅっちゅっ♡雑魚すぎるお兄ちゃんも大好きだよ♡ 「むっちゅ〜〜っっ♡♡♡弟に本気イチャラブキスハメされてイき晒すの止まらないっ♡♡ホモセ快楽に堕ちるっっ♡もっとぉ♡おちんぽもっとぉっ♡お前の所有物になるっ♡都合いいマゾ穴になるからぁ♡もっともっと犯し潰してくれえぇぇっ♡♡♡」 おっ、堕ちた♡マゾメスお兄ちゃん、ゲットだぜ♡♡お望み通り、筋肉吸い散らかして肉壺ハメ倒してあげるね♡ザーメンぼびゅぼびゅ射精りゅっっ♡♡ 「よぉ〜し♡これからもいっぱい使ってあげるからね♡♡じゃあ、今夜クソほど犯し倒すから、それでお兄ちゃんが弱体化した分はトレーニングで文字通りに一から鍛え直してね♡♡当然射精も禁止♡♡ぜーんぶ僕に貢いでね♡♡」 どごぼぼびゅぶぶびゅびゅるるびゅぐぐーっっ!!どぶびゅびゅるるっ!!びゅー!!ぼびゅびゅどぼぼぶびゅるるどっびゅるるるるるぅ〜っっ!!! チンポ気持ち良すぎるぅ〜っっ♡♡これまで生きてきた中で何百回とオナニーしたけど、それ全部合わせたよりも多くこの一回のホモレイプだけでぶちまけてるの分かるぅ〜っ♡♡ お兄ちゃんはもう、その辺の中肉中背のイケメンオナホでしかなくなった♡僕に必死でしがみつき、だいしゅきホールドかまして初物雑魚穴きゅんきゅん締める♡♡ 「頑張るっ♡お兄ちゃんトレーニング頑張るぅっ♡♡この身体中から力抜けてくリラックス感も段々好きになってきたぁ♡♡おちんぽ様にいいようにされるの大好きぃ♡♡お゛っほぉぉお゛お゛〜っっ♡♡♡イ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐぅぅっっ♡♡♡」 完全敗北お兄ちゃんに、もっともっと強烈なプレスをかけていくと、途中で床がきしみ始めた。両手両足を羽交い締めにして、いわゆるフルネルソンでベッドに運ぶ。 精液をありったけ射精しまくって、気分転換に体位も変えて、色んなアクロバティックな姿勢でお兄ちゃんを道具にして孕ませた。 「お゛ほっ……♡お゛〜っ……♡イ゛グ……♡♡」 ボテ腹で仰向けで舌を出す、見る影もないひ弱な青年を、僕はデカチンポで下敷きにしていた。こんな時間まで夢中で蹂躙交尾しまくってたんだ、だんだん眠気に呑み込まれる。 これ以上やるとお兄ちゃんが壊れてしまうので、しばらく後までお預けだね……。 2週間後、お兄ちゃんはたゆまぬ鍛錬のもと、再び肉体をかつての状態にまで完成させた。あの隆々とした二の腕も、丸太のような太ももも、思わず抱きつきたくなる胸板も、あの時のまんまだ。ちなみに、僕たち兄弟は家の中でもう服を着ることなんてなくなったよ。 「ふっ♡ふっ♡これでっ♡もう一度ハメてもらえるよなっ♡射精もずっと我慢してるんだっ♡♡じっくり溜め込んだ分だけ、ケツマンコに注いでもらえるよなぁっ♡♡」 完全に堕ち切ったお兄ちゃんは、浅ましい雌の表情して僕に頬擦りした。思わず僕もチンポギンギンにしちゃうと、マゾ犬は膝をついて裏筋深呼吸を始め、勃起チンポから白濁汁をどくどく垂れ流した。 そりゃあ、プロテインよりよっぽどよく効く僕の特濃ザーメンジョッキ2Lを毎回のトレーニング後にがぶ飲みしてるんだから当然だよね。喉に絡みつく下品な味わいを堪能してザーメン中毒になって、それだけで何度も絶頂する変態になってるんだ。あの一杯を楽しみにしてトレーニングしてるだなんて言い張るから、喉奥にガンガンイラマで注ぎ込んだこともあったっけ。 「えらいえらい♡あの日ぶりにお兄ちゃんを犯せるから、僕のデカチンポも我慢出来なくてぶるんぶるん震えてるよ♡♡」 お兄ちゃんは筋肉ムキムキに戻って、射精禁止のおかげでおちんぽまで成長し直した。僕はというと、ちょうど成長期が来たおかげで、僕自身の身長もチンポサイズもバッキバキに研ぎ澄まされているんだ。 交尾で身体を動かすのにハマった結果、お兄ちゃんと一緒に筋トレすることもあった。すると伸び盛りのこの肉体は素直に答えてくれて、結果として現在の僕も、お兄ちゃんと遜色ないくらいには強くなれてるつもりだよ。 「はぁ♡はぁ♡お前のチンポもどんどん大きくなってるなあ……♡早くっ♡早くっ♡おちんぽくださいっっ♡♡」 四つん這いでガチムチデカケツを僕に向け、卑猥な尻肉をくぱくぱ動かし、尻尾をぶんぶん振るお兄ちゃん。ここまでされちゃあもうお預けにする理由もないね♡僕は、ビッキビキの爆根をマゾ穴に突きつけ、我慢汁ローション馴染ませつつゴリゴリハメちゃった♡♡ 「ほっぎょお゛ごごぉぉっ♡♡♡久しぶりのデカチンポしゅんごいのおぉぉ♡♡即座にイ゛っぐぅぅ〜っっ♡♡♡」 これこれ、これが聞きたかった♡ねじ伏せたメスがこうやって本気でイき晒す声♡♡ 「ん゛っふぅぅぅ〜っっ♡♡お兄ちゃんの締めつけすっごぉっ♡♡前よりキツくなってるねっ♡♡アナルトレーニングの成果が出てるよ♡♡ご褒美に絶倫ザーメン種付けしてあげる♡♡お゛お゛〜っ♡♡射精りゅ〜っっ♡♡」 ぶびゅるるるどぼぶびゅるどっびゅびゅびゅぅぅ〜っっ!!!ぼぴゅっどびゅびゅぶびゅー!!どっびゅるるるごぽぽぽぽどっびゅぅぅっっっ!!! 「ん゛ほぉぉぉっ!?♡♡ザーメンあちゅいぃっ♡♡やべっっ♡♡イくの止まんなぁぁっ♡♡♡」 バックからどしどし突きまくって、ピストンごとにぶびゅぶびゅ注いで、最強の雄として振る舞ってみせる♡もっとお兄ちゃんを底辺に叩き落とすために、指輪の力でドレイン開始♡♡ 「ひんっ!?♡♡エナジードレインきたっ♡♡へにゃへにゃで力抜けるぅっ♡俺のチンポパワー献上するぅぅ♡♡」 全力で吸い出せば、以前の3倍以上のペースで吸える♡自分の金玉がみるみるうちに重くなって、ピストンのたびにたぷたぷ揺れる♡筋繊維がたくましく増えて血管が太く脈打つ♡ 「お兄ちゃんと恋人交尾したいなぁ♡♡ベッドに持ってくね♡♡」 片腕でお兄ちゃんのマッスルボディの胴体を掴み、オナホでも動かすみたいな駅弁姿勢に変えた。ぼっぴゅぶっぴゅ小気味よくザー抜きしながら、寝室に運んだ。 今度は対面座位で、向かい合いながらラブラブえっち♡♡お兄ちゃんのかっこいい胸筋を揉み揉みしつつ、乳首オナニーに目覚めて肥大化したメス乳首をコリコリいじってあげる♡♡ 「ふおおぉぉ♡♡ケツマンコも乳首もイ゛っぐっっ♡♡お兄ちゃんの性感帯増えまくってるのバレてたぁっ♡♡」 僕に犯されて以来、お兄ちゃんは全身雑魚になっちゃったけど、特に乳首はすごい♡ちゅぱちゅぱ辛抱強く吸ってやると……♡♡ 「ぐお゛っほぉぉっ♡♡母乳出りゅっっ♡♡甘えんぼさんの弟のためにお兄ちゃんミルク製造始めてるぅぅ♡♡ケツマンコ前立腺コンコンノックでチンポメスミルクもどっぴゅんどっぴゅんしちゃううぅっ♡♡」 噴乳アクメでヨガるお兄ちゃんから、美味しいミルクも精気も頂く♡僕の筋肉もチンポも金玉もぐんぐん膨れ上がり、オスレイプ無責任射精欲に頭が支配されていく♡♡ 「射精る射精るザーメン射精るっっっ♡♡♡ギットギトの半固形雄汁ひり射精し倒して腰引けるっっ♡♡黄ばんだ種汁注ぎまくって意識トぶっっ♡♡うっひぃぃぃっ♡♡」 「イ゛っぐイ゛っぐぅ〜っっ♡♡筋トレ頑張ってほんとよかったぁぁ♡♡弟ザーメンで直腸満たされて努力の成果も全部奪われるのマゾ快楽やべえぇぇ♡♡ん゛ぐお゛お゛お゛〜ッッ♡♡♡」 どっびゅぶびゅびゅぼびゅーっ!!ぼぴゅごぽぽどびゅーっ!!ぶっびゅるるるるるぼびゅびゅびゅびゅーっっ!!! こうして僕は、手間要らずで最強の肉体を手に入れたあげく、お兄ちゃんをオナホに作り替えたのでした♡締めつけまくるマゾケツマンコに爆射しまくるの治まらないぃぃっっ♡♡ん゛お゛お゛射精りゅううううっっっ♡♡♡ 完