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ささめ月
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淫虐ガチホモオスケモレイピスト学園の組分けオナホ 前半

淫虐ガチホモオスケモレイピスト学園の組分けオナホ 前半  「あっ、あれ?ああ!!10時までに到着しなきゃいけなかったんだ!!出発の時間と間違えたあ!!」  きゃんきゃん吠える、童顔ながら体格のいい狼くん。頭を抱える彼を、友達が呼んだ。  「だから俺が早めに起こしに来たんだよ。用意だって前日に済ませただろ。狼くんは本当に頭悪いもんな〜。ほら、もう行くぞ。」  狼くんの幼馴染である、小柄な狐くん。慣れた調子で語りかけ、冷静さを崩さない。  今日は彼らが新たな学校に入学する日だ。寮生活に備えて詰めたキャリーバッグを引いて、朝靄の中で駅まで急ぐ。  狐くんの計算通りにちょうどやって来た特急に乗り込み、ひとまずは安心するふたり。窓際の席で向かい合いながら、狼くんはキャリーバッグから取り出したパンフレットを見返した。  『私立雄怜符学園』……今年でちょうど創立50周年の、1000人以上が通う由緒正しい男子校だ。学力の少々低い狼くんに、成績の良い狐くんが合わせて入学した形となる。  車窓の景色が流れていく。見知った街を離れ、海沿いを走り、まだ見ぬ新天地へ。狼くんは胸をときめかせ、外をずーっと眺めているのだった。  目的の駅まで到着。下車するうちに、学生たちと思われるものたちも見つけられた。慣れた様子で仲間と話をしている上級生も居れば、初々しく辺りを見回す同級生も居た。  駅を出ると、そびえる学び舎が彼らを迎えた。広大なキャンパスに、数多くの学生寮。一番奥の一番大きな校舎が、これから入学式を行う場所だ。  「おっと、そのデカいキャリーバッグを持っていくつもりかい?こっちこっち。」  狐くんに呼ばれて、狼くんは学生寮へと向かった。一階で受付をしている鳥獣人のお兄さんに名前を告げ、狐くんは鍵をさっさと手に入れ、上階の部屋を開けた。  「やった。相部屋だよ、狼くん。俺が居ないと君は何にも出来ないもんね?」  「そうだね、狐くんに助けてもらってばっかりだあ。」  キャリーバッグを下ろし、ようやく身軽にキャンパスへ。狐くんの想定通り、ちょうど入学式の時間の10分前に到着だ。集められた大きなホールには、あどけない顔立ちの同年代の子たちがいっぱい居て、がやがやと話し込んでいる。  並べられた席に着席したふたり。狐くんとは対照的に狼くんは落ち着きなく待っていた。そのうちにマイクから放送の声がして、場内は静かになった。  「これより入学式を始めたいと思います。まず、校長先生のお言葉です。校長先生、お願いします。」  アナウンスのあと、小さい眼鏡をかけた、体格のいい初老の龍人男性が壇上に上がった。  つまらない話をするのだろうな、と狐くんがあくびをしたその時、校長がマイクを握り、熱烈にこう宣った。  「Boys, be lascivious! 少年よ、男子を抱け!犯し、嬲り、欲望のままに喰らい尽くせ!それがこの学園のモットーじゃあ!」  びっくりした新入生たちは、目をぱちぱちさせて校長を見た。当然、彼はなおも続ける。  「昨今は腑抜けた輩が多すぎる。つまらない犯罪に手を染め、刹那的な娯楽にふけり、チンケな雑草のように生きる奴らが多すぎる。言ってやろう、そんなものは下らぬ!お前たちは何者じゃ!?言ってみろ!!男じゃろうが!!男なら他の雑魚雄なぞ犯しまくって服従させてこそじゃろうが!!この学園では、新時代を担う強い雄を育成する。あるいは、ハナからその適正がないものは都合の良い肉便器として使い倒す。まあ、実例を見せた方が早いかのう。持ってこい。」  校長が指パッチンすると、教師のひとりの竜人がそそくさと駆け寄ってはひざまずき、高級感のある木箱を差し出した。その木箱を受け取った校長は、中からピンク色の何かを取り出した。  「諸君。これが何か分かるか?オナホじゃよ。一見よくある貫通型のオナホールじゃが、特徴的な機能がついておる。ぶち込むとな、しゃべるのじゃ。かつて10000もの男とまぐわい、最後には半永久的に犯されることを望んで自らオナホになる魔法を受けた、筋金入りの淫乱の成れの果てじゃ。チンポの目利きが中々上手でなあ、新入生諸君にはコイツを順番に輪姦してもらうからの。名簿を見て名前を呼んでいくので、前に来るように。おい教頭。」  龍人校長が目配せすると、足元にかがんでいた竜人教師は、校長のズボンのチャックを口だけで下ろし始めた。彼が教頭なのだろう。  「えーと……じゃあまずは狐くん。来なさい。」  開幕呼ばれるとは思っていなかった狐くんは、少し慌てて立ち上がり、前へ進み出た。  下半身を露出した校長からオナホを手渡され、困惑しながらもズボンを下ろしてみる。  「そういえば説明をすっ飛ばしておったな。この学園ではクラスが4つ。性奴隷、雑魚チンポ、デカチンポ、支配者の4つじゃあ。このオナホが組分けをしてくれるでの。狐くん、やっぱりちょっと貸して。」  渡された直後に返却すると、校長は組分けオナホを握りしめ、指先を突っ込んでぐぽぐぽいじり始めた。  教頭が校長のスリットをまさぐるうち、段々ずるりとイチモツがあらわになる。40cmはゆうに超えた、凶悪なヘミペニスだ。我慢汁がどくどく溢れ出し、淫靡に飾る。  校長は自らのクソデカチンポをまとめて掴んで、その鈴口を両方ともオナホにあてがい、ヌルッヌルの先走りを内部に注いでみせた。  「……熱い我慢汁きたぁぁ!?♡校長先生のおちんぽ欲しいぃっ♡♡おちんぽぉぉっ♡♡♡」  オナホが突然しゃべり出す。狐くんはビクッとしたが、校長も教頭も平然としている。  「ほれ、これでヤりやすかろう。狐くん、早速使ってみなさい。」  全体的にねばついた液で覆われたくっさいオナホを押しつけられた狐くん。校長のチンポ臭にあてられて、少しずつ勃起してしまう。ためらいつつも、ゆっくりと挿入していく……。  狐くんの脳裏に浮かぶのは、お風呂場での出来事。狼くんと一緒に入浴した際に、「俺のほうがおっきいみたいだね。狼くんのはショボいな〜。」といきがってみせた記憶だ。  少々小柄な狐くんだが、チンポはそれに見合わず20cmもある。回数も射精量も凄く、実は狼くんを想って一日十発計5Lは必ず毎日抜いている。狼くんを犯すつもりで、狐くんは激しく腰を動かしてみせた。  「んおおおぉぉっ♡♡若いおちんぽしゅごいのぉぉっ♡♡この子の情熱的なピストンしゅきっ♡おちんぽしゅきっ♡支配者クラスっっ♡♡」  即負け晒して野太く喘ぐバカオナホ。しかしかなり気持ちが良くて、狐くんはびゅくびゅく射精してしまう。焦りながら引き抜くと、濃厚な精液がどぽどぽ溢れた。  「ほう、1人目から支配者クラスとはな。うむ、では戻ってくれ。じゃあ次はネズミくん、来なさい。」  他の生徒の名が呼ばれたので、精液にまみれたおちんぽを拭く間もなくズボンを履き直し、座席へと帰る。狐くんを出迎える狼くんは、何か言いたげな目をしていた。  「なんだよ、狼くん。俺のこと見るなよ。恥ずかしい。」  「ご、ごめんね……。」  何十人もの学生たちが、若々しく射精していく。腰の振りが甘いものは雑魚チンポ扱いされ、ハナから勃起すらしていなかったものは性奴隷扱いされ、自信満々で抜いていったものはデカチンポクラスと認められ……。  その最中、校長のいきり立つ双塔に、教頭は手や口で情熱的に奉仕していた。無尽蔵の精力でもって幾度となく絶頂するたびに、教頭の頭を引っ掴んで、校長は爆根2本とも喉奥にねじ込んでは豪快に射精してみせた。  「ふうぅぅっ♡♡教頭の口まんこ最高じゃなあぁ♡♡次はサンショウウオくん、来なさい♡」  狐くんとは逆に、狼くんは中々呼ばれなかった。緊張しながら待っていると、おちんぽも上手く勃たないでいた。  「来なさい、狼くん。君が最後じゃよ。んおぉバキュームしゅごぉぉっ♡♡」  ついに迫る、運命の時。胸が激しく打ち、狼くんはふらふらと歩き出した。  意識もまともじゃない状態で、散々犯されて精液漬けのオナホールを手に取る。物品でありながら脈打つその性具を、元気のない自分のおちんぽに近づけた。  狼くんの脳裏に、狐くんとのお泊まり会の記憶が蘇る。夜は一緒に寝よう、と狐くんが言い出したのだ。  「俺たち親友だろ?裸で抱き合って寝ようよ。ほら、早く服脱いで。」  恥ずかしいのに断れず、狼くんはゆっくりとシャツを、ズボンを、そして白ブリーフを脱いでいった。  最後に顔を覗かせた、ぴょこりとしたショタチンポ。それを見た狐くんは思わず吹き出し欲情し、ギンギンにおっ勃ったデカマラを叩きつけて蹂躙してみせた。  「うわ〜♡狼くん、体格いいのにおちんぽちっちゃ♡俺のこの自慢のクソデカチンポに完全敗北してるじゃん♡やっぱり狼くんはかわいいなあ♡♡」  その晩、死ぬほどキスされて兜合わせさせられてへろへろでびゅーびゅー射精しまくったのは言うまでもない。  狼くんには、「自分は犯される側」という認識が根づいていた。そのせいか、精液まみれの組分けオナホを見ていると、足元がぐらぐらするような感覚を覚えた。  それでも、性奴隷にさせられるというのは嫌だった。狐くんと別のクラスになるというのが嫌なのもあるし、おちんぽ射精の道具にされるというのも嫌だったのだ。  「性奴隷は嫌だ……性奴隷は嫌だ……。」  念じつつ、やっと勃ち上がり始めた新芽を組分けオナホにとぷっと挿入する。思いっきり腰を振って、強い雄の真似をしてみせる。  「……このガキ!そんなヘナチョコチンポで俺を使うな!とっとと引き抜け!今年の最後がお前かよ!お前性奴隷な!失せろ!」  キレて叫び出す組分けオナホ。愕然とする狼くんから、身をよじってオナホが勝手に逃げ出した。  「狼くん、とっとと席に戻りなさい。……もう入学式も終わりでいいよね?あとは担任の先生にでも聞きなさい。じゃあ教頭、思いっきりハメ倒してやるからのぉ〜♡♡♡」  狼くんが立ちすくんでいると、校長はやっつけ仕事で式をお開きにし、教頭の尻を揉みながら歩き去った。新入生たちは困惑しつつも、それぞれのクラスに想いを馳せるのだった……。  この学園の校舎の地下には牢獄があり、それが性奴隷クラスの教室となっている。といっても、照明は明るいし清掃は行き届いてるし設備も揃っているのだが。  「担任の雄牛です。皆さん、よろしくお願いします。」  筋肉質な肉体をした牛の獣人が、新入生に話しかける。しかし生徒たちは、入学早々性奴隷呼ばわりされたので暗い表情だ。  「……あのー、皆さん、気を落とさないでね。この学園には、レイプすればするほどいいクラスを目指せるというルールがあるんです。同じクラスをレイプし尽くせば上のクラスに行けます。あるいは、上のクラスをレイプすれば下剋上成功で立場を入れ替わらせることも出来るんです。」  獣人教師は、プラス極が上を向いた乾電池のような図形を黒板に描き、その乾電池に横線を2回入れた。区切られた空間に、『肉便器』や『雑魚チンポ』などとクラス名を書いていく。  「肉便器30%、雑魚チンポ30%、デカチンポ30%、そして支配者10%。一番上だけ少ないわけですね。君たちは案外楽ですよ、これ以上落っこちる心配がないんだから。支配者クラスともなれば、下剋上されないために肉体やテクニックを日夜磨いて、どんどん下級クラスを調教して反抗の気概を奪う必要があるんです。」  そこまで説明を聞いて、生徒のひとりが突然隣の生徒を押し倒した。黒猫くんが、アヒルくんをぶち犯しにかかったらしい。されるがままの相手を床に押しつけ、ズボンを脱がせにかかる。  「オレはこいつで童貞卒業してやる!上のクラスに行ってやるー!」  牛教師はそれを咎めることもなく、平然と構えていた。  「黒猫くん、その調子。そういう感じでヤりまくってれば上級クラスに上がれるよ。じゃあ早速、保健実技の時間にしましょう。教室移動するからついてきてね。」  鉄格子を開けて教室から出て行く教師に、みんなでついていく。黒猫くんはバックからハメたアヒルくんを抱えたまま、よたよた歩いて移動する。  同じフロアに「性交実習室」があり、鉄格子の奥には何十台ものベッドが等間隔に並べられていた。  教師が鍵を開けたら、全員で入った。黒猫くんは早速ベッドに運び、オナホ同然のアヒルくんにのしかかる。  「じゃあ2人1組作ってー。……って、あれ?支配者クラスの皆さんが来てますよ。」  廊下には、先ほど組分けオナホで仕分けられた、支配者クラスの新入生たちが並んでいた。引率していたハクトウワシの教師が、ずかずかと実習室に踏み込む。  「おう!ワシはもうムラムラが治まらないんだ。マゾ牛ちゃん、抱いちゃるぞ♡うちのクラスの子も、そっちの雑魚で一発二発ヤらせてもらうぞ。」  「ハクトウワシ先生っ♡どうぞどうぞ、私のカラダも生徒のカラダも、全てあなたに捧げますから♡♡」  ハクトウワシ教師に尻を揉まれると、性奴隷クラス担任は雌顔で相手にしがみついた。そんなふたりをよそに、支配者クラスの面々が実習室になだれ込む。  性奴隷クラスメイトは、見ず知らずの若い雄に値踏みされ、どんどんベッドに押し倒されていった。  「うおっ、こいつ俺好み♡早速抱いてやるよ♡」  うろたえる狼くんに、ハイエナくんが飛びついた。抵抗出来ずに流されて、狼くんは服を脱がされていく。  乱暴な手つきで肉体を漁られ、狐くん以外の誰にも触らせたことのないところをまさぐられ、段々怖くなる。  か細い声で、「助けて、狐くん……!」と口にした、その時だった。  「待ちな、ハイエナくん。そこの狼くんはなあ、俺のペットなんだよ。寄越せ。」  冷ややかにそう言い放つ、この声は。狼くんが顔を上げると、大好きな親友がハイエナくんの肩を掴むところだった。  「あ゛?なんだオメーは?これからいいところだってのに邪魔しやがってよお!!」  怒ったハイエナくん、狐くんの胸ぐらを掴む。それを見て、狼くんの身体は咄嗟に動いた。  「狐くんをいじめるなあ!!」  がばっとベッドから起き上がり、ハイエナくんの腕を友達からふりほどかせ、そのまま羽交い締めにした。突然のことで呆気に取られるハイエナくんだが、すぐにその勃起チンポを狐くんに握られた。  「ナイスだよ、狼くん。このままふたりでこいつを犯そう。」  そう提案すると、「うん!」と明るく頷いてくれる狼くん。  彼を見て、狐くんは内心驚いていた。あんなに臆病で弱っちい狼くんが、自分のためならこんなに頑張ってくれるんだと感動する反面、意外なその強さにビビっていたのだ。  ともかくハイエナくんを仰向けにベッドに押しつけ、狼くんが顔面騎乗で自由を奪い、狐くんが筋肉質なお尻に触れた。  「ぐおお!どけっ!このやろーっ!」  「悪く思うなよ。誰かを犯すのなら、犯される覚悟もしなきゃな。オラッ!」  狐くんのデカマラが、ゴリゴリと突き入れられる。ハイエナくんはのたうち、叫び声をあげた。  「ぐぅぅっ!あぁっ、うあぁ……!くっ……♡あぁっ……♡ちくしょお……♡」  あっさりと喘ぎ始める、ちんぐり返しのハイエナくん。彼はもう屈し始めていた……。  ハイエナくんに気を取られていたふたりは、部屋全体が喘ぎ声で満ちていることにようやく気がついた。支配者クラスが性奴隷クラスを楽しくぶち犯して、入学初日から雄種付けにふける。性奴隷は性奴隷らしく、強い雄に組み敷かれてケツマンコ凌辱でアクメさせられる。この学園の日常風景だ。  「ふ〜っ♡ほんと言うと狼くんで童貞捨てたかったけど、こいつに射精してやるかあ♡射精るっっ♡♡」  ぶびゅびゅるるーっっ!!どびゅっ!びゅくびゅくぼびゅびゅーっ!!  狐くんは腰を深くまで押しつけて、元気良く種付けをキメた。犯されたハイエナくんも、初めてのケツアクメでびゅくびゅくザーメンを垂れ流してしまった。  「くっそぉぉ……。俺、入学初日からこれかよ……。」  悲しそうな顔を見せながらアナル絶頂を迎えるハイエナくん、それを見ていた狼くんは、何を思ったか尻を出してベッドに昇った。  「元気出して!ぼくに種付けしたらちょっとは楽しくなるよ!……んおぉっ♡」  ふたりがぎょっとするうちに、狼くんはハイエナチンポをお尻で受け止めた。驚いたハイエナくんだが、思いの外気持ち良くて笑顔を見せた。  「あ〜っ♡こりゃたまんねえ♡ありがとな肉便器くん♡」  困惑したのは狐くんだ。自分から竿の上にまたがりに行くとは想像出来るわけなかった。  「……助けに入ったのに、結局合意でシちゃうのか……。狼くんは優しすぎるよ……。」  ゆっくり腰を下ろしていく狼くん、舌伸ばすアヘ顔で初めての快楽に夢中だ。  「ん゛っひぃぃっっ♡♡アナル処女捨てて支配者チンポに犯されるのしゅごいぃぃ〜っ♡♡」  そんなこんなで、肉便器と支配者の立場が丸分かりなチェリーボーイ性交実習が過ぎていった……。


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