淫虐ガチホモオスケモレイピスト学園の組分けオナホ 後編
Added 2021-03-07 16:11:32 +0000 UTC淫虐ガチホモオスケモレイピスト学園の組分けオナホ 後編 寮に戻ったふたりは、相部屋のダブルベッドで仲良く寝転がった。 「あー、疲れたね〜。ていうかここって2段ベッドじゃなくてダブルベッドなんだねえ?変なの。」 にこにこしている狼くんだが、隣の狐くんはムッとした表情をしていた。先ほどの授業にて、ハイエナくんに初めてを明け渡した狼くんに、納得いかない思いを抱えているのだ。 不満が突如、狐くんの身体を動かす。彼は思いっきり、狼くんに飛びかかった。 「うわぁっ!?な、何するの狐くん!やめてっ!」 「うるさい!君が誰のものなのか、俺のおちんぽで教育してやるー!」 力づくで押さえ込み、狐くんは狼くんに頬擦りし、じっと感触を楽しんだ。 豹変した親友に狼くんは怯えて震えて半泣きだが、なおのこと相手の性欲を燃え上がらせるだけだった。長い間夢にまで見た、念願のホモレイプだからだ。 狐くんは彼を無理やりちんぐり返しにして、おちんぽを突きつける。すると狼くんのぷっくりエロアナルは雄の気配に敏感に反応、本能的にヒクヒク淫らにうごめいた。我慢出来るはずもなく。 「ああぁっもう許さん!!犯すっ♡♡……うお゛っっ♡♡こりゃヤベえっ♡夢にまで見たケツマンコぉぉっ♡♡」 「……ほっぎょぉぉッッ♡♡♡ごりゅごりゅねじ込まれたぁぁっ♡♡狐くんのおちんぽしゅごいぃっ♡♡」 ケツ肉かき分けて小気味良くデカマラがハメられれば、すぐに始まる若々しいラブラブえっちの嵐。両者一瞬でセックス快楽に堕ちるのは道理。 燃え上がりまくるふたりは夢中で抱き合い、結局恋人同士みたいにキスハメセックスしまくるのだ。 「ちゅぅぅぅっ♡♡狼くんかわいいぃっ♡ケツマンコぎゅうぎゅう締めつけてくるぅ♡こんなことならもっと早いとこレイプしておくんだったぁ……。まあ悔やんでる暇あったら犯すけど♡♡」 自分より身体が大きい狼くんの上に乗っかり、夢中で腰を振りたくる狐くん。小柄でもダイナミックな種付けプレスだ。 「んっちゅぅ〜っ♡♡お゛ぉぉっ♡♡狐くんだいしゅきぃぃ♡♡こうやって君と一緒に気持ち良くなれるなら最高だよぉぉっ♡♡イ゛グぅぅっっ♡♡♡」 親友との交尾で即堕ちするむちむちマゾオスは、彼自身の巨根からもザーメンぼぴゅぼぴゅお漏らししまくり。肉便器クラスに選ばれたのは妥当だったのだ。 「あ゛〜やば♡♡ザーメン上がってきたぁ♡もう無理絶対我慢無理ぃ♡射精りゅぅぅぅっっ♡♡♡」 ぼっっぶびゅるるるるるるるるぅぅっ!!どぼっぶぼぼぶびゅるるるるぅぅっ!!ぼびゅびゅぅっ!どびゅっ!びゅるるるるるーっ!! 「んぐほぉぉっっ♡♡イ゛ッッグぅぅっっ♡♡♡ザーメンめちゃくちゃ腸内(ナカ)に来てりゅぅっ♡♡イ゛グっっ♡♡」 絶倫チンポで徹底的に孕まされ、どうしようもなくアクメ散らす狼くんの無様イきオホ顔。どうしようもないマヌケ面だが、目を閉じてベロチューし合うおかげで狐くんにバレずに済んだラッキーボーイだ。 そうしてイチャラブ初夜を過ごし、昼も夜もセックスしてたせいですぐに疲れちゃったふたりは、ゆったりハグとなでなでに移行した。 「ふ〜……♡こうやって狼くんと愛し合いたいって、ずっと願ってたんだよね♡俺、とっても幸せだよ♡」 「ぼくも幸せ♡狐くん、これからもいっぱい仲良くしようね♡ちゅっ♡」 バードキスなんかしちゃって、すっかり恋人になってしまったようだ。そんなふたりの陰に、忍び寄る輩が……。 この学園の寮には、一切の施錠がされていない。そして学生たちの夜間の活動も自由なのだ。これはつまり、夜這いレイプをし放題ということ……。 雑魚チンポクラスのエゾシカくんは、性欲が抑えられずに部屋を抜け出していた。誰でもいいから犯そうと考え、こっそりと近くの部屋に忍び込んだのだ。 事後ゆえに休んでいるふたりの背後に寄って、部屋に充満する精臭にムラつきつつ、長チンポをゆっくり勃起させていく。 この時エゾシカくんは、机の上にふたりの学生証が置いてあるのを発見した。 「……おおっ、すげえな、こいつぁ支配者クラスじゃないか。こいつ犯っちゃえばオレとクラス入れ替えられるんだったっけ?思わぬ収穫〜♪肉便器クラスのほうは一旦置いておくか。オラァ!」 「うわぁ!?なっなっ何っ!?やめろお!!」 突然狐くんの身体が持ち上げられる。エゾシカくんが姿を現して彼を捕まえたのだ。腰を振りすぎて疲れてる腰砕けの狐くんは抵抗するパワーを残してはいなかった。 小柄ゆえにオナホみたいに持ち上げやすい狐くん。フルネルソンで勃起魔羅押し当てられる。 「わあああ!?誰っ!?狐くんを離せーっ!!」 狼くんは半狂乱で立ち上がり、エゾシカくんから狐くんを引き剥がそうとした。筋力だけはあるので、ナヨナヨした雑魚チンポエゾシカくんに打ち勝つのは容易だった。 なんとか逃れた狐くんは、ベッドの上で枕を抱いて固唾を飲むのだった。 「くっ、くそぉ!オレのお楽しみを邪魔すんじゃねえ!お前を犯す!」 慌てたエゾシカくんは、狼くんに頭突きを試みた。ひゃあと驚いた狼くんだったが、咄嗟に反応して彼のツノを掴むことに成功した。 その時ちょうど、エゾシカくんの顔の前に、狼くんのぶっといおちんぽがそびえていた。先ほどのえっちで散々射精した、オスのスケベな香り漂わせるデカチンポだ。間近であれば、雑魚チンポクラス程度なら雄臭だけでねじ伏せるイチモツなのである……。 「ほっひゃぁぁ……♡おちんぽくっさぁ……♡やっべ負けるぅっ……♡♡」 いきなり目をとろんとさせて、エゾシカくんはおちんぽに鼻先くっつけてすんすん香りを楽しみ始めた。びっくりした狼くんだが、流石にこんな据え膳食わぬは男の恥と考えて、段々ムラムラしてきちゃった。 「えっ……そっちがその気なら、ぼくだって抜きたいよ♡お楽しみを邪魔されたのはぼくらのほうだもんね。狐くん、一緒にこの子を犯そうよ♡」 「わ、あっさり勝っちゃったね……。よーし、こいつにカラダで償わせるのもオツかもね♡」 ベッドから降りた狐くんは、エゾシカくんのお尻をなで始めた。そして狼くんは、デカチンポの先から我慢汁を噴き出させまくり、エゾシカくんのとろけ顔に塗りつけていく。 濃厚なスメルで制圧され切ったエゾシカくんは、本能的に舌を伸ばして狼くんのイチモツを味わい始める。それと並行して、エゾシカくんの媚びてヒクつく雑魚アナルに、狐くんはチンポあてがってゆっくり挿入し始めた。 「ああっ、おちんぽ美味ひいよぉ♡……んっぎょぉぉっ!?♡支配者おちんぽ様ぁぁ♡♡ケツマンコぎもぢぃぃ♡♡お゛〜っっ♡♡」 見事な『串挿し』であっさり逆転ホモレイプに堕ちるエゾシカくん。雑魚チンポクラスらしい末路である。そしてこの時、性奴隷クラスの狼くんに犯されているのでクラスの入れ替えも起こり、結果エゾシカくんは性奴隷に降級となっている。 さて、雄を犯す楽しさに目覚めた狼くん、掴んでいたツノをイラマチオハンドルにして、無理やりデカマラしゃぶらせていく。がぽっ♡がぽっ♡喉奥にねじ込んでは出し挿れしていくぞ。 「あ〜すっごい♡こんなにお口まんこって気持ち良いんだぁ〜♡♡ぼくもう射精ちゃうぅ♡♡」 「俺もヤバいっ♡一緒にイこうよ狼くん♡♡射精るぅぅっっ♡♡」 どっぶびゅるるるるびゅぐぐーっっ!!ぼびゅるるるぅっ!!びゅびゅぼびゅうぅぅっ!!どびゅっ!ぼびゅぶびゅびゅーっっ!!! 立派な金玉震わせて、ふたりはたっぷりと射精しまくった。エゾシカくんの口とお尻の穴からどぱどぱザーメン溢れていき、ついでに彼の鹿チンポもぴゅっぴゅと負け汁垂れ流す。 射精中のおちんぽを示し合わせたように引き抜いて、ふたりはエゾシカくんの全身にもぼぴゅぼぴゅ振りまいた。ブラウンの体毛がクリーム色に染め上げられて、敗北したマゾメスらしく飾られる。 「あっへぇ〜っ……♡おちんぽしゅごいのぉぉ……♡夜這いかけようだなんて不埒な真似してごめんなひゃぁい♡♡これからは心を入れ替えておちんぽ様の絶対的な奴隷になりますから許してぇ♡」 エゾシカくんはへなへなと頭を下げ、屈服土下座で負けイキ醜態晒し、お尻から白濁汁をごぽっ♡ごぽっ♡噴き出す有様だ。これには狼くんも狐くんも大満足♡ 「あ゛〜♡おちんちんしゃぶられるのすっごく良かったぁ♡エゾシカくんって言うのかな?しゃぶってくれてありがとう♡」 「これに懲りたら、もう俺たちの邪魔をするんじゃないぞ♡君のケツマンコが気持ち良かったから許すけどね♡」 ちなみにこの光景、部屋の中の監視カメラによって全て録画されていた。この学園には教室にも運動場にも寮の個室にもトイレにもカメラが設置されており、学生のクラス異動を見逃さないようになっている。もちろんそれも建前で、スケベな交尾映像を保存して勝手にAV撮って学園の資金になってたりするのだが。 かくして狼くんと狐くんはチン入者を叩き出し、ヤり疲れすぎてくたくたで眠る『初夜』を過ごすのであった。 「2日目にしてクラス替えがいくつか起こってるから自己紹介しておくよ、おいらが雑魚チンポクラス担任のカメレオンだ。ま、今日は普段の授業をお休みして、ホールのほうに行くんだけどな。」 雑魚チンポクラスは、旧校舎の最上階に追いやられていた。朝から学校の外れに行っては階段を昇り、そしてすぐに教師引率の元で再び降りていく。 クラスメイトの顔触れは、流石に性奴隷クラスよりはまだチンポとアナルが強そうな感じだ。狼くんの他に、黒猫くんなども早速昇級して来ているのが確認出来た。 ホールに向かう途中、他のクラスの学生たちの他に、全く知らない白い制服を着た学生たちの姿もあった。 朝一番に狐くんからイベントを教えてもらっていた狼くんは、緊張しながらも少し楽しみにして、ホールの椅子に着席した。 壇上には、昨日と同じく龍人の校長先生が登場した。 「えー、本日はかねてより予定していた『入学記念・学校対抗戦』じゃ!両雄並び勃たずと言う通り、私立雄怜符学園と聖アンドレイ学園の学生たちが雌雄を決するわけじゃな。さ、校長先生、こちらへどうぞ。」 校長先生がもうひとりの校長先生を呼ぶと、恰幅の良いワニ獣人が前へ出た。白いスーツを着た彼もマイクに顔を近づけ、ゆっくり語り出す。 「聖アンドレイ学園の皆さん、雄怜符学園の皆さん、こんにちは。私は聖アンドレイ学園の学園長です。両学園が気持ちの良い学校対抗戦を楽しむことを願っています。こちらの学園に呼ばれるアウェイの立場というのは遺憾ではありますが……。」 ワニ学園長は、龍人校長をぎろっと睨んだ。対する龍人校長はふふんと笑ってみせ、テントを張りつつある股間を前に突き出してアピールした。 「……とにかく、皆さんは頑張って下さいね。ルールは簡単、このホール内で自由に乱交して、最後に勃っていた人数の多い学園が勝利です。両学園の親睦を深めるのが目的なので、そんなに勝ち負けにこだわることはありませんよ。それでは、始めっ。」 ワニ学園長の一声で、一気にガタタッと立ち上がる音がホールに響いた。聖アンドレイ学園の真っ白い制服をまとった学生たちが、鼻息荒く臨戦態勢に移ったのだ。 彼らは付近の雄怜符校生を襲い、先手必勝でどんどんレイプを仕掛ける。当然、狐くんや狼くんのところにも色狂いの刺客が。 スルスルと忍び寄り、警戒する狐くんの肩を掴んだのは、聖アンドレイ学園のアオダイショウくんだ。彼はいわゆるナーガで、体色は美しい黄緑色、そして下半身はヘビの形をしているぞ。 「こんにちは、ぼくはアオダイショウです。本日はよろしくお願いしますね。」 にこっと笑顔でちろちろ舌を出しながら挨拶したアオダイショウくんは、すでに2本の巨根をビッキビキにおっ勃たせていた。 「なっ!?おいおい、待てよ……!」 驚いてる狐くんの服を問答無用で脱がせていき、下半身を巻きつけていく。ズボンが剥ぎ取られた狐くんのお尻に、我慢汁を垂れ流すおちんぽが叩きつけられる。 慌てて脱出しようともがく狐くんだが、時すでに遅くギチギチに固められてしまった。小柄な彼はもう全身包まれた状態だ。 同じ時、狼くんのそばにも飢えた獣がにじり寄る。そのケモノは、聖アンドレイ学園の制服を着ておらず……。 「へへっ、大人しくしろよ〜?同族犯すのが一番楽しいからよお、下級生は黙って俺のオナホになれ♡」 灰色の狼くんと違い、この餓狼は白雪のごとき体毛をしていた。そして彼は狼くん同様に雄怜符学園生なので、わざと同士討ちをしているようだ。 もうヤる気満々なのでズボンも下ろして勃起魔羅ぶるんぶるん揺さぶっていて、それを突きつけられた狼くんも思わずムラッと勃起してしまう。 「うわっ!?ひええっ!?やめてくださ〜い!!」 興奮しつつも必死で抵抗する狼くん。餓狼先輩よりも狼くんのほうが少し体格が良く、なんと揉み合ってるうちにむしろ打ち勝ってしまう。 餓狼先輩をうつ伏せに床に押し倒すと、逆に今度は狼くんが責める番になる……。 「あっ、あれっ?同じ学校の相手を犯っちゃっていいのかなあ……。まあいっか♡先輩、ちょうどいいからぼくのオナホになって下さい♡」 がばっと覆い被さり、狼くんはアツアツのデカチンポを、餓狼先輩のきゅっとしたお尻に押し当てた。先端からヌルッヌルのおつゆだくだくで、潤滑はバッチリである。 「ちょっちょっちょ!!なんだよ生意気だぞテメー!挿れやがったら許さな……あ゛あ゛ひぃぃ〜ッッ!?♡♡」 怒鳴りかけていた先輩の声は、嬌声へと強制的に矯正されたとさ。雄としての性能差で分からされ、一瞬で思考がケツアクメに染められる。 「あ゛っはぁ〜っ♡♡先輩まんこ気持ちいいぃ〜っ♡♡あっさり返り討ちにして格上食らうの楽しぃ〜っ♡」 格上といえば、ちょうどこの餓狼先輩はデカチンポクラスである。下級生かつ下級クラスの相手なら勝てると踏んだのに、見事な負けっぷりでビクンビクン跳ねる。 「お゛ッ♡お゛ッ♡お゛〜ッッ♡♡ちくしょぉ♡こんなクソガキに犯されて、あろうことか身体の芯から悦んじまうぅ〜ッッ♡♡ケツマンコイ゛ッグゥ〜ッッッ♡♡♡」 ごくごくシンプルなホモレイプ、力でねじ伏せた相手を組み敷いてプレスしてチンポハメてピストン地獄。それゆえに餓狼先輩は屈辱マゾ快楽もひとしお、歯軋り白目剥きのけぞりところてん必至。 オスレイプも2回目だけあって慣れてきた狼くんは、満足げな笑顔で奥までギッチリハメ込んで、本格的な種付けを行うべく勇ましいガニ股になった。 「あ゛ふぅ〜ッ♡♡もうザーメン限界まで昇ってきてるっっ♡♡射精りゅぅぅっっ♡♡♡」 ぼっっぶびゅりゅるるるるっっ!!ぶびゅびゅぼびゅーっっ!!どぼぼぶびゅっ!!ずびゅるるるんっっ!!どっぽぽごぼぼっびゅびゅ〜っっ!!! 軽快な射精音を響かせ、狼くんは餓狼先輩の腸内にザーメンを勢い良く注いでいった。先輩は堕ちて、無様なアヘ顔でお゛ほお゛ほ鳴いた。 一方狐くんは、服を全て脱がされて丁寧に畳まれ、礼儀正しいアオダイショウくんと自己紹介し合って、いよいよ犯されるというところだ。 「それでは狐くん、観念して受け入れて下さいね。貴方の小ぶりなお尻、かわいいですよ……。」 長くて脈打つ雄2本が、狐くんのお尻に先走りをたっぷりと塗りつける。絶体絶命の狐くん、助けを求めて叫んだよ。 「狼くーん!!!助けてーっ!!」 親友のこの声、狼くんが聞き逃すはずもない。彼の耳がピクンと動き、その音源を捉える。 ちょうどいい感じに1回目の射精を終えていた狼くん、未だバッキバキにおっ勃つ精液まみれのデカマラを引き抜く。餓狼先輩がその瞬間「ん゛お゛お゛〜っ♡♡」とアクメ声を出した。 学校同士の垣根を越えて、出会ったばかりの学生たちが、あちらこちらでハメ外す。派手な乱交が行われているホール内で、勃起竿揺らして狼くんは走った。アオダイショウくんに締められている狐くんの元へと。 「大丈夫!?狐くん!!」 「おや?もしかして狐くん、貴方のお友達ですか?まとめてヘミペニスのオナホにしてあげましょうか♡」 余裕綽々の性豪オロチは、下半身だけで巻きついて狐くんを取り押さえたまま、筋骨隆々の上半身で狼くんに飛びかかった。咄嗟に狼くんが応戦して両腕でガッチリ組み合うことになり、ふたりは力比べだ。 なんとしても友達を助けるべく歯を食いしばって力む狼くん。全身の筋肉を膨らませ震わせて、思いっきり目の前のアオダイショウくんに対して突っ張るぞ。 そんな彼のおちんぽは、力んだせいか少しずつ精液をぶぽっぶぽっと噴き出し始め……。 「くっそぉぉー!負けないぞー!!ぐおおお……なんか射精るぅぅ♡」 ぶびゅるるるるるっっ!!どびゅぅっ!ぶっびゅぅ〜っっ!! 狼くんは、力を入れ過ぎた拍子にどびゅっと射精しちゃったよ。アオダイショウくんの制服に、そして顔に向けて白濁が飛ぶ。濃厚な精液のこってりとした香りがし始める。 「わっ、くっひゃぁ……♡貴方のおちんぽザーメン、すっごい匂いしまひゅっ……♡」 思わずトロ顔で力が抜けてしまったアオダイショウくん。その隙に狐くんが飛び出して、脱出に成功したよ。 「やいやい。アオダイショウくんとやら、君を野放しには出来ないね。いくよ狼くん!もっとぶっかけまくるんだ!」 「あっ、うん!よーしいっぱい射精すぞ〜♡」 狐くんはおちんぽシコりまくりつつアオダイショウくんの顔に近づけた。むわっと立ち昇る精臭で、彼の思考をとろけさせていく。 ずっとイきかけてた狼くんは、全力でセンズリコいてびゅーびゅーぶちまけ始めた。アオダイショウくんはザーメン浴びるほどに恍惚の表情を見せて、へなへなとくずおれていく。 「お、おちんぽの匂いキッツい〜っ♡♡まずいっ♡本当はぼくがザーメンに弱いのバレるぅ〜っ♡相手が射精する前に一瞬でケリをつけようとしてたのにぃぃ♡♡」 もうあっさりと陥落したアオダイショウくんをひっくり返し、狐くんは彼のケツマンコを探した。2本のバキバキヘビチンポの下に、ヒクつくかわいいスリットマンコが。 「君の穴はここか。じゃ、種付けさせてもらうよ♡……んんっキツキツだぁ♡♡」 早速ずぷずぷとぶち込んで、どんどん腰を振る狐くん。こうして犯して楽しみつつも、目の前のヘミペニスを片方ずつ手で掴み、ごっしゅごっしゅ手コキで抜いてあげるのも忘れない。 狼くんも自分のイチモツシゴいてぶっかけをおこなっていると、アオダイショウくんが上半身を動かして鼻先を彼のおちんぽにこすりつけ、深呼吸をした。 「すんすんすぅーっ♡♡ふううっ〜♡くっひゃいぃ♡おちんぽしゅきでしゅぅ♡♡」 「わわっ、いきなりしゃぶらないでぇ♡お゛ほ〜♡♡舌遣い上手だよぉ〜♡」 長〜い舌を思いっきり伸ばし、アオダイショウくんは狼くんのチンポ中にへばりついた精液をくまなく舐め取り始めた。狼くんはもう、びゅーびゅー気軽に射精が止まらない。 パンパンとピストン繰り返していた狐くんもそろそろ限界が来たようで、ぐっと奥にねじ込んで動きを止めた。 「生意気にも俺を締め上げてくれたのに、簡単に堕ちるなんてね♡ま、こっちの締まりも良好だから許すよ♡腸内に射精してやるからな♡♡射精るぅぅぅっっ♡♡♡」 どびゅっ!!びゅるるるるるどっびゅるるるぅぅ〜っっ!!ぼびゅるるどびゅぶびゅびゅーっ!!びゅくんっ!ぼびゅびゅびゅっっ!! 「ん゛ぐお゛ほひぃぃ〜ッッ♡♡イ゛ッグウゥゥ〜ッッ♡♡おちんぽしゅきっ♡負けまひたぁ♡おちんぽザーメン飲まされたり注がれたりするのしゅきしゅきなのぉぉ〜っっ♡♡」 アオダイショウくん、完全陥落。舌伸ばしてとろけ顔、ケツマンコにたっぷり流し込まれながら自身もびゅくびゅく射精しちゃう。 黄緑色のうろこに白濁が絡みつき、スリットマンコからも溢れ出し、すっかりマゾメスの様相だ。 絶倫精力の狐くんと狼くんがアオダイショウくんに向かって精液ぶちまけてると、ホール内の賑わいを観察する時間が出来た。なんとなく、雄怜符学園が優勢らしい。多くの聖アンドレイ学園生たちはアオダイショウくんほどにガタイが良いわけじゃないから、単純な力押しでのレイプ対決には当然負けるのだ。 リスくんをタヌキくんがオナホにし、ミーアキャットくんをホワイトタイガーくんが組み伏せ……そこかしこで喘ぎ声と粘つく体液が飛び交っていた。 壇上で、龍人校長とワニ学園長は睨み合っていたが、下の様子を見下ろした龍人校長は安堵の笑みを浮かべた。 「ほっ、今年も我が校の勝ちじゃのぉ!徹底した弱肉強食のカリキュラムとトレーニング設備への投資が実を結んだわけじゃな。さあ、約束は忘れておらんじゃろ?」 雄怜符校長がにやにやするのを見て、聖アンドレイ学園長は肩をすくめた。 「はい……例年通り、負けた方が性奴隷、ですよね。仕方ありませんね……。」 そっけないふりして、内心胸を高鳴らせながら、ワニ学園長は白いスーツを脱いでいった。むっちりとした肥満体型が露わになり、龍人校長は思わず生唾ごっくんだ。たるんだ腹肉、たぷたぷ雄っぱい、それらに衝動的に顔をうずめたり手を這わせたりして堪能していく。 「おほ〜、やっぱり毎年この瞬間はたまらんの♡しこたま犯るから覚悟するんじゃぞ、性奴隷メスワニくん♡」 そして壇上の彼ら同様に、教師陣も好き勝手に教え子に手を出したり、同僚をハメ散らかしたりして楽しんでいた。 支配者クラス担任のハクトウワシは、肉便器クラスの雄牛先生と聖アンドレイのライオン先生の尻を揉みたくっていた。 「ガハハハ、ふたりとも抱いちゃるぞ♡ワシにドエロく媚びてみんかい♡」 そしてハクトウワシはふたりの頭を掴み、自身の股間に近づけた。 「ハクトウワシ先生〜♡いつものように、私のカラダをお使いになって下さい♡雌牛マゾ肉犯して下さいっ♡」 「おちんぽ様ぁ♡オ、オレをめちゃくちゃにしてくれぇ♡こんなにデカいおちんぽ見るの初めてなんだぁ♡頼むぅ〜♡♡」 豪快に笑う強者の雄に、ふたりは雌の顔を見せて、上目遣いでおちんぽ頬擦りするのだった。 そんなこんなでみんなが男色にふけっていると、マイクから声が響いた。 「え〜、そろそろこの辺で学校対抗戦はお開きじゃ♡勝敗は早々に決したでのお♡お持ち帰りしたいって時は好きにヤっていいからのう、じゃ、引き続き楽しむんじゃぞ♡」 非常に手短に、龍人校長がおひらきを告げた。もっとも、すぐに帰っていく者は少ないし、ひとりきりで帰っていく者に限ってはゼロ。隣にメス顔の誰かを連れたり、駅弁の姿勢で抱えて運んだりしているからだ。 真下でのびちゃったアオダイショウくんに漫然とぶっかけるのにも飽きた狼くん。そんな彼に気づき、狐くんは「そろそろ帰ろうよ。」と切り出してくれるのだった。 そそくさと寮の部屋に帰ると、ふたりはくたくたですぐにベッドに倒れ込んだ。そして、興奮冷めやらぬうちに、ゆったりと身を寄せ合っておちんぽを握り合う。 「狐くんがいきなり襲われてたからビックリしちゃったよ。この学校っていつでも気が抜けないね〜。」 狼くんはどこか楽しそうにそう言いながら、狐くんのデカマラをこすってにゅちにゅち卑猥な音を立てた。 「ちょっと前までは俺が助ける側だったのに、ここに来てからは君に助けられてばっかりだ。自信なくしちゃうなー。」 狐くんはちょっと困った笑顔を見せつつ、狼くんのおちんぽを掴んだ。大きく固く立派にそびえる、実力のあるイチモツだ。 相互手コキしつつ、ふたりは次第にキスを始めた。ちゅっちゅっと、幼いながらも情熱的で、そして優しいホモ接吻。 びゅるるっ!!ぶびゅーっ!ぼっびゅぶびゅびゅぅっ!!どっぴゅんっ!! ふたりとも元気に真上に噴き上げて、気持ちが良いままに身を寄せ合う。狼くんのがっしりしたあったかい身体に触れていると、狐くんは段々と「狼くんに助けられるのも悪くないかも」と思ったりもしたのだった。 デカチンポクラスに昇級した狼くんは、その後もめきめきと頭角を表していった。狼くんのほうから相手を犯すことはないが、相手から挑まれた場合は絶対に勝利を収めるのだ。 当然支配者クラスに絡まれることもあるわけだが、とどまるところを知らない 1ヶ月ほどすると、狼くんと狐くんの身長差はさらに圧倒的なものとなっていた。 「ちょっと前までは、君の背中はこんなに広くなかったよね……。」 ふたりは一緒にお風呂に入る仲。毎日ボディーソープを泡立ててお互いを流していたのだが、狐くんは立ち上がっていないと、座った狼くんの肩まで手が届かないのだ。 「成長期の真っ只中だからかな?最近身長がどんどん伸びておちんぽおっきくなって困ってるんだよね。なんか身体も痛いし、服も買い替えてばっかりだし。」 童顔はそのままに身長2mを突破し、おちんぽもすでに40cm超え、丸々とした巨玉をぶら下げた、屈強な雄らしい体躯となっている狼くん。性奴隷クラス程度ならハグするだけで即堕ちアクメさせるほどに、全身が筋肉で鎧われている。 ポテンシャル自体は秘めていた狼くんは、この学園でのドスケベ洗礼の数々と成長期がガッツリぶつかり合った結果、素質を爆発させていつの間にかここまで急成長してしまっているのだ。 泡を洗い流し、向かい合って狭い湯船に浸かる。まるで山のごとき迫力のある狼くんは、半身浴程度のお湯に浸かるだけで水位を跳ね上げて軽く溢れさせた。 そんな狼くんをまっすぐ見つめている狐くんは、お尻の穴がきゅんきゅんと疼くのを自覚していた。ここ1週間ほど、狼くんの裸を見るたびに雌としての激しいレイプ願望が頭をよぎってしまうらしい。 彼もまた、成長期の真っ最中。狼くんの雄の魅力に圧倒された結果、本能的にデカケツ発育が行われてむちむちオナホ体型となり、金玉も卑猥に膨らみ、おちんぽサイズも30cmまで巨大化した。低身長で肉付きが良くて感度も抜群で性欲が強い、カラダが正直すぎる根っからのマゾメスに変わっている。 あったかいお風呂の時間が終わり、ふたりはパジャマに着替えて、今日も大きなベッドで眠ろうという時だ。 狐くんは、突然土下座して額を地面にこすりつけ、メス声でこう懇願し始めた。 「もう我慢出来ない……!お願いだあ……♡狼くん、俺を、ひと思いに犯してくれっ♡いつもいつも、君のデカチンポにぞっこんなんだよお♡♡俺のケツマンコで気持ち良くザーメン抜いて種付けしてくれっっ♡♡」 ふりふりとお尻も尻尾も振り乱し、彼は浅ましく媚を売る。狼くんはちょっと驚きつつも、すぐにバッキバキにテントを張って……。 「狐くん、君から誘ってくるなんてびっくり♡でも嬉しいな、ぼくもずっと狐くんのお尻が目に入るたびにムラムラしちゃってたんだよぉ♡いっぱい楽しもうね♡♡」 屈託ない笑顔で、狼くんは狐くんを抱き起こし、ベッドに優しく寝かせた。ハートをきゅんきゅん疼かせて赤面している狐くんは、今まであれだけチンポを見せ合った仲の狼くんにさえ恥じらいつつ、着たばっかりのパジャマを脱いだ。 「やっ、優しく犯して……♡♡」 ドスケベすぎるデカケツとムッチムチの太ももを、ちんぐり返しで惜しみなく晒す狐くん。狼くんが命を賭して守り抜いた新品ケツマンコから、発情しすぎて腸液がぴゅっと漏れた。すると狼くんの白ブリーフとズボンが瞬間的に裂け、理性を失った淫獣が誕生した。 「狐くんっ♡なるべくボッコボコにぶち犯してあげるっ♡♡ぼくのデカチンポを受け止めてねっ♡♡♡」 ごりゅっ♡ごりゅっ♡一切の遠慮のない金剛極太雄淫爆根ねじ込まれてオナホ狐は無様腹ボコをキメた。 「お゛っお゛お゛ほぉ゛っっ!?♡♡♡優しくしてって言っひゃのにぃぃっっ♡♡い゛っぎひぃぃぃっっっ♡♡♡イ゛ッッグゥゥッッ♡♡♡」 本物の雄の全力の挿入で、狐くんは初めてのアナルセックスだというのに瞬殺ガチアクメでのけぞりマゾ堕ち敗北絶頂しちゃった。ビックンビックン跳ねイき晒し、至上の幸福で脳みそバッチバチにとろけつつ必死で意識をつなぐ。 「あ゛うぅぅっ♡♡狐くんのナカ、すっごいキッツキツでチンポ持ってかれるぅっっ♡♡やばいぃっ♡射精我慢するので精一杯だよぉぉ♡♡」 狼くんは歯を食いしばりながら、小さな小さな狐くんを抱き締めて包み込んだ。今までのどんな快楽よりも鮮やかで愛に溢れたガチハメラブラブえっちをゆっくり味わうべく、全身から汗を流しつつ耐え凌ぐ。 「お゛お゛お゛ん゛っぎょぉぉっっ♡♡♡前立腺ぶっ潰されるの死にゅっっ♡♡♡射精りゅっっっ♡♡♡」 ぶっびゅ〜っ!!どっびゅるるるるぼびゅーっ!!びゅるるるん!どっびゅん!ぼぶびゅびゅどびゅーっ!! 一度ギッチリ奥までねじ込めば、狐くんは初の前立腺マゾアクメを思い知らされ、かつては自慢だったデカマラからザーメンを強制的にぶちまけさせられた。狼くんと狐くんのお腹の狭間で、ビクビク暴れては乱暴に精液を噴き上げるばかりの噴水だ。 「くぅぅっっ♡♡こんな極上ケツマンコ相手にして射精しないなんて無理だよぉぉ♡♡♡ごめんね狐くんっっ♡♡孕ますよ射精る射精るっっ♡♡♡」 どびゅるるるるるるるるっっ!!!ごぼぼぼぶっびゅーっ!!どぼぼぼぼっ!!ぼっびゅるるるんっっ!!ぶびゅびゅびゅびゅびゅぅ〜っっっ!!! 「ぐお゛お゛お゛ごげぇっ!?♡♡ザーメンきたっ♡♡♡お゛ぼぼぼお゛〜ッッ♡♡」 狐くんのお腹が瞬間的に膨らんだかと思うと、すぐさま彼の口から濃厚すぎる精液がとめどなく溢れ始めた。ザーゲロを吐き出し続ける貫通式オナホ扱いが屈辱的ゆえに狐くんはなおさら深くマゾアクメしまくり、涙目で快楽に溺れる。 豪快に射精しつつも、狼くんは少しずつ引き抜いていき、キツキツマンコに剛直ハメピストンを仕掛ける。めちゃくちゃに吸いついておちんぽ逃すまいとする雌穴に、ついつい狼くんも気持ち良過ぎて腰抜かす。 「お゛ほお゛ぉ゛〜ッッ♡♡♡狐くん反則ぅ〜っっ♡♡お尻の穴極上しゅぎてザーメン止まんないぃぃ〜っ♡♡常時どぼどぼ射精りゅのぉぉぉっ♡♡♡」 ぶっぼびゅるるるびゅぅ〜っ!!ずびゅるるるんっ!!びゅるるるるぅ!!ぼっっぶびゅるるるるるるどっびゅるるるぅぅっ!!! 絶え間なく絶倫雄射精を繰り出し続けつつも、一切動きを緩めず容赦なく、狼くんは雑魚穴耕し倒す。狐くんはもう言語を一切喋ることもなくマーライオンくんである。 種付けプレスでひたすら肉オナホを喰らい潰すかのような凶悪な交尾。その中であっても、ふたりはますますお互いへの愛を確信し合い、雄として・雌としての自覚を強めた。 ふたりとも声にならない雄叫びと嬌声を垂れ流し、夢中で渾身で本気交尾に励み、一晩中ラブラブハード初夜ホモセックスにふけるのであった……♡ 「狐く〜ん、一緒にトイレ行こ♡」 「もちろん♡ずっとウズウズしてたんだよね♡」 授業終わり、仲良しな狼くんと狐くんは、いつものようにトイレに向かった。 狐くんは狼くん専用オナホになると、狼くんはそんなオナホ狐を守ってあげると、お互いに約束し合った彼ら。ふたりはこれからもずっと隣同士だ。 掃除の行き届いたトイレ内に入ると、何故かピンク色のオナホールが洗面器のそばに置かれていた。 首をかしげつつ、狐くんはそれを触って調べた。 「……何だこれ?って、ああ、これ組分けオナホじゃん。壁に貼り紙があるね、『こいつが寂しがらないようにご自由にお使い下さい』って。」 狐くんがそれを置かれていた場所に戻そうとすると、狼くんは興味津々で代わりに受け取った。 「あー、そういえば入学式の時、ぼくすっごくヒドいこと言われたっけ。分からせてやらないと!」 思い出して、怒りの勃起をした狼くん。我慢汁もそこそこに、組分けオナホの肉穴にあてがった。すると目覚める雑魚まんこ、素っ頓狂に媚び始める。 「……しゅんごいおちんぽ様が来てりゅっ!?♡♡♡ん゛っほ〜っ♡♡おちんぽ様くらひゃああい♡♡♡」 ずぼっ!ごりゅごりゅごりゅっっ!!問答無用でねじ込んだ。 「ぐっひょぉぉぉっっ♡♡オ゛ッホォ〜ッッ♡♡♡マンコイ゛グイ゛グゥ〜ンッッ♡♡♡」 ……狼くんは肩をすくめて、組分けオナホから引き抜いた。審美眼の甘いオナホに用はないのだ。そして振り向き、愛する親友を見つめる。 「ぼくにとってのパコハメオナホは、大好きな狐くんだけだよ♡いっぱい変態交尾しようね♡♡」 「……うん♡♡俺のクソ雑魚ケツマンコ、君の最強オスチンポでねじ伏せてっ♡♡♡」 狼くんの半分程度の身長しかない生粋のオナホ狐くんをヒョイっと持ち上げて、ガン掘り孕ませフルネルソンが鮮烈に始まった。トイレの個室に入ったら、ガニ股で肉竿いきり勃たせつつ、羽交い締めにされた淫乱マゾメスを上下に動かした。 爆根の形を覚えたスケベ肉を存分にハメ倒し、絶倫だから許されるような早漏射精をすぐさま開始。半固形の特濃雄汁をぶりゅぶりゅひり射精して、今日も今日とてハイパーセックスだ。 「お゛っぐお゛ぉぉっ♡♡♡お腹膨らまされるのしゅきぃぃ♡♡イ゛グッイ゛グゥッ♡♡♡」 ケツもチンポもますます成長したどころか、お腹がとんでもなく膨らんでボテ腹コンドームとしての役割も果たせるようになった狐くん。当然彼も絶倫なのでケツイキ射精も止まらないぞ。 「射精りゅっ♡射精りゅよぉ♡♡ザーメンいっくらでも射精りゅぅぅ♡♡♡種付けホモセックス最高でチンポイ゛ッッぐぅぅっっ♡♡♡」 全身の筋肉に力を込めて全力でピストンしまくり、50cmを超えた絶対的雄爆根をフルに活かす狼くん。結合部や狐くんの口からどれだけ精液が噴きこぼれようと妥協はないぞ。 絶頂快楽に起因する唸り声を上げて、何十リットル分もの射精轟音を響かせて、ふたりは今日も元気にラブラブセックスを楽しんでイくのだった♡♡ おしまい