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ささめ月
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オスケモうどん屋さん

オスケモうどん屋さん  最近話題のオスケモうどん屋さんののれんを、とうとう私もくぐることとなった。  狭い店内に入るとすぐ、鼻につく雄の香りと快活な「いらっしゃいませーっ♡♡」の声。カウンター席の向こうでは、エロ蹲踞している店員さんたちが台の上にずらーっと並んでいた。  店員さんはみんなたくましい筋肉を全身に備えていて、デカチンポを勃起させていて、金玉がとにかく大きくて、蹲踞がまるで自分の金玉に座り込んでいるようだった。  一番近いところに居る、狼の店員さんに、なんとなく趣味を尋ねてみる。  「俺の趣味はジム通い、そして彼氏とのエッチです♡俺がウケなので、射精は我慢してますよ♡」  尻尾をぶんぶん振りまくり、笑顔でスケベなプロフィールを語ってくれる彼に、なんだかキュンときた。じゃ、この店員さんを指名してみようか。ぶっかけうどんをひとつ頼んだ。  「わ〜っ♡ご注文ありがとうございます♡精一杯頑張りますね〜♡」  ますますかわいい笑顔を見せつつ、彼は自身の雄っぱい揉みたくり乳首シコり倒し、快感を蓄積し始めた。  しばらくこねくり回したあとはその辺に置いてあるディルドを取り、俺にデカケツを向けてから四つん這いでケツ穴オナニーを始めた。腸液をぶぴゅっと漏らすほどの天然エロマンコである。  「ほお゛お゛〜ッ♡♡痴態見せびらかしてアナニーするの気持ちいぃ〜♡前立腺ぐりゅぐりゅすると金玉の底から上がってくるぅ♡♡」  喘ぎながらもディルドを一番奥までねじ込んだら、地面に垂直な位置にあるチンポの真下へとどんぶりを配置し、彼は地面に額をつけた。  「両足で踏ん張りながら両手でチンズリシコシコぉ♡巨玉に溜め込んだ極濃雄汁搾り出すぅぅ♡ほへっ♡お゛ほっ♡イ゛ぐイ゛ぐぅぅっ♡♡尿道みちみちこじ開けてザーメン射精りゅぅぅっっ♡♡♡」  ぶっっぼぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっっ!!どぼりゅぶりゅりゅりゅっ!!ぼびゅぐぅーーっっっ!!!  重低音が響くほどにさえ感じられる射精を開始し、淫らに開いた鈴口からゆっくりと、ゴッテゴテに固まった極太黄ばみ特濃精液をひり射精し始めた。これが、噂に聞く特濃精子太うどんかぁ……っ♡ゆうに直径2cmはあるな♡  彼はデカチンポ脈打たせて、力強いセンズリでちょっとずつ押し出して、ひと繋がりの重たい固形ザーメンを気持ち良さそうにどんぶりの中に垂らしていく。  「ほひぇ〜っっ♡♡チンポ気持ちぃ♡尿道イ゛グイ゛ッグゥゥッ♡♡♡」  デカチンポから大胆に垂れ下がる極太ザー麺を彼は掴んで、ずるずるずるっと強引に引っこ抜きさえした。ひたすらイくたびに尻尾やケツ穴のディルドまで揺れて、  簡単にちぎれることもなく、何十cmとぶっといとぐろを巻いていき、ほかほかと湯気さえ立てる精子の塊がどんぶりの中にこんもり積もる。何十秒もかけて丹念に抜いていけばようやく射精も終わりかけなのか、普通の精液らしい白濁の『汁』が飛んだ。もっとも、それでもかなり濃厚なゼリー状白濁汁だったが。  はー♡はー♡息荒く呼吸する店員さんだったが、イったばかりでもなんとか極太ディルドを引き抜き、ぐっぽり開いた無様ケツマンコを晒してくれた。  「お客様ぁ♡続いておつゆに参りますねっ♡」  身体を起こした狼店員は、再びエロ蹲踞に戻ると、ガッツリ射精直後でふにゃっとしているおちんぽをどんぶりのふちに置いた。  「お゛ッ♡おしっこおつゆ漏れるぅぅ〜っ♡♡あへぇ〜っ♡」  じょぼぼぼぼぼぉっ!!じゃばばっっ!!じょぼじょぼっ!じょろろろろろぉっ……!!  轟音とともに濃厚な小便が濁流のごとくどんぶりに押し寄せ、たちまち1Lほど並々と満たされた。素材の味を活かしたオスケモうどん、これにて完成というわけか。  「ふ〜っ……♡気持ち良かったぁ〜っ……♡それではお客様、おまちどおさま♡召し上がれっ♡」  目の前に差し出されたそれは、真っ黄色に濁った小便の底に山盛りの固形ザーメンがたっぷり沈殿した、ちょっとした便所みたいな代物だった。私は舌舐めずりして、まずはスープから楽しむ。  どんぶりのふちに口をつけ、ずずずっ……♡アツアツで風味豊かな直搾り、口に広がる饐えた雄臭♡こりゃ美味すぎてうっかり川柳まで詠んでしまった♡  しょっぱいけどあっさりしている薄口ションベンダシをほどよく楽しんだら、お次は箸を取って麺にチャレンジだ。つまんで持ち上げると、強度も弾力も優れた重たい一本うどんが姿を現した。  「お客様っ、ぶっかけうどんの方も開始いたしますよ♡受け止めて下さいね♡」  ずっこずっこと腰振りながらセンズリ始める狼店員。彼のチンポから飛んだ我慢汁が早速私の顔に浴びせられる。  私は目の前の極太麺を、まずは鼻の前に近づけて深呼吸した。……ほどよく小便の絡んだ、濃厚な精臭がくっさぁ〜っ♡♡小便漬けになっても一切風味が負けてないんだな♡マジでチンポくっせぇ〜♡  我慢出来ずにすぐさま舌に乗せると、じゅわぁ〜っ♡とキッツい特濃ザーメンの味があっという間に広がった♡うどんを噛んでみると、コシのありすぎる麺がもっちもっち歯と歯茎の間に絡みついて精臭で染めてきやがった♡あ〜美味ぇ〜♡  「お゛っほっ♡ザーメン射精りゅ射精りゅぅっ♡お客様のお顔にびゅーびゅーぶっかけるのぉぉっ♡♡」  どっびゅーっ!!びゅるるるるーっ!!どびゅんっ!ぼぴゅっ!びゅくびゅくぼっびゅぅーっ!!  狼店員の粘っこいザーメンが断続的に放たれ、私の顔中にぶちまけられた。栗の花の香りって奴が充満し、ますます私をムラつかせる。  べったりと精液にまみれるのを楽しみながら、うどんを少しずつすすり上げていく。むちむちザー麺をにちゃにちゃ味わってはしっかり噛み切って、絶品精子に舌鼓フルコンボ♡喉奥にへばりつくから飲み込むのにも一苦労、呼吸をするたびに新鮮な精臭で頭も肺も灼けつきそうだ♡  胃に精液と小便が溜まっていくにつれ自分が本当に肉便器になったかのような錯覚さえ覚えつつ私は軽く食ザーアクメをキメて、こっそりとふんどし内にびゅるびゅるお漏らししてしまった♡  店員さんのザーメンを散々顔にも胸にもぶっかけられて、しかも口内や食道でも味わって、まるで1時間ぶっ通しでイラマチオオナホ扱いされたみたいにお下劣な体験だった♡最後にわずかに残ったゼリー状ザーメンごと、小便おつゆを一気飲み♡ごきゅごきゅずるるるごぐんっっ!!!  ……ぷっはぁ〜っっ……♡げふっ……♡マジで美ん味かったぁ〜っ♡こりゃリピーター続出なわけだな、お腹いっぱい食べたら私もすっかりここの魅力に取り憑かれたよ。お代を払うとしよう。  「お会計ですね?500mLコンドームの精液払いになります。……まさか、お持ちでない?」  まずい、精液払いなことを知らなくて、お金しか持ってきていなかった。私はすぐさま狼店員さんに取り押さえられ、店の奥に連れて行かれた。  「……おっ♡エロ蹲踞似合ってるね♡じゃあ早速だけどこれから1食作ってもらおっか♡」  従業員用のロッカールームにて、なんと強制労働を命じられてしまった。目の前にどんぶりを置かれ、初めてのオスケモうどん作りを強要されてしまう……♡  「緊張しなくていいよ、俺のお昼ご飯になるだけだからさ♡へへっ、中々イイ身体してるしチンポもデカいじゃん……♡」  褒められると頭がぽーっとする……♡私は戸惑いながらも、熱に浮かされたようにセンズリを始めた……♡ おしまい


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