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ささめ月
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御魂男子の淫肉射精 前編

御魂男子の淫肉射精  この村の神社では、1年に1回「御魂の祭り」がある。御魂の祭りでは、毎年「御魂男子」がふたり選ばれて、この村に豊穣をもたらすのだ。  御魂男子は、決まって仲の良い友達同士で、そしてお尻やおちんぽや金玉が大きくなくてはならない。といっても、この村の年頃の少年はみんな下半身の発育がいいんだけど。  御魂男子に選ばれたあとは、村のみんなの種をお尻に注いでもらったあと、捧げ物として神社の中に運ばれる。それから1ヶ月御魂男子は一切姿を見せなくなるが、次の月の「御魂戻り」という祭りの時期になると帰ってくるんだ。  帰ってきた御魂男子は見違えるようになっている。全身が筋骨隆々、お尻はムッチムチ、乳首やおちんぽが肥大化していて、金玉なんか片玉だけでも両手で包み込めないサイズの爆玉になる。  そんな御魂男子が畑に向かってたくさん射精したりおしっこしたり雄っぱいミルクを振りまいたりすると、その年は必ず豊作になるのだ。  さらに来年の祭りの時期になるまで、御魂男子は交わり続けて濃厚な雄汁で畑に実りをもたらし続ける。そうしてようやくお役目が終わると、御魂男子同士はもはやしきたりを抜きにして本人たちの意思で結婚していることがほとんどだ。この村には、かつての御魂男子である仲の良いゲイカップルが何十組も居るのだ。  さて、祭りのことなんかそっちのけで、ぼくと黒猫くんは家で遊んでいた。遊びっていうのも、お互いのおちんぽをこすりつけ合って、イったほうが負けっていうゲームだけど。  「イっちゃえ♡柴犬くんっ♡オレのチンポでイっちゃえっ♡♡んちゅ〜っ♡」  思いっきりハグし合いながら、ラブラブでベロチューして、全力で兜合わせ。黒猫くんにこうやってされるのにとても弱くて、僕は簡単に達して……。  「お゛っ♡おちんぽイくぅっ♡熱々デカマラに突き倒されて負けるうぅっ♡♡射精るぅぅっ♡♡」  ぶびゅっ!ぶっびゅるるるるっ!!どびゅーっ!びゅるるるるーっ!!ぼっびゅぐぐーっ!!  「へへっ、柴犬くんのイキ顔はほんとかわいいなあ♡柴犬くんはオレだけのものだぜ♡」  射精しまくってへろへろの僕の顔に、満足そうに黒猫くんは精液をびゅくびゅくぶっかけていくのだった。  こうして僕たちがふたりっきりでイチャついてると、家に突然若い村人ふたりが入ってきた。彼らは屈強な狼獣人で、何故か全裸でデカチン勃起させている。  「来い、黒猫くん!柴犬くん!祭りの時間だ!!」  有無を言わさずひとりずつ取り押さえられたと思った瞬間、ごりゅごりゅっ!!ぶっとくて熱いものが、お尻にいぃっ♡♡  「ぐお゛お゛お゛ぉ゛〜!?いきなりチンポきたぁぁ〜!?……ぐぅっ、おなかゴリゴリって苦しいのにぃ♡大好きな柴犬くん盗られてるのにぃ♡おちんぽで一瞬で堕とされりゅぅぅ♡♡」  「そんなおっきいのぶち込まれるなんて無理だよぉっ!!……お゛っほぉ゛〜ッ♡♡普通入るわけないのにずっぽりねじ込まれたぁぁ♡黒猫くんのイキ顔かわいいぃ〜っ♡♡イ゛グゥ〜ッッ♡♡♡」  いきなり歴戦のホモチンポにハメ散らかされて勝てるはずもない。何故ならこの人たち、前年の御魂男子なんだからぁ♡オナホみたいに使われるの気持ちいぃぃ♡♡  並のオトナデカチンポよりも更におっきな爆根で腹ボコファックされてるのに僕たちがぶっ壊れてないのは、御魂男子ゆえのご加護だろうか?凄まじい快楽だけが全身に響き渡る♡  ケツアクメ何度もキメながら、僕らは神社境内に連れて行かれた。精通している村人は全員ここに来ているので、きっと僕らを徹底的に輪姦すつもりなのだろう♡  僕のパパと黒猫くんのパパが、互いに手コキし合いながら前に出た♡そして僕のパパは、大きく宣言する♡  「黒猫くんと我が息子は今年の御魂男子に選ばれた!例年の御霊男子の皆さんには彼らに種付けしてもらい、そうでない皆さんには『お神酒』を呑ませてもらいます!」  僕らは机の上に腹這いになるように寝かされ、雑魚ケツマンコを前年の御魂男子のお兄さんに犯された♡そして顔の前には、僕のパパのくっさ〜いおちんぽが……♡♡  「パパのお神酒を呑むんだ♡♡愛する我が子よ♡♡」  次の瞬間頭を掴まれて、お口にも乱暴におちんぽねじ込まれた♡♡いつも風呂場で触りっこセンズリする時と違って、わざわざ洗わずにチンカス溜めてきてるみたいだ♡♡  横目で黒猫くんを見れば、彼も自身のパパのおちんぽしゃぶらされていた♡とっても美味しそうに舐めたくって楽しんでる♡  「あ゛〜、若い子のケツマンコは締まりが良くてたまんねぇ♡テンポ良くさっさと種付けしてやるぜ♡射精りゅっっ♡♡」  どっぼぶびゅびゅびゅーっ!!びゅぼぼぼぼどびゅぅーっ!!ぼびゅるるるるるるーっっ!!!  小気味良い射精音が響いて、僕や黒猫くんにたっぷりと精液が流し込まれた♡お尻はもちろんお口にも、そして付近でシコってぶっかけてくれた人の精液が全身にも浴びせられた♡くっさ〜い精臭が充満して、頭の中とろけてきちゃう……♡  射精を終えた人は、後ろで待っていた村人と交代していく。精力ギンギンの新たな刺客が、僕らをどんどん嬲っていくよ♡  「柴犬くーん!学校の友達を犯し放題って非日常だね!いっぱい溜めてきたから期待して♡」  目の前から来たのは、同級生であるハツカネズミくん。黒猫くんの前にも、友達の子熊くんが居たよ。ずいっと腰を突き出して、くっさいおちんぽを問答無用でしゃぶらせてきた♡  「やあ柴犬くん、おつかいに来る以外で会うのは初めてだね。今日は容赦しないよ♡」  後ろから聞こえる声は、八百屋のタヌキさん。彼のおっきな金玉がたぷんと揺れて僕のお尻にぶつかった。そして次の瞬間、熱くてぶっといデカマラがお尻をつっつく……♡この人は前々年の御魂男子だったはず。  黒猫くんの方には、タヌキさんと同じく前々年の御魂男子の(そしてタヌキさんと結婚してる)筋肉ムキムキのトラさんが居た。問答無用で爆根ねじ込んで、黒猫くんをめちゃくちゃに犯してる♡  ……ぐっお゛ぉっっ!?♡♡タヌキさんのデカ太チンポがめりめりって無理やり突っ込まれてるっっ♡♡  「お゛っひぃぃ〜っ♡♡ほひぃぃ♡おちんぽぉぉっ♡♡」  「輪姦されるの気持ちいぃぃ♡オレのケツマンコイ゛ぎまくりひぃぃ♡♡」  こうして僕らは上下からありったけのザーメン注ぎ込まれて、すっかりボテ腹になっちゃった♡アクメ余韻で朦朧としているうちに、気づけば両手足を縄で縛られ、僕らの腕よりはるかにぶっといプラグをずぼっとケツマンコにねじ込まれ、くつわを最後に口にはめられてしまっていた……♡


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