王子の趣味は権力ホモレイプ
Added 2021-06-19 17:16:03 +0000 UTC王子の趣味は権力ホモレイプ 賢く寛大な王が治めるこの穏やかな国では、みんながのびのび平和に暮らしていた。大地は肥沃、気候的にも住みやすく、戦争をしたがる者はこの国どころか周囲の国、もはや大陸や世界全体のどこにも一切居ない。文化的な活動が花開く、まさに黄金時代だ。 しかしこの国にもひとつだけ、悩みの萌芽があった。狐の王様のひとり息子、狐王子はとにかく性欲が強く、幼い頃から交尾のことばかりに夢中だったのだ。 屈強で聡明なライオン将軍は、王の若い頃から忠実に仕えている。もう長らく軍備を整える必要もなくて結構ヒマらしく、王子の産まれた頃からずっと面倒を見ていた。そんな彼が王子にレイプされたのが最初だった。 「お……王子!やめてくだされ、わしには伴侶と子がおりまする。あ、あっ、う゛お゛お゛〜っ!?♡」 「ぼく、将軍大好きっ♡ 我慢出来ないよぉっ♡」 身体はただの少年だというのに、王子は力だけはやたら強く、持久力も凄まじいものだった。何より、チンポと金玉の巨大さや繁殖力の強さは、大陸一番であった。 有事の際に手抜かり出来ぬと、ライオン将軍は徹底的に筋力トレーニングに励んでおり、元々の体格の良さもあいまって筋骨隆々だ。しかし、彼の身長の半分にも満たない背丈の王子の万力のような腕力に押し倒され、筋肉で膨らんだ軍服を乱暴に引き裂かれ、あとはスムーズだ。 「お゛っ♡ お゛〜っ♡ おちんぽしゅごいぃぃ♡ おむつさえ替えてあげた相手からホモレイプされるの屈辱的で幸せでイ゛ぐぅ〜っ♡♡」 ふんだんな筋肉と脂肪の四つん這いデカケツに乗り込み、王子は欲望のままに童貞を捨て、かつライオン将軍の処女を喰らった。この王子、既にこの頃30cmのデカチンを備えており、猛烈なピストンでケツマンコ掘り倒しながら握り拳大デカタマを振り乱してべちんべちんケツ肉に叩きつけていた。無論、精通ザーメンをどぼどぼ流し込み、完璧な種付けをおこなって見せた。 その日以来、全てが変わった。ぱっとしない狐王子は突然雄の色気を漂わせるようになり、誰もがその変化を悟った。王子は毎日ライオン将軍を抱いてセックスの腕前を磨き、他の家来もつまみ食いしていった。 「おやめください!私のような下賤なものと関係を持つなど、貴方の威光が穢され……お゛ほぉぉ〜っ!?♡ アナルぐちゅぐちゅ手でほぐされるの気持ちいいぃ〜っ♡♡」 身の回りの世話をしていた使用人のトナカイは特に気に入られており、王子は彼のかわいいケツ肉揉みしだいたり、立派なツノを握ってイラマチオハンドルとしたりと、一番気安く扱った。 「トナカイくんはいつも頑張り屋さんだからね、ぼくなりのご褒美あげるよっ♡ いっぱい気持ち良くなろうねっ♡」 王子の言葉は耳触りが良く、王子の手つきは雌の本性を引き出し、王子の好色な笑顔は魔性であった。王子のデカチンに至っては、見せたり嗅がせたりして五感に訴えかけるだけで相手を即堕ちさせる、天性の覇者たる王笏であった。 王子もトナカイも多幸感に包まれながら絶頂を迎え、ケツマンコへの豪快射精交尾に明け暮れ、さみしがったライオン将軍もハメて欲しそうな眼差しで部屋を訪れるなどして、徐々に王宮は性に乱れた。料理人、音楽家、大臣、召使い、兵士……。肝心の王様以外は、みな王子のチンポに人知れず敗北していったのだ。 さて、下々の様子を見に行くのも王子の大切な務めだ。狐王子はのんびりと城下町にお出かけだ。 街中で何か面白そうなものでもないかと探してると、そりゃあもちろん今すぐ抱きたくなるようなイケメンすぎるケモお兄さんのひとりやふたりは余裕で見初めてしまう。王子は問答無用で押しかけて、ズボンを下ろしながら話しかけた。 「ねえねえ君たち、今時間ある?ガチハメ交尾王命与えたいんだけど。」 王子のデカマラがボロンバキバキィッ!短パンから飛び出し怒張するその様子を見せられたイケメンカップルの虎さんとイタチさんは、即座に腰をガクガクさせて勅令に震え上がった。 「ひゃ、ひゃいっ……♡ 俺たちで良ければ、王子様のおちんぽに尽くさせてくださいぃ……♡」 虎さんは、身分差とデカチンポの二本柱を叩きつけられてへなへなとへたり込み、頑健な身体つきのくせにあっさりと押し倒された。 「はひっ♡ 貴方様にド変態交尾して頂けるとは光栄の至りでございますっ♡」 イタチはどこまでもへりくだり、頭をぺたっと床につけ、出会ったばかりの相手に完全服従を誓う。それどころかすぐに自分の服を引き裂いて捨てては、物欲しそうにはぁはぁと、権力チンポに鼻をくっつけた。 それからはもう予想通り、王子の腰の振りなど止まず、絶倫巨根の乾く間もなし。この国で最も活気のある大通りの真ん中にて、王子が直々に見せ槍ナンパと公開ホモセックスをするともなれば、人々はみな平伏してその様子をオカズにして夢中でシコり出す始末である。 「中々気持ちいいよ君たちっ♡ お゛ッ♡ 本日20回目の本気種付けザーメン射精りゅっ♡♡」 四つん這いの虎さんのデカケツの上に乗り込んで、お得意の仰け反りアクメ射精を何回でもキメ倒す王子。政治や戦に対する興味など微塵もなく、ただその才覚を雄肉交尾についやすことしか頭にない。 「イ゛グイ゛グ〜ッッ♡♡ この国に生まれて幸せですぅっ♡♡」 「お゛っほっ♡ 欲しがりケツマンコが寂しがらないようにぐちゅぐちゅ指でほじっていただきありがとうございまひゅっっ♡♡」 肩を寄せ合う四つん這いの恋人たちは、1射精おきに交互にハメ倒されていた。挿れてもらえれば全身全霊でケツ肉締めて奉仕し、お恵み王道雄汁を注いで頂く。引き抜かれればザーメンぶぽっと噴き出しまくる無様ケツマンコにも、細腕でのテクニカル手マンが優しく激しく前立腺絶頂の慈悲を与えてくれる。民草はみな本能的に、統治者チンポの威光に感謝せざるを得ないのだ。 さて、このガチハメ交尾現場を目撃した一千もの好色国民たちもまた、王子の寛大さとストライクゾーンの広さに期待して、おそれ多くもハメ乞いを始めた。道の真ん中で威勢良くピストンしてる王子のそばへ近づいたオスケモたちは、ストリップなり淫語なりエロダンスなりであわよくばとアピールを重ねる。 「なんと麗しいお姿なのでしょう、王子様っ♡♡ 私どもをどうかお使い下さいっ♡」 「貴方は生まれながらにして比類なき覇王でございますっ♡ おちんぽぉぉっ♡♡ おちんぽくださいぃ♡♡」 ガチムチのシャチだろうと、ヤリチンのアライグマだろうと、平伏さずにはいられない。となれば王子の不尽の精力が本気を出すのも知れたことで……。 「これで100人ハメ達成っ♡♡ お゛っ♡ また射精るぅ♡♡ ケツ振って待ってる君たちも、このスパンキングを喰らえっ!あはっ、ケツ叩かれただけでイっちゃうんだね♡」 雄の嬌声が際限なく響き、広場じゅうに汗と精液が飛び散り、酒池肉林の様相だ。一度のデカマラ交尾でイき倒されたオスケモたちは、この日だけで何百人にものぼった……。 王宮、謁見の間。家臣たちは揃い踏みで集い、重い雰囲気を漂わせる。王子の父である若き狐の王様が、厳粛な顔をして玉座に座っている。 股間を窮屈そうにしながら、王子は玉座の正面の絨毯の上にひざまずき、ちょっと申し訳なさそうな顔をしていた。 古びた門のような重たさで王の口が開いていき、厳粛な声が張り詰めた空気を引き裂いた。 「……王子よ。愛する我が息子よ。ここに呼ばれた理由は分かるな。性的に逸したお前の行動は、国をも乱す。例えこの国の次の王となるお前でも、反省しなければならないのだ。……あれを持て。」 王が片手を挙げると、ライオン将軍が何か布に包まれたものを持ってきた。覆いを取り去るとそれは、こぢんまりとしつつも重苦しい外見の貞操具だった。 「王子よ。お前はこれから、これを装着して生活するように。責任を持って、鍵は私が管理しよう。さあ、前へ寄れ。」 王子は、うつむいたまま数歩前へ歩き出て、それからズボンを下ろした。バキバキィッ!!むわぁっ♡♡ 長時間内部でムレムレだった勃起ちんぽが凄まじい湯気と淫臭を漂わせ、王様にまでゴクリと生唾飲ませた。 その拍子に、突然ライオン将軍が王様を玉座から引きずり下ろし、持ち前のパワーできつく抱き締めて動けなくした。 「王よ、申し訳ありません……!」 「……なっ!?突然何をする!誰か将軍を取り押さえろ……!」 王は懸命に叫んだが、周囲に集った家臣や兵士のうち誰ひとりも助けてはくれない。それどころか彼らはにやにやと下卑た笑顔を見せて、股間や尻をうずうずさせていた。 「まさか、クーデターか!?不覚ッ……!頭上に吊るされた剣にも気づけないとは、私もカンが鈍ったか……。」 哀れな王はライオン将軍に一切敵わず、抵抗も無駄と悟り、あっという間に脱がされて細マッチョなカラダを晒した。もちろん王子は、そんな父王にムラムラきまくりであった。 「えへへ、父上のことも犯してみたかったんです。だからみんなに芝居を打ってもらったんですよ。この貞操具だって、ぼくの爆根には窮屈すぎるってこと、知ってました?だってこれ父上用だもん♡」 下克上、国家転覆、ホモレイプ……。王は頭の中で一句ひねり、そして頭上に突きつけられたものは剣ではなくデカチンポなことに気づく。あろうことか、息子が自分を超えたことを気づかされて、彼のマゾメス本性は快感を覚え始めていたのだ。 大きな玉座に座った小さな王子は、ライオン将軍がうやうやしく差し出した自分の父親を、将軍以上の怪力で締め上げて楽しんだ。 「うぎゅうぅぅ!?♡ 苦しいぃ……♡ 離せぇ……♡」 「今だよ将軍♡ 父上の雑魚チンポを封印してあげて♡」 分かりました、と将軍は無骨な手で繊細に貞操具を扱った。興奮しつつある王様の粗チンを、重厚感のある金属の中に押し込めていく。すんなりと収まり、鍵はライオン将軍のポケットに放り込まれた。 衆目に晒されたおちんぽは、生まれついての覇王デカマラを備えた息子とは似ても似つかぬ、ダサくて惨めでくっさい短小であった。当然金玉も幼な子レベルで小さかった。こんな雑魚雄に今まで命令されていたのかと、もはやチンポ狂いの家臣たちは苛立ちさえ覚えたという。 「父上のケツマンコが存分にハメ潰されるところ、王宮じゅうに見せびらかしてあげるね♡ オラッ喰らえッ♡♡」 ずぼっ!!ごりゅごりゅぅっ!!どぴゅ〜っっ! 「……お゛お゛ッッヒェェ〜ッッ♡♡ 一撃でイ゛ッッグぅぅ〜っっ♡♡♡ こんな粗チンでクソ雑魚でケツマン弱者の分際でいっぱしの王様気取ってて申し訳ございまひぇんれひたぁぁ♡♡ 私の無能な統治で散々困らされた国民の皆さんへのお詫びとして一生息子のチンポケース性奴隷になりましゅっっ♡♡ 息子の傀儡としてスケベ『性策』たくさん打ち立ててエロエロ外交で世界中に恥を晒したいのぉぉっ♡♡♡」 たったの一度の挿入だけで完全陥落。こうしてこの国は王子の性欲の魔の手に掌握されてひねり潰された。この3日後、王子が望めば国民から王様まで全員『王子のオナホ階級』になるという法律が可決されることとなる。 どちゅんどちゅんっ!!ごりっ!ばこっ!ずちゅん!!ずっぱんずっぱんっ!! コミカルなほどに猛烈なピストンで、息子チンポに吸いつく浅ましいアナル丸見えの結合部から、腸液と我慢汁がだばだばと溢れ放題だ。それを見せられた家臣や兵士や使用人たちも、目の前のやんごとないロイヤル近親相姦をオカズに無礼講センズリオナニーやフィストアナニーにふけり、それどころか勢いで乱交など始めてしまっていた。 「お゛ごぉ〜ッ♡♡ 我ながらほっそりくびれて腹筋も割れたお腹に、えっぐい爆根無理やりぶち込まれてすっごい腹ボコなの仰天であるぅぅっ♡♡ イ゛グイ゛グっっ♡♡ ヤバっ♡ 初めての交尾ながらチンポの脈打つ動きでもうすぐ種付けされるの感づいちゃうぅ♡ 雄としても父親としても国王としても終わってるこの私を、思う存分孕ませてくだひゃいぃ♡♡」 ちっぽけな貞操具からメス汁垂らして、顔からはありったけの涙や鼻水やよだれを垂れ流して、自分の半分以下の身長の息子に良いように犯されている王様。そのくせ、とっても幸せそうだ。 「あ〜もう父上の腸内淫肉雌襞めちゃくちゃ絡みついてきますぅ♡ こんな極上マンコ犯してるともう限界ですっ♡♡ 実権簒奪ザーメンどびゅどびゅ射精りゅぅぅぅ〜っっ♡♡♡」 どぼぼぶびゅるるるぅぅ〜っっ!!!どびゅんっ!ぼびゅぅぅっ!!ごぼぼぶびゅぅっ!!どびゅるるるるんっっ!!ぶっびゅぐるるるるずびゅぅぅ〜っ!! 「オ゛オ゛オ゛っんぎょぉぉ〜ッッ♡♡♡ ザーメン熱いぃぃ〜っ♡♡ 堕ちるッッ♡ 息子専用ホモ便器に陥落して心の底から悦んじゃうぅぅ♡♡ イ゛ッグぅぅ♡♡ まだまだ精力有り余ってる我が子が頼もしいやら末恐ろしいやらおちんぽ様カッコいいやらで複雑な親心ザーメンで染められてひたすらイ゛ぐぅ〜っ♡♡」 濃厚な精液を大量に流し込まれ、王はボテ腹でアヘ顔ダブルピースキメて貞操具メスイキ粗チンところてん。その痴態がドエロ無様すぎて、王家のオカズに乱交していた家臣らまで同時に絶頂した。 その壮絶な親子セックスは数日で国民全員に知れ渡り、時を同じくして王子のピンク色の脳内で気安く浮かんだドスケベ法案が次々全会一致で通っていくのだった。例えば『なるべくセックスアピール強めの衣服を着て欲しい法』とか『使う時のためにアナニーでトレーニングしておけ法』とかである。天下は性的に乱れた。 なんだかんだでこの国は、大陸で最も広い領土と大勢の国民を持ち文化的に成熟した大国であった。ともなれば他の国から外交や親善のために来賓は訪れるのも必然。そして次代の世継ぎたる王子も、今後のために彼らへ挨拶をしておかねばならぬというわけだ。 「我が息子よ……。流石に今回ばかりは、何か間違いでもあれば国際問題となり、戦争の引き金にすらなりうる。不用意な行動は謹むように……ん゛ぎょぉっ!?♡♡ いきなりお尻ほじらないれぇ♡♡」 父上オナホが説教を始めそうになると、王子はほぼ反射的にレイプしてついでにベロチューキスハメして口を塞いだ。実は王子、他国の王子や王様たちは大変な美男との噂を聞き及んでおり、ずっと前から抱いてみたくてうずうずしていたのだ。 当日、国を挙げてお祭りムードであり、城下町では飾りや出店や陽気な音楽が宴を演出していた。ちなみに、民衆は気軽にセックスしたりドスケベダンスを踊ったりと、誰もが王子と各種法律のせいで色狂いにされたのが丸分かりだったりした(ちなみにこの日は『毎日の乳首オナニーを国民の義務に加える法』の施行日だった)。 宮殿の大広間でも、贅沢な趣向をこらした毎年恒例のパーティが開かれた。他国の来賓たちが驚いたのは、例年とは全く異なったその淫靡な様式だ。 まず、この国の人々はもはや誰ひとり邪魔くさいズボンやパンツなど履いては居なかった。 貴族たちの上はおしゃれな洋服なのだが、下は短い腰蓑だったり前掛けのみだったりの有り様だ。いや、もはや上も胸元をはだけているし、下も勃起が丸分かりのコテカで金玉丸出しだったりするものも居た。 給仕も当然、裸エプロンだ。ドキドキ勃起して布地持ち上げてテント張ってるのもかわいらしい。お尻の穴を見せびらかすように、尻尾が無意識に上がっていく。 王子に至っては全裸である。目隠しとくつわと縄による緊縛を施された自分の父親の背中に、自慢げな顔で座っていた。そしてお気に入りであるライオン将軍や召使いトナカイくんに、うっかり射精しない程度におちんぽ舐めさせていた。 ピシッとキメたスーツだのコートだの着ていた王侯貴族の来客は全員面食らったが、それを見た王子はむしろ得意げであり、舌舐めずりまでした。活き活き育った初モノを喰える、という打算だ。 「……一体全体、この事態はどういうわけですか!?狐王よ!」 砂漠の国のアラビアオオカミ王子が声を上げた。しなやかながら筋肉のついた肉体、暑さをしのぐための薄い獣毛、しゅっとした精悍な顔立ち。頭にはサークレットを被り、それのふちから垂れ下がるヴェールが涼しげだ。纏った薄手のローブは鮮やかなターコイズブルーの染料で染められており、腰で帯を巻いてはいたが、胸元からネックレスなど見えてセクシーであった。 大変な人格者として広く知れ渡っているが、その一方で幼少期から被虐欲求をずっと心の底に秘めており、当然この後……。 「あいにくだけど、父上は拘束されてて話せないんだ。本日は、ぼくがゲストをおもてなしさせて『いただきます』ね♡」 自分の父親の背中から降りて、王子はじゅるりと舌舐めずり。まだ年若いが歴戦の性豪のオーラを漂わせ、集まった賓客は早くも無意識にアナルをヒクつかせ、既に堕とされている雌はみな前立腺をきゅんきゅんさせた。 「貴様、礼儀というものを知らないのか……!俺自ら、その醜い欲望を刎ねてやろうぞ!」 ゆったりしたローブを羽織っていた狼の王様は、牙をむき出しにしながら腰に佩いたシミターを抜いた。大柄な体格で、武人としても名高く、ライオン将軍の良き友でもある男だ。怒った様子ではあったが、実は宮殿内の精臭にムラムラきていたりした。 「落ち着いてください、狼王よ。彼らが色に狂ったことは疑うべくもありませんが、迂闊に彼らの牙城で武器を見せることもありません。」 そう発したのは、雅な紺色の着物を着こなした島国の白猫王子。毛並みはよく手入れされており声色も凛々しい。威風堂々たる振る舞いと儚げな美貌が高いレベルで融合している。 彼は幼い頃から剣術の修行に励んできており、その腕前においては既にライオン将軍や狼王をも超えつつあった。だが真面目な性格の反動か性欲も強く、オナニーがやめられないのがコンプレックスでもあった。本当に興味があるものは剣の道でもなんでもなかったことを、王子にわからされることとなる。 「狐の王子よ。もてなすつもりが本当にあるのなら、これから我らを納得させてみせい。その時初めて、これは非礼ではなく風変わりな文化と認められるのじゃ。」 自分のひげを指でつまみながら、三毛猫の王様がそう言った。彼はとても恰幅が良く、具体的にはデブ猫で、派手な金色の着物をむちむちさせていた。そんな猫王もまた、若い頃に男色趣味がお盛んだったりして、今再び尻を疼かせているわけだが。 (オス三毛猫の生殖うんぬん……に関してはツッコまないでくれよ動物好きの皆さん!!) 食ってかかる主賓たちを見て、狐王子は余裕そうにチンポをいじくりながら歩み寄る。 「ではでは、ぼくがみなさまをご満足させてみせましょう♡ まずは、狼王子♡ 堕ちろっ♡」 そう言うなり、狼王子の後頭部を突然掴み、笑顔の子狐は自身の爆根に向かって狼の鼻先を叩きつけた。 「なっ、何をするっ……!?♡ お゛ぉ〜っ……♡ おちんぽくっひゃぁぁ♡♡ だいしゅきぃ♡♡」 至近距離で濃厚な精臭を浴びて我慢汁を塗りつけられたとあれば、狼王子のドM本能がメキメキと芽生え出し、それどころかチン嗅ぎアクメ射精で腰ガックガクさせて床にへたり込んだ。 「貴様ぁっ!!我が息子によくも……!」 曲刀を振り上げながら狼王が走ってくる。ライオン将軍が咄嗟に助けに出ようとしたが、もう遅い。その刹那、もうずっとイきかけだった狐チンポが、若いイケメン狼に夢中で舐め舐めされて絶頂。 ぶっびゅ〜っ!!どびゅっ!ぼびゅるるるぅ〜っっ!!陽気な射精が始まり、筋骨隆々の怒れる狼王の正中線上にどばどばぶっかかる。まともに喰らってしまった彼は、段々と進むスピードが遅くなり、最後には武器を取り落として息子同様に情けなくぺたっと座った。 「貴様、よくもぉっ……ザーメンお恵み頂きぃ……ありがとうございまひたぁ……♡ もっとくだひゃいぃ♡ おちんぽ様ぁ♡♡」 こうして息子も父親も、一瞬のうちに仲良く狐王子のクソデカチンポに頬擦りを始めてしまった。 だが王子はそれに甘んじることもなく、それぞれの手で淫乱マゾ犬親子を押しのけ、残ったふたりの孤立無援な王族に詰め寄る。 「……離れろっ!怪しげな術か何かか!?来るならば抜くぞ……!ああっ、ほんとに、来ないでくれぇ……!抵抗出来ないよぉ……♡」 「ひぇぇ〜っ、近寄るでないっ♡ まあ正直なところ、勝てないのはもう理解しておるぅ〜っ……♡」 一応刀に手をかけてはみたが、よく見ると腕と口角が期待に震えている白猫王子。負けを確信して、ぶっちゃけ嬉しくて自分から帯を引っ張り捨てた三毛猫王。 彼らを喰らうべく王子はずかずか踏み出して背後に回り込み、ふたりのお尻を鷲掴みにしてから、イチモツがよく見えるように腰を突き出した。ふたりの隙間から、照明に照らされて輝くバッキバキエロチンポが首を出し、視覚なり嗅覚なりにはたらきかけて、もうそれだけで父子まとめてマゾイキだ。 「あ゛へぇ〜っ……♡ おちんぽに負けるぅ♡ どれだけ刀の扱いが上手くても、おちんぽには絶対勝てないのぉ♡」 「息子が出来て以来控えておったが、ほんとはずっと犯されたかったのじゃあ♡♡ 早くっ♡ 早くオスチンポくだされ〜っ♡」 即堕ちも即堕ち、猫親子揃って自分の着物を脱ぎ捨てる。それどころか狼たちも、筋肉質なカラダを晒して王子に甘えた。 「僕を乱暴に犯してくださいぃ〜っ♡♡ 強い雄から好き放題やられるのがずっと夢だったんですぅ♡♡」 「先ほどの大変な非礼を、俺と我が子のカラダでお詫びさせて頂きますッ♡♡ どうぞお好きなようにぶち犯してくださいぃ♡」 先ほどまでの態度はどこへやら、頭を下げてハメ乞いをする王族たち。狐王子はニヤニヤしながら、彼らの尻を揉み比べた。 「あはっ、たまんないなあ♡ 誰からハメてあげよっかな〜……♡ じゃ、順番に10ピストンくらいパコって、射精しながら連続で腰振りまくろっと♡ 穴の締めつけ良かったら多めに突いてやるから、精々頑張ってね♡♡」 ということで王子の周囲四方に、ケツ掲げた土下座状態の彼らが陣取った。まずは狼王子の、形のいいケツと処女マンコに……ごりゅごりゅどちゅんっっ!! 「……ほぎい゛い゛イ゛ッッグぅぅぅ〜ッッ♡♡♡ お゛っ♡ ケツ肉いっぱいスパンキングされるとアクメ倍増っ♡♡」 次は、その父王の筋肉デカケツを鷲掴み、キツキツ初モノ穴に……みちみちばちゅずぼぉぉっ!! 「ん゛っぎいぃぃぃッッ♡♡♡ イ゛グぅぅっ♡♡ くっ、身体ん中の筋肉雑魚すぎておちんぽ様へのご奉仕全然出来ないの激しく悔やんでしまうぅ♡♡」 そして神秘の島国の白猫次代君主も、アナル拡げて待っている。程よい肉付きの尻肉なで回し、腸液滴る有望マンコに……ずりゅりゅどぱんっっ!! 「ん゛に゛ゃへぇぇッッ♡♡♡ イ゛ぐっイ゛ぐぅぅ♡♡ これこれぇ♡ これがずっと欲しかったのぉぉ♡ 本物の幸せ知っちゃったぁっ♡♡」 最後に、肥満三毛猫王の腹肉と尻肉をさりげに揉み比べつつ、脂肪たっぷたぷのやわらかケツ肉にデカマラ潜らせ、奥底の雑魚穴に……ぐりゅっずっぱぁぁん!! 「イ゛ッッひぃぃぃ〜っっ♡♡♡ 久々のデカチンポ最高じゃあぁぁっ♡♡ も〜長らく忘れてお゛ったぁぁ♡♡」 こうして多種多様なケツ穴にハメては引き抜き、浅ましく吸いつく雌肉襞に刺激されると、絶倫早漏たる王子は当然気持ちの良い射精に達す。 「はぁ〜っ……♡ こんなドスケベな雌どもに種付けせずには居られないよぉっ♡♡ お゛〜っ♡ 溜まったザーメンたっぷり射精りゅぅぅっっ♡♡♡」 どぼっぶびゅるるる〜っっ!!ごぼぼぶびゅぅーっ!!どっぴゅんっ!ぼぴゅっ!どびゅるるるるーっっ!!ごっびゅるるるぅ!!どぶりゅずびゅぅぅ!どっびゅるるるるるぅぅ〜っっ!!! 遠慮なしの大量射精が開始され、雑魚雌どものケツマンコに容赦なく注がれて、あるいは溢れ出して大広間にぶちまけられた。 王子の射精の勢いは止まらず、絶頂し続ける新品肉便器たちの尻と穴にくまなく浴びせられ、誰のものとも聞き分けられないような破廉恥なアクメ遠吠えが響き渡る。 快適射精を続けて1時間はゆうに経過した頃、気づくと肉便器たちはみな疲れ伏し、要するにイきすぎて気絶していた。精液の沼みたいな中で、王子は肩をすくめた。 「あれ〜?思ってたより弱っちいなあ♡ まだまだ抜き足りないし、他の来賓も家来もおいでよ♡♡ 全員ハメ潰してあげるからさっ♡♡♡」 ……とまあ、このように他国の王が招かれるようなパーティ、あるいは狐王子が来客となるようなパーティでは、彼は本能を解き放ち続けた。するとケツイキ売国奴たちはあっさりと自身の全権限と国民や領土などを明け渡すから面白いものである。 その結果として、3ヶ月ほどで世界のあらゆる国の最高権力者を肉便器にすることに成功して性交。ありとあらゆる為政者が求めてやまなかった世界征服だったが、年端もいかない権力欲皆無の少年だからこそあっさりと成してしまった。 しかしまあ、セックスにしか興味がないので、何か危険なことをしでかすわけでもない。それどころか交尾狂いの性分が周囲に伝染、世界全体がスケベ思考となり、世界平和もついでに実現した。彼は後に、性帝と語り継がれることとなる。 成り行きで世界征服を成し遂げた王子は、それからも性欲をいたずらに満たすためだけに、手中におさめた諸国を漫遊しては気軽に誰とでもセックスしまくった。 有り余った財力で組織した旅行団。その幌人力車の中に、狐王子はお気に入りのオナホや現地で拾ったオナホを連れ込んで毎日腰を振っていた。以前堕とした他国の王子もそうだし、ライオン将軍とトナカイくんも安定して使い込まれていた。 ちなみに狐と狼と猫の国王たちは、まとめて貞操具を装着されて拘束、王宮の地下牢にて屈強な雄獣人たちに輪姦されていた。狐王子以上のデカチンは居ないとはいえ、彼らは慰み者としての終わりなき日々と終わってる立場に心底満足していた。 さて、地元の小学校を襲って見せ槍ナンパした仔馬くんやらイルカくんやらを腹ボコ合意レイプしていると、外から怒鳴られて突然幌人力車が止まる。 顔を出すとそこは山道だったことに気づく。既に、旅行団の人力車は盗賊の群れに囲まれていた。 「お前ら、どっかの貴族か?死にたくねぇなら身ぐるみ全部置いてきな!」 ガチムチボディを粗末な布切れで包んだ、熊の盗賊長がそう叫んだ。子分のモグラやイノシシといったオスケモたちも手に持った剣を振り回しているが、ライオン将軍や他国のイケメン王子たちの敵ではないのは明らかだった。 「危険です王子!下がってください!」 将軍が何十年かぶりに将軍っぽくサーベルを抜く。しかし狐王子は、追い剥ぎのカシラをぶち犯したくてしょうがなくなり、使っていた白兎ケモショタからデカマラずるずる引き抜いてイく。 「愚かなる山賊たちよ、何か勘違いしてないかい?むしろ君たちこそ、ぼくに処女穴差し出してもらわなくっちゃあ……♡♡」 バキバキッッ!!ビキンッ!!雄臭むわむわぁっ♡ 精子ぶびゅっ♡♡ 成長期真っ只中でこれだけ交尾しまくった王子は、ことさら竿と玉を急成長させていた。60cm超えの凄まじい爆根は、太さや固さや匂いも最強。バレーやサッカーのボールより一回りや二回りも大きいむちむち爆玉は、優秀で濃厚で高貴なるロイヤル精子を無尽蔵に製造しまくる激務を完璧にこなしていた。一瞬チンポをいきり勃たせたその瞬間に、清浄な山の空気は猥褻なチンポスメルで塗り潰された。 「……お゛っっ!?♡♡ な、なんと神々しいおちんぽ様ぁっ……♡ 俺たちと住む次元が異なるお方に刃向かうなど愚の骨頂だったぁぁ……♡♡」 熊の盗賊長が即堕ち降伏すると、その手下も次々剣を捨て、自分は王子の奴隷になりますと宣言。ということで、寛大な王子は禊を提案した。 既存のお気に入り性奴隷たち、小学校から合意で拐ってきたケモショタたち、先ほど負かした賊、彼らを分け隔てなく正座させ一塊に密着させる。もっとも、ターゲットである熊の盗賊と今までのお気に入り勢は最前列だ。 侍らせた性奴隷たちは肩を寄せ合い、ひざまずいて目を閉じてお口開けて舌を伸ばす。散々セックスしまくって催した王子は、ガニ股で遠慮なく放尿を始めた。 じょぼぼぼぼ〜……♡♡ ほかほかっ♡じょろろっ、じゃばばぁ〜……♡ 半勃起状態のチンポつまんで左右に揺らし、何Lも気安く浴びせて楽しんだ。 「ふぅぅ〜っっ……♡♡ 濃ゆぅ〜いションベン漏れりゅぅ〜っ♡ あははっ、ぼくのおしっこを浅ましく舐め合っててかわいい♡ さあて、安心したらまたホモセックスしたくなってきちゃったし、君を抱いてあげよっかな♡」 王子の小便器にして頂けたことに感謝する淫乱肉便器たちは、お互いの身体の濃厚おしっこをぺろぺろすすり合い、次に犯して頂ける幸運な熊の盗賊長を見守った。 「ありがとうございますぅっ♡♡おちんぽ様の欲求に、誠心誠意応えさせて頂きますっ♡♡」 その熊さんは、額の上にドシンと載せられた重たい最強デカチンポを崇めすぎて思わず嬉ション、浅ましい笑顔とダブルピースでそう宣言したのだった。 おしまい