不老不死・鬼畜交尾【後編】
Added 2021-07-22 08:40:14 +0000 UTC「さぁて、こいつ孕ませて遊ぶか〜♡ 千年間みっちりと金玉に溜め込んだとっておきをくれてやるぜ♡♡」 そう言って、石長は彼女を地面に叩きつけるように目の前へうつ伏せで倒れ込む。全体重を使ったマウンティングプレスで、運動不足の女王の肉体など簡単に潰れてしまうが、その圧迫感も屈辱感も即ち快楽へと変換されて女狐の頭をアクメ灼く。 極太チンポが我慢出来ないとばかりに脈打ち始めれば、精子溜まりすぎて接地している爆玉の底から濃厚すぎる精液がデカマラ敏感尿道の中をどぅるんどぅるん気持ち良く昇っていく。 「お゛っっ♡♡ クッソ濃いの上がってきたァ〜ッ♡♡ イ゛グッッ♡♡ ザーメン射精すぞぉぉっっ♡♡♡」 ぼびゅっ!!どっびゅるるるるるるぼっびゅぅぅぅっ!!!ぼびゅるるるどっびゅんっ!!びゅーっ!ごぼぼぼぶっびゅるるるんっ!!ぼっびゅびゅぶびゅ〜っ!! 「……イ゛グッイ゛グイ゛グぅぅ〜っっ♡♡♡ 連続受精アクメぎもぢぃぃぃっっ♡♡♡ 」 瞬間的に精液でボテ腹にされてしまった女狐は、排卵しまくった分もまだ卵巣に溜め込んでる分もまとめて卵子孕まされ着床しまくり受精アクメだ。 元気すぎて卵子よりも大きい石長の凶悪精子たちが、寄ってたかって卵子輪姦して細胞レベルで雌をボコり犯しているところでもあった。 全く衰えない勢いのまま数分間射精が続き、子宮に何百リットルもの濃厚すぎるザーメンを詰め込まれると、その果てにはまるでコンドームのごとく女狐のおなかは丸々膨らんで接地までしてしまった。 「よっしゃ、種付け成功〜♡♡ さぁて、マンコ雌ハメたらションベンしたくなるんだよな〜、口マンコ貸せや♡」 ずりゅりゅりゅりゅぅっ!!吸いつく膣肉と子宮から1mイボトゲチンポを無理やり引き抜き、軽く射精し残りをぶびゅっとぶちまけながら、イき晒す雌の後頭部を掴んで石長は邪悪に笑う。 「ほっひぇぇぇ……っ♡♡ 悦んで謹んでおちんぽ様の小便器としてお使い頂きますぅぅ〜っ♡♡ ひとさまに生意気にも命令ばっかりしてきた私の高慢ちきお口便所に、その驕りを清めるべくお好きなだけ口内放尿なさってくださいなっっ♡♡」 チンポ欲しすぎてマズルすぼめて舌先にゅるんにゅるん伸ばす女狐。そんな彼女に応え、石長はぶっといオスマラをさっさと咥え込ませた。 「へへっ、中々チンポイラつかせるの上手いじゃねえか、褒めてやるよ♡ じゃあ思いっきり窒息死させてやるから精々死にまくって食道痙攣させとけよ♡ オラァッッ♡♡」 ずりゅりゅりゅがぼぉんっ!!!ぐりぐりごちゅっ!!爪を立てて後頭部を掴むと同時にもう片手で細首をギリギリ絞めて、そしてキツキツ喉マンコに極太凶悪デカチンポを力任せに挿入! 「がごぉぉっ!?♡♡ んぎゅぅぅ♡♡ うっぐぅ〜っっ♡♡ ぎゅひっ♡」 女狐は消化管ボッコボコにいたぶるようなチンポを受けて喉でも食道でも胃でも散々イかされて、消化器ガンガンに締め上げて石長に尽くした。それでもなお彼は飽き足らず、女狐の首を全力で絞めて殺し続けながら外からセンズリオナニーする。相手に対して一切の思いやりがないオナホ感覚首絞めイラマチオを、心の底から楽しんでいるのだ。 鼻血が出ようがピストンしまくり、胃の中までチンポで突き倒す。言わずと知れたことだが、無敵の石長には酸など効かず、敏感な性器においても例外ではない。 「あ〜、千年ぶりの濃ゆ〜いションベン上がってきたぁ〜♡ ……っっふぅぅぅ〜っっ♡♡」 じゃばばばじょわーっっ!!じょろろ!じょどどどぉぉっ!!じょろろっ!じょぼぼぼぼぼぼぉぉ〜っ……! 石長の巨体に見合った、凄まじい量のおしっこが問答無用で注がれていく。強烈な味わいと香りに圧倒された女狐はやはりドマゾ肉便器アクメ。 既に5回ほど窒息死していた彼女は、涙や雌汁垂れ流すだけではなかった。ぶるるっ、じょろろ、しょわわわ〜っ……。気づけば女狐もまた、快楽によって湯気立つおしっこを盛大に漏らして水たまりを作ってしまっていた。 「……くっせぇぇっ♡ メスフェロモン濃縮されたションベン漏らしやがって、頭も股も膀胱も緩いんだなバカメスが♡ 飲まされたそばから漏らしちまうんなら、てめえは便所にすらなれねぇただの雌豚だな♡」 口を塞がれたまま散々言われたい放題の女狐であったが、心の中では常時感謝と謝罪の言葉を繰り返していた。便所扱いしていただきありがとうございます♡ 罵倒していただきありがとうございます♡ 役立たずの雌豚でごめんなさい♡ ……といった具合だ。 そのひたむきさはチンポへの浅ましさへと如実に反映され、もっと精子を欲しくてたまらない様子で喉全体を活かしたバキュームフェラへと移行してゆく。 ぢゅっぽっ♡ ずじゅるるるるぬぽぽっ♡♡ ずぞぞぞぞぉ〜っ♡♡ 顔真っ赤で涙を流して上目遣いで必死こいてしゃぶり上げる女狐を見て、石長は嬉しそうだ。 「へっへ、いいツラしてんじゃねえか♡ 感謝しろよ、ザーメンも恵んでやるからよ♡ オラッ!射精るぅぅっ♡♡」 ぶっびゅ〜っっ!!どびゅるるるんっ!!ぼびゅっ!どびゅぅっ!ぼっぶびゅるるるるぅぅ〜っ!! 「ん゛っがぼぉぉっっ♡♡ ごぎゅごぎゅげお゛お゛っっ♡♡ お゛ごぉぉ……♡」 軽く——といってもあくまで絶倫石長にとってだが——軽くザーメンを注がれただけで、女狐はもうアクメに伴う潮吹き・失禁・噴乳が止まらない。常人なら脳神経焼き切れるレベルの快楽だが、不老不死ドマゾ大脳はそんなことでは壊れず、ありのままのイキ地獄を享受する。 「全く、ションベンしたそばから抜いちまったぜ。この際だ、今度は下の穴からガッツリハメて、てめえの消化管全部オナホ認定してやろうかな♡」 そうと決まれば彼の行動は早い。例によってイボトゲチンポを引き抜くだけでアクメさせまくりつつ、今度は女狐を土下座させようとした。剛腕で彼女を地面に叩きつけると、彼女は粉砕骨折アクメ再生しまくるわけだが、勢いが強すぎて大理石の床までもひび割れてしまった。 死にまくりながらも根性で掲げられた無様なデカケツには、ザーメン垂れ流すむっちりアクメマンコはもちろんのこと、ぷっくりと膨らんだクソスケベなケツマンコが覗いていた。興味津々の石長が指先でケツ穴つついてみると、ぷっすぅ〜っ……♡ 刺激に反応して突然おならが漏れた。 「うっわ、ダッセぇなこいつ♡ くっせぇ屁ぇこきやがって、雌豚っぷりが心底板についてんじゃねぇか♡ じゃ、ヤらせてもらうぜ〜……♡」 萎えることを知らない不尽なる精力のデカチンポをクソ雑魚クソ穴に密着させて、そのまま全力でごりゅごりゅみぢぢずどんっっ!!! 「……い゛っっぎひぃぃぃっっ!?♡♡♡ イ゛ッッグゥゥッッ♡♡ ケツマンコ処女散らされて容易にイ゛ぐのぉぉっ♡♡」 親の声より聞いたイキ声。女狐はまたしても即堕ちかまし、穴という穴がチンポ楽しませるための道具だという自覚を深めるのだ。 ムッチムチの爆尻にマウンティングをとって、石長はガニ股で腰を振りまくり、全体中かけて女狐にのしかかりながら爆乳も揉みしだいていく。 「あ゛〜っ、レイプしてるって感じするぜ〜っ♡ 自分より弱くて小せえ相手を屈服させてぶち犯すのはやっぱ楽しいよなぁ〜♡♡」 1mデカチンポを根元までねじ込めば、入り組んだ大腸や小腸をまっすぐに叩き伸ばしていき、胃の中まで達するのはもちろん、さらに遡上しては食道、挙句の果てには口まで辿り着く。苦しそうに気持ち良さそうに大口開けてイく女狐の喉ちんこは押し潰されて、代わりに石長の爆根の先端が鈴口くぱくぱ開かせるのが見えるのだ。 重たく腰を振りまくり、エロ肉つきまくりのマゾケツを派手に弾ませて、石長は上機嫌で荒い息を吐く。 「これじゃあ名実とともにまるっきりオナホじゃねえか♡♡ あ〜クッソ、バカメスの分際で俺様にいっくらでも精液作らせてきやがるじゃねえか♡ 仕方ねえから射精してやるよ♡ イ゛グイ゛グチンポイ゛グゥゥ〜ッッ♡♡♡」 ぼっ……ぶびゅるるるるどぼぼぉぉっ!!!ぶびゅびゅ〜っっ!!どびゅんっ!どびゅるるるるぅ〜っ!! 「お゛お゛お゛イ゛ググぅぅぅ〜っっ!?♡♡♡ ごぼぉっ♡ おぼぉぉぉごえ゛ぇぇっ♡♡」 射精に合わせてグッと尿道膨らませ脈打たせる激烈雄魔羅に内部からかき回されれば、それはもう女狐はイき倒されざるを得ない。ザーゲロ吐くどころか、もはや貫通型オナホからびゅ〜びゅ〜ザーメン飛ばしてる感じである。 大きな手の指を広げ、女狐の両肩を掌中に収めるように、石長は彼女の乳から肩甲骨までを握り込んだ。爆乳を力いっぱいに揉み込みながら、それこそオナホを動かすごとくガッツンガッツンと前後させて女狐を酷使する。 「悪くねえ使い勝手だぜ〜♡ 雌肉ひしゃげるまで腰振ってぶちまけたら、俺様の射精力そのままに数十メートル向こうまで爆射の様子丸分かりだ♡♡」 石長の射精の勢いは凄まじい。思いっきりポンプを押して水がホースから噴き出すようなその過程を、1秒間にドグンドグンと複数回繰り返し、それをさっきから量の衰えもなく何分間もひたすら楽しくおこなっているのだ。 ひ弱な雌を乱暴に犯し尽くし、アナル雑魚肉ボコり散らかした石長だったが、さて何を思ったかイボトゲ逆立たせて突然引き抜いてしまった。肉体全体震わせてアクメ絶叫轟かす女狐は、拡張され切ってめくれ返った激烈脱肛ガバケツマンコから、精液どろどろりと垂れ流す。 石長はあくまでオナホ雌を握ったままだ。犯すのをやめるつもりはないわけで、となれば先ほどレイプしてから時間が空いて油断しているスケベ雌穴があるわけで、好機とばかりに突きつけて……。 「クソ穴通り越して貫通して直接ザーゲロ吐かせんのは面白かったぜ?しっかし、やっぱそろそろ雌ん中に注がねえとなあ?次はボテ腹マンコに根元までぶち込んでやるぞオラッ♡ 軽々しくイキ死ねっ♡♡」 ぶちぶちどぢゅんっっ!!!再びピカピカの処女膜張ったサステナブル初モノ雑魚マンコは、繰り返しの破瓜レイプのパコハメ快楽&激痛=やはり法外の快楽にむせび泣いてイキ雌汁ぶしゅっと噴き出して痙攣して愛しの最強爆根に求愛奉仕膣肉蠕動を叩っ込んだ。 「オ゛ッグォッホオ゛ォ゛ォ゛〜ッッ♡♡♡ お望み通りイ゛ギ死に゛ま゛ずぅぅ〜っっ♡♡♡」 早くも受精・着床を始めた大切な子宮だが、石長にとってそんなことはわりとクソどうでも良いのでチンポでぶち抜いてド突き倒した。孕ませるのが目的ではあるが、孕んだあとなど関係ないのだ。子宮内はあくまでオナホ穴のアトラクションのひとつでしかないので、先端まで押し込んで拡げてまた孕ませるのみ。 「やっべ、射精グセついちまって簡単にイっちまわぁ♡♡ さっくりと何回でも孕ませてやるぜオラァ♡ イ゛ギ射精りゅぅぅっっっ♡♡♡」 ぼっっびゅるるるるるどびゅぅぅっ!!!ごっぼぶびゅるるるーっ!!どびゅるるるるんっ!!どぼぶびゅっっ!!ぼっぶびゅびゅ〜っっ!! 「ン゛ィ゛ィ゛イ゛ッグぅぅ〜っっ♡♡♡ おちんぽしゅんごい゛ぃ〜っっ♡♡ オ゛ッヒョォォ〜ッッ♡♡」 ボテ腹ますます膨らまされて受精着床懐妊絶頂と大量噴乳が止まらない女狐の感度が跳ね上がり知能が反比例していくとともに、1秒あたり平均8回の連続マゾアクメを迎えていた。 石長の射精も、1秒あたり2000mLを金玉の底からひねり出すクッソ気持ちいい過程を連続で繰り返すものだ。そして射精時間は合計で30分を超えており、女狐のナカはもちろん、謁見の間じゅうにおびただしい量のザーメンがぶちまけられていた。 絶え間なく腰を振り、同時に掴んだ雌オナホを上下させていた石長だったが、不意に手を止めた。もっとも、射精は勢いこそゆるやかながら、どぷどぷと継続していたが。 「……ふぅ〜っ♡ 抜いた抜いたぁ♡ さぁて、世界中の雌ども犯して回りてぇし、そろそろこいつは片付けとくか。俺好みのドスケベスタチューに変えてなぁ……♡」 ニヤリとした石長は、チンポに力を込めた。するとみるみるうちに、女狐のガバガバ雑魚マンコが色を失い、石のように変わっていく。ついでに指先で女狐のデカクリを全力でつねってダメ押しだ。 「……ひぃぃっイ゛グゥゥ〜ッッ♡♡♡ 何これぇぇっ♡♡ 気持ち良い感覚が持続しながら固まってるのぉぉっっ!?♡♡♡」 石長からもたらされた石化の効果は、アクメの頂点部分を維持させながら、膣内や子宮や卵巣といった下腹部の範囲を石にしてしまった。といっても、下腹部というのは膨らんだ接地ボテ腹全体を指すのだが。 「いいザマじゃねえか♡ イってるまま固めるのを全身に施してやるからよ、何十重もの連続絶頂の責め苦を無限に味わわせて精神ぶっ壊してやるぜ♡♡」 ノリノリの石長は、石化マンコからさっさとチンポを引き抜いた。ガバガバ雌穴からザーメンが流れ出して床にぶちまけられる。 身体の大部分が固まって既に動けない女狐の、今度はケツマンコに挿入。我慢汁なり精液なり垂れ流しつつ乱暴にゴリゴリ動かして、アクメ刷り込みながら石化させてゆく。 「オ゛オ゛ォ゛〜ッッ!?♡♡♡ おまんこもおしりまんこもイ゛ぐの持続してりゅぅぅ〜っっ♡♡♡」 こうして女狐の消化管マンコがイキ死に快楽覚えたまんまカッチカチになり、常識を超えた絶頂をバカメスのちっちゃい脳みそに浴びせ始めた。 パァン!!ムチムチデカケツを思いっきりビンタしてみると、そのマゾ快感を保存したまま尻肉まで石となった。 「膣穴とケツ穴は固まっちまったな。おーし、じゃあ次は全身いってみっか?っとその前に、流石にその乳使ってやんねえとなぁ……♡♡」 石長はそう言いながら女狐の正面に回り込み、豊満な爆乳に向かってイチモツを近づけた。先端から垂れる濃厚な精液が乳肉にどろどろ浴びせられると、自覚のあるデカパイはどたぷんと膨乳していく。 あっという間に超乳と化した女狐のおっぱいをそれぞれの手で掴み、石長は狭間にチンポねじ込んで、無理やり乳肉借りてパイズリオナニーを始めた。 「ひぃぃんっ♡♡ おっぱい犯されるだけで気持ち良くてイ゛グッ♡♡ 母乳でりゅぅぅっっ♡♡♡」 両手とチンポで揉み込むほどに、甘ったるい雌母乳を噴き上げまくる発情女狐。超乳全力で握り締めて噴き出した狐ミルクを大口開けて何リットルも飲んでみせた石長は、今にもイきそうに身体をこわばらせた。 「ごきゅっごきゅっ……♡♡ 美ん味ぇなぁっ♡ こいつが即効性のある精力剤なのは、俺の金玉がギュルギュルはしゃいで理解したぜ♡ じゃあ心臓止めてやるから覚悟しろよ♡♡」 そう言って彼は乳肉からチンポを離したと思うと、女狐の超絶ボテ腹のおへその穴にデカマラを突きつけ、どぢゅどぎゅごずぼぉぉっ!!チンポ本位の挿入をはかった。先ほどまで石化していた場所なのだが、石長の都合で元の柔らか雌肉に戻されてもはやマンコ穴のひとつ。ぶち込まれた竿は、へそから子宮、あるいは胃腸など貫いてどんどん昇っていく。 最後にたどり着いたのが、女狐の心臓の高さ。痛みが快楽となった肉便器は、心臓壁ぶち抜かれて全身の血管がビックンビックンすくみ上がってもイき晒す。 「あ゛〜我慢出来ねぇ射精るぞぉぉっ♡♡♡ 全身精液漬けの悦びにむせてイき死ねっっ♡♡ お゛ほぉ〜ッッ射精りゅっっっ♡♡♡」 どっびゅるるるるぅぅ〜っっ!!!ぼびゅりゅりゅどびゅぅ〜っっ!! 「お゛ぎょぐっひょぉぉぉっ!?♡♡♡ イ゛グッッッ♡♡♡ 心臓びっくりして死゛に゛ゅッッ♡♡ 身体中元気な精子がビチビチ走り回って孕まされりゅぅぅ♡♡」 女狐の左心室へどぼどぼ精液が流し込まれるに伴い、血が巡るよりも素早く精液が全身を駆け巡り、石化効果+催淫絶頂効果が全身に行き渡っていく。 石長は素早く女狐の両足を開かせ、ガニ股状態にさせた。ついでに両腕も頭の後ろで組ませた。これにより、かちこちと形作られた彫像は下品に乳を放り出し尻を突き出し凄まじいアヘ顔を晒した逸品に仕上がった。 「あ゛がが……ッッ♡♡♡ 声も゛ぉ……♡♡ 出せにゃイ゛ィ゛〜ッッ……♡♡ あ゛………………♡」 これにて女狐の五臓六腑、筋肉から脂肪に至るまで、ほぼ全てが石化。完全に動きを止めたかに思えたが、ヘソマンコから爆根引き抜くと、そこだけあえて生身に留めていたので、活き活きとヒクついた。 「めくれ返って無様なデベソになっちまってんなぁ♡♡ じゃ、ここも固めてフタしてやるぜ♡ 雑魚がッ♡♡」 どごぉぉっっ!!強烈な右フックが、未だ石とは化していないそのボテ腹おへそ穴に突き刺さる。腹パンアクメごと刻み込むように、ガッチリ固まった。 おへそから精液がどっぷどっぷと溢れ出すその無様さを見て上機嫌な石長だったが、はっと何かに気づいた顔をした。 「……そーいや、こうやって心臓から精子流し込んでやった時って、なんでか脳は固まんねえんだったか?雌の石像に脳天チョップしてやった時、中身がトロットロだったっけか。ま、そん時は頭ん中グチュグチュしてイかせまくったんだが……。」 石長は知らないことなのだが、脳へと繋がり栄養を送る血管は、血液脳関門と呼ばれる一種の防御機構を持つ。その涙ぐましいはたらきにより、脳へと精子が送られる前に血管が石化するという現象が起きていたのだ。 「……ま、そういう時でも外から脳ミソ固める方法は知ってるぜ♡ こんだけ犯しまくってるうちにちょうどションベンも溜まってきやがったしなぁ♡♡」 いたずらっぽい顔をしながら、石長は彼自身の極太爆根をぎゅっと握り込み、鈴口を指先で拡げてみせた。それから女狐の固まった頭に近づけて、長マズルの鼻先から尿道でずるずると包み込んでいく。 「くぅ〜っっ♡♡ 久々に尿道で遊んでるぜぇ♡♡ ザーメンでしっかり潤滑されてっから気持ちいいもんだ♡ さてよ、小便出しちまうかぁ♡ お゛ほぉ〜〜っっ……♡♡♡」 じょぼぼぼぼぼぉぉ〜っっ……。じょろろろろぉ〜っ……。じゃあぁぁぁ〜……。 女狐の鼻の中に、熱々の小便がじゃぶじゃぶ注がれていく。それはもう大量すぎて、アヘ顔晒してる顔の目からも口からもだらだら情けなく溢れていくが、石長の小便の勢いは止まらない。 これまた石長は知り合わせないことだが、彼の小便は鼻の穴から嗅神経を経由してさかのぼり、脳にまで石化効果を届けることに成功していた。今まで何人ものメスケモを小便器にしたゆえの経験的手法である。(池とかで泳いで鼻に汚い水入ると危ないらしい) 「ふぅぅ〜っっ……♡♡ ま〜じで気ん持ちいい〜っ♡ 雌の人権完ッ璧に破壊し尽くしてる感あって最高だぜ……♡♡」 肺や胃の中にまでたぱたぱ溜まりまくりで、体内に既に詰まってる精液とミックスされたりもした。石長にとっての雌は、ヤり捨て小便器でしかないのであった。 それなりに満足した様子で、石長は女狐の鼻からチンポを離した。それから、がぁぁ〜っっ……ぺっ!!!黄ばんだ痰を、彼女の顔に吐き捨てた。 「タンカスのお化粧がよ〜く似合ってんぜ?これにてクソ雑魚無様アクメ彫像の出来上がりってなぁ♡ じゃな!お前んとこの国民も、よその国の雑魚雌どもも、全員俺様の肉便器石像に変えてやるから喜べ♡♡ お互い不老不死の身だが、一生てめぇと会うこともなさそうだがな♡ だぁっはっはっはっ!!」 豪快に笑いながら、石長は宮殿を後にした。残されたのは、アヘ顔で連続絶頂し続けながらも一切言葉も発せずただただそこにあるだけのドスケベな裸婦像であった。 戻ってきた家臣たちは、石長の造り上げたその石像に向かって土下座しまくってはセンズリにふけり、ぶっかけたり卑猥な落書きを身体中に書き込んだりして、かつての女王を目一杯辱めた。 いい加減邪魔なので男性用便所の床にごろんと投げ捨てられたその像は、小便や唾や痰を浴びせられ、黄ばみ苔むし、最後には城の裏の庭に捨てられ砕けて、忘れ去られたまま絶頂し続けるのだった。 宮殿には、石長のヤり捨てた多くの石像が運び込まれ、いつか戻ってくる主君のための悪趣味な飾りつけとして使われた。石長を崇拝する雑魚雄たちは、石工を何百人でも呼び集め、その威光をひたすらかたどらせたとか。 石長はあっという間に世界征服を成し遂げた後、権力などクソどうでも良かったので雌ハメ諸国漫遊を休みなく継続。気まぐれで再び眠りたいと言い出すまでの100年間で世界を1000周、最終的におよそ100万人の極上メスケモをおしなべて不老不死快楽地獄に突き落とし、最後は石化させて捨てたり砕いたりしたという。 それから千年後の学者たちは、石長シコ雄の伝説が残った遺跡を発見。そしてその最奥部には、巨大な石棺があり……。 完