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ささめ月
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オナホ狩りシーズン到来!ケモショタ小学校

 桜の舞う春はオナホ狩りの季節。新たな日々に胸をときめかせた清き青少年たちが、新品のランドセルに夢と希望をたらふく詰め込んで、それからショタコンオスケモにガッツリホモレイプされてヤり捨てハメ散らかされるのが風物詩である。  スクールバスに揃い踏みの新入生たちは、これから始まる学園生活を思ってわくわくしていた。幼稚園や保育園からの友達同士で話していたり、全く新しい顔ぶれとすぐに打ち解けたり、内気な子にも声をかけたりと、なんとも微笑ましい。  そんなスクールバスが学校の手前の赤信号で停まっていると、突如バスの扉をノックする不審者狼。筋肉のせいでピッチピチに張った白いシャツと股間の膨らみ丸分かりの短パンだ。というかバスの中にわんさか詰められたケモショタたちの姿を見て、不審者は早速ビキビキ勃起。短パンの前面の布地を30cmほど引き伸ばし、まんまイチモツのシルエットにかたちどった。  彼は巷で恐れられる、ケモショタレイピストの狼。幼い頃から友達をレイプして快楽堕ちさせるのを好み、大人になっても未だにショタコン性癖は衰えず、悪虐の限りを尽くしているのだった。  「ご入学おめでとうございます!! そしてアクメ死ね!! オナホクソガキどもが!!」  イカれた罵声を張り上げた不審者は、バスの扉を鉄拳で粉々に破壊した。危うし児童たち。  ずかずかとステップを昇り、狼は豪快にバスジャックを開始。まずはバスの運転手に近づいた。  「おい、これを見ろ。」  バキバキィン!! むわああぁっ♡♡ 怯える運転手のシマウマさん(27)の鼻っ面にべちぃん! もう何年も洗ってない包茎激臭デカチンポが叩きつけられた。未だ剥いてはおらずとも、既に驚異的な精臭を醸す。  「ひぃっ……んほぉぉっ♡♡ おちんぽくっしゃぁぁ♡ 子どもたちが脅かされてるっていうのに見せ槍だけで勝てなくさせられてるぅぅ……♡」  シマウマさんはスクールバス運転手の仕事にも慣れてきた頃。子どもたちの成長を毎日見守ってきた身でもある。そして今日は初めて新入生たちと出会った日。そんな日に嗅がされる尊厳破壊濃厚雄チンポ淫臭は格別の中毒性であった。  「いいか運転手さんよぉ、犯されてぇなら大人しく待ってろ。ガキども全員ぶっ壊した暁にゃ、ザーメン1発くらいは恵んでやるかもなあ。」  短パンを履き直した狼にそう言い捨てられると、シマウマさんは完璧に堕ちた。わかりまひたぁ♡ と頭を下げ、顔に飛び散ったいくばくかのチンカスと我慢汁をぢゅるぢゅる貪ったり深呼吸したりしつつ、全裸になって雌穴うずかせるのだった。  こうしてバス内は無法地帯、それどころか阿呆痴態。怯えるケモショタたちを間近で眺めた狼は筋肉バッキバキにパンプアップして、白シャツの布地を吹き飛ばした。  「よ〜し……♡ じゃあお楽しみとイきますか♡ ガキども、一列に並びな♡ 一匹ずつぶちのめしてやっからよ♡」  怯えた子どもたちは、バスの座席でぶるぶる震えている。それを見た狼は座席をドンと蹴り、早くしやがれと怒鳴った。子どもたちは従うしかなかった。  通路は狼の巨体で塞がれてしまっており、子どもたちが脱出可能な道理もない。狼は、最前列に居る三つ子の柴犬兄弟に目をつけた。  「おい、そこの子犬ども。そうそうオメーらだよ。こっちに寄れ。喜べ、お前らは記念すべき1回目だ♡ さっき車掌に晒しちまったとはいえ、比較的新鮮なチンポをお見舞いしてやるぜ♡」  狼が手招きすれば、柴犬たちは震えながらも近づくしかない。身長差がありまくるので、彼らの顔の高さは精々狼の太ももくらいだった。  狼が下品な笑顔を見せると、次の瞬間ズボンをズボッ! チンポがべチン! 短パンを軽く下ろせばイチモツが飛び出す。半勃起だが既に子どもたちの足よりも長く太く、そして分厚い包皮を被っていたが、とうとう彼はそれをずりゅっとめくった。  ぶっといその亀頭には、黄ばみ切ったチンカスがうず高く堆積しており、一瞬のうちにバス全体に精臭が立ち込めた。  鼻をヒクつかせた狼は、ニヤリと笑みを見せては腰を突き出すのだった。  「我ながらチンポくっせぇぇ〜……♡♡ さぁてガキども、このチンカスを鼻から吸引してみろ♡ 脳まで届いてすぐに効くからよぉ〜♡」  ゴッテゴテのチンカスチンポをチラつかされた子犬たちは、一瞬顔をしかめるも、次の瞬間には催淫効果が脳に達してトロ顔に。自分の身体よりも大きいおちんぽ目指し、よろよろとすがりつき、それからみんなでカリ裏にずむっと顔をうずめた。  「おちんぽくっひゃぁぁ〜っ♡♡ ずぞぞぞぞぞずびぃぃ〜っっ♡♡♡ ずごごごごぉぉっ♡♡ お゛お゛ほぉ〜ッッ♡♡」  「チンカスくひゃいよぉぉ♡♡ 鼻の中いっぱいにぢゅるぢゅる詰め込むの気持ちいいぃっ♡♡ ずっびぃぃぃずおおぉっっ♡♡ ぎょっぴぃぃぃ〜ッッッ♡♡♡」  ぐりぐり頭をこすりつけながら、狂ったように鼻からチンカスを摂取しまくる三つ子たち。狼は満足げに、彼らの頭を押さえてはなお力強く自分のカリ裏をゴシゴシ磨いた。  「顔中チンカスまみれだぜ、ガキンチョども♡ 俺様のチンカス貪りすぎてバカんなっちまってんのか♡ ダッセー♡」  鼻腔いっぱいにチンカス詰め込んだ結果、この子犬たちの脳内はチンカスで直接犯されて理性凌辱されてアクメ錯乱。一生ド変態鬼畜交尾でハメ潰されることしか頭にない色狂いに成り果てたのだった。  結果、脳内にもたらされた情報量が多すぎて、許容量の少ないこの子たちは腸液大量に噴き出しながら気絶。チンポをハメられもせずに真後ろに倒れ込んでのびてしまった。  「ありゃ? あんまりチビなもんでチンカス中毒で廃人になっちまったか♡ やれやれ、雑魚すぎるったらありゃしない♡ 他のガキ使うか〜♡」  肩をすくめた狼は、バスの通路で倒れた3人をまたぎ、さらに奥へと歩を進めた。  一歩また一歩と近づくたびに恐れをなし、同時に陥落を始める子どもたちを見下ろし、彼は悪い顔で笑う。それから、一応未だ履いたままではある短パンとブリーフをとうとう脱いだ。  「……我ながらくっせ!♡ そーいやこのパンツ、1週間脱いでなくて履き古してたっけな? この脱ぎたてほかほかパンツ、欲しいヤツ居るかー♡」  狼が手に握るは、ヤバいほど汗やチンカスが染みつきこびりついた汚ぱんつである。すえたその香りに顔をしかめたのは、間近の鹿の少年。生え揃わぬ、短い一本角の芽が出始めた頃だ。  当然狼は彼に目をつけて、手を伸ばしては頭をガチッと取り押さえ、無理やり引きずり出す。泣き喚く彼に、万力のごとくブリーフを近づけて……。  「とっておきをくれてやる♡ コイツでシコって寝ろアホが♡」  ずむっ!! 座布団ばりに大きいそのブリーフを被せられ、鼻と口の上に黄ばんだクロッチ部思いっきりこすりつけられた小鹿くん。その瞬間彼はビクビクと震え……?  「……ん゛ッオ゛オ゛ッホォォ〜ッッ!?♡♡ イ゛グぅ〜っっ♡♡ ボクのおちんちんへんになりゅぅぅ〜ッッ♡」  一撃で絶頂した小鹿くんは、その瞬間に精通を迎えて腰をピーンとのけぞらせた。激しい快楽で悶絶して、ズボンに大きくシミを作ってしまいながら、ふらふらと着席した。  「ぐははっ♡ こんなドギツい性の目覚め迎えちまったら一生ホモんなるしかねーよな♡ おいガキ、深呼吸しながらてめえのチンポいじくるともっと気持ち良くなれるぜ♡ 同級生犯すのもいいかもな♡ おめでとよ、ケツ穴壊されなくて♡」  こうして小鹿くんは、幸運にも雄としての道を歩み始めた。この十何年かあと、成長した鹿さんもまた筋骨隆々ドS雄鹿としてえげつないレイピストとなるのであった。  まあそういうこともつゆ知らず、狼はなおもずかずかバス内闊歩。いい加減射精したくってうずうずしており、手近なところのオナホを探すぞ。  ハチワレの白黒の猫ちゃんをサクッと抱き寄せ、抵抗する間もなく両足を開かせて、湯気さえ醸し出すイチモツの上に座らせた。  「ひいぃっ!? やめっ、やだっ、死んじゃうっ……!」  必死の懇願を聞くと、余計に狼は愉快でたまらない。鋭い爪で彼のズボンを切り裂きながら、相変わらずのよこしまな笑い声。  「へへっ、確かにテメーは死ぬ。マトモな人生送るはずだったのが、一生雄に犯される存在として生まれ変わるわけだな♡ 俺がコイツでリーインカーネーションさせてやるぜ♡ ケツ穴ぶっ壊れてくたばりなァ♡♡」  チンカスぎっとり爆根を小ぶりなむっちりおケツに背後から押し当てて、尻尾を指でつまんで強制的にアナル開かせ、これで犯さないはずもなく、ぐりぐりっ……ずどぼぢゅごりゅっっ!!! 急転直下のドチンポインサートッッ!!  「お゛っごぉぉッホォッ!?♡♡♡ ごわれりゅぅっ♡♡ ぎょひぃぃっ♡♡」  はい無残。いたいけなにゃんこボーイのきゃしゃな白黒ボディは、超絶腹ボコで完全に爆根の形状丸分かりなほどお腹膨らまされてコンドーム状態に。そのくせやっぱり手足を束ねるように握っては、ごりゅっごりゅっ♡♡ 消化器全体膣肉扱いの自分本位センズリ開始である。  「っくぅ〜ッッ♡♡ コイツぁやっぱたまんね〜なぁっ♡♡ チンポ気持ちぃ〜っ♡」  狼は彼をズコバコ犯しまくりながら、くっきり腹ボコの自分のチンポを真っ白い毛皮越しに軽くシコった。そのうちに何を思ったか、今度は手近のねずみケモショタを拾い上げ、その突出したお腹に寄せた。  「せっかくこれだけ喰い放題なんだ、ちっせえオナホは重ねがけしてナンボだよな♡ お前は腹越しに使ってやるぜ、オラァッ♡♡」  「無理無理、入らないよぉっ!?……お゛っぎぃぃ〜ッッ!?♡♡♡ カラダめちゃくちゃにされてりゅううぅっ♡♡♡」  なんと狼、猫オナホの上からさらにねずみオナホでシコり出す。極悪腹ボコの快楽は凄まじく、狼は悦楽の舌出し笑顔だ。  「う〜クッソ、贅沢すぎるオナニーだからかもうイきそうだっ♡♡ 散々溜めたザーメンぶちまけてもらえる喜びにむせべ♡ ぐおお射精りゅ射精りゅぅぅっっ♡♡♡」  どぶりゅっっ!! ぼっぶびゅるるるるるぅぅっっ!!! ごぼぼぼびゅるるるるんんっっ!! どびゅびゅびゅぼっびゅぅぅーっっ!!!  「おなかあづいぃぃっ!?♡♡ ぶえぇっ♡ お゛え゛え゛ぇぇっ♡♡ げろおぉっ♡♡」  「ナカで膨らんでりゅぅぅ♡♡ くるしいのに気持ちいいぃっ♡♡ うっぐううぅっ♡」  無責任大量種付けしてやれば、ザーゲロ吐きまくる白黒猫とお腹膨らみまくるねずみくん。オナホごとに1射と決めてる狼は、ふぅ〜と息を吐きながら彼らから引き抜いていく。オナホ2匹はボテ腹でくっついたまま、地面にべしゃっと置かれた。  「まあまあ濃いの射精たぁ〜っ……♡ さ〜て、お次はどいつを使ってやろうかね♡ おっとその前に、そこのチビのねずみにも飲ませてやるよ……♡」  ハチワレ白黒猫のぐぽりと空いたケツマンコとお口から、とめどなく特濃ザーメンが溢れ出す。打って変わってねずみくんは汚されてないわけなので、狼は尿道内の射精し残りをぎゅっぎゅっと搾って顔にこってりひり射精した。ドマゾねずみくんは、ちゅうちゅうと雄汁啜るしか出来ないのであった。  しっかり残さず抜き出せば、さて狼はまだまだ前進。お次に捕捉したるは、狐とイタチとウサギくん。壁際にぎゅっとかわいらしく縮こまっているので、狼はチンポで出口を塞ぐように接近した。  「未使用オナホいっぱいだとテンション上がんなぁ〜♡ ヤッベ、多段勃起してきちまうっ……♡」  狼のデカマラがグググと持ち上がり、なおのこと血管を張り詰めさせ、ますます長く太く凶悪に進化していく。ド派手にカリ首張ったそのイチモツは、狼の前方の視界に覆い被さるほどと化すのだった。  腕を伸ばして狐くんを早速捕まえた狼は、慌てる彼のズボンを破り、指先で2,3度ケツ穴を弾いた。特殊なツボをキメられた狐くんのアナルは突然力を失うので、その機に乗じ、ずどちゅごりゅっ!!!  「……ん゛っぎぴぃぃっ!?♡♡♡ お゛お゛っごぉぉっ〜……♡♡♡」  相変わらずの超絶腹ボコ。人間性と尊厳をデカチンポで完膚なきまで破壊された狐くんは、小便ちょろちょろ漏らしながら大腸引き伸ばされるしか出来ないのであった。  「よしまず1匹目〜♡ このまま奥まで消化管平らにならすぜ〜っ♡」  狐くんの後頭部鷲掴みにした狼は、力任せにごりごりと押し込んでいく。狭いケツ肉はその超質量に敗北し、真っ直ぐ引き伸ばされては胃腸をさかのぼり……?  ずぼごぉっ! 顎をがくんとかっ開かせ、狼のイチモツのくっさい亀頭が顔を出す。それでもなおどんどん深くまでずり下ろし、狐くんは幹から根元にかけてのオナホにされた。当然声も出せないが、雑魚アクメも必至である。  それから今度はイタチくんを掴み取り、同様にお召し物引き裂いてはケツをこじ開け、乱暴極まりないやり口で貫通式オナホに変えていく。  「2匹目っとぉ♡ こいつはいいねえ、団子3兄弟にしてやるかぁ♡」  「ぐおぉぉっぎょぁぁ!?♡♡♡」  これから入学式に行く少年に適応されるとは到底思えないような邪悪すぎる挿入音を鳴らしつつ、イタチくんも絶叫絶頂の壮絶姦通。分厚い亀頭が口から飛び出し、今ではオナホ絶景かな。  泣いても笑ってもウサギくんも餌食。持ち上げられては強制脱衣、締めくくりたるコンドーム。各種スケベ体液でテラッテラの亀頭まで、最後はショタ肉でズドンと覆い尽くした。  「……お゛っっひぇぇぁっ!!♡♡♡ おちんぽ、効くゥ〜ッッ……♡♡」  「だははっ!! チンポ1本で一度に3匹犯すのに成功(性交)しちまったァ〜♡ これたまんねぇな〜っ♡」  なんということでしょう。あの桁違いの爆根の表面積の全て、華奢ショタオナホで隠されてしまう。狼はウサギくんをM字開脚させ、太ももごと尻をぎゅっと両手で握り込み、カリ首をぎゅちぎゅちシコり上げていく。  チンポ全土に渡る雌肉蠕動圧迫感&亀頭責めオナホで、快楽出力も通常の3倍。狼は気持ち良さそうに舌を伸ばしてイキ顔晒し、射精に向けて腰を踏ん張る。  「あ〜クッソ、新感覚オナニーで濃いの射精りゅ射精りゅ〜っっ♡♡♡」  ぼっっぶびゅるるるるどぼぼぉっ!!! ぶっびゅるるるどぶびゅーっっ!! ぼっびゅるるびゅぐぎゅんっっ!! どぽぽおっ!!  ウサギくんはごぽごぽとザーゲロ軽く吐きながら、腹肉ボテらせてコンドーム状態に。腸肉に染み渡る雄精子の威力のあまり、白目剥いてアクメ堕ちした。精液が上がっていくごとに裏筋も膨らむので、オナホ2匹にも追加の刺激が加わりマゾアクメを誘発させていた。  本日何度目かの「ふぅ〜……ッッ♡♡♡」と長い息をつき、狼は犯したウサギくんを座席に落とした。まだ射精は止まらないので、引き上げていくイタチくんにもザーボテと化すまで種付けし、同様に狐くんにも種付けし、あっさりヤり捨てた。  さてさて残りの児童たちは最奥部でぎゅっと集まり、立ち込める精臭で若干堕ちかけながらも、悪い狼の接近に怯えくさっていた。  「ふーん、1クラスどころか1学年もたったこんだけか? 少ねぇもんだな、片田舎まで少子化ってわけか。俺らみてーな絶倫が、国の未来のために少子化対策してやんなくちゃなw おいガキども、パンツ下ろせ♡ そのちっせぇ雑魚チンポ見せろ♡」  狼は、人差し指をクイクイと真下に動かすジェスチャーをしながらそう命じた。残り数名のケモショタたちは逆らえるはずもなく、一堂にかわいい短パンや白ブリーフを下ろしていき、ちんまい包茎ショタチンポを白日に晒すのであった。  「……こりゃあちっせぇなぁw 俺はガキの頃だって、てめぇらの腕1本くらいの太さと長さはフツーに持ってたぜw ってことで、少子化加速させるような情けねえイチモツには立場分からせてやるか♡」  そう言うなり、狼は自分のデカチンポの根元を押して、下を向かせた。狼の太すぎる亀頭と、震えるケモショタたちの粗チンの高さが揃う。  熱気ありすぎて精液で湯気が立つほどの激熱マラが、にわかにぷるぷる勃起し始めたかわいいちんちんに押し当てられていく。たちまち、先頭に立っていたリクガメくんは崩れ落ち、びゅーっと精通してしまった。自分は犯される側だと本能的に理解して、使い所のない弱い種を無駄撃ちしてしまったのである。  「ひぃっ、おちんちんしゅごいぃっ……♡ 絶対勝てにゃいぃ……♡」  怯える子どもたちは、チンポの距離が迫るだけで懐柔されていき、強制兜合わせの瞬間に雄としての敗北を理解。こうして尊厳を軽〜く奪っていき、狼は新入生全員に性教育を済ませたのであった。  「くっく、いい感じだな♡ いや〜、やっぱガキ犯すのは楽しいもんだぜ♡」  手近なミンクくんをつまみ上げてあっさり犯しつつ、狼はバスの通路を逆戻り。狼のパンツをもらってホモになった小鹿くん以外、全員雌堕ちした風景である。  「さ〜て……なあ運転手さんよ、このまま学校まで連れてってくれ。残りのガキも全員レイプしたいからな♡」  どぼどぼとミンクくんに射精しながら狼が凄むと、シマウマさんは目をとろんとさせながらバスを発進。学校は目前だったので、1分もかからずに辿り着いたぞ。  「よしよし偉いぜ〜♡ このままバス内にガキ閉じ込めとけよ♡ 終わったらオナホ市場までバスごとついて来い、お前も含めて売り飛ばすからな♡」  オナホミンクを床に捨てた狼は、精液まみれの裏筋をシマウマさんの鼻に当てつつ命令した。もちろん逆らえるはずもなく、彼は従順な性奴隷として務めを果たすのであった。  狼は校庭に降りて、始業式が開催されている体育館に向かったのだった。  さてそれから10分後。厳粛な雰囲気で始業式が始まってるぞ。  「これから校長先生のお言葉です。校長先生、お願いします。」  スーツ姿のシェパードのお兄さんが、壇上のスタンドマイクを前にして、式を進めていた。そして舞台袖から、顔を真っ赤にした龍人校長先生が現れたよ。  「……皆さん、おはようございます。当小学校の校長です。本日は始業式兼入学式の予定だったのですが、急遽変更となりました。詳しくは、狼様にご説明いただきます……♡」  マイクに向かって不穏なことを述べた校長先生。そして続け様に、フル勃起チンポにオナホショタ1匹被せた全裸の狼がクッソ悪そうな笑顔をしながら登場。マイクを奪ってしゃがみ込み、爆玉を床にどしんと落とす。校長のケツを揉みながら、デカい声で話し始めた。  「お〜っす〜♡ 俺様は、新1年生の皆さんを全員オナホに作り替えた狼だぜ♡ これから他の子も片っ端からレイプしまくってチンポぶっ込んでいくのでよろしく!! う〜射精る射精るっ♡♡」  そう言うなり狼はマイクを動かし、自分のドデカい射精爆音ぶぼびゅるるるるどぼぼぼぉっ!! どっぼぼごぼびゅぅぅ〜っっ!!! と体育館中に響き渡らせた。ショタが膨らんだら取り外してポイと落とし、露わになったバキバキオスマラから軽くどびゅっと噴き上げたりするのだった。  突然の事態に驚いた教師たちは、体育館の入り口を開けようと試みた。しかし扉は開かない。  「無駄だぜw 扉の鍵は、外で見張ってたセンセから取り上げて全部閉めちゃったからよ♡」  「……お前っ!! 警察に通報するぞっ!」  この横暴を許せまいと、壇上に昇る教師もひとりふたり。そんな彼らの前に、狼はイチモツ&校長先生を突きつけた。  「み、皆さん……♡ 狼様のおちんぽ様に服従したほうが幸せですよ♡ 狼様に逆らうのであれば、先生方は全員クビにします♡ 大人しく屈服しなさい♡」  「ほれほれ、校長先生もこう言ってるぜ〜♡ 逆らうのか♡ イヤな顔すんなよ、いっぺん嗅いだらどうせドハマリするぜ……♡」  狼のその発言通り、圧倒的な淫臭に間近で晒された教師もまた、匂いだけで即堕ちかましてへろへろとくずおれ、舌伸ばして深呼吸トリップしまくるのであった。ちなみに警察の上層部も集団レイプされており、性犯罪者たちの都合の良い性奴隷だったりするので、このテの事件は通報しても無駄である。  狼は大声で笑いながら、壇上からドスンと飛び降りた。そして足音を立てながら、獲物へと距離を詰めていく。まずは手始めに自分のチンカスをゴッテリと手に取って、立ちすくんでいる教職員たちの顔に塗りつけた。誰もがスメルに敗北晒し、レイプ願望で言いなりと化す。  それが終われば、当然メインディッシュだ。席についていた子どもたちは、当然恐れおののくしか出来ない。明らかに異常な状況が起きている上に、その矛先が自分たちに向いたのだから。  「2年坊とか3年坊とか、活きのイイのがわんさか居るな♡ じゃあそこの、こっち来い♡」  狼は片っ端から手を伸ばしては床に引き倒し、泣き喚く児童を数人ほど転ばせたら、その上に腰を下ろしてデカケツで押さえ込んだ。もちろん、デカタマでも充分身動き取れないほどプレス出来ている。  「1年を犯して回ってたが、ついぞ溜め込んだチンカスは全部こそげちゃいねえからなあ。てめえらでチンカス拭かせてもらうぜ♡♡」  汗臭く、そして雄臭い自身の股の下から、狼はフェネックくんを引きずり出した。ガッチガチに張り詰めたイチモツは、フェネックくんの身長の倍以上の高さを持つ。そんな爆根のカリ裏に、ふわふわ毛並みのフェネックくんを押し当て……。  「……くっひゃああぁぁっっ!?♡♡♡ イ゛グイ゛グぅぅっ♡♡♡」  精液べっとりぬっちゃりな、そのカリ首にみっちりこってり、未だ悪辣とチンカスどっさり。層を形成したその不潔な領域に、思いっきり身体をすり込ませて狼はチンポを磨いた。フェネックくんの獣毛はティッシュ代わりに、尋常じゃない質量のチンカスを拭ってくれた。何往復も擦りまくって、粘土みたいなチンカスを顔中に塗り込んだ。  「うーわ、マジできったねぇ♡♡ オゲレツなガキだなあ、要らね♡」  結局狼のチンカスを全て拭き取ることも出来ないまま、悪臭アクメキメてるフェネックくんは捨てられた。狼は自分のケツに敷いてるショタたちの位置を尻先で微調整し、玉袋の狭間やケツ穴の真下に頭が埋まるようにしつつ、教師たちを顎で使っていく。  「そこなセンセーども、あんまりガキ逃げねぇように押さえて言い聞かせとけよ? あとついでに服脱がせとけ。お前らがあとで犯してもらえるかに関わるぜ〜?」  こういう雑な指示出しでも、チンポ欲に負けた教師陣は逃げるケモショタたちを連れ戻してくれた。仕事も楽になるというものである。  「小休憩終わりっと。……お? 俺様のココの匂いもやっぱ極上なんだねぇ〜♡」  よっこいせっと狼が立ち上がると、真下で潰されていた子たちは幸せそうな顔をしておちんちん勃起させていた。汗だく玉裏もケツの穴も、染みついた桁違いの雄の香りである。  そんな彼らを見て、狼はまた悪い顔。イチモツを下に向けたら、ガニ股で脱力していき……。  「もっと濃いのも嗅いでくよな? ……っふぅ〜♡ やっぱガキをトイレに立ちションするのはいつでも最高だな〜♡」  じょぼぼぼぼーっ!! じょろろろっ!! じゃああああぁっ!! 体育館内に関わらず、平気でその場で放尿し始めた狼。熱い小便を浴びせられた子たちは、たまらずゴクゴク冷めないうちに味わっていくのだった。  「おー、こっちは6年生か♡ へへっ、肉付き良くって犯しがいありそうじゃねぇか♡ さあ観念してオナホにつけッ♡」  チンポを揺すって立ち歩いた狼は、壁際で怯えるレイヨウくんの角を引っ掴んだ。  「お、中々イケメンだねえ♡ そんなら上目遣いでしゃぶってもらおうか♡ ションベン綺麗に吸い出してくれや♡」  「い、いやですっ……むぐぅっ!?♡ くっひゃぁぁ♡ ……ぐっぼぉっ!? ん゛ぐぐもごぉぉっ♡」  狼の望みは絶対である。手頃なイラマチオハンドルなんか持ち合わせるせいで、レイヨウくんはたちまち口マンコいっぱいにデカチンポねじ込まれた。ドM心目覚めた彼は、涙目になりながらも吸引力発生させて、狼の尿道内に残ったおしっこをじゅるじゅるすすって味わうのだった。  「おうおう、偉い子だね〜♡ そんじゃ、ご褒美にぶっ壊してやるぜ♡」  その宣言のあと狼は俄然力を強め、ゴリゴリ食道こじ開けていって深くまで押し込んだ。長くて曲がりくねったその道も、野蛮な雄にはひとまたぎである。  その結果……ずぽっ♡ レイヨウくんのケツから、見慣れた爆根がこんにちは。口内から消化管突き進んだ結果として貫通、アナルから亀頭が顔を出したのだった。  「あ〜っこれ面白ぇなぁ♡ コンドーム用に別のガキ要るな、てめぇこっち来い♡ オラァ♡」  レイヨウくんを貫通したまま狼はズアッと動き、近くのパンダの少年を押さえ込む。そしてその子の顔に、ショタケツから飛び出した亀頭を近づけていく。  「俺のチン先ぢゅぽしゃぶりつつ、このガキのケツメドにキスしてみせろ♡ 精子とチンカス、たっぷりご馳走してやる♡」  「くっっさぁ……♡♡ 大好きなレイヨウくんのアナル舐めながら、同時に匂いドギツいデカマラしゃぶれるなんて夢みたい……♡♡」  最高学年らしく既に雑魚ホモの自覚があったパンダくんは、亀頭をモゴっと咥え込んではアナルにCHU♡ ぢゅぞぞとエグいバキュームかける。  「ひ〜♡ このタッグの搾精能力ヤベ〜っ♡ あー、チンポイ゛ぐぅ〜……♡♡♡」  どっっぼぶびゅるるるるどびゅー!!! びゅぐぐどっびびゅるるぅぅ!! どぼっぶびゅぅ!!  「ん゛ごっ♡ ん゛ぎゅう♡ 美味ひいザーメンで溺死しゅるううぅ……♡♡」  パンダくんもボテ腹に変えるほど爆射しまくると、彼の顎のパワーも尽きて、どたんと倒れてしまった。肩をすくめた狼はレイヨウくんの胴体を掴み、根元まで突っ込まずにオナホとして動かしてはザーメン排泄していった。  「ふぅ〜ッ♡ 輝かしい人生ぶち壊しにして精液コキ捨ててヤって一生肉便器身分に堕とすのやっぱたまんねぇ〜っ♡♡ 壊れたガキはオナホ屋が全部回収してくれる手はずだから、後片付け不要などころかお小遣いも稼げるしな♡ あっ、来た来た♡」  ドガァン!! 体育館のドアを吹き飛ばし、突如現れたるは人攫い特化型トレーラー! 隙間風がスースーの鉄格子の檻がドデカく載った、用途が一目瞭然の極悪非道マシーンだ!  狼の友達であるオナホ屋のハイエナが、窓から上半身を出してニコニコ手を振る。狼も手を振って挨拶を返した。  「お待たせー! じゃんじゃか積み込んでってくれよ! あとオレにも何十匹かヤらせろよ♡」  かくして、ハイエナも雑魚ガキレイプに加わった。彼らは片方の手でひとりをオナホにしつつ、もう片手で別のガキ引っ掴んで檻の中に詰めていく。当然、今しがたのレイヨウくんもパンダくんも餌食となる。  鉄格子の檻の背後には当然扉がついており、それを開け放って、犯し終えた肉便器をポイポイと放り込んでいく。その過程で逃げ出されないように、肉穴でシコるハイエナが器用にもう片手で邪魔をしていった。使用済みオナホをすし詰めにしていく彼らはとても楽しそう。  「4年と5年もまとめて持ってくか♡ 全学年さらうくらいじゃねーとこの檻も埋まりそうにないな、俺たちでこのまま廃校にしちまおうぜ♡」  狼の言葉通りに、後にこの小学校は廃校と化すこととなる。残った建物は性犯罪者に占拠され、オナホ市場のひとつに魔改造されるのだが、それはまた別の話である。  そんな中、体育教師の猪さんはどうしようもない疼きを抑えられず、とうとう教え子のコウモリくんを押し倒した。  「……お、アンタもガキレイプ目覚めちゃった? 好きにヤっちまっていいぜ♡」  「あ、ありがとうございます! さぁてコウモリぃ、俺ぁずっとお前のこと狙ってたんだぜ……♡」  極限環境の中、ごく一部の教師と児童は、犯す側に寝返っていく。こうして社会は回っていくのである。彼らの協力もあり、彼ら以外の残った小学生と教師たちは全員檻の中。  「ありがとよ、みんな! じゃあ行こうぜハイエナ、こいつらを売りに!」  狼は颯爽とトレーラーの助手席に乗り込み、両の手に握ったケモショタを早速犯し始めた。こうして、小学校からトレーラーとスクールバスが去っていくのだった。  駅から徒歩2分、誰も手を出せない裏通りであるオナホ市場には、今日も性欲ギンギンのオスケモがごったがえしていた。法律も道徳もチンポひとつでねじ伏せる、取り締まり不可能な性犯罪者の巣窟だ。ところ構わず本気種付けホモ交尾が繰り広げられ、雑魚雌のアクメ悲鳴がこだまする、まさに雄を楽しませるために存在する魔境。  そんな市場の一角にある『闇の体育館』の内部に、檻トレーラーとスクールバスが停まった。体育館には既に発情しまくりの性豪ホモ雄たちが何十人も詰めかけており、フル勃起状態で口からも鈴口からもよだれを垂らしていた。この場所への入場チケットは、映画1本観るよりも安いのである。  バスから降りたハイエナは、メガホン片手に叫び始めた。  「小学生ヤり堀、始まるぞ〜! 過度な暴力行為と、他の雄を邪魔すること、そのふたつ以外は何でもあり! 持ち帰りOK! じゃあスタート!」  その言葉を皮切りに、トレーラーとスクールバスの中から大勢の子どもたちが放出されていき、雄たちも一気に群がった。  釣り堀ならぬヤり掘。それは自由レイプ空間。制限時間内であれば、大量に放されたオナホたちを好きなだけさらって犯し放題というわけ。  「ひぃぃ〜っ!! 嫌だよぉ! 離してっ!」  「おちんぽいっぱいだぁ……♡ 僕のこと、たくさん犯してくだひゃい……♡」  逃げ惑う子も、既に堕ちた子も、精力ムンムンの雄からは逃げられない。ガチムチのシャチだのライオンだのに組み敷かれ、大人チンポで問答無用に犯されていく。  「みんな楽しそうだな♡ さて、俺たちも再開するとしますか〜♡」  狼とハイエナも、暇をもてあます時間があれば性交に励む。犯しそびれた子たちを狙い、体育館の中で追いかけっこ。脚力で打ち勝っては、手間とらせやがってと文句を言いながら犯すのである。  竜人のヘミペニスでまとめて犯される子たち、複数人に上下を嬲られ輪姦される子たち。ほとんどの小学生たち(ついでの教職員も)は雌に変え尽くされ、これから持ち帰られてしまうわけだ。  しかしごく一部、この異常な状況の最中にありながらも自分の学友に発情し、あろうことかホモレイプに手を染める修羅的性欲の持ち主の少年も居る。そういった手合いの雄ショタを邪魔することはルールで禁じられているので、彼らはここを逃げ延びることが出来るわけである。そしていつかは絶倫雄に成長する、スパルタ教育なのだった。  「時間が来たら、手近なのは再回収すっか♡ そいつら売り飛ばせばもう少しだけ稼げるよな〜♡ ところで狼はさ、この金で何すんの?」  ハイエナは真下の狐っ子に種付けプレスしながら、子猫ズコバコ掘り倒す狼に向かって、上目遣いで尋ねた。狼はちょっと考え込んで、それからにやりとして答えた。  「……結局、その金で別のオナホ買って使い捨てるんだよなぁ♡ どぁっはっはっ!! つーか射精るぅ♡♡」  ぶっびゅるるるるっ!! どびゅびゅーっ!! ごぼぼぼぶっっびゅるるるるるどびゅーっっ!!!  和気あいあいとふたりは笑い、他の大勢の雄たち同様に、絶え間なく射精しまくるのであったとさ。おしまい。


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