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ささめ月
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クソ雑魚獣姦狼戦士

クソ雑魚獣姦狼戦士  「……あいにく、アンタの活躍のおかげで、このあたりも平和なもんさ。モンスター討伐の依頼は残ってないねえ。」  酒場の竜人店主は、壁の掲示板を指差しては首を振った。そりゃそうか。俺が全部片付けていったからな。  「どんな依頼でもいいぜ? 何もしないってのは性に合わねえんでな。」  そう尋ねると、店主は首をひねり、絞り出すように答えた。  「あー、一応ひとつだけなくもない。といってもモンスター討伐じゃなくてな、野犬の捕獲任務だ。傷ひとつつけずに持ち帰って欲しいと言ってる好事家が居る。アンタだって狼だろ、種族も近いしピッタリかもな。」  店主が取り出したビラを受け取った。獣姦趣味のある金持ちが、性欲の強い野犬の群れに襲われたがっているそうな。ふん、余裕そうだ。  「よし、引き受けた。さっさと済ませてくるぜ。」  また今度も楽勝だろう。ほろ酔いで、俺は酒場を後にした。  さて、その野犬たちの居るという平原にやって来た。一応、首輪とくつわとリードは多めに持って来ている。発見次第、素手で全員あしらいながらくつわをしていく感じになるかな。  街道沿いにうろうろしていると、丘の上にチラチラと影が見えた。ありゃ、話に聞く野犬かな。俺は道を外れて歩き、ぼーっとしてみた。  すると狙い通り、段々とその群れは俺を取り囲むように50m以上向こうから近づいてきて、数匹がかりで輪を狭めてきた。一斉にかかってきたって負ける気がしないがね。  徒手空拳で待ち構えた。半径3mのところで、よだれを垂らした犬たちが注意深く俺を睨む。……ん? あいつら、なんかフル勃起してやがるような……。  次の瞬間、奴らは示し合わせたように全力疾走、俺へ距離を詰めた。そしてピョンと跳躍しタックル。ハァハァ息を切らせて、俺を押し倒してきやがった。  「うわぁ!? 不覚っ! ひっ、な、何しやがるぅ!!」  発情し切った野犬たちは俺の顔を舐め、抵抗出来ないよう両腕両足を踏みつけ、そしてあろうことか勃起コブチンポを身体にこすりつけてきた。  「わぁっ!? チンポくっせぇ……! 俺にサカるんじゃねぇ!」  仰向けでバタつく俺に覆い被さり腰をカクつかせる野犬の1匹は、俺の頭の上にまたがり熱いイチモツを鼻先に押し当てた。息が乱れていた俺は、その精臭を間近でまともに吸い込んでしまう。  「どけぇ! ……うぐっ!? 無洗野犬ホモチンポ、くっさぁ……♡ ちくしょぉ……♡」  初めて嗅ぐ、自分以外の雄の香り。頭がクラクラしている俺の下半身を、別の犬がロックオン。  動きやすい腰当てを前足でめくられると、その下は薄っぺらな食い込みふんどし。それを器用に噛んで剥ぎ取って、その犬もまた俺にのしかかり……。  「……なっ!?♡ 俺よりデカいコブチンポで兜合わせされて立場理解らせられてるっ!?♡ ちんちんサイズも硬さも負けてるぅっ……♡」  どれだけもがいても、上手く力が出ない。大勢で押さえつけられてるのもあったが、それ以上に、敗北するこの感覚が甘く切なく胸を疼かす。どんな野郎との喧嘩でもどんな凶悪なモンスターとの戦闘でも勝利を収めてきたのに、雄としてはからきしのクソ雑魚なのが明るみに出ちまうぅ……。  体格は俺の方がはるかにまさっているのに、この野犬どもは俺の剛腕と遜色ないくらいに太いデカマラ携えてやがる。野蛮なこいつらに犯されて、散々嬲られるのかと想像するだけで、ケツ穴がヒクヒクうずき出す。  その時、俺の顔にまたがっていた犬が動き出し、オホ顔でだらしなく開いてたこの口に……がぽん。ずりゅっ……ずっごぉん! 本能の赴くままに、くっせえイチモツ押し込んだ。早速分泌された我慢汁どぴゅぴゅ〜ッ♡ しょっぱぁ♡ くっさぁ♡  呼吸困難になりかけて必死でハァハァ息をすると、その分だけなおさら濃密に飛び込んでくる精臭が嗅神経を犯して回る。ホモ堕ちでなかばトリップしかけたところに、もっとゴリゴリ腰押しつけられて、マズル内埋め尽くすほどの亀頭球咥え込まされるぅ〜……♡  上の口を犯されて意識も手薄な俺の下半身では、俺は早くも兜合わせで敗北して力なく精子を漏らしているところだった。もう片方の野犬は、とうとう俺のケツの穴にチン先押し当てた。  「ん゛ぐおおぉ♡ おひり、おかひゃれるぅぅ♡ ちくしょぉぉ♡」  実際はモゴモゴとしか発声出来てないが、とにもかくにも心の中ではそう叫ぶ。どぼどぼ我慢汁が流れ込んできて、ケツ肉もゆっくりと緩み始める。そして……ずりゅりゅごりゅっ!! ずぽぉっ!!  「ン゛ッグォォッ♡♡ おちんぽきたぁぁっ♡♡ ひぃぃっ♡ キくぅぅっ♡」  モンスター退治の実力よりもはるかにケツマンコの才能のほうが秀でていることを、直腸ズッパコ嬲られるピストン毎に知らしめられる。  ぐっぽ♡ ぬっぽ♡ と繰り出される野犬の腰振りで、初モノ肉壺がゴリゴリ削られ前立腺キマる。視覚は腹ばいの毛皮に隠され、嗅覚や味覚ではくっさい雄臭味わわされ、聴覚の水音や吐息、ケツマンコ雌肉の性感きゅんきゅん、心も段々媚びつつあって六根まるごと堕ちていく。  ぶるるっ……。不意に、野犬たちが震える。ケツを犯していた方は体勢を変え、俺に背中を向けるように反転した。そして亀頭球が、フルに押し込まれ……!  どぶびゅっ!! ぶっぼびゅるるるるっびゅぅ〜っっ!! ぼびゅびゅーっ!! ぶびゅう!  「ん゛っっひぎぃぃ〜ッッ♡♡ ほオ゛オ゛ッ♡ ザーメンきたぁ♡ イ゛ぐぅ〜っっ♡♡」  ビックンビクン竿裏脈打たせ、濃すぎて熱すぎる雄汁ぼびゅぼびゅ噴き出しまくり、俺も随喜のケツイキ射精。ケツマンコに種付けされるの嬉しいっ♡ 食道に流し込まれる特濃精液美味ひいっ♡  数分間夢心地でメスの快感にふけった。こんなに犯されるのが最高なら、今度から日常的に抱かれてぇな……とか考えてると、射精を終えた犬たちが動き出したのに気づいた。ふにゃっとしたイチモツを引き抜き、彼らはのそのそと俺から離れていった。  やっとまともに呼吸が出来るようになる。ザーメン臭い息をはぁはぁ吸っては吐いてると、今度は別の野犬が俺の顔を舐めた。  周囲を見回すと、いつの間にか何十頭もの雄犬たちがイチモツいきり勃たせて俺を取り囲んでいるのが見えた。俺、求められてる……♡  「来いよ野犬ども♡ 今度は手コキもしてやるからよ♡」  四つん這いになった俺は、尻尾とケツを揺らしては彼らを誘った。早速俺にマウンティングしてくれた奴もいたし、俺にケツを見せつけてアナルを舐めさせた奴もいたし、手コキで顔射して悦に浸る奴もいた。  「ん゛お゛ぉぉっ♡♡ またイ゛グゥッ♡♡」  発情した雄犬たちに輪姦されてると、1周する頃には序盤メンバーの性欲も復活。俺は結局、一晩中夢中でワイルド交尾しまくったのだった……♡  さて、夜が明けた。草原の真ん中で、野犬の群れはセックス疲れでみーんな眠りほうけていた。  「……俺は鍛え抜かれた戦士だからこの程度の夜ふかしと運動量、屁でもねえのよ。あれ、これ大チャンスじゃね?」  かくして、俺はからくもミッション達成! 持ち込んだ首輪とリードを不意打ちで装着して回り、酒場に連れて帰り、好事家に引き渡した。  「うおおっ、性欲強そうな雄犬様たちがいっぱい♡ 早速交尾しよ♡」  金ピカのスーツを着用した金持ちの狐獣人は、幌馬車の中でもうセックスし始めた。羨ましいもんだと無意識で思ってしまい、俺は尻穴の疼きを忘れようと努めた。  さて、今度こそ本当に俺は出来る仕事を何もかもやり尽くしてしまった。酒場の店主にまた尋ねるも、首を横に振るばかり。  「アンタに紹介出来そうな仕事なぁ〜……あ。一応、ひとつだけ残ってる。知り合いが牧場でアルバイトを募集してるんだ。豚や馬の性処理のために、道具で抜いてやる人員が必要なんだとよ。どうだ?」  にやにやしながら、目の前の竜人は俺を見つめた。この野郎、いくら俺がドマゾ獣姦ホモマンコを自覚したからって引き受けるとでも……。  「……背に腹はかえられねぇな。いいぜ、やってやるよ。あくまで道具で抜くだけだろうしよ……。」  他にアテがあるでもなし。俺はしょうがなく、その牧場へ出かけた。  かくして、くだんの場所へ。山のふもとに、木製の納屋が並んでいた。むせかえるような家畜の匂いで早速ヤな感じだが、次第に慣れてくる。  「すみませ〜ん。ここでバイトしに来たんだが、誰か居るか〜?」  人の住んでそうな家のドアをノックした。すぐに中から誰か出た。  「……ん、ああ、お前が性処理担当か? 顔からしてチンポに弱そうだからすぐに分かった。」  現れたのは、屈強なオークの男。失礼だぞと反論する間もなく、彼は俺に金属の妙な枷を放り投げた。キャッチすると、中々ずっしりしていた。  「ついて来い。後で装着してやる。」  「枷? おい、これで何する気だ……?」  問うても彼は答えない。黙って追従し、納屋まで移動した。柵の向こうの豚たちが、ぶひぶひと嬉しそうに俺を見上げている。  「ご存知の通り、オークの間では愛玩用の豚が大人気だ。特に性欲が強い子が珍重されててな、セックストレーニングをしてやらなくちゃいけねえ。ということでお前には性処理道具になってもらう。さあ、四つん這いになれ。」  おっと、俺は騙されていたらしい。道具で抜くんじゃなくて、道具になって抜くということなのかっ……。まあしょうがない、ここまで来たからには牝になるとするか。俺は大人しく従って、オークに拘束された。  二の腕と太ももを繋ぐ枷を装着されると、腕と足を遠ざけることが出来なくなり、必然的に四つん這いでしか動けなくなる。俺は干し草の上をもぞもぞ動き回り、オークが開いた柵の向こうへと進んだ。  「……くっせぇ……♡ こいつら、もう発情してやがんのかよ……♡」  俺を見た瞬間、大勢の雄の豚たちはドリルチンポをギンギンに突っ張らせ、のしのしと取り囲んだ。雄に求められてると、やっぱり嬉しいッ……♡  ブゴォと鳴いては俺のことを浅ましい目と鼻で値踏みし、豚たちは俺の耳を噛んだり肩を舐めたりしてきやがった。てかこいつらの金玉ムッチリデカすぎる♡ やべ、M心疼く〜っ……♡  股を大きく開き、俺は腰を下げた。期待に勃起した俺のチンポが床にこすれるほどに。すると、意図を承知した賢い豚の1匹がドスンと俺にまたがった。  「来いよ♡ 熱くさせてやるぜ♡」  そう誘ってやれば、豚のドリルチンポが、ゆっくりと俺のケツに滑り込む。っほォ〜ッッ……♡♡ 腸内スケベ肉襞に螺旋が絡んでン゛気゛持ちいィ〜ッ……♡♡  フゴフゴと鼻息荒い豚の猛るチンポが、奥へ奥へとまだ先へ。S字結腸をも器用に乗り越えた先、豚の動きが止まる。  腸肉全体で、どくんどくんと跳ねる脈動と水気を感じる。ありゃ、射精したのか……? そう呑気に液体の溜まる感覚を楽しんでいた矢先。  ぶぼぶびゅるるるるるごぼぼぉっ!!! どっぶびゅぐるるるどびゅーっ!! ぶぼびゅーっ!!  「んお゛お゛ぶっ濃いザーメンきたぁっ!?♡♡ 不意打ち気味にイ゛グううぅぅっ♡♡」  突如、濁りに濁った激濃精液が一気呵成に噴出至極。腸内にどぼどぼ溢れかえり、際限なく注がれて大腸はおろか小腸にまで流し込まれてボテらされるの分かるぅ♡  「お゛っほぉっ♡ ぶひぃっ♡ ケツイキのたんびに豚声で吠えるぅ♡ ぶっぴぎぃぃっ♡♡」  ひづめで背中をガッツリ押さえ込まれ、目一杯体重かけて孕ませ射精してきやがる♡ ザーメンどんだけ射精すんだぁ♡  射精の勢いが弱まってきたかと思うと、今度は更に精子が濃くなって、固形かと紛うほどの寒天質のそれがどぼりゅっとコき捨てられた。  「ん゛ぎぃ〜っっ……♡ ケツから精子も漏らせなくなるぅ〜……♡」  きっちりと封をされてボテ腹の苦し気持ち良さに浸っていると、満足した豚は俺からチンポを引き抜いて去っていった。  前の野犬の時と違い、ケツの中にザーメンゼリー詰め込まれたわけで、これじゃもう他の豚とはヤれねえだろうと思った。  そう油断している俺のそばに、オークがずかずか近づく。  「おら、休むなよ。ボテ腹だろうと、コレ使えばすぐだぜ。」  アクメしすぎてへたり込む俺に、彼は吸盤付きの棒を見せた。いわゆるスッポンとかラバーカップとか呼ばれるグッズである。  「アナルプランジャー。ザーボテ便器の詰まり解消といやあコレだ。オラァ!!」  ガクガクと震える俺のデカケツに遠慮なく吸盤をあてがい、そしてズッポォン!! ドゴポォ!!  「……んぎょぉっ!?♡♡ ごぷぅっ……♡」  胃腸に閉じ込められてた濃ゆい精液が、口からも尻からも汚い水音立ててハッスルでどぼどぼ漏れた。うげぇ……♡ 鼻の中に直接飛び込む雄汁は格別にくっせぇ……♡  ぶっぽぶっぽとザーメン噴き出す俺を見て、また別の豚がのっしのっしと迫り来る。その光景を見て、オークは微笑んだ。  「手塩にかけて育てた俺の豚たちは、みんなかわいいな。ほれ、見ててやるからどんどん交尾しな。」  床に飛び散った精子がもったいないから飲みたくったり、ムチムチの金玉揉んだり吸ったりして求愛したり、仰向けになった俺に種付けプレスしてもらったり。こうして、俺は納屋中の豚たちと本気交尾しまくった♡  数時間ガッツリとセックスした俺の枷を、オークが外してくれた。これで仕事も終いかと判断。臨月ばりのボテ腹を抱えながら立ち上がった。  さーて帰るかと思った俺の肩を、されど掴むもまたオーク。  「オークの間ではセックス競馬が大流行中なんだ。トレーニングに付き合ってもらうぞ。」  説明しよう!! セックス競馬とは、馬とセックスしながら行うレースのことだ。馬のケツに乗り込んでハメながら走るタイプと、真下で馬にハメられながら必死で抱きつくタイプの2種類があるが、俺と関係あるのはもちろん後者。  馬屋に向かう。一歩足を踏み入れると、すぐに1頭の牡馬と目が合った。筋肉質で精悍かつとんでもない巨躯、ふさふさのたてがみ、黒くてツヤのある体色。イ、イケメンすぎる……♡ 早速俺はフル勃起、ケツの穴からザーメン噴き出した。  「お、名うての戦士らしい流石の目利きだな。彼は、この牧場が誇る最速の駿馬だ。もちろんチンポも一番の巨根、そして無尽蔵の精力。お前のような最弱の雌とつがうに相応しい最強の雄だ。」  やっべ、その迫力に気圧されてもうチン負けしそう……♡ 俺はふらふらと彼に近づき、そして馬屋から連れ出した。原っぱを踏み締めてヒヒンと喜んだ牡馬の股ぐらには、段々と長く膨らんでいく黒光り馬チンポがぶら下がっていた。  軽くひざまずき、そのイチモツをぎゅっと握ってやる。すると段々と硬さが増していき、包皮に閉じ込められていたカリ高チンポ臭がムワァと放出された。ひゃっ……♡ 強いぃぃっ……♡  フル勃起すると、俺の顔にも匹敵するほど広い傘状のチンポ。鈴口からぶぴゅぅととめどなく噴き上がる我慢汁が、俺の顔全体にどばどばぶっかかる。この時点でエッグい粘度♡ 鼻の奥まで精臭で満たされて、俺は本気発情マゾ雌モードに入って多幸感イキ♡  「だ、旦那様ぁ♡ 俺とセックスしてくれっ♡ 全力で犯してくれぇぇっ♡♡」  真上の彼の胸に、両腕両足を回して抱きつく。反り返ったチン先が俺のケツをつんつんつつくから、目一杯ケツ穴ゆるめてザーメン漏らして受け入れ準備を進めていく。  ざくざくと、旦那様のひづめが土を踏み締める。ゆっくりと前進する勢いに合わせ、なかばピストンのように俺のアナルに押し当てられ、そしてずぷりと挿入っていく……♡  「お゛ほっ♡ おちんぽ様ぁっ♡♡ 何これデカしゅぎぃっ♡♡ ん゛ほぉっ♡♡ ぐおおぉっ♡♡」  パカラッパカラッと軽快に駆けていく音に合わせて、ずっぷずっぷと出し挿れも繰り返す。そのうちに腸内まっすぐ叩き直されていき、あっという間に根元までぶち込まれて腹ボコ状態♡ 俺はたまらずアヘ顔全力ケツイキ射精♡  「イ゛っぐぅぅっ♡♡ ケツ穴イきすぎてチンポでもイ゛ッグッッ♡♡ ア゛オ゛オ゛ォォォンッッ♡♡♡」  「……凄いぞ! なんという人馬一体! 今までで一番の馬力と秒速! 黄金の快感エネルギーッ……!!」  俺の伴侶はブルルッと声を上げ、いななきながらも走りをやめず、そして金玉跳ね上げながらの射精を開始。  どっっ……ぼびゅるるるるるどびゅぼぉぉっ!!! ごっぼぶびゅるるるびゅぅぅーっ!! どびゅるるるっぼびゅっ!! どばぼびゅるるっびゅぅぅっ!!  「……ッグゥゥゥッッ♡♡♡ ハイスピード交尾で豪快にイ゛グッッ♡♡ 結婚記念のブライダル射精ッ♡♡ しゅき♡ 本気でおちんぽ様しゅきぃ♡ 地の果てまでこの脚力で添い遂げさせられりゅぅぅ〜っっ……♡♡」  ……こうして、俺はこの牡馬さんと結婚した。モンスター退治で生計を立てていた戦士なんかやめてしまい、牧場のみんなの肉便器に永久就職だ。  時たま牧場を襲っていた狼の群れも、俺が来たからにはもう安心。平和的に交尾で満足させて、セフレになってもらった。  酒場の竜人店主とオークは初めっからグルだったそうで、俺の痴態を肴にふたりきりで宅飲みえっちする日々。血生臭い生活から足を洗い、雄臭い生活に浸るのも悪かねえと、心の底から思うのだった。


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