DoujinStars
ささめ月
ささめ月

fanbox


恋愛必勝!催眠アプリで雄堕ち彼氏

 「マグナさんの脱ぎたてパンツの匂い臭すぎる♡♡ お゛ぉ〜ッ♡ おちんぽイ゛ぐぅぅッ♡♡」  どぼぼぼぼぶびゅるるるるるぅっ!!! ごぼぼぼぼぼどっびゅうぅぅっ!! ぼびゅるるるるるぶっびゅううぅぅっ!! ごぶびゅるるる〜っっ!!  ……俺が最初にマグナさんへの想いを自覚したのは、彼の脱ぎたての白ブリーフを発見した時だった。俺は魔が差し、使用済みパンツを握りしめて大量射精しまくり、必死こいて洗ったものだった。あの時の思い出は、未だによくオカズにしている。  マグナス・レビス・ルべディアさん。彼は、惚れ惚れするような肉体美を誇る屈強な竜人だ。外国から俺の会社にやって来て、色んな言語を扱いこなして、なんか多国籍企業らしい国際的なやり取りを色々してるっぽいお方だ。2m越えの身長に見合った特注のスーツを、閉じ込め切れない筋肉でパンパンに膨らませ、いつもムチムチのカラダと太い尻尾をゆすって忙しそうに歩いてる。  そんな彼と、やる気のない俺が一緒に出張することに。以前からめちゃくちゃタイプだとは思っていたが、ふたりで話をするのは初めてだった。  「私の名前はMagnus Rebis Rubediaです。これからよろしくお願いします、狐太郎(こたろう)さん。一緒に今からLunchに行きませんか? お話がしたかったんです。」  彼はかなりのエリートなのに、いや違うな、エリートだからこそ、ものすごく気さくで感じのいい方だった。面倒な出張も、彼と一緒ならまあ悪くないかと思えた。  そして向かった出張先のホテルは、なんと相部屋だった。いや、珍しいことではない。ダブルの部屋なのもよくあることだ。しかし、それでも、俺の理性を揺さぶるには十分すぎた。  昼間あくせく働いて、ホテルの部屋でくつろぐ時。そばで彼が紅茶を飲んでると、なんかまるで旅行中の恋人同士みたいだと錯覚を起こしてしまった。  「狐太郎さん、私からお風呂を使わせてもらってよろしいですか。」  「あ、ああ。お先にどうぞ。」  そう返事すると、なんとマグナさんはその場で服を脱ぎ始めた。ぎょっとする俺をよそに、ボディビルダーもかくやという竜人の筋骨隆々の体躯を晒し、未勃起ですら棍棒みたいに太くて長いデカチン及びパンパンに張った重たい巨玉を揺らしながら、彼はお風呂へと歩き去った。  唖然とする俺は、無意識のうちに自身のチンポを揉んで刺激していた。彼がベッドの上に投げ捨てていった、体格に見合う大きな白ブリーフが目に留まる。  ついついその下着を手に取ってしまった。そして、湿った布地に顔を当てた瞬間……お゛お゛お゛ぉぉっ!?♡♡♡ くっさぁぁッ♡♡ 雄の匂いヤベぇ〜ッッ♡♡ くっっさッ♡ キマるぅぅ〜ッッ♡♡  たったのひと嗅ぎで俺はフル勃起して無我夢中でセンズリ開始して彼にベタ惚れして、ほかほかパンツ被りながらガニ股でヘコヘコ♡ カクカク♡ チンポバカになっちゃった♡  「おぱんつ美味ひいぃ〜ッ♡ 雄の匂いで堕とされる♡ しゅ、しゅきぃ……♡」  というわけで、冒頭プレイバック。射精感が込み上げてきたので、頭に被ったパンツで今度はチンポを包み、オナホ代わりに握りしめてシコシコズコズコ♡ 気持ちいぃ〜っ♡   「マグナさんの脱ぎたてパンツの匂い臭すぎる♡♡ お゛ぉ〜ッ♡ おちんぽイ゛ぐぅぅッ♡♡」  どぼぼぼぼぶびゅるるるるるぅっ!!! ごぼぼぼぼぼどっびゅうぅぅっ!! ぼびゅるるるるるぶっびゅううぅぅっ!! ごぶびゅるるる〜っっ!!  ……後先考えずに全力でザーメンぶちまけて、頭空っぽになるのも束の間。これ、どうしたらいいんだ!?  「ごめんなさい、マグナさん! 貴方のパンツに飲み物こぼしちゃったんで急いで洗って来ます! シミがついたら取れないんで!」  知恵を絞り、バスルームに声を投げかけ、俺は慌てて部屋を飛び出した。  「え!? 分かりました、ありがとうございます。」  聞こえる声色からして、危なげなく騙せてる様子だった。廊下のトイレの洗面台でゴシゴシ洗い、とにかく洗い、洗い尽くした。  部屋に戻ったら、マグナさんがお風呂からちょうど上がったところだった。赤と黄と白のグラデーションの体色をした、雄々しいマッスルボディを惜しげもなく晒して。湯気ほっかほか、水も滴る良い男。意識し始めると、急にドキドキしてきた。  「洗ったパンツ、ハンガーにかけときますね……。」  「狐太郎さん、ありがとうございます。替えは多めに持ってるので大丈夫ですよ。明日早いので、もう寝ましょうか。」  鋼鉄のごとき身体をタオルで拭きながら、マグナさんは俺に微笑んだ。男としての強さとか格とか余裕とか全然違うよな、凄いな……と、俺は生唾を飲んだ。  そして就寝! 大きなベッドのこっち側に俺、あっち側にマグナさんが横になり、消灯。ベッド際の小さいランプだけ灯し、マグナさんはスヤスヤ眠り始めた。  さて現在、俺はパジャマ姿なのだが、なんとマグナさんはブリーフ一丁である。無論さっき俺がオカズにしたブリーフとは別だが。  何故こんなに無防備なんだ。そう考えるうちに、俺はある結論に達した。彼は俺を誘っている、と。いやいやまさかそんなはずはない、もし違ったら大事だ、とは思うものの、興奮が収まらない。  男2人、出張で相部屋、パンツ一丁、何も起きないはずがない。襲われたら、襲われたら……!? 想像だけで俺はドキドキが止まらず、全然眠れなくなってしまった。  「う、うーん……むにゃむにゃ。」  いや、マグナさんは完全に眠っている。じゃあ大丈夫かとがっかりした瞬間、彼が寝返りを打って布団がはだけた。露わになった彼のブリーフに、バキバキに勃起したデカチンポが巨大テントを貼っていた……。  「お゛……♡」  彼は寝言を言ったかと思うと、ぶびゅるるるっ……♡♡ 結構な勢いで夢精した。嘘だろ、眠ったばかりでどんだけ溜まってんだよ……♡ もう我慢出来ねえ♡  俺は彼の下着をめくり、脈打つチンポにむしゃぶりついて、こんこんと噴き出すザーメンを飲み始めた♡ ん゛お゛お゛♡♡ 濃ゆすぎる〜っ♡  マグナさんのザーメン飲んでたら俺も勃起止まんねぇ♡ 夢精を防いであげてるんだから、代わりにブリーフ内に合法射精キメてもいいよなあ♡ 俺は身体を丸め、彼のブリーフ前開き部分の布に挿入、デカチン先端しゃぶりながら惨めにシコる♡♡  「ごくごくっ♡ 美味ぇ♡ これヤバいっ♡ 射精りゅ〜っ♡♡」  ぼびゅるるる〜ッ♡♡ どびゅびゅーっ♡♡ ザーメン飲みながらザーメンぶちまけるの気持ち良すぎる♡ マグナさんの雄力高すぎて負ける〜ッッ♡♡ お゛ほぉ〜っ……♡♡  明日早いっつーのに、30分ほど夢中でシコって連続射精した。そのうちに心地良い眠気が来て、俺は彼のブリーフをしっかり穿かせ直してやってから寝た。  翌朝、目覚まし時計のアラームでふたり同時に目覚めた。マグナさんがスマートフォンを触って止めて、俺たちは身体を起こした。  「おはようございます。……あ、これはお恥ずかしいところをお見せしました。私、たっぷり夢精しちゃってたみたいです……♡」  照れたマグナさんは、昨日の俺同様に、ザーメン染み込んだブリーフを洗面台で洗うのだった。凄い倒錯感である。  というわけで、その日から俺は、寝ても覚めてもマグナさんのことが頭によぎるようになってしまった。仕事も手につかず、出張でも大方マグナさんに引っ張られてばかりで、ますます惚れ込んでしまった。  思いはひとつ、犯されたい。マグナさんに抱かれて、めちゃくちゃに中出しされたい。初恋、このタイミングかァ〜……!  いやでも、マジで俺とは不釣り合いなほど凄いお方で、普通に考えて付き合ってもらえるなどということはあり得ない。迷った俺は、ふと、催眠術というやつを試してみるのはどうかと考えた。  昔、ちょっとばかりそのテの知識を集めたことがある。脳がどうとか無意識がどうとか、それを役立てればいいんじゃないか!?  思い立ち、早速俺は自宅で作業にふけった。ソルフェジオ周波数でα波を引き出し、潜在意識を自在に操るメロディを鳴らすプログラムを開発。おまけにそのアプリケーションをスマホにインストールした。我ながら素晴らしい出来である。  アプリの名は……「淫者の石(サテュリアンズ・ストーン)」! あくまでこの催眠アプリは、マグナさんへの恋慕の成就の保険にすぎない。効くとも思えないし。ただまあせっかく製作したので、一応試験をしてみなくちゃな。  普段通り会社で普通の出来の仕事を続けていると、上司の金寅(かねとら)さんが俺のデスクにやって来て、分厚い資料をドンと叩きつけた。  「おい狐太郎、また怠けてるんじゃないだろうな〜。この仕事、明日までにやっとけよ。」  金寅は、胸板パツパツのシャツから出た虎柄の腕で、俺の肩を揺すった。俺はうんざり顔しながら、資料をめくった。  「怠けてませんって。ん……待ってください、この量おかしくないですか。ひとりでやったら、これ1週間はかかりますよ。」  俺がそう指摘すると、金寅はふんと鼻を鳴らし、また別の紙束をさらに上に重ねた。  「普段お前は働かなさすぎなんだよ。こなせないなら何時間でも残業しろ。俺が過労死しないようにちったあ手伝えよなー。じゃ、俺は休憩行ってくるから。」  金寅はきびすを返し、悠々と俺から離れていった。いやいや、彼こそ全然なことを俺は知ってるぞ。機械に疎いから俺任せにすることばかりで、職場ではしょっちゅう駄弁って周囲を辟易させてる。  普段ならこの扱いを受け入れてばかりだ。空き時間を使って仕事のほとんどを自動化した俺は、わざわざ言い返すのも不毛と、手短に処理していくことばっかりだ。しかし今日はチンポの居所が悪い。試させてもらおう。  スマホを取り出し、アプリ「淫者の石」を起動した俺は、周期的な音色をキュイィと響かせて、金寅に背後から近寄った。  「なんだァ? てめェ……。いきなり何のつも……り……?」  振り返った金寅、怒った顔をしていたが、段々と目をとろんとさせていく。彼はへなへなと近くのスツールに座り込み、肩を落として俯いた。  「すみませんね。大丈夫ですか。」  金寅はうんともすんと言わないで、焦点の合わない目をして、ただ呼吸するだけだ。俺はしゃがみ込み、彼と視線を合わせた。指を振ると、そちらを見てくれた。  「……貴方は仕事を率先してこなしたくなる。バリバリ成果を挙げるのが何より幸せだ、とか。貴方はここで催眠をかけられたことを忘れちゃいます。今から数字を数えるので、ゼロで起きて下さい。3、2、1、ゼロ。」  ふにゃっとしていた金寅は、突然ハッとして、目の前の俺を見た。  「……おっと、悪いな、ちょっと立ちくらみが。さあ仕事仕事! さっきの資料持ってるか?」  数秒前が嘘だったかのように、金寅はキビキビ歩き出し、デスクに舞い戻った。それからキーボードをカタカタカタとひっきりなしに打ち、凄まじい集中力を発揮した。俺は、この催眠アプリが効いているのを確かに感じ、次のプランである常識改変を仕込むことにした。  仕事中の彼に再び催眠周波数を聴かせて眠らせたら、想像力をはたらかせて耳元で色々吹き込む。そして、この新常識は今日の仕事終わりから適応……と最後に付け加えた。  「お疲れ様でーす。」  「おう、お疲れ。」  定時で帰る俺に、金寅は笑顔で挨拶した。山盛りの資料と楽しげに格闘している。  「狐太郎さん、お疲れ様です。」  おっと、マグナさんも俺に続いた。彼は身体を縮こめてドアをくぐり、俺と一緒に駅まで歩いた。  金寅への催眠がどれほど効いたかは明日判明するが、それはともかく、あくまでマグナさんと付き合えればそれでいい。俺は緊張しながら、なんとか言葉を発した。  「あ、あの、マグナさん。今度一緒にどこか出かけませんか。あれ、映画お好きでしたよね。週末にでも、一緒に行きませんか。」  ネオンの灯の雑踏の中、隣の彼を見上げ、俺はお誘いをかけた。マグナさんは頷いた。  「ええ、ええ。是非。とっても行きたいです。」  うお、嬉しい。それから俺は夢心地、駅で別れて電車で揺られても、舞い上がった心持ちのままであった。  翌日。晴れやかな気持ちで会社に向かうと、俺を待ち受けていたのは金寅だった。  「おはよう狐太郎! 俺の清廉潔白さを見ろぉ♡」  オフィスの扉を開けたその先にゃ、ガニ股でこちらにケツを向け、掴んだ尻肉を大きく拡げてアナル見せつけるおバカ上司の姿があった。俺は一瞬ぎょっとしたが、自分でやったことだと思い出し、即座に適応した。  「おはようございます、金寅さん。ちょっと腋蒸れてんじゃないすか? 確認しますよ。」  俺が肩をすくめると、金寅はムッとして立ち上がり、頭の後ろで手を組んだ。彼は靴下と革靴、ネクタイだけのふざけた服装。包茎デカチンポはギンギンに勃起中で、皮の中に複数のおもちゃが仕込まれていた。具体的には、親指ほどのぶっとい金属の棒が尿道から突き出ており、その棒の先端にはコードが繋がって、垂れ下がる巨玉の付け根に巻かれている。電気責めブジーらしく、コントローラーはぶっとい太ももに巻かれたバンドで固定されていた。包皮内部にはヴヴヴと揺れるローターも何個か仕込まれており、カリ裏を膨らませるそれのコードも外へ飛び出し、同様に太もものバンドでコントローラーが巻かれていた。  ああ、情報量の多い男め。俺は金寅に近づき、それなりに発達した大胸筋と広背筋の狭間、蒸れた腋の匂いを嗅いでみる。ん゛おっ……♡ くっせ……♡  「どうだ狐太郎、俺の腋は最高だろ♡ 俺は仕事熱心だから社会の常識もちゃんと守るぞ♡ 穢れた腋を蒸らすなど不浄だから、定期的に匂いチェック深呼吸と舐め掃除して堪能して、その成果をみんなに晒す♡ 穢れたチンポには罰として極太ブジーとローターでお仕置きしてるし、洗うなんて不浄なことせず包皮で封印♡ ケツ穴まで隠し事してない潔白っぷりを見せてご挨拶するのもその一環だ♡ そして今から、無洗チンカス包皮公然むきむき尿道電気責め晒し上げショウで俺の常識っぷりを知ってもらうんだ♡♡」  嬉しげに誇らしげに、金寅はエロ蹲踞でイチモツぶんぶん揺らした。俺も我慢出来ずにベルトを緩め、ズボンを下ろした。するとちょうど、マグナさんや他の社員もオフィスに入ってくるところだった。  「おはようございます。あれ、金寅さん!? 何してるんですか。」  「おはよう♡ まずはケツ穴見てくれぇ♡」  地面に額をつけ、金寅はケツを突き上げ開脚しては、タマとチンポとケツメド晒して元気に下品に左右腰振り。驚いていたみんなだが、そのうち金寅の滑稽な痴態を見て楽しみ始めた。股間を膨らませる社員一同の前で、金寅はどっしりとM字開脚。自身の頑固な包茎チンポの皮を両手でつまんだ。  「皮伸ばし射精は精液漏らさないから清潔ってことで、昨晩はしこたま包皮内射精してチンカス作ってきたからな〜♡ くっせぇギトギトこってりチンカス、存分に鑑賞してくれぇ♡ 電流の強さの調節は狐太郎に任せたぜ♡」  それだけ言った金寅は、ずりゅりゅりゅりゅ、ぶりゅんっ♡♡ 分厚いチン皮めくり上げ、カリ裏や皮裏にでっぷりこんもり積もり積もった悪臭チンカスご開帳♡♡ チンカスの中には震えるローターがいくつも埋もれ、それを留めるバンドさえもやはりチンカス漬けだ♡  俺たちはしげしげと金寅の無様チンポを間近で観察し、むっわぁぁ……♡♡ 頭ん中ガンガン汚染してくるチンカス精臭をくんくん嗅いでいく♡ 昨日一日風呂で洗わず皮風船しただけで、こんなに溜まるってことないよな? 大概元から臭チンポだったのか♡  「分かりました、じゃあ自分がこの大役を務めさせてもらいます♡ じゃあまずはローター全部最強にしてっと……♡」  バキバキの太ももに固定されたコントローラーのつまみを躊躇なく動かしていくと、金寅はビビった表情して猛烈に喘ぎ始めた。  「お゛ホヒィ〜ッ!?♡♡ 敏感部位ゴリゴリに震え上がって精子どゅくどゅく玉底から早速上がるゥ〜ッ♡♡ ん゛っほォ〜ッ♡♡」  彼はうっかり後ろに転びそうになり、地面にぺたりと手をついた。腰を高く突き上げてチン先晒すと尿道ブジーが良く目立つので、なれば喰らえといかづちで裁く。スイッチ入れてつまみ回して電気ショックバチバチィ!!  「……ん゛ぎいいいぃぃっ♡♡♡ ほオ゛オ゛オ゛ォッ!?♡♡ イ゛ッグイ゛グイ゛グううぅぅッッ♡♡♡」  思いっきり歯ァ食い縛って背中から受け身取った金寅は、腰だけ突き上げてチンカスチンポ掲げてどぼぼぶびゅるるるるぅっ!!! ごぼぼぼぼぶびびびゅびゅーっっ!! どびゅるるるるるぅぅっ!! ブジーが挿入って拡がったままの鈴口から白濁雄汁びゅーびゅー噴き出した。ガクガクとその身を震わし、彼はかまびすしい汚喘ぎと連続絶頂とをやめることはない。  「タイムカード押しました?」  「ええ。さあ、今日もTasksをこなしていきましょうか。」  俺たちは金寅をよそにオフィスへ踏み込んで、今日の業務を開始した。鳴り止まない嬌声と下品な射精音を響かす金寅を20分後に確認しに行くと、セルフぶっかけザーメン噴水の中でバカ面晒して倒れたままだった。  流石におもちゃ類は全部止めてやって、頬を叩くと意識はある。その後の仕事中も彼はずっとチクニーしたり椅子にディルド付けてケツオナしたりと元気いっぱいで、社員一同あたたかく見守ったとさ。  さて、そんなわけで催眠アプリは大成功。きたる週末。俺はちょっとばかりトレンドを意識したジャケットなど着用し、そわそわと待ち合わせ場所に向かった。  「あ、狐太郎さん。おはようございます。私も今しがた来たところですよ。」  そこで待っていたマグナさんは、洒脱かつ精悍でイケメンすぎるますらお、おそらく流行先取りキメたコート姿で、隣歩いて欲しい彼氏ランキング1位更新しすぎていると言わざるを得ない。裸で最強にカッコいいから何着ても似合うし、それでもやっぱり今日の彼はステキだあ!  「あっ、お、おはようございます。行きましょっか。映画館、あっちです。」  事前に綿密に地図は確認している。俺は気が気でないなりに、嬉しさを噛み締めていた。  2時間後。映画の感想を語り合いながら、俺と彼はフードコートへと寄った。  「あのシーン、ぼろぼろ涙出ちゃいましたよ! 丁寧に丁寧に幸せな暮らしを追体験させてから、その全部がぶち壊しになった現実に引き戻されるあの喪失感、思い出したらまた涙が……。」  ハンカチを取り出して、俺は鼻水が出ないうちに涙を拭き取った。目の前でうどんを食べてるマグナさんと目が合う。好きだ。好きすぎる。  「Final sceneでも自己犠牲を選ぶ、あの悲壮な覚悟にグッと来ましたよね。たったひとり報われないまま、世界を救って……。あの独自の音楽がまたたまりませんよね、場面とばっちり合うどころか120%に引き出してみせる感じ。私、Album揃えてるくらいのBig fanです。」  マグナさんはそう語る。そうだよ、俺も、映画に楽曲提供したあのアーティストのファンだ。趣味まで合いまくりじゃん……。  今しかない気がしてきた。今、たった今告白したい。今日中に言わなければ、きっとずっと言えないままだ。うどんを食べ終えた俺たちが食器を返しに行ったあと、俺はすぐにマグナさんを引っ張った。  「どこ行くんですか?」  自動ドアをくぐり、この施設のテラスまで移動した。地上十数階の眺望で街を見晴るかす。あまり人通りもない。俺は、一度深呼吸してから、意を決して口を開いた。  「ずっと黙ってたんですが、俺は前から、マグナさんのことが……す、好きでした。俺とお付き合いしてください!」  恥ずかしくて前も見られなくなって、思いっきりお辞儀した。顔を上げる前に、見えているマグナさんの足が下がっていく。  「え、そ、そんな急に……。待って下さい……! ちょっと時間を下さい……!」  顔を押さえたマグナさんは、俺よりも慌てた様子で後ずさり、何処かへ行ってしまった。  俺はぽつんと残された。今、待って下さいと言われたよな。追って行ったらダメだろうか。もしや玉砕、あわや撃沈、俺はフラれたのだろうか。あああ、そんなまさか、残念だが当然の結果だ……!  俺はスマートフォンを取り出し、催眠アプリ「淫者の石」を起動。俺は、マグナさんに力いっぱい犯されたいんだ!! 未来はこの手で切り拓く!!  「すみません、取り乱してしまって……。いきなりだったのでビックリしてしまいました。お返事、させて下さい。」  マグナさんが、俯きながら戻ってきた。あああ、聞きたくない。さだめを変えてやる! 俺はすかさずスマートフォンをタップ、彼の声をかき消すように押しつけた。  「私も、狐太郎さ……ん……。ううん……。」  あやかしの音色で愛しのキミは目覚めず。近くのベンチに座らせ、隣で肩を寄せ、俺はにやにやと彼のカラダに手を這わせた。  「愛い奴よのう、昏睡ダーリン。いいかマグナさん、俺に催眠をかけられてることに気づいちゃダメですよ。で、言われたことが分かったら返事して欲しいんです。」  「……分かりました。」  雄っぱいを触られながら、マグナさんはこくりと頷いた。凄く聞き分けが良くて助かる。   「じゃあ早速だけど、俺のことを大好きになって下さい。分かりましたか?」  彼のズボン越しのソレを揉みしだいて刺激しながら、彼に言い聞かせた。が、彼は数秒経っても返事しない。  「え、あ、あれ。催眠出来てない? もう1回言いますよ、俺と付き合って下さい。」  「分かりました、狐太郎さん。」  彼は力強く頷き、腕を俺の肩に回した。良かった、成功だ。俺は我慢出来なくなって、すぐに彼に抱きついた。むわっと雄の香りを感じて、あたたかい胸板にうずもれる。  マグナさんも俺を強く抱き寄せ、ぎゅーっと間近で感じながら、続けて認識を変えていく。  「マグナさんは強い雄です。しかもそのことを自覚しており、尊大に振る舞うのが大好きです。俺のことを都合の良い肉便器としか思っていないので、いつもチンイラすれば即ハメ交尾して種付けします。分かりましたか?」  そう語りかけると、言語での返事を待たずして、マグナさんのズボンがギチギチと膨らんだのを感じた。  「分かりました。私は、狐太郎さんをLovey-dovey gay rapeするのが大好きです。はぁ……♡ 最高に使い勝手のいい彼氏マンコ、想像してたら犯したくなってきました♡ ココで早速おっ始めましょうか♡♡」  ビキビキバキィッ!! ぶるぅんっ!! 抱きついてた俺を弾き飛ばすほどの勢いで、エッグい爆根がズボンから飛び出した♡ ゆうに長さ50cm以上はあって裏筋バキバキに発達、そのくせ特大の亀頭をスケベに包皮で隠してる、俺を侍らすに相応しい絶対的なエロオスチンポ様♡♡  マグナさんは俺の胸ぐらを掴み、ニィッと笑ったかと思えば、ビリビリと俺のダサいジャケットもシャツも引き裂いてくれた。エロ同人みたいなことされてしまう……♡  「じゃ、まずは前戯でもしてもらいましょうか♡ 口と手でお願いします♡」  俺を膝の上に座らせて、彼は好色そうな笑みを絶やさず、俺の頭をナデナデした。勝てないぃ……♡  「はひぃ……♡ 全力でご奉仕いたしますぅ♡♡」  俺はへなへなと彼のチンポにしがみつき、その熱気に圧倒されながら、無様に頬擦りした。お゛ぉ〜くっせ♡ チンポくせぇ〜♡ 膨れ上がった裏筋ぺろぺろ♡ 両手で包んでも輪っか作れないほどの太マラシコシコ♡ 幸せぇ〜♡  「こらこら狐太郎さん、そんなヌルい奉仕じゃ日が暮れちゃいますよ♡ 消化管全体私のOnaholeだって自覚が足りないんじゃないですか♡ 使えない彼氏を持つと困りますねえ、私が直々に動かしてやりますよ♡♡」  そう言ってマグナさんは、自身の包皮を手で押さえてずりゅりゅんっっ♡♡ むわむわぁっ♡♡ 真っ赤に膨らんだ亀頭を晒し、内部で熟成された激烈精臭を解き放った♡ お゛っほぉぉ〜ッッ♡♡ おちんぽくっさいぃぃ〜ッッ♡♡ 鋭い嗅覚活かして鼻の穴ヒクつかすのやめらんねぇ〜ッ♡♡  匂いで悶絶してガクガクしてる俺の頭を掴み、マグナさんは続けてバキバキチンポを俺の口に近づけ、言い訳さえさせてくれぬ刹那にぐりゅりゅもごぉっ!! 握り拳みたいな亀頭で強制的にマズル内埋め尽くした♡  「お゛ごおおぉぉっ!?♡♡ ぐおおぉっ♡♡ お゛〜ッッ♡」  「狐太郎さんの口マンコあったけぇ〜ッ♡♡ 後頭部ガッチリ掴んでSex toy扱いでぐっぽぐっぽ蹂躙しちゃいますよ〜っ♡」  ぐりゅりゅがぽっ!! がぽっ!! マグナさんは俺の食道まっすぐに叩き直し、喉奥粘膜ぬりゅんぬりゅん押し進めてカリ首でごりごり快楽貪ってきた♡♡ お゛ッッ……♡ 強制イラマチオ気持ちいぃッ……♡  喉穴犯し潰されて呼吸困難で死にかけて悦びながらも、俺の両手はマグナさんの熟れたデカタマをもみもみさせて頂く♡ 上目遣いで彼氏見つめつつ、手に溢れた金玉マッサージ♡ サッカーボールとかバスケットボールとかよりも一回り二回り大きい規格外の大玉の中で、毎日何L何十Lも精液作ってるのは間違いない♡♡  「お゛ほォ〜ッ♡♡ 溜まってたから精子一瞬で上がってくるぅ〜ッ♡ 全部飲んでくださいね狐太郎さん♡♡ 射精りゅ射精りゅ射精りゅぅ〜ッッッ♡♡♡」  そう宣言したマグナさん、俺の鼻先が彼のガチガチ腹筋に触れる最奥部まで遠慮なく突っ込んで、金玉ぎゅるぎゅる収縮させた瞬間……どぼぼぼぼぶびゅるるるるぼびゅびゅーっっ!!! ごぼぼぼぼぼぉっ!! どびゅるるるるっびゅーっ!! ぶびゅるるるぼびゅぅ〜っっ!!  「お゛ごごごがぼおぉっ!?♡♡ ん゛ぐうぅぅ♡♡ ごぎゅるごぎゅぢゅるるぅ〜ッッ♡♡」  絶倫彼氏の熱くて濃ゆくて重たいザーメンどぼどぼ並々コキ捨て射精ィ〜ッッ♡♡ マゾメス冥利に尽きしゅぎる♡♡ 射精ごとに太チンポ脈打って口マンコがイかされりゅ♡ 蛇口ひねった以上の勢いで胃の中にごぼごぼ注がれてりゅ♡ フードコートのお昼ご飯よりよっぽどお腹タップタプに膨らまされて大満足しゅるぅぅ〜っ♡♡  「お゛っふぅぅ〜ッッ♡♡ 貪欲Masochist彼氏にびゅるびゅる餌やりするの、腰抜けるほど精子吸われて気持ちいいぃ〜っ♡♡ 自分でもこんな本気射精するの初めてでドキドキしてますよ♡ まだ抜き足りないんで続けてパコらさせて頂きますね♡♡」  ぬりゅりゅりゅりゅぅ……ずるっぽんんっ……♡♡ 豪快な射精を終えた剛直が機嫌良く引き抜かれ、すぐに俺の顔面にべちんと叩きつけられる。やっと息が出来た酸欠の俺はザーメン臭い息で深呼吸して目の前のデカチンを嗅ぐが、それすら許されずに身体を持ち上げられ、今度は尻に突きつけられた。  「ひぃっ……♡♡ お、俺も一応ほぐして慣らして準備してるけど、こんなの絶対壊れるぅ……♡♡」  「そりゃあ壊すためにヤってるので当然ですよ♡ じゃあ行きますよ♡ せーのっ♡♡」  俺の粘液でテッカテカのバキバキチンポが尻穴をノックし、頑張って緩めて腰を下ろそうとした矢先ごりごりごりごりどぢゅぼぉぉっっ!!! みぢぢぢどぢゅんっ!! ずっごおぉぉっんっ!!  「……ん゛ッッぎいいいひぃぃッッ!?♡♡♡ お゛お゛お゛ォォ〜ッッ♡♡ 死゛に゛ゅ〜ッッ♡♡」  恋に恋して恋焦がれてた愛しの最強おちんぽ様きたぁぁっ♡♡ ケツマンコ一瞬でぶっ壊されて一番奥のところえぐられてエッグい腹ボコが外からも丸分かりで呼吸止まるほど苦し気持ちいいのぉぉっ♡♡ 念願のオナホ彼氏になれましたぁ♡  「狐太郎さん程度の体格、私の勃起力だけで容易く支えられますよ♡ ほらほら、放心Orgasm迎えてるヒマあったら家教えてくれませんか♡ 散々都合の良いヤり部屋にして後片付け押し付けるんで♡」  俺のアヘ顔をパシパシと叩きながらマグナさんはいかつく立ち上がり、俺を持ち上げたままずかずかと歩き出した。その振動でごりごりかき回されて前立腺幾度となくひしゃげる俺だが、彼の耳元で当然ぺらぺらと白状してしまう。  「じゃあ早速参りましょうか♡ 私は車で来てるので、Car sexしながら運転しますね♡」  「お゛っ♡ お゛ぉっ♡ ありがとうございますぅっ♡」  というわけで、俺はマグナさんの分厚い胸板に抱きついたまま車でサクッと送ってもらった。狭いながらも快適な平家だ。車から下ろしてもらう間際、マグナさんはちょっと息荒く、俺に覆い被さった。  「ちょっとお待ちを♡♡ 軽めに射精しときますね〜♡ イ゛ぐ〜ッ♡♡」  びゅぼびゅるるるる〜っっ!! どびゅびゅうぅーっ!! どびゅーっ!  「お゛ほぉ〜ッ♡♡ 腹の中に熱いの流し込まれて孕まされてるの分かりますぅ〜ッ♡」  腸内で一気にデカマラが膨らんだかと思うと、弾けるような勢いでザーメン流し込まれる♡ その満たされる感じに浸っている俺を、マグナさんは力任せに抱き上げて、俺から奪った鍵でさっさと自宅訪問した。  「お邪魔します。おお、趣味のPlastic model kitsでしたよね。カッコ良く飾られていますね。」  「お゛♡ お゛ほォ〜♡ チンポしゅごいぃ〜ッ♡」  平然と部屋を観察しながら、彼は俺を羽交い締めにしてガンガン小突き、躊躇なく寝室を探した。昨日掃除してて良かったと、心の底から思う。すぐに寝室は見つかり、マグナさんは俺ごとベッド上に乗り込んだ。  「大好きな狐太郎さんの雑魚穴ねじ伏せたい♡ 雄交尾のことしか考えられませんっ♡ それじゃ早速Mating pressキメていきますね♡」  その一声とともに、俺の視界はマグナさんの赤と金と白の身体で覆われ、一気に体重かけられて苦しくて息吐いた。ちんぐり返しの俺のデカケツを押し潰し、彼はパンパン小気味良く腰を振り始めた♡  「ん゛お゛ぉぉっ♡♡ 完全にぃっ♡ 大型のオナホ使ってる感覚で犯されてるぅぅっ♡♡ 鳴くの止まらにゃいいぃっ♡♡」  「狐太郎さん好き好き好きぃ♡♡ イチモツ乱暴に突き立てて合意強姦Domination♡♡ 楽しすぎて金玉ぎゅるぎゅる疼きますっっ♡♡」  マグナさんは俺をぶっとい腕で抱きすくめ、壊れるんじゃないかってくらい力強く締め上げた。だから俺も四肢で必死にだいしゅきホールド、精臭漂う口でキスねだり、雑魚チンポ勃たせて彼に押し付けるばかり♡  「むふぅぅっ♡♡ ちゅうぅっ♡♡ マグナさぁんっ♡ んむ〜ッ♡」  「ちゅ〜ッッ♡♡ 狐太郎さんかわいすぎて今尋常じゃなく精液上がってきましたぁ♡♡ 種付けいたしますね♡♡ ん゛っほぉ射精りゅうぅぅッッ♡♡♡」  ぶびゅっ……っどっぼぶびゅるるるぶびゅびゅびゅるるぅぅっ!!! どぼぶびゅるるうううぅっ!! ぼびゅうぅぅっ!! ごぼびゅるるうぅっ!! ぶびゅるるるるーっっ!!  安いマットレスと2m超えの愛しい巨体の板挟みになったところに逃げ場のない本気雄射精が繰り出され、俺は一瞬でボテ腹に♡♡ ヨーグルトの如く重たい特濃精液がぼびゅんぼびゅん際限なく注がれ続ける予感に冷や汗と歓喜こもごも、ただ目の前の雄に全て投げ打ち蹂躙されることしか出来ない……♡♡  逃げ場などなく、マグナさんの丸太みたいな腕と太ももと尻尾で抱きすくめられて互いの身体がムレムレ密着し、ばちゅんばちゅんピストン繰り返す腰振りだけが狭間に汗と熱風を吹き込む。尻肉腫れ上がるほど全体重を一点に叩きつけられ、肺の空気絞り出されるほどボディプレスされ、その分だけ呼吸させてやるかとでもいうかのように肉厚エロ舌竜人ベロチューで息荒くフーッ♡ フーッ♡ 互いに愛欲に溺れていく♡  「ん゛っちゅうぅぅ〜ッ♡♡ 狐太郎さんの雄穴耕すとSpermいくらでも射精ますね〜っ♡♡ 金玉Full capacityで動かして元気な精子を捻り出したそばから排泄♡ 気軽に気楽に孕ませ種付け♡ O゛h゛〜ッッ♡♡ ぶりゅぶりゅ射精りゅ射精りゅ〜ッ♡♡♡」  どぼぼぶびゅびゅぶびゅるるるぅ〜ッッ!!! どっびゅるるるるーっ!! ぼびゅるるんんっっ!! ぼびゅびゅびゅぅぅっ!! ごぼびゅぅぅーッッ!!  「ん゛ぐお゛ぉ〜ッ……♡♡ コンドームみたいに腹ん中ザーメンでたっぽたぽでお腹いっぱいになりゅ〜っ♡♡ 不尽の精力と無双の剛直の餌食になりつつ今日1日分の便所餌やり完了されてるぅ♡♡ イ゛ぐぅぅ〜ッ♡ イ゛ッグゥゥッ♡♡」  部屋中が濃密な霧で満ち、お互いの吐き出した息を吸い、止まらない汗を埋め合わせる如くに唾液を飲ませ合い、連続絶頂を迎え続ける彼のデカマラは脈打ち、俺のマゾ穴は必死に締め付ける♡ 奥で何度もイく俺の、彼に比べれば粗チン同然の雑魚竿もびゅくびゅく跳ねて求愛をやめない♡  「狐太郎さん、好きですっ♡♡ このまま一日中ヤりまくって、ヤり疲れたら自堕落に眠りましょうね♡ ビーバーイーツで出前でも頼んで、配達員に結合部見せつけながらフルネルソン射精して、今日はふたりだけで繋がったままずっと過ごしましょうか♡♡ O゛h゛♡ ザーメン止まんないぃ〜っ♡♡」  ケツの穴に爆根ねじ込まれて雄子宮すり潰されて奥歯ガタガタ言わせられて脳みそとろけつつある俺は、消え入りそうな逸楽意識の中で、「ふぁいぃっ……♡♡」と答えることしか出来ないのだった……♡  かくして! マグナさんを催眠にかけたまま、俺たちが付き合って2週間が経った。会社で交尾し続ける俺たちのことも、痴態を晒し続ける金寅のことも、みんなはあたたかく見守ってくれた。  「狐太郎とマグナさんは、いつも仲良しだね。僕も羨ましいよ♡」  「最近職場の雰囲気が良くなりましたよね、みんなの笑顔が増えた気がします♡ どうですか、私たちも……♡」  黒猫課長や新人の白兎くんが、互いの股間をズボン越しにさすり合って噂話をしている。そんなオフィスのド真ん中にて、今日も今日とて雄欲覚醒キメたマグナさんは俺の顎をクイと引き寄せるところであった。  「Desk jobsを続けてたら、不意に勃っちゃって机にぶつかったのでね、ここらで一発抜かないと効率悪いですもんね♡♡ まあ一発で治まった試しは一度もないんですけど♡」  「はいっ♡♡ 性奴隷彼氏たる俺の雑魚穴で良ければ、いくらでもお使いになって下さい♡♡」  パンツを下ろして四つん這いになり、デカケツ突き上げて尻尾ふり♡ ふり♡ アピールすれば、マグナさんもビキビキぶるんっっ!! ド派手にイチモツいきり勃たせて腰をかがめた。  「こらぁ狐太郎! マグナス! お前らぁ、俺を見ろ俺をっ♡♡ 運動不足解消のためっ♡ アクメスクワットしてるのにぃ♡♡」  おっと、金寅が邪魔をしてきた。彼は地面にディルドを固定し、ずっぽずっぽと腰を上下させ続けてる。以前の尿道ブジーとローターに加え、ぷっくり乳首を電気責め用クリップで挟み、滑稽極まりない姿でチンカスチンポから精子をどぷどぷ垂れ流し続けている。コンドーム腰蓑とコンドーム鉢巻まで作って、同僚たちの性処理に役立っているのが丸分かりだ。  「うわ、まただよw ちょっと邪魔なんで、便所で精子ねだってて下さいよw」  俺は金寅が身体に巻きつけてるコントローラー類をのきなみ最強設定に変え、彼に指図した。催眠が効いてるままなので絶対に彼は逆らえず、「それもそうだな♡ ん゛ぎいいぃぃっっ♡♡ 低周波ビリビリ気持ちイ゛ィ゛〜ッッ♡♡」とか言いながらガニ股でひょこひょこ歩いて行った。  肩をすくめたマグナさんは、しかし気を取り直して俺にのしかかる。セックスで使い込むたびに急成長してる60cm爆根を俺のガバガバマンコに押し付けて、ぶぴゅぶぴゅ漏れる腸液をヌルヌル塗りつけた。  「我慢出来ないんでさっさとぶち込みますよ〜♡ オラァ壊れろッ♡♡」  そういうなり彼は爪立てて俺の腰を引っ掴み、ごりゅごりゅごりゅずぱぁんっ!!! どずごおぉっ!! 奥の奥まで無理やりぶち込んだ♡♡  「……ん゛っお゛ぎょぉぉっ♡♡♡ いきなりぶち込まれて意識トぶッッ……♡♡ ケツマンコ秒でイ゛ぐ〜ッッ♡♡」  俺が喚く間にも、彼はどんどん重たく俺にマウンティングしていく。俺よりはるかに巨体なのに俺の身体に乗り込んで、両手両足を地面から浮かせては全体重をかけて、その全てをチンポ蹂躙に懸けてゆく。ん゛っぎいぃぃっ♡♡ ケツアクメしながら全力で踏ん張って彼氏支える〜ッッ♡♡  「持ち前のMuscular bodyで狐太郎さんの貧相な肉体を文字通りハメ潰すの楽しいですっ♡♡ それではそろそろ射精いたしますよ♡♡ オ゛ホォ〜ッッ♡♡ チンポイ゛グイ゛グッ♡♡ 射精りゅぅ〜ッッ♡♡♡」  どぼぼぶびゅびゅぅぅっ!! どびゅるるるるーっ!! びゅぼぼぼどぼぼぉぉっ!! ごぼぼぼぼどっぎゅるるるぶびゅびゅぅ〜ッッ!!!  「お゛ひぃいぃぃッッ♡♡ ザーメンきたぁぁっ♡♡ マグナさんの巨体を支えるの限界なのにケツアクメ止まらにゃいぃぃ〜っ♡ 力及ばずくずおれりゅ♡ お゛ッ……♡♡」  俺の関節はガックリと力負けして、真上の百何十kgの圧力でイき潰れ、結局地面にべたりと倒れ込む。しかしマグナさんは許してはくれず、俺の四肢に自身の四肢を重ね、結局全体重かけたまま♡  数十分間延々強姦連続絶頂大量射精、結合部や俺の口からザーメンどぼどぼ溢れて掃除が必要になった頃、ちょうど都合の良い存在が現れた。便所で便器の役目をこなしていた金寅が、犯されながら戻ってきたところである。  「黒猫ぉ♡ 白兎ぃ♡ お前らもっともっと俺に精液よこせぇっ♡♡」  「はは、黒猫課長、この人面白いっすねw でももう飽きたんで捨てとこ。」  歩きながらケツハメされてた金寅は、ずりゅんと引き抜かれたら淋しげな顔をして、自身の尻を即座にいじり始めた。黒猫課長と白兎くんに使用済みたぽたぽゴムをもらったら、自身の腰蓑と鉢巻をまた強化した。  「いっぱい射精たぁ〜っ……♡ 狐太郎さん、そろそろ私たちも仕事に戻りましょっか〜……♡」  ずりゅりゅりゅずぼぉぉっ……♡♡ ぐぽぉっ♡ どぼぼぶりゅりゅぅ〜ッッ♡♡ マグナさんが極太チンポを引き抜いた瞬間、俺の拡張され切ったケツ穴からおびただしい量のザーメンが噴き出した♡ お゛っほ♡ 気持ち良かったぁ〜っ……♡  よろよろと起き上がった俺は、甘イキ余韻でトロ顔崩さないまま、金寅に命令した。  「じゃ、当社専属肉便器らしく後片付けは全部金寅さんにお願いしますね♡♡ 仕事熱心な金寅さんなら余裕っすよね♡ そーゆーことで♡」  「了解! 地道な掃除もこなすのが一流の肉便器だよな♡」  都合の良すぎる性奴隷たる彼は自身の靴下とネクタイを脱いで全裸になり、雑巾代わりにして精液を拭い始めた。俺とマグナさんはスッキリして、これでまた張り切って仕事に臨めるわけである。  ふと俺はスマホを確認して、自作アプリの万能さに今一度喜んだ。  「淫者の石さまさまだな、こんなに勝ちまくりモテまくりだなんてさ♡ あとは催眠が切れない限り問題ないな。うっかり、催眠解除! なんて言ったら大ごと……。」  そうひとりごちた時、アプリの音声認識機能が反応した。それに、この至近距離ならマグナさんにも金寅にも聞こえて……。  「あ……。う、嘘だろ。」  周囲を慌てて確認する。自分の体毛まで使って精液を拭いていたホワイトタイガー同然の金寅は、自身の状況や大量の性玩具に愕然としている。そして肝心のマグナさんは、未だズボンを穿いていない俺のケツを凝視している……。  「おい狐太郎ぉっ……!!」  「狐太郎さん、今まで私に何を……!?」  や、やばい! 修羅場ぁっ!! 俺は慌てて再度催眠しようとスマホを使うが、手が震えるあまりにうっかり床にパチンと落としてしまう。  わなわな震えるふたりはそれぞれ、同時に俺の左右の腕を掴み、一斉に俺に思いをぶちまけた。  「……狐太郎ぉ、お前のおかげで俺は立派なド下品肉便器になれたんだな♡♡ 被虐愛好雌堕ち性奴隷ライフ、最高だぜ♡♡ ありがとうございます♡♡」  金寅は満面の笑みで、ヘコヘコ♡ カクカク♡ 無様に腰振って俺に感謝を述べた。もしかして、秘めたるマゾ本性を開花させるのに成功したのか?  「……実は私、ずっと前から狐太郎さんに片想いしてました♡ 毎日何十回もシコっては切なくなる日々でしたが、まさか貴方からこんな倒錯的なRelationshipを築いてくれるだなんて♡♡ すっかり雄堕ちしちゃった責任、取ってくれますよね♡♡♡」  マグナさんは目をキラキラさせ、いつもの優しい笑顔とギラつく欲望の目とズボンを膨らませるデカチンで、2週間前の告白をOKした。ほ、ほんと……? 嬉しい……♡  「へへ、騙してすみませんでしたね、おふたりとも♡ これからは、もっともっと変態すぎるプレイもやってみたいもんですね……♡」  俺が幸せ半分愛想笑い半分で返事すると、マグナさんは俺のスマホをぶん取った。あ、あれ、何するんだ。  「催眠をかけて頂いたこと自体は嬉しいんですが、狐太郎さんは誠実さに欠けておりますよ。なので、これからは私に絶対服従してもらいますよ♡ 覚悟して下さいね♡」  マグナさんがそう述べると、例の周波数の音色が流れ、俺の意識がぼんやりとし始めた。あ、あれ〜……♡ これ、ヤバ……♡  「まずは手始めに……。狐太郎さんは、私の命令には逆らえない奴隷だ。この私、Magnus Rebis Rubediaは貴方の主人だ。貴方は貞操具を装着されるのが好きだ。ご主人様に蔑まれ、犯され、踏み躙られるのが何よりの悦びだ。理解出来ましたか?」  ふぁ、ふぁいぃ……♡♡ この身を、一生を、貴方様のためだけに全力でお捧げいたします♡ ご主人様ぁぁっ♡ お゛ッ♡ 絶対忠誠しすぎてイ゛ぐ〜ッ……♡♡ おしまい


More Creators