2_5_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』
王姫メレフ様が、白い竜たちに連れ去られ。
我々騎士団の手により、王姫メレフは城に戻った。
1週間が過ぎた。
竜に誘拐されていたメレフ様は、城での暮らしを取り戻しつつあった。
食事を摂られ、夜は長く眠られて体を癒された。
無機質な畜舎で、竜の卵を生んだ王姫メレフ様。
あの日から、1週間が過ぎた。
メレフ様の世話をする、女性の従者が騎士団の横を通り過ぎる。
従者「王姫様は、静養されたのち、心を診る医者に見てもらいましょう」
従者「心の医者である、血刄の国のエルフ族の知恵を借りましょう」
和やかな笑顔。
メレフ様の回復は穏やかの順調だった。
この"魂讚(たまほめ)の谷の城"が落ち着いてきた頃。
我々騎士団も、竜との戦いでの傷が癒えた頃。
その朝の城は、重い空気が流れていた。
従者「王姫様が・・・、王姫様が・・・」
従者「王姫様が、消えました」
城の者たちは、全員が酷い徒労感に襲われた。
メレフ様の部屋に行く。
先ほど報告をくれた、メレフ様専門の女性の従者2人が待機していた。
騎士団長「消えたって・・・どこに・・・」
従者「わかりません・・・。いつものように朝のご挨拶に伺った時には、メレフ様はおらず、開き放しの窓でございました」
従者「城の多数の鍵は、すべて"内側"から施錠されておりました。竜の侵入を防ぐためです」
騎士団長「"内側"・・・」
王姫メレフ様が自分で開けて、出て行ったというのか?
この城は大きい。
王姫メレフ様のお部屋は、地上から60m以上はある。
簡単に降りられる高さではない。
騎士団長「・・・下は、その・・・下は見たのか」
足を滑らしたら、命はない高さだ。
従者「それは、落下、ということでございましょうか」
従者「下は、すぐさま舎人(とねり)に見に行かせました。何者も落下した形跡はなかったようです」
すぐさま、メレフ様の出て行ったと思われる窓の下を確認した。
地上に歩く舎人(とねり)が、芥子粒のように見える。
舎人(とねり)たちは、懸命にメレフを探していた。
こんな高いところから・・・どうやって・・・。
目がくらむほどの高さだ。
従者「騎士団長・・・その・・・」
言いづらそうに、リネン寝具類を抱えた従者が目をそらした。
従者「メレフ様が、ご帰還された後・・・・その・・・」
騎士団長「何だ」
従者「毎夜・・・その・・・どなたかと・・・性行為を・・・している様子があり・・・」
騎士団長「性行為・・・?!」
従者「申し訳ございません。しばらくは騎士団長と、メレフ様の仲の睦まじさだと思い、私どもも、内密なことには触れてはならないと思っていたのです」
従者「で・・・ですが・・・、その・・・アレの・・・"あまりの量の多さ"から、相手が・・・"人ではない"と・・・我々は薄々勘付いておりまして・・・」
騎士団長の私は言葉を失って、従者たちを見るしかなかった。
私とメレフ様の仲は、精神的な親睦さだけだ。
肉体関係など、王姫と、一介の騎士団長が結べるはずがなかった。
王姫が私を誘ったとしても。
騎士団長「わかるように、話してくれないか」
そうして従者たちは滔々(とうとう)と話し始めた。
───────城にメレフ様が帰ってきて、穏やかに静養されている部屋。
朝になると、メレフ様のベッドのリネンが酷く湿っていいること。
雨漏りのように、ぐっしょりと大量の水を含んでいること。
最初は、心が深く傷ついた者によくある、夜尿と思い従者同士の秘密にしていたこと。
毎朝の寝具換えで、やがてそれが尿ではないことに気づき。
水の魔力の呪いにでもかけられたと思い・・・城の魔力使いの師長に相談したところ。
夜半の廊下より、見守っていた魔力使いの師長や従者が見たのは・・・───────
従者「その・・・メレフ様と・・・低俗竜の・・・」
騎士団長「交尾・・・・」
メレフ様のこの窓辺に竜がやってきて、メレフ様が窓を自ら開き。
竜を迎え入れ。
この、瀟洒な寝具で毎夜にわたり交尾をしていたということ。
従者「3mほどの翼のついた茶褐色の竜でした。まるで、なんというか犬のように・・・激しく、何時間も結合し、その・・・噴水のようにあの竜の化け物は、射精していました・・・」
従者「襲われている、のではないのです。それは本当に、メレフ様も竜に、愛しているとなんども囁いておりました」
騎士団長「なぜ、そんな、言葉を・・・」
従者「私ども、城のどの者に相談してよいのかわからず・・・」
従者「心の医師をよび、騎士団に、メレフ様の部屋の夜中の護衛を頼もうという相談していた頃だったのです」
まさか、メレフ様自身が消えていなくなるとは。
騎士団長「メレフ様は・・・一体、どこへ・・・」
従者「城の魔力使いの師長によると、低俗竜の姿を見た者が城下でいるそうです」
私は騎士団長として、低俗竜の姿を見た者から話を聞くことにした。
その者は、城下の人間で女性の若い占い師だった。
夜の街で、辻占(つじうら)をし、昨日は大通りの街で朝方まで仕事をしていたそうだ。
ルナールという褐色肌の黒髪の女性だった。
ルナール「朝の、この街の大通りの灯が消える時間があるじゃない?もう占いを見終わって、お客さんと空見たのよ」
騎士団長「その時か?」
ルナール「いたのよ。茶色っぽい竜。すごい高さ飛んでいたけど、あれは間違いなく竜の部類ね」
騎士団長「どっちの方角に飛んで行った?」
ルナールという占い師の女性は、大きな金色の瞳で上を見て、黒色の髪にかかる細い髪飾りを指でゆらした。
ルナール「そうね、方向という意味では。西ね。あのへんの南西」
騎士団長「南西か」
ルナールは南西を指さし、私を見上げて眉をハの字にした。
ルナール「あなた、行かないほうがいいわ」
騎士団長「・・・何?」
ルナール「何って、あなたが何探してるか知らないけど、探してる"もの"は、やがて向こうから来るわ」
残念そうに、ルナールは下を向きつつ笑った。
ルナール「あなた、行かないほうがいい。行っても良いことは何もない」
行かない理由はない。
目星はだいたいついている。
白い竜の少女が、以前牧場で言っていた言葉を思い出す。
─────── 二つ山を超えた"静寂の国"にでも行けば
─────── 竜の盛り場などいくらでもある
─────── 種付けくらい
─────── 何度でもできる
竜の多くが"静寂の国"にいるのはよく知っている。
ちょうど"静寂の国"も南西の方角だ。
騎士団長「他に気づいたことはあるか?」
ルナール「そうね。お客の人が言ってたけど、あちこちで他の国や城でも王妃や姫が竜に誘拐されてるって聞くわ。そして帰ってこないとも聞く」
騎士団長「メレフ様も・・・」
ルナールという占い師の女にお礼を言い。
別れる際も「行かないほうがいい」と釘を刺された。
しかし、私の強い決意は変わらなかった。
要塞都市から、"静寂の国"への道のりは長い。
山を2つ越える必要がある。
馬に乗る分には平地は楽だが、険しい山道もあるためその際は、降りて歩く必要もある。
山の山頂付近の峰は長く、冬のように寒かった。
フレートアーマーの上から巻くマントを、馬にかけてやった。
ここに騎士団たちを連れてこなくてよかった。
野営に慣れてない者には、過酷な環境の中ではただの足手まといだ。
山頂から高原に向かって進む。
この高原は、"大河の国"から"静寂の国"への国境(くにざかい)だ。
おどろくほど、静かで、そして緑豊かな高原だった。
高原とは、こんなに高い大地に、遠くまで平原が続くものだったのか。
要塞都市は急な坂などのアップダウンしかなく、平地はどこまでも家や建物で埋め尽くされている。
何もない高原の広さをしばし見つめていた。
遠くから、ゆっくり黒い馬に乗っている人影が見えた。
ここに人がいるとは思っていなかったので、少し安堵する。
あの者もまた、誘拐された者を探しているのだろうか?
騎士団長「そこの・・・」
近づくと黒い馬は相当大きい。
私の戦馬と同じくらい大きく、そして何よりよく手入れされていた。
射干玉(ぬばたま)の黒さで、濡れたように艶やかだった。
その馬の上に乗る者も私と同じくらいの体格に見えた。
ルキナ「何か」
振り向いたのは、大柄なエルフの女だった。
身につけているものあでやかで美しい。
粗野なストールの下には、高貴な細工をされた防具を身につけていた。
ただの旅人ではないのは確実だ。
騎士団長「少し聞いても良いか」
ルキナ「ああ」
こちらを値踏みするような目で私と私の馬を見てくるが、このエルフの女は悪意はないように思えた。
騎士団長「私は"魂讚(たまほめ)の谷の城"の騎士団の者だ。竜に誘拐された女を探している。キミもか」
ルキナ「"魂讚(たまほめ)の谷の城"?、ああ、若い者が集まるという。あの要塞都市の」
エルフの女は、「ルキナ」と名乗った。
国のために旅をし研究を続ける王族だといいう。
ルキナ「"魂讚(たまほめ)の谷の城"の姫も誘拐されたのか。・・・女が竜に誘拐されるは珍しいことではない。私も、竜の生殖の研究のために低俗竜を追っている」
ルキナは教えてくれた。
竜たちは女を誘拐し、卵を産ませたり、子を産ませたりすると。
どうも、"メスの竜"の代わりにするらしい、と。
ルキナ「メスの竜はいても、数がいないらし・・・おい、魂讚(たまほめ)の騎士団長。"お迎え"がきてるぞ」
騎士団長「?!」
ルキナが大きく空を見た。
慌てて私も上をみると、そこには土でできたような茶色の竜が浮いていた。
ルキナ「安心しろ。男は犯されたりしない。食われるか、遊ばれるかのどっちかだ」
馬上で笑うルキナだが、こちらはあっという間に馬から引き離され、子犬でも運ぶように茶色の竜が私の首根っこを捕まえた。
騎士団長「この竜は・・・!!」
ルキナ「門番みたいのものだな。いかつい竜だが、そんなに怖くはない。私もそいつに塔へ連れてかれて、この地の者に色々質問された」
騎士団長「そんな・・・!待て!土色の龍!・・・下に、下に、私の馬が置いてけぼりだ・・・!」
ルキナ「問題ない」
私の馬の手綱をルキナがとった。
ルキナ「アンタが無事に戻ってくるまで、アンタの馬を預かってやろう。いい雄の馬じゃないか」
嬉しそうな笑顔で、手を振っている。
こちらが竜に誘拐されそうになっているのに。
"静寂の国"をウロウロしている者が、マトモなわけがなかった。
騎士団長「これが・・・静寂の国・・・!」
土色の竜に抵抗しようと、短剣を竜の胴体に突き当てた。
しかし岩のように硬く、短剣が刃こぼれする。
竜の手で首をかたく締められ、意識を失いかけた。
どうして・・・
どうしてこんな圧倒的な"力"をもつ竜が・・・
この大地では・・・野放しになっているんだ・・・
気づくと、鉄の床が頬に当たってる。
私は倒れていた。
床は冷たく、建物の中でもすきま風が通り抜けていく。
半竜の少女「おや?なんだと、誰かと思ったら。メレフのところの騎士団長じゃないか」
聞いたことがある声がして顔を上げた。
白く長い髪をした、半竜の少女だった。
1人ではなかった。
半竜の少女「この"静寂の国"へ、何しにきた?」
4人ほど、同じ顔かたちの者だった。
4つ子のようにも見えた。
服はそれぞれ少し違ったが、みな可愛らしいフリルのついた白黒の服を着ていた。
給仕の者が身につけるような服で、少女趣味のものだった。
半竜の少女「土の竜め。男の人間など、適当に海にでも投げとけと毎度言ってるのに」
半竜の少女「仕方ない、土の竜は愚直さだけが取り柄だ」
騎士団長「お前たちが・・・!メレフ様や妹君のカンツェール様を・・・!」
半竜の少女「あははは!まだ姫君を助ける気でいる」
締められていた首は痛みが少しあったが、他の関節は無事だった。
起き上がって、長剣を抜いた。
誰かこの中で1人でも人質にでもできれば、交渉の余地はあるというものだ。
半竜の少女「私は、農場の畜舎でお前たちに伝えただろ?」
半竜の少女「次は、堂々と城に行き、民衆の前で、あのカンツェールという処女で姫で愉快なショーをしてやろう、と」
騎士団長「黙れ。お前たちを、許さない」
半竜の少女「許さない、だと?」
半竜の少女「ふふん、では、許しを請えるようにしてやろう」
半竜の少女「泣き顔をみるのが楽しみだ」
1人の半竜の少女が、キラキラと光り、白い竜になった。
やはり大きい。
城を蹂躙した時の竜だ。
バケモノだ。
私と白い竜は対峙し、私が間合いを図る前。
私の手足に竜の尾が身体に巻きついてきた。
騎士団長「なんて早さだ・・・!」
足に巻きつく竜の尾に、剣を当てようとするが、白くキラキラひかる金属のような鱗には剣が刺さらなかった。
半竜の少女「なんで勝てると思った?」
半竜の少女「私たちが、少女の姿をしているから?」
半竜の少女「私たちが、全員"白い龍"の姿だったら違ったかな?」
私の手首を、竜が前肢で拘束をする。
そして針金のようなものが巻かれる。
金属のワイヤーのような針金は固く強く、私の手首を完全に拘束した。
騎士団長「私をどうするつもりだ!」
半竜の少女「お姫様を助けに来た勇敢な騎士団長様だ」
半竜の少女「ちょっとくらいご褒美があってもいいと思わないか?」
半竜の少女「生きた状態で、城に返してやるからご安心しろ」
白い竜「動くと、その細い手足に穴があくぞ」
白い竜は私を壁にグリグリと押し付けた。
両方の手、足、そして首を鋼鉄の金具で壁に固定した。
両手を上にあげ、足を開き、まるで磔(はりつけ)のような姿になった。
白い竜「ははは、非力だな、人間の男」
騎士団長「くそ・・・」
もう少し。
もう少し聞き出せば、カンツェール様の居場所がわかるはず。
この者たちなら、メレフ様の場所の手がかりも知っていいるはず。
我慢しかない。
相手はただのトカゲのバケモノだ。
暴力でも何でも、遊び疲れて飽きれば放置されたり、解放される。
半竜の少女「ん〜〜〜?どこがいいかな〜〜」
半竜の少女「口じゃない?」
半竜の少女「いやだな、舌を噛みちぎられそうだ」
白い竜「じゃぁ、私が口を開けさせてやろう」
騎士団長「何をする・・・!!」
白い竜の指の爪が、指の中の鞘にひっこむ。
白い竜の指がグイグイと強引に、私の口の中に入ってくる。
吸盤の感触と、細かな鱗の感触に背筋が凍った。
騎士団長「ウ・・・!!」
半竜の少女「なんだ、人間の口腔というのはツルツルだな。舌の繊毛もずいぶん短く、こちらもツルツルだ」
半竜の少女「ほら、騎士団長。キスくらいしたことあろう?それとも君は童貞かね?」
半竜の少女が背伸びして、唇を近づける。
小さな唇が、私の乾いた唇に触れた。
口を閉じたい!
半竜の少女のキスが時間が長く、気持ち悪い。
しかし、白い竜に強制的に開けられた口は閉じず、半竜の少女の小さな舌が、ゆっくりと長い舌に変化した。
トカゲのような、長く太い筋肉質の舌だ。
騎士団長「ウウウ・・・!!」
口の中が蹂躙される。
硬くて弾力のある半竜の少女の舌が、私の舌を捉える。
上や下や左右にこねくり回し、口の中が翻弄される。
まだ誰ともキスもしたことない私は、あっという間に、半竜の少女の舌のなすがままになった。
半竜の少女の放つ花のような香り。
唇から伝わる竜の粘液は花のような糖蜜の味。
粘液は、舌の上を通って喉を通過する。
山から高原におり、水分をとっていない私には、思考とは別に体はその甘美の味を許容していた。
騎士団長「・・・ゴクン!!」
半竜の少女「可愛いそうに」
半竜の少女「もう戻れなくなるな、この人間の男も」
半竜の少女「"下"はどうだ?」
半竜の少女の口が離れたと思ったら、すぐに別の半竜の少女が口を塞いでくる。
半竜の少女に舌をなんども翻弄される。
いつしか、私は求めるように半竜の少女と深く口を合わせた。
気持ちいい、というより、ただ頭が真っ白に変化していった。
全身が舌だけの存在になったように感覚に陥る。
半竜の少女「"下"にも効果があると思うが、ああ・・・鎧が邪魔だな」
丁寧に半竜の少女がプレートアーマーを、細い指で外していく。
半竜の少女「竜の粘液を飲んだ者はな」
半竜の少女「ここが、勃起し続け、射精しても止まらんのだ」
プレートアーマーを外された下半身。
服ごしに、大きく起立した股間が見えた。
変態だ・・・竜とキスして粘液を交換して・・・
私は・・・勃起までしてる・・・
半竜の少女「おお、穢らわしい」
半竜の少女「服越しでも、この淫臭は何だ。発情中のオス豚みたいな香りがするぞ」
半竜の少女「まぁ、いまにどうせ性欲のバケモノなるがな」
騎士団長「こ・・・こんな・・・!」
半竜の少女「"許しを請えるようにしてやろう"と言っただろう?」
半竜の少女「許しを請えば、元に戻してやってもいいぞ」
騎士団長「くそ・・・!!」
勃起なんて、時間がたてば終わる。
しかし、数時間後たっても勃起は治らず。
アナル奴隷が目の前に来た時、童貞喪失でアナルに大量に射精するとは。
この時は、まったく想像できなかった。
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前章の話を読まなくても大丈夫。
この話のみで楽しむことができます。
『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』
さて、このシリーズ第2章も全部10話予定です。
[ 予告 ] 更新予定は"本日の進捗( progress note. )"をご参照ください。
2_1_『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』
2_2_『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』
2_0_あらすじ『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』
2_3_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』
2_4_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』
2_5_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』
2_6_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』
・ "♥︎"このハートマークがついてる話がR18シーンです。
・ 誤字脱字、設定食い違いあったら教えてくださいまし。加筆修正いたします。