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【支援者限定】巨根デブの日

こんにちは、岩倉ゆうです。

いつもご支援ありがとうございます。


気づくと巨根デブの日がもう来てて今年も終わりが近づいてる感じがしてきましたねぇ~

どうぞ!

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通勤時間にはあんなに行列が出来ていた駅ビルのトイレもすっかり人の気配がなくなっていた。

その中で一個だけ閉まっている個室の中から、ぐじゅ、ぬぢっという粘っこく湿った音と抑え切れずに漏れ出す吐息が聞こえてくる。

「やべっまだ出そう…」

ウッと低く呻いた丸々と太った虎の少年の大きくいきり勃った性器からぼでっとした濃い精液が噴き出し、立てかけていたケータイにバチっと当たる。

「ヘヘッ、4回目…です…」

やがて見てくれる人達に向けて小声で報告をする。

入学したての頃は自分の体型と性器が同年代の仔達と比べて大きいことがコンプレックスだった彼は、ある日SNSで#巨根デブの日というハッシュタグを見つけて何の気なしに勃起した写真を投稿したところ、今までもらったこともない数のファボをもらい、おひねりまでもらったことですっかりハマってしまって、今では定期的にオナニー動画を投稿するようになった。

性欲は人より強い方という自覚はあったが歳をとるにつれて日に2回だった自慰行為はどんどん回数を増し、今や何回やっても何回やっても性欲が尽きず、朝こうして人の少ないトイレで何度か射精してから登校するのが日課となり、遅刻することも増えてしまったが、思春期真っ只中の衝動に抗えるほどまだ彼は大人になれずにいる。

もう今はホームルームが始まっている時間だが、それでも承認欲求と性欲を満たしたくて、声が漏れないように歯を食いしばってぐちゃぐちゃと重く充血した性器を扱く。

「んぐっ…」

体の奥に溜まっている欲望が少しずつせり上がり熱い吐息と共に吐き出される。

「いきたい…」

音が漏れるのも気にせず一段と手の動きを早めると、頭の先から爪先まで痺れるような快感が走る。

「出る…!!」

体を硬直させて5回目の射精をする。

勢いは全く衰えず、ブシャッと音が聞こえてくるように鈴口から噴き出た精液は録画中のケータイを一層と汚していく。個室の中は熱気と匂いがこもって淫靡な空気で満ちていた。

「じゃそろそろがっこ行きます…またいつもの時間にアソコ行くんで会いたい人はDMくださいね」

熱を帯びた声でそういうと、動画をアップロードし、彼は日常へと戻っていった。

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精液いっぱい出る子ってえっちだよね!

Twitterにはこんなのあげました。


こんなエッチな仔です、よろしくね💕

というわけで皆さま良いオナニーライフを。

岩倉ゆうでした。

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