まんこ、お借りします (太線から追加部分)
Added 2020-09-12 09:24:33 +0000 UTC「お、いい女発見。速度緩めて」
助手席に座ったロン毛の男が言った。運転席の金髪の男が頷く。大型のワゴン車が交差点をゆっくりと左折した。信号待ちをしている長い髪の女性に向かって、車内からロン毛がスマホを向ける。ワゴンは交差点を少し過ぎたあたりでハザードを灯して停車した。
しばらくすると、ワゴン車の後部座席のドアが開かれた。先ほど信号待ちをしていた女性がワゴン車に乗り込んできた。女性は戸惑いの表情をありありと浮かべていた。後部座席に座ったパーマの男が口笛を鳴らす。
「当たりじゃん。さすが」
「だろ?」
女性はワゴン車のドアを閉めた。それと同時にワゴン車は発進した。
色白で、はっとするほどの美人だった。髪もさらさらしていて、唇も艶っぽい。スタイルも申し分ない。パーマが隣に座る女性のスカートの下に無遠慮に手を伸ばす。むちむちした太ももの感触を確かめるように撫で回した。
「今こいつ意識あるの?」
「あるある。身体操ってるだけ」
ロン毛が答えた。
「ふーん。じゃ、今内心パニックか」
パーマが女性の胸を揉みしだきながら言う。女性の唇を奪う。舌を絡め合わせた。
「ねーちゃん、お名前は?」
「……」
「? おかしいな。名前だよ、名前」
「……水原千鶴。本名、一ノ瀬ちづる」
女性が、震える声で自分の名前を口にした。
「? なんで名前二つあるの?」
パーマが疑問を口にした。そうしながらも、千鶴の服を手際良く脱がせる。すでに上半身は裸に向かれていて、大きくて張りのある乳房もピンク色でピンと硬くなっている乳首も全て曝け出されていた。スカートは真っ赤なショーツが丸見えになる程捲られていた。足を大きく広げさせられている。
「レンタル彼女のバイトをしてるからよ」
「レンタル彼女? 何それ?」
男たちは聴き慣れない単語に、一斉に笑い出した。
「そんなん頼む奴いるのかよ」
ハンドルを操作しながら、金髪が嘲るように言った。
「デリヘル呼べばいいじゃん」
ロン毛が同調する。千鶴は、前の席を黙って睨んでいた。
「千鶴ちゃんめっちゃ睨むじゃん。この女気ぃ強えわ」
パーマが前を向く二人に報告した。
「へえ、ちょっと自由に喋らせてみっか」
ロン毛が言った。
「ーーあんたたち、何者なの? こんなことして許されないわ! 早く解放して! 警察呼ぶわよ!」
「おーこわ」
茶化すようにロン毛が言う。
「でもさ、千鶴ちゃんこの車に自分で乗り込んできたじゃん」
「それはっーー」
千鶴は言葉に詰まった。確かに、自分の足でこの車に乗り込んだのだった。『自分の意思とは裏腹に』。
「俺らはなーんも悪いことしてないよ。そっちが勝手に乗り込んで来たんだからね」
金髪が軽い口調で喋る。
その間に、パーマが千鶴の持っていたバッグを勝手に漁っていた。財布を無断で開く。大学の学生証を手にとった。
「ほんとだ、苗字一ノ瀬ってなってる。つーか千鶴ちゃん練馬大なんだ」
「練馬大? あいつが行ったところじゃん」
「あいつ? 誰だっけ」
「あいつだよ、ほら、えーと、麻美」
「あー、七海麻美ね」
聞き覚えのある名前に、千鶴は固まった。今何が起こっているのか、全く理解が追いつかない。
「うわなっつ。めっちゃ使ったなあ、あいつのまんこ。あいつK校2年の時にガキ産んだよね、俺の」
「俺のね」
「いやいや、俺のだから」
男たちはヘラヘラした様子で常軌を逸した会話を繰り広げている。千鶴はただただ絶句した。早くここから逃げなければ。そう思うが、身体が固まってしまったかのようにピクリとも動かなかった。
パーマが千鶴の肩を組んだ。余った腕で無遠慮に千鶴の胸を揉む。顔が近い。千鶴は震えているのを隠すように、気丈に睨みつける。パーマはそんな千鶴の様子など意に介することなく、自分のスマホの画面を見せてきた。何やら奇妙な模様が画面に映し出されている。
「催眠アプリ。信じられないかもしれないけど、千鶴ちゃんは今このアプリで操られちゃってまーす」
催眠アプリ? 何それ? 言葉を発そうとした瞬間にパーマの唇が迫ってきた。無理やり舌を絡め合わせられた。乳首をコリっといじられて、身体がピクンと跳ねた。
「……まあ、信じなくてもいいよ。俺たちはこれからこのアプリ使って千鶴ちゃんの身体で遊ぶからさ」
「催眠どうする?」
金髪が聞いた。
「気の強い女だから身体だけ操っていじめるのもいいけど」
「あー、まあ確かにね」
パーマが答える。
「待って、今から麻美呼ぶわ。シラフ枠は麻美でよくね」
ロン毛がそう言いながらスマホを操作して、自分の耳に当てた。
「ーーあ、麻美? 久しぶり。今からヤルからヤリ部屋に来い。駅前の所の方な。わかるよな。ーーあ? そういうこと言うわけ? はい発情オン。さっさと来いよ」
そう言うと、ロン毛はスマホを切った。
「すぐ来るっしょ」
「じゃあ、千鶴ちゃんは常識改変するか。どういう設定にする?」
「そうだな。あ、いいこと考えた」
そう言うとロン毛はスマホを手に後ろを振り返った。千鶴は恐怖の表情のまま、その画面を見つめた。
ワゴン車がマンションの駐車場に入った。ずいぶん大きなマンションね。私はそんな感想を抱いた。『レンタルまんこ』の待ち合わせ場所に行ったらお客さんが三人もいて面食らったけれど、仕方ないわね。プロとしてしっかり仕事をしないと。
それにしても、苦手なタイプね、この人たち。女の子を道具としてしか見てない感じがして、不快だわ。車の中でも勝手に胸とかいじってくるし。まあ、まんこ側はお客さんのこと選べないんだから、嘆いても仕方ないけど。私は、三人に気付かれないようにため息をついた。
停車した。私は急いで乱れた服を整えた。車から降りる。これから72時間、この人たちにレンタルされることになっている。きっと、このマンションの一室で一緒に過ごすのだろう。でも、その前に。
「あの、先に事務的なことすましちゃいませんか」
私はお客さんたちに切り出した。
「? 何言ってんだこいつ」
「……あー、ほら。レンタルだから代金払えってことだよ」
「ああ、そう言うことね」
何? もしかして今更支払いで揉めてるの? 勘弁してちょうだいよね。
「……ほら、これで足りるか」
ロン毛の男の人がズボンのポケットから小銭を一掴み渡してきた。ちょっと。レシートとかも入ってるんですけど。私は内心イラッとしながら小銭を数えた。54円。うん、『ぴったり』。
「ありがとうございます」
思いっきりの営業スマイルでお礼を述べた。お代を頂いたら、あとはプロの仕事をするだけ。私は、お客さんに連れられてマンションの中に入った。
マンションの一室。リビングは殺風景で、大きいソファと大きいベッドが置いてあるだけだった。エアコンが効いていて涼しい。私は金髪の人に言われて服を脱いだ。うう……仕事とはいえ、恥ずかしいわね。私は、一糸纏わぬ裸体をお客さんたちにさらけ出した。お客さんの視線が私の身体を舐め回すように見ているのがわかる。とても居心地が悪い。でも、我慢しなきゃ。私はプロなんだから。立派な『AV女優』になるための試練だと思えば、こんなもの苦ではなかった。
「千鶴ってもしかして処女? 正直に答えて」
金髪の人に聞かれた。
「はい。処女です」
私はにっこりと笑ってそう答えた。だから、今日が私の初体験になる。
「だってよ。どうする?」
「一から開発するのも面倒だなあ。アプリ使うか」
パーマの人がそう言うと、私のまんこにスマホを向けて何やら操作した。
「はい、これでポルチオ開発されました、と。千鶴ちゃん初体験でポルチオアクメ楽しんでね」
私には何が何やらわからなかった。とりあえず、私の仕事はまんこを貸すことだから、それだけに集中しよう。
金髪の人に促されて、ベッドに仰向けに寝転んだ。
「なあ、早速膣内出ししていいか?」
「ふざけんな。お前が出した後に突っ込みたくねえよ」
「ザーメン吸い取り機が来るまで我慢しろよ」
ハイハイ、と金髪の人がめんどくさそうに返事した。
覆いかぶさられて、キスされた。ねっとりと舌を絡め合わせる。ああ、この人が私の初めての人なんだ。なんだか、ドキドキする。私、これからこの人とセックスするんだ。名前も知らない金髪の男の人と。
「千鶴、どうしてほしい?」
「……優しくしてください」
自分の顔が真っ赤になってるのがわかった。顔を合わせるのが恥ずかしくて、背けようとしたのを指で制された。また、キスされた。
頬、首筋、胸。少しずつ下にキスされていく。強く吸われる。ちょっと。跡がついちゃうじゃない。
乳首を丹念に舌で転がされる。舌でピンっと弾かれるたびに、腰が動く。感じる♡
「んっ♡ふっ♡……やんっ♡」
自分の声がいやらしくなってる♡恥ずかしい♡執拗に乳首吸われる♡まんこ濡れてきてる♡
「ああんっ♡んっ♡あんっ♡」
クリ♡弾かれる♡♡触りやすいようにM字開脚した♡♡一人でするより気持ちいい♡♡声勝手に漏れるぅ♡♡
「んっく♡♡やっ♡♡イクッ♡♡イクイクイクっ♡♡」
まずイッた♡♡今まで登ったことない高さまで♡♡あっさりとイかされた♡♡
自分のまんこがくぱくぱいってるのがわかる♡♡チンポ受け入れ準備完了してるぅ♡♡
金髪の人がゴムつけてる♡♡いよいよチンポ入るんだ♡♡
「おっ♡♡」
きたぁ♡♡チンポ♡♡膜突破して♡♡今まで誰も到達したことない♡♡膣奥ぅ♡♡
「んっ♡♡んん〜っ♡♡あんっ♡♡あんっ♡♡あんっ♡♡♡」
激しっ♡♡♡イクゥ♡♡♡自然に♡♡男の身体にしがみ付いてる♡♡♡初体験しゅごい♡♡♡
「あ゛ーっ♡♡♡イグイグイグイグイグ♡♡♡」
しゅごぉ♡♡♡こんなの初めて♡♡♡脳まっしろ♡♡♡
「お゛ぉー♡♡……お゛っ♡♡……っ♡……ごっ♡」
「千鶴、これからセックスしてイクたんびに俺の顔思い出せよ」
「……ひゃい♡」
金髪の人は耳元でそう言うと♡使用済みコンドームを外して♡私の顔にべちって投げ捨てた♡
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「ほおぉぉぉ♡♡♡」
気絶してた♡♡♡ロン毛のちんこ♡♡♡もっ♡♡げんかっ♡♡♡ひんじゃう♡♡♡金髪の顔浮かんでるぅ♡♡♡
「これでちょうど二周か」
嘘でしょ♡♡まだ二周♡♡
「麻美遅えな」
「あいつ来ないと中出しできないじゃん」
お客さんたちは♡ベッドに伸びてる私を無視して♡♡話し始めた♡ようやく少し休める♡っおぉ♡
インターフォンが鳴った♡
「おお、来た来た」
来ちゃった♡あまり休めなかった♡まためいっぱいレイプされちゃうぅ♡んっ♡
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これからも頑張りますので応援よろしくお願いします!