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思いついたネタ その2





いじめられっ子のA。

いじめっ子の取り巻きのB。

Bは取り巻きの中でも一番の下っ端で、自分がいじめられないためにいつもAを激しくいじめてくる。

いじめは人気のない体育倉庫で行われ、Aは全裸にされてレズレイプされていた。

自分をいつも積極的に犯しに来るBを恨んでいたAだったが、他にもいじめっ子たちがいるため抵抗できないでいた。

そんなある日、いじめっ子のリーダーの気まぐれでAとBは犯し合いの対決をすることに。

Aが勝てばいじめから解放するというリーダーに、相手がBということもありかなりやる気になるA。

Bは突然のことに動揺するも、普段いじめているAが生意気にも睨みつけてくることに苛立ちを感じていた。

どちらも全裸になりいじめっ子のリーダーと取り巻きたちの前で激しい取っ組み合いを始めるAとB。

二人の犯し合いは拮抗していたが、最終的に僅差でAが勝つ。

AはBの顔面に自分の割れ目を押し付けた姿を写真に収めながら勝利の絶頂を味わった後、

今までさんざん自分がやられていたようにペ二パンをつけてBを犯すのだった。






いじめから解放されたAだったが、代わりにいじめられっ子になったBはそのことをひどく恨んでいた。

Aからすれば自業自得ではあったが、Bにとっては自分を踏み台にして抜け出した怨敵であった。

ある日珍しくいじめっ子たちからのいじめがなかったBは、Aを待ち伏せて人気のないところに連れ出すと再び犯し合いを挑んでいく。

Aも一度の勝利で今まで自分を犯してきたBを許すはずもなく、再び全裸での激しい犯し合いを繰り広げる二人。

前回と同じように拮抗していた犯し合いだったが、今度はBが僅差で勝ってAの顔に割れ目を押し付けた写真を撮り、いじめっ子のリーダに送ってしまう。

これでいじめから解放されると思ったB。

しかし勝手な行動をしたBにリーダは激怒。

結局AもBも両方ともいじめっ子グループの標的となってしまった。




来る日も来る日も犯されるAとB。

二人はいじめっ子たちよりもこんな状況になった相手を心底憎んでいた。

しかし勝手な行動をすればどんな目にあわされるかわからない二人は、ただただ犯され続けるしかなかった。

そんな日々が続き、ついに学年が変わる時期になったときに二人に転機が訪れた。

なんといじめっ子たちとクラスが離れることになったのだ。

しかもいじめっ子たちのクラスは、リーダーと仲の悪い女子グループが一緒になり、

女子の派閥が真っ二つに分かれる事態となった。

クラスが内戦状態になった彼女たちはAとBに構っている暇はなくなった。

結果あっさりといじめから解放されたAとB。

だが、二人の関係がこのまま終わるわけもなかった。

いきなりいじめから解放されて戸惑っていたAとB。

しかし数日後、完全にいじめから解放されたことを確信したAとBはお互いにいつもの体育倉庫に相手を呼び出し合った。

いじめがなくなり誰も使わなくなった体育倉庫で向かい合うAとB。

内側から鍵をかけ、誰にも邪魔されない密室空間を作る。

邪魔にならないところにペ二パンが一つおかれ、二人は全裸になった。

因縁の相手とさんざん自分たちが犯された場所で二人っきり。

二人は今までの溜まりに溜まった怨恨に決着をつけるため、どちらかが負けを認めるまで終わらない決闘に挑んだのだった。

負けた方は相手の奴隷になることを約束し、積もり積もった恨みを爆発させて犯し合いを始める二人。

奇声を発しながら激しく取っ組み合い、マットの上に倒れこんではマウントをとり合い、

今までペ二パンを使って犯していたように腰を振って股間と股間を打ち付け合う。

何度絶頂しても負けを認めるまで終わらない二人の決闘。

その激しい犯し合いは翌日まで続き、逝き過ぎて気を失うこともあったが、

そのたびに先に目を覚ました方が相手を起こして犯し合いを続けた。

そうして丸一日以上も犯し合っていた二人だが、ついに決着の時は訪れた。

暗闇が支配する体育倉庫の中で、うつぶせになった相手を背後からペ二パンで犯す勝者。

体育倉庫の中には勝者の喜色にまみれた嬌声が響きわたる。

どちらが勝ったかは、彼女たちしか知らない。





こんな三部作を書いてみたいぃいいいいいいいッ!!!!!!!!

う~~ん、ネタは思いつくのですが、なかなか技量と時間の問題がありますね。

いつか書きたい!!忘れないようにここに残しておきます。



Comments

Thank you!

rin

Their grudge against each other continue to grow as they fight. Really like this idea and would enjoy reading it.

Marbil

コメントありがとうございます! いつか書いてみたいと思います。いつになるかは私もわからないのですが・・・

rin

最高なアイデアです。読むのを楽しみにしています!

zuizhixue


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