FANBOX2周年記念作品第一弾「銭湯経営 外伝~茉莉と藍~」
Added 2022-04-02 18:31:32 +0000 UTCお待たせしました!!!
まずは第一弾になります!!よろしくお願いいたします!!!
茉里(う~~~ん、これはかなりまずい感じかな?)
私はなるべく表情に出さないようにしながら、隣に座って監視カメラの映像を凝視する茉莉にそっと目線を向けた。
私の隣にいる杏奈も、いつも以上に無口になりつつ自分の隣に座っている藍ちゃんを気に掛けている様子だった。
本当なら二人は今頃銭湯の中で何度目かの決闘に挑んでいるはずだったのだが、タイミングの悪いことに先に予約が入ってしまった。
今画面の向こうで全裸で絡み合っているのは、茉莉と藍ちゃんの通う学校の女教師たちだ。
恵奈『はぁあああんッ!!!!さっさと逝きなさいよぉおおおおッ!!!!』
愛理『んひぃいいいッ!!!!逝くのはあんたの方よぉおおおおッ!!!!』
クチュクチュクチュッ!!!プシャアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!
恵奈・愛理『『ぁあああああああああ~~~~ッ!!!!!
まッ、負けないんだからあああああああああ~~~~~~~~ッ!!!!!』』
先生たちは半分くらいに温泉を入れた湯船の中で、お互いに抱きしめ合いながら相手の股間を愛撫して逝せ合いを繰り広げていた。
激しい手マンの攻めい合いに屈した股間からは、思いっきり潮が噴き出していた。
まさに女と女の真っ向勝負と呼ぶに相応しい犯し合いに私も興奮を覚えなくもないが、どうしても茉莉と藍ちゃんの様子が気になってしょうがない。
私はそっと横に目線を動かして隣にいる杏奈にアイコンタクトを送った。
茉里(茉莉も藍ちゃんもかなりまずくない・・・?)
杏奈(一週間ぶりの決闘・・・・・・戦績はちょうど互角だった。)
茉里(絶対に負けられないって気持ちに満ち満ちてたよね・・・)
杏奈(・・・まさか先に予約されてるなんて、思っていなかったんだと思う。)
茉里(はぁ~~~、まいったな~~)
杏奈も私の方に視線を向けて、アイコンタクトを返してきた。
普段から感情をあまり表に出さない杏奈でさえ、状況のまずさに頬に冷や汗が浮かび上がっている。
まあ、やる気満々なところで水を差されたのはかわいそうだが、こればかりは先着順としか言いようがない。
利用者が増えることで利益が出るのはいいのだが、今後はこういったバッティングを避けるように何か措置を考える必要もあるのだろう。
茉莉「お姉ちゃん。」
茉里「ッ、な、なに?」
そんなことを考えていたら、横からいきなり茉莉に声をかけられた。
私に声をかけていても、茉莉の視線は画面にくぎ付けだった。
茉莉「先生たちが帰ったらでいいからさ・・・すぐに使ってもいいよね。」
藍「私からもお願いします。もちろん、掃除や準備は手伝います。」
藍ちゃんも私に頼みだした。
しかしその視線はやはり画面にくぎ付けなのだが・・・。
茉里「も、もちろんよ。私と杏奈も手伝うわ。
ね、杏奈ッ!」
杏奈「・・・うん。」
茉莉「ありがとう、お姉ちゃん。杏奈さんも。」
藍「ありがとうございます。すいません、無理を言って。」
茉里「い、いいのよ。こちらの落ち度もないわけではないのだから。
元々今日は泊っていく予定だったのだし、そのまま明日も泊っていってもいいからね。」
藍「はい、お気遣いありがとうございます。」
表面上は普通に会話をしているように聞こえるが、茉莉も藍ちゃんも一切私を見ていない。
杏奈なんか、もう画面も見ないで虚空を眺めていた。
流石に一人だけ現実逃避をするのはずるいので、私は杏奈の手を強く握って意識を無理矢理引き戻させていった。
恵奈『くはぁあああああああッ!!!!!!
どッ、どきなさいよぉおおおおッ!!!!!
んんッ、んぶぅうううううううううううううッ!!!!!!』
愛理『逝けッ、逝けッ、逝けぇえええええええッ!!!!!!
だらしないまんこから負け潮吹き散らかしなさいよぉおおおおおおッ!!!!!
このこのこのぉおおおおおッ!!!!!!逝き果てろぉおおおおおおおおおおおッ!!!!!!』
グチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!!プッシャァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!
恵奈『おほぉおおおおおおぉおおおおッ!!!!!!あッ、あんたなんかにぃいいいいいいッ!!!!!!』
いつの間にか洗い場に敷いたマットの上に場所を変えた先生たち。
片方の先生が相手の先生をうつぶせに組み敷いて、後ろから股間に指を突き入れていた。
どうやら天秤は一方に傾いたようだ。
やられている先生もやる気はまだまだありそうだが、それでも少々体力的にきついだろう。
何件もの女同士の決闘を見てきたからか、最近はだいたいの終わるタイミングを予想できるようになってきた。
そして私の予想通り、先生たちの決闘はそのまま傾いた天秤が覆ることなく一方が押し込まれることで幕を閉じた。
愛理『んんッ、ぁはあああああん~~~~ッ!!!!!!
ほらぁあああッ、やっぱり私の方が女として上なのよぉおおッ!!!!!
あッ、あッ、あッ、ぁあああああああんんん~~~~~~ッ!!!!!!!』
パァンッ、パァンッ、パァンッ、プシャァァァァアアアアアァアアアアアアアアアアッ!!!!!!
逝き果てた相手を仰向けにすると、自分の胸を相手の胸に上から覆いかぶさるようにして押し付けていく。
さらには腰を振って自分の股間を相手の股間にぶつけていき、格付けをするように犯していた。
勝者の敗者への蹂躙はその後もしばらく続き、その間も茉莉と藍ちゃんは画面から視線をそらさなかった。
ようやく勝者が満足して敗者の上で絶頂したあとに気を失ったのは、勝敗がついてから30分以上も経ってからだった。
茉莉「それじゃあ、後片付けを始めようか。」
藍「まずは先生たちの回収からですね。」
茉里「う、うん。そうだね」
杏奈「・・・行こう。」
茉莉と藍ちゃんも何度か手伝ってもらったことがあるから、息の合った動きで浴場に向かっていく。
しかし、その間お互いにほんのわずかたりとも相手に視線を送らないことに私はそこはかとない恐怖を感じていた。
とにかく二人を二人っきりにしてはいけないという直感に従い、私と杏奈はすぐに二人の後に続くのだった。
先生たちが帰ったのは翌日の昼頃だった。
休日のため本当なら営業するべきなのだが、臨時休業にして貸し切りにした。
少々痛い出費だが、致し方ない。
もはや茉莉と藍ちゃんの我慢は限界に近い。
このまま我慢させておくのは危険だし、何よりかわいそうだ。
最初にここで決闘を始めた因縁の二人には、思う存分楽しんでもらいたい。
さあ、茉莉と藍ちゃんの決闘の始まりだ。
私と杏奈はしっかりと見届けるために、画面に集中するのだった。
茉莉「ようやく始められるね。
昨日は藍に手を出さないようにするのが本当に大変だった。」
藍「それは私もだよ。
ちょっとでも視線を合わせたらすぐに襲い掛かりそうだったから。」
脱衣所で向かい合った茉莉と藍は、お互いに昨日のことについて話ながら一枚一枚きている衣服を脱いでいった。
籠の中に脱いだ衣服を入れていく二人の視線はがっちりと絡み合い、どちらも押さえつけることができないほどの激しい感情が燃え上がっていることがその瞳から容易に読み取れた。
膨らみかけの胸の頂点には綺麗な色をした乳首がぷっくりと膨れ上がっており、茉莉と藍が思いっきり興奮していることを物語っている。
ゆっくりとショーツを脱いでいくと、すでに二人の股間から溢れ出てきている淫液が銀色の糸を引きながらショーツと股間の間に淫らな橋を掛けていた。
しかしそれもすぐにプツリと切れて無くなると、茉莉と藍は湿ったショーツを籠の中に入れていった。
藍「もう邪魔される心配もないし、そろそろ始めましょうか。」
茉莉「そうだね。・・・ひいひい鳴かせてあげるから。」
藍「・・・プシュプシュッて、いっぱい潮を噴かせてあげる。」
二人の間に思いっきり険悪な雰囲気が漂っていく。
それはどんどん膨れ上がっていき脱衣所いっぱいにまで膨れ上がると、まるで限界まで膨れた風船が破裂するかのように弾けていった。
茉莉・藍「「めちゃくちゃに犯してやるぅううッ!!!!!!」」
パァアアアンッ!!!!パンパンパンパンパンパンパンッ!!!!!
茉莉・藍「「んちゅうううううううううううううううッ!!!!!
んんッ、んんッ、んぢゅうううううッ!!!!ふぎゅううううううううッ!!!!」」
叫び合った茉莉と藍は、真っ向からぶつかり合うと互いに相手の尻肉を両手で鷲掴みにして激しく腰を振っていった。
がっぷりと組み合い、溜まっていた鬱憤を晴らすように自分たちの股間をぶつけ合う二人。
さらには顔を押し潰す勢いで重ね合わせると、下品な音を立てながら舌を絡めてむしゃぶりついていく。
茉莉も藍も予定外のお預けを受けたせいで、最初から抑えがきかない様子でぶつかっていた。
二人の少女たちは、淫靡な嬌声を相手の口の中に迸らせて互いに飲ませ合っていた。
相手に嬌声を鳴かせること自体は二人にとっても優越感を感じることではあったが、それ以上にその嬌声を無理矢理口の中に叫ばれた上飲み込ませられるのはかなりの屈辱と怒りを感じていた。
どちらもまずは先に相手を絶頂へと追い込みたいという思いは同じであり、互いに相手の考えていることは今までの決闘の経験からある程度察することが出来るようになっていたため、お互いに一気に相手を追い詰めるために怒りを爆発させてさらに腰を激しく振り始めた。
パンパンパンパンパンパンッ!!!!パァァアアンッ!!!!
茉莉・藍「「んッ、んッ、んッ、んんッ!!!!!
・・・むぶぅううううううううぅううううううううううッ!!!!!!!」」
プシュゥゥウウウゥッ!!!!!プシュゥゥゥゥウウウゥッ!!!!!
ついにこらえきれなくなった二人は、最後に大きく腰をひいてから思いっきり股間と股間をぶつけていった。
その直後ぶつかり合った二人の股間から勢いよく潮が噴き出した。
全身を震わしながら絶叫をお互いの口の中に叫び合う茉莉と藍。
快感に酔いしれながらも相手の尻肉を鷲掴みした手にはしっかりと力が込められており、柔らかな尻肉に指が食い込んでいた。
茉莉「ぷはぁあああッ!!!!!やったわねッ、こんのぉおおおおおおおおッ!!!!!!」
藍「んはぁあああッ!!!!!!きゃぁああああッ!!!!!」
バタアアンッ!!!!
茉莉は目尻から涙をこぼしながらも目の前の藍の顔を睨みつけ、吸い付き合っていた口を離すと咆哮を上げながら藍の体を床に投げていった。
床に倒れこんだ二人は二、三度上下を入れ替えながら床の上を転がったが、すぐに茉莉が藍を押さえつけた。
茉莉「ふふふッ、いい眺めッ!!!!
何度も犯し合った相手に組み敷かれる気分はどうッ!?」
藍「うぐぐぐッ!!!!!調子に乗らないでッ!!!
すぐに返してやるんだからッ!!!!」
茉莉「させないわよッ!!!生意気なこと言うわねッ、乳首をこんなに勃起させてるくせにッ!!!!
あんたの硬くなった乳首なんてこうしてあげるッ!!!!んべぇえええ〜〜〜ッ!!!」
藍「いやぁあああああッ!!!!なにするのよぉおおおおッ!!!!!」
茉莉「たっぷり気持ちよくしてあげるのよッ!!!!!
思いっきり潮を噴かせてあげるッ!!!!!んぢゅぅううううううううううッ!!!!!!」
藍「んぶぅううううううッ!!!!ぢゅるるるるぅうううううううッ!!!!!!」
クリクリクリッ!!!!クチュクチュクチュクチュクチュッ!!!!!!
押し倒した藍を上から勝ち誇った笑みで見下ろした茉莉は、当然のように反抗的な態度で歯向かってくる藍にさらなる追いうちを仕掛けていった。
硬く勃起した藍の乳首に先ほどの吸い付き合いで口の中に残っていたお互いの唾液が混ざり合った体液を垂らしていったのだった。
自分の乳首に唾液を垂らされた藍は叫び声をあげるが、それもすぐに茉莉の口によってふさがれてしまう。
茉莉は自分の乳首をで唾液まみれの藍の乳首を押しつぶしながら胸を擦り付けて行った。
さらには藍の足に自分の足を絡みつけて大きく股を開かせると、上からプレスするように濡れた股間同士を押し合わせた。
腰を小刻みに振り、上半身を揺さぶって徹底的に藍を攻め立てる茉莉。
何とか自分の上からどかそう藻掻く藍ではあったが、襲い来る快感に力がうまく入らず茉莉のなすが儘にされていた。
藍「んぐぅううううううッ!!!!!!んッ、むちゅぅううッ、ちゅぅううううッ!!!!!!!
んッ、んッ、んほぉおおおおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!」
プシャァァァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!
とうとう限界まで追い詰められた藍の股間から思いっきり潮が噴き上がり、ぴったりと密着している茉莉の股間に噴き付けられる。
その感触にとてつもない優越感を感じた茉莉も、たまらず絶頂に達してしまった。
茉莉「んふぅうううううううぅうううううううううううッ!!!!!!!!!」
プッシャァァァァァァァァアアアアアァァアアアアアァアアアアアッ!!!!!!!!
藍の股間にお返しとばかりに自分の潮を噴き付け返す。
腰を大きく震わしながらクリクリと乳首と乳首を擦り付け合わせて余韻に浸る茉莉だったが、攻められている藍は怒り心頭だった。
パァアアアンッ!!!!
茉莉「ッッ!!!!ひぃいいんッ!!!!」
藍「ぷはぁッ!!!いつまでも好き勝手にやってるんじゃないわよぉおおおおおッ!!!!!!」
藍は隙をついて自分の腕を押さえつけていた茉莉の腕を振り払うと、思いっきり腕を振って茉莉のお尻をひっぱたいていった。
突然お尻に衝撃が奔った茉莉は、思わず吸い付いていた口を離して悲鳴を上げてしまう。
口が自由になった藍は、大声で叫びながら怯んだ茉莉を押し返してぐるりと体勢を入れ替えた。
先ほどまで自分がやられていたように茉莉を床に押さえつけると、下になって睨みつけてくる茉莉を真っ向から睨み返していった。
茉莉「うぐぐぐッ!!!!退きなさいよぉおおッ!!!!!」
藍「退くわけないでしょッ!!!!よくもやってくれたわねッ!!!!
たっぷりお返ししてあげるッ!!!!!んべぇえええ~~~~~ッ!!!!!!」
茉莉「いやぁああああッ!!!!やったわねぇええええッ!!!」
藍「先にやったのはあんたでしょッ!!!!このまま犯してあげるッ!!!!!
んぢゅぅううううううううぅうううううううううううううううッ!!!!!!」
茉莉「んぎゅぅうううううううぅううううううううううッ!!!!!!」
クリクリクリクリッ!!!!!クチュクチュクチュクチュッ!!!!!
藍は全身を押し込んでいき、唾液まみれになった乳首同士を擦り付け合いながらグショグショに濡れた股間と股間を押しつぶし合っていった。
激しく腰を振って荒々しい動きで押し込んでいく様子からは、藍の怒りがいかに大きいかが見て取れた。
全身を使って茉莉を犯していく藍に対し、自分が先ほどやったことをそのままやり返されている茉莉は屈辱感と快感に苛まれていた。
必死に耐えようとしていたものの、高まる絶頂感はどうすることもできなかった。
茉莉「んんんッ・・・ぶふぅうううううううぅううううううううううッ!!!!!!」
プッシャァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!
屈辱の潮噴き絶頂に追い込まれた茉莉は、密着した藍の股間に思いっきり潮をあぶせていった。
全身が快感によって痙攣し、涙を流しながら余韻に浸る。
そんな茉莉の様子に藍はとてつもない優越感を感じ、たまらず高まっていた快感を解放していった。
藍「んくぅううううううううううううぅうううううううううううッ!!!!!」
プッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!
盛大な潮が藍の股間から噴き出して茉莉の股間をさらに濡らしていった。
お互いに相手の股間に繰り返し潮を噴き付け合ったことで、どちらの股間もびしょびしょに濡れていた。
二人の噴き出した潮は混ざり合って脱衣所の床に大きな水溜まりを作っており、茉莉と藍の決闘の壮絶さを物語っている。
藍はぶるりッと一度大きく体を震わしてからゆっくりと茉莉を押さえつけていた体を起こしていった。
二人の乳首と乳首、股間と股間の間には何本もの粘り気のある糸が引かれており、特に硬く勃起した乳首と乳首はまるで離れるのが惜しいとでも言うように太い糸で結ばれていた。
藍が体を完全に起こすと、茉莉と藍の体の間にあった糸は全て断ち切れてしまった。
そのまま藍はその場に立ち上がり、仰向けに横たわった茉莉を見下ろしていった。
藍「くす」
茉莉「ぎりッ」
藍が小馬鹿にしたような笑みを浮かべると、茉莉は歯を食いしばって藍を睨みつけた。
互いに視線で火花を散らしながら睨み合いながら、茉莉もゆっくりと体を起こしていく。
そして立ち上がった茉莉と藍は、額と額を押し合わせて真正面から向かい合った。
茉莉・藍「「絶対に・・・負けないッ!!!」」
クリュックリュッ、クリクリクリクリッ!!!!
茉莉・藍「「んんッ・・・ああんッ・・・くふぅううッ・・・このぉおおッ!!!」」
茉莉と藍はお互いに胸を突き出し合って、自分の勃起した乳首を相手の勃起した乳首にぶつけていった。
尖った乳首同士が再び真っ向から相手をへし折らんとぶつかり、互いに弾き合う。
乳首と乳首が擦れるたびに、茉莉と藍の体には心地よい快感が奔っていった。
思わず嬌声を上げてしまうが、すぐに相手への激情を燃え上がらせてさらに積極的に攻め続けた。
茉莉「んふぅうッ・・・くぅううッ・・・早くッ・・・逝きなさいよぉおおッ!!!!」
藍「あはぁあッ・・・ひぃいいッ・・・逝かせてあげるぅううッ!!!!」
クリクリクリクリッ、クリュゥウウウウウゥウウウッ!!!!
どんどん二人の上半身の動きが荒々しくなっていき、それに伴って二人が叫ぶ嬌声も甲高いものになっていく。
互いに相手よりも先に逝きたくない二人の少女たちの意地を全面に出した乳首相撲。
最後の一押しと思いっきり膨らみかけの胸を押しつけて、柔らかな乳肉に囲まれた中で茉莉と藍の乳首が正面衝突して潰し合った。
茉莉・藍「「あはぁあああぁあああぁあああああああああッ!!!!!
だッ、だめぇえええええッ!!!!いッ、逝くぅうううううぅううううッ!!!!!」」
ビクンビクンビクンッ!!!!プシュプシュプシュゥウウウゥウウウッ!!!!!
茉莉も藍も、襲いくる絶頂の波にとてもではないが耐えられなかった。
先程まで全身を使っての犯し合いよりかはわずかに軽いものの、それでも二人は全身を大きく震わせており股間からは断続的に潮が噴き出していた。
顔を跳ね上げた二人は、喉の奥から絶叫を上げて逝かされてしまった事実にとてつもない怒りを抱いている。
ぎゅっと目を瞑り、目尻から涙を流しながら快感の余韻に浸る茉莉と藍。
しばらくお互いを抱きしめ合いながら小刻みに体を震わせていた二人だったが、絶頂の余韻が引いてくるとその震えも収まっていった。
そしてゆっくりと跳ね上げていた顔を戻して互いの赤く染まって快感と怒りに歪んだ顔を見た瞬間、二人の内側で何かが音を立てて弾けていった。
茉莉・藍「「あッ、ぁああああぁああああああああああああぁあああッ!!!!!
めちゃくちゃに犯してやるぅうううううううぅうううううううううッ!!!!!」
バシバシィッ!!!グイィィイイイイイッ!!!!パンパンパンッ!!!!
激しい取っ組み合いを始めた茉莉と藍は、そのまま縺れ合いながら洗い場に入っていった。
片手で相手の髪を引っ張り合い、もう片方の手でお互いに叩き合いながら全身をぶつけ合う二人。
洗い場には二人の絶叫と肌と肌をぶつけ合う乾いた音が響き渡っていった。
茉莉と藍は取っ組み合いながらひのき製の浴槽の縁まで来ると、お互いに相手を茶褐色の温泉の中に投げ入れようと相手の尻肉を鷲掴みにしてがっぷりと組み合った。
茉莉・藍「「んぎぃいいいいいいぃいいいいッ!!!!!!!
倒れろぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおッ!!!!!!!」」
グググググッ!!!!!
爪先立ちになった茉莉と藍が、全身を押し合わせて鬩ぎ合う。
犯し合ってものすごく敏感になっている胸と胸、股間と股間を強烈に擦り合い、少しでも相手を怯ませようと鷲掴みにした相手の尻肉を揉みしだく二人。
あっという間に快感が高まり、足腰をがくがく震わしているものの必死に耐えて相手だけを投げ入れようと踠いていた。
茉莉・藍「「あッ、あぁあああああんんッ!!!!このこのこのぉおおおおおおぉおおおッ!!!!
負けないッ!!!!あんたにだけは絶対に負けなぃいいいいいぃいいいいいッ!!!!」
プッシャァアアアアアアアアァアアアアアアアアッ!!!!ザブウウンッ!!!!!
大きく足を広げながら浴槽の中に倒れ込む茉莉と藍。
股間から思いっきり潮を噴き上げてがっぷり組み合った少女たちはお互いを温泉の中へと引き摺り込み合った。
半分ぐらいしか温泉は入っていなかったが、少女たちを受け止めるには十分な量だったようでしっかりと衝撃を吸収して少女たちを受け止めた。
その結果茶褐色の大きな飛沫が飛び散らかり、温泉の水面に高い波が広がっていく。
一瞬温泉の中に沈み込んだ茉莉と藍だったが、二人はすぐに体を跳ね起こすと膝立ちの状態で再びがっぷりと組み合った。
茉莉「ぷはぁああッ!!!!藍のまんこなんて私のまんこで潰してやるんだからぁあああッ!!!」
藍「ぷはぁああッ!!!!茉莉のまんこなんて私のまんこで潰してあげるぅううううッ!!!!」
茉莉・藍「「ッッ!!!!真似しないでよぉおおぉおおおおおおおッ!!!!
んひぃいいいいいいぃいいぃいいいぃいいいいいいッ!!!!」
パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ!!!!!
下半身を温泉に浸しながらお互いの股間と股間を打ちつけ合う。
相手の肩に顎を乗せて、互いの耳元で嬌声を叫び合いながら必死に腰を振っていく茉莉と藍。
股間と股間がぶつかり合うたび、二人の全身には電流の如き快感が迸り股間からは少量の潮が噴き出して温泉に混ざっていった。
茉莉と藍は口の端から唾液を垂らしながら歯を食いしばり、相手の尻肉をこれでもかと握りしめ合って快感に耐えていた。
少しでも相手が怯んだらその隙を一気に突くつもりでいるものの、どちらも一切の隙を見せない。
拮抗した攻め合いの中、茉莉と藍は女の象徴同士を真っ向からぶつけ合い、自身の意地にかけて相手を犯し尽くそうと躍起になっていた。
茉莉・藍「「んほぉおおおおおおおおおオオオォオオオオォオオオオオオオオッ!!!!!!」」
プシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!!
互角の攻め合いは当然の結果のごとくお互いを道連れにした。
絶叫を上げながら互いの股間に潮を噴き付け合う茉莉と藍は、そのまま糸が切れたように仰向けに温泉の中に倒れ込んでしまった。
荒い息をしながら天井を見上げ、断続的に股間から潮を噴きながら温泉に浮かぶ二人の少女たち。
あたかも力尽きたかのように見えるが、少女たちの目はまだ死んではいない。
しばらく温泉に漂っていた二人だったが、ひのき製の浴槽を掴み先に体を起こしたのは藍の方だった。
藍は上半身を起こして浴槽に座り込むと、素早い動きで体を起こそうとしている茉莉の両足を掴んでいき、その間に自分の足を滑り込ませていった。
藍「潰れちゃぇええええええええぇええええええええええッ!!!!!」
グチュゥウウウウウウウウウゥウウウウウウウウッ!!!!!
茉莉「ッッ!!!!いやぁあああああああああぁああああああああッ!!!!!」
藍は茶褐色の温泉で見えない中で正確に茉莉の股間を足の裏に捉えた。
思いっきり足を振動させて電気あんまを仕掛ける藍に対し、茉莉は自分の股間を踏みつけてくる藍の足を掴みながら悶えてしまう。
強烈な刺激に絶叫をあげる茉莉であったが、自分の目の前で勝ち誇った笑みを浮かべている藍の顔を見た直後、怒りに感情を爆発させた。
それによって一瞬ではあるが強烈な刺激を感じなくなった茉莉は、すぐに足を暴れさせて藍の手を振り解くと自由になったその足で藍の股間を踏みつけ返していった。
茉莉「そっちが潰れろぉおおおおおおおおぉおおおおおおおおッ!!!」
グチュゥウウウウウウウウウゥウウウウウウウッ!!!!!
藍「ッツ!!!!いやぁああああああああぁああああぁあああああああッ!!!!」
茉莉の電気あんま返しに、今度は藍が悶えていった。
しかし藍もすぐに茉莉を睨みつけると、再び足を振動させて攻め立てていった。
茉莉・藍「「んはぁああああああああぁあああああああああああッ!!!!
このこのこのこのぉおおおおおおおッ!!!!!潰れちゃぇえええええええええッ!!!!!」」
グチュグチュグチュゥウウウウウウウウゥウウウウウウウッ!!!!!!
激しい電気あんま合戦に、温泉の水面も荒々しく波たっていた。
涙を流しながら互いに真っ直ぐに睨み合い、必死に相手を逝かせようとする茉莉と藍。
散々犯し合ったせいでどちらの体も感度はかなり上がっており、敏感な股間を無遠慮に攻め立てられることで二人の快感はあっという間に限界に達してしまった。
だが先に始めた差が出たのか、ほんのわずかに茉莉の方が先に絶頂してしまった。
茉莉「ぁあああああああッ!!!!逝くぅううううううゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!」
プッシャァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!
藍「んひぃいいいいいいッ!!!!!逝くぅううううううううゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!!」
プッシャァァァァァァアアアアアァァアアアアアアアアアアッ!!!!!!!
藍も茉莉が絶頂した直後に逝ったが、それでも二人がはっきりとわかるほどの差は確かにあった。
茉莉と藍はどちらも涙でぐしょぐしょになった顔を快感で赤く染め上げているが、茉莉はその顔を屈辱に大きく歪めていった。
対して藍も先に逝かせたとはいえ自分もすぐに逝かされたことで、こちらも屈辱で顔を大きく歪めていた。
茉莉・藍「「はぁッ、はぁッ、はぁッ、はぁッ」」
荒い息を吐きながら先ほどまでとは打って変わって静かに睨み合う茉莉と藍。
体力的にもそろそろ限界に近かった二人は今度こそ決着をつけると心に決めた。
茉莉は座り込んでいた状態から立ち上がり、浴槽から出ていくと洗い場に敷かれたマットまで行って腰を下ろした。
そして藍に向かって大きく足を開いて股間を見せつけていき、手招きして誘いを仕掛けた。
茉莉「決着をつけるわよッ!!!かかってきなさいよッ!!!!!」
藍「言われなくてもッ!!!!望むところッ!!!!」
藍もすぐに浴槽から出ると茉莉の前に行って座り込むと大きく足を開いていった。
互いに相手の左足の上に自分の右足を乗せていき、腰に両足を回してどんどん股間を近づけていく。
あと少しで重なり合う位置まで近づけ合うと、茉莉と藍はお互いに額を押し付け合いながら叫び合った。
茉莉・藍「「犯し尽くしてやるぅうううううッ!!!!!!逝き果てろぉおおおおおおおおおッ!!!!!!」」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!!
残った力をすべて振り絞っての股間と股間の犯し合い。
濡れた股間同士を隙間なく押し込み合って相手を屈服させようと激しく擦り付け合う。
淫液の泡がたつほどの激しい犯し合い。
真っ向から女と女の象徴同士が互いを喰らい合い、勃起したクリトリス同士も相手の存在を認めないとばかりに弾き合う。
腰を振っている茉莉と藍でさえあまりに強烈な快感に、本当に自分が腰を振っているのかそれとも痙攣しているだけなのかがわからないほど悶えていた。
茉莉・藍「「んほぉおおおおおおおおォオオオオオオオオオオオオオオッ!!!!!!!
逝けッ、逝けッ、逝けッ、逝けぇええええええええェエエエエエエエエエエエッ!!!!!!」」
プッシャァァァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!
勢いよく二人の股間から潮が噴き出し、それが飛沫となって二人の体に飛び散っていく。
全身を痙攣させながら激しい絶頂に酔いしれる二人だったが、お互いの視線が絡まり合った瞬間茉莉と藍は相手に向かって抱き着いていった。
茉莉・藍「「んちゅぅううううううううぅうううううッ!!!!!!
ぢゅるるるるッぢゅるるるるッ!!!!んちゅぅううううぅううううううううううッ!!!!!」」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!!
がっぷりと互いを抱きしめ合い、全身全霊で犯し合う。
マットの上に横たわり、ゆっくりと転がって上になったり下になったりしている間も、二人は互いを犯していった。
もはやほとんど意識が飛んでいる中、それでも相手に勝つために死力を尽くす二人。
そうして何度かマットの上を転がっていき、藍が上になり茉莉が下になったところで動きを止めた二人は、最後の一押しとばかりに腰を押し込んでいった。
茉莉・藍「「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!!!!!」」
ドップゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!ドップゥウウウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!
あふれ出る本気汁。
声にならない絶叫。
痙攣する二つの女体。
白目をむいて意識を飛ばし合いながらも決して相手を離さない茉莉と藍は、ぴったりと喰らい合わせた股間と股間の隙間から、混ざり合った白濁した本気汁を垂れ流していった。
マットの上に垂れ落ちた本気汁が徐々に広がり小さな水たまりを作っていく。
時折びくびくと体を痙攣させながら逝き果てた茉莉と藍は、そのまま絶対に負けたくない相手の腕の中で意識を深い闇の中に落としていったのだった。
茉里「・・・終わったね。」
杏奈「・・・予想通り、すごい結果になった。」
茉里「あ~~、まあ本人たちはそこそこ満足したんじゃない?
まあ、納得するかは別だろうけどね。」
杏奈「仕方がない・・・これは二人の問題だから。」
茉里「そうね。さあ、回収しに行きましょうか。
・・・・・・終わったら、ちょっと付き合ってね。」
杏奈「・・・もちろん。」
Comments
ありがとうございます!! こちらこそ、素晴らしい挿絵を作ってくださり感謝の念に堪えません!!!本当にうれしくってたまりませんね!!
rin
2022-04-03 13:07:05 +0000 UTC藍と茉莉の雰囲気がとても素晴らしいです!
zuizhixue
2022-04-03 12:59:49 +0000 UTC