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4月6日配信 FANBOX2周年記念作品第二弾「優等生・劣等生 後日談」 書き上げたところまで



燐の家は確かに豪邸と呼ぶにふさわしいし、資産家一族というのも間違いではない。

しかし資産家というのはそれ相応に働くからこそその資産をなすことが出来る。

つまり何が言いたいかというと、燐の親は忙しいのだ。

そのため家にいないこともざらにあり、燐にとっては今はそれが非常にありがたいことだった。

冬香との決着をつけるために誰にも邪魔されない場所でやるには、やはり自宅が一番いいからだ。

燐は親の仕事の予定を確認すると、今度の週末は両親ともに泊りで出張だということが分かった。

当然そのチャンスを使わない燐ではない。

すぐに冬香にこのことを連絡し、週末に家に来るように呼びつけた。

冬香も待ちわびていたようで、返信はすぐに返ってきた。

学校ではあえてお互いに接触をすることをやめた二人は、週末を心待ちにしながら学校生活を送っていくのだった。



そしてあっという間に日々が過ぎ、週末に再び燐の豪邸を訪れた冬香。

すでに勝手知ったるとばかりに家の中に入り、玄関にしかっり鍵をかけて上がっていく。

冬香はまっすぐに以前犯し合った部屋に向かって歩いていき、扉を開けて中に入った。


燐「ようやく来たわね。今度こそめちゃくちゃに犯してやるから覚悟しなさいッ!!!!」

冬香「犯されるのはあなたの方ですッ!!!!徹底的に潰してあげますッ!!!!」

燐「はッ、口先だけの啖呵なんて意味がないわッ!!!!!

  さっさとかかってきなさいよッ、この貧乏人ッ!!!!」

冬香「いいましたねッ、この傍若無人ッ!!!!!

   口先だけかどうかッ、その体にわからせてあげますッ!!!!」


部屋の中は前回同様柔らかな布団が床一面に敷かれていた。

その中でラフな格好で待ち構えてた燐は、冬香と視線を合わせた瞬間湧き上がる闘争心をぶつけるように冬香を煽っていった。

燐の言葉を聞いた直後、冬香の闘争心もこれ以上ないくらい燃え上がっていった。

間髪入れずに言い返す冬香に対し、燐もすぐに言い返していく。

互いにあっという間に燃え上がった二人の少女たちは、まっすぐに相手に向かって襲い掛かっていった。


燐・冬香「「んちゅんちゅんちゅッ、じゅるるるるるるるるるるるるぅううううッ!!!!!!!」」

グイィィイイイイイイッ!!!!!!パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!!!!


まさに喰らい合いとでもいうように互いの口に吸い付き合った二人。

相手の後頭部に両腕を回して髪の毛を鷲掴みにしながら抱え込み、自分の方へと相手の頭を引き付け合った。

衣服の上から重なり合った巨乳と巨乳が盛り上がり、二人ともスカートを履いた下半身を激しく前後に振って相手の秘貝に自分の秘貝を衣服越しに叩きつけていく。

完全に相手を犯すことに躊躇いを無くした二人の少女たちは、最初から全力でお互いを辱め合っていった。


燐・冬香「「んぶううううううううッ!!!ふぎゅううううううううッ!!!!」」

ビクンッ、ビクンッ、ビクンッ!!!!


お互いに相手と思う存分犯し合えるという状況に始まる前からすでに興奮していたため、あっという間に軽い絶頂に達してしまった。

しかし今更その程度で怯む二人ではない。

吸い付き合っていた口を離した燐と冬香はいやらしい笑みを浮かべながら相手の後頭部を掴んでいた手を下へと下げていく。


燐「はあッ、はあッ、ずいぶんあっさりイッたじゃないッ!!!!

  そんなに私と犯し合いたかったのッ!!!」

冬香「はあッ、はあッ、否定はしませんッ!!!!

   でもあなただってあっさりとイッてますよねッ!!!!

   私と犯し合いたかったのはあなたの方じゃないですかッ!!!」

燐「私も否定はしないけどねッ!!!

  でも正確には“犯し合いたい”じゃなくて、あんたを“犯したい”の・・・よッ!!!」

グイイイイイイイイッ!!!!

冬香「あはあああああッ!!!やッ、やってくれましたねッ!!!

   私だってッ、あなたを犯したくってたまらないんです・・・よッ!!!」

グイイイイイイイイッ!!!!

燐「んひいいいいいッ!!!じょッ、上等よッ!!!!

  真っ向から犯し尽くしてやるわッ!!!!!あんたもかかってきなさいよおおおッ!!!」

冬香「言われなくてもッ!!!!もとよりそのつもりですうううッ!!!!!」

グイイイイッ、グイイイイッ、グイイイイイイイッ!!!!

燐・冬香「「んはあああああああッ!!!!くッ、食い込むうううううううううッ!!!」」


燐は冬香と言い争いながら下げていった腕で一気に冬香のスカートを捲り上げていくと、綺麗な形をしたお尻を覆うショーツを両手で掴んで思いっきり引っ張り上げていった。

強烈な食い込みに嬌声を上げてしまう冬香だったが、当然のごとく燐のスカートを捲り上げて同じようにショーツを引っ張り上げ返していった。

来るだろうとは分かっていてもお尻に強烈に食い込むショーツの感触は、耐えられるものではない。

燐も嬌声をあげるが、それ以上に闘争心を掻き立てられたのか冬香を挑発しながら緩急をつけてショーツを冬香のお尻に食い込ませていった。

冬香も闘争心を剥き出しにしてやりかえし、お互いに快感と怒りに歪ませた表情を突きつけ合いながら激しい食い込ませ合いを始めていった。

スカートが捲り上げられ、剥き出しになったお尻の割れ目に容赦なくショーツが食い込み、紐状になった部分は隠れて見えなくなっているほどだった。

当然二人の秘貝も刺激を受けており、否が応でも感じてしまう二人。

相手を少しでも先にイカせようとしているのか、再び腰を振って衣服越しに秘貝と秘貝をぶつけ合う。

高まっていく快感が全身に広がる感覚を感じ取った二人は、その勢いのまま盛大に快感を解き放っていった。


燐・冬香「「あひいいいいいいいいいいいいいいいいいッ!!!!」」

プシュウウウッ!!!!!プシュウウウウウッ!!!!


秘貝から音を立てて噴き出した潮がショーツに染み込んでいくのを感じながら、二人は全身を震わせて身悶えた。

爪先立ちになってたわわに実った巨乳同士を押し込み合いながら鍔迫り合いのように女体と女体を競り合わせていた二人はだったが、絶頂の波が過ぎ去ると同時にお互いに距離を取った。

二、三歩後ろに下がって間を開けた燐と冬香は、荒い息をしながら赤く染まった相手の顔を睨みつける。

そして意を決したように着ていた衣服を脱ぎ始めていった。


燐「さあ、たっぷり犯してやるわッ!!!!覚悟しなさいよッ!!!!」

プルンッ!!!クイッ!!!


燐はお尻と秘貝に食い込んでショーツ一枚だけの姿になると、自分の巨乳を大きく揺らしながらショーツのゴムを上に引っ張って自分から秘貝に食い込ませていった。

堂々と仁王立ちでトップレス姿を冬香に見せ付けていき、全身からやる気を滾らせていく。

ショーツには先ほど噴き出した潮のシミが広がっているが、燐は全く隠すつもりはないようだった。

それを見せつけられた冬香も、当然負けてはいられなかった。


冬香「犯されるのはあなたの方ですよッ!!!!私の前で無様に土下座させてあげますッ!!!」

プルンッ!!!クイッ!!!


冬香も燐と同じようにショーツ一枚だけの姿になり、自分の巨乳を見せつけるようにして大きく揺らしながらショーツのゴムを上に引っ張って秘貝に食い込ませていった。

卑猥な格好を恥ずかしがる様子も見せずに堂々と晒し合う燐と冬香。

互いにハイレグのように秘貝とお尻に潮が染み込んだショーツを食い込ませ合った二人は、ゆっくりと円を描くように回り始めた。

腰を若干落として隙があればすぐにでも飛び掛かれる構えを見せながら、少しづつ確実に距離を詰めていく二人。

どちらも相手の目をまっすぐに睨みつけ合い、視線で火花を散らしながら互いの動きを牽制し合う。

そしてあと一歩で触れ合える距離まで近づき合った燐と冬香は、同時に相手に向かって飛び掛かり一気に距離を詰めていったのだった。


燐・冬香「「犯しつくしてやる(やります)ぅうううううううッ!!!!!!!」」

グニュゥウウウゥウウウゥッ!!!!!パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!!

燐「んぎぃいいいいいいいいいぃいいいいいいッ!!!!!!!

  潰れろッ、潰れろッ、潰れちゃえぇええええええええッ!!!!!」

冬香「あぐぅうううううぅううううううううううッ!!!!!!!

   潰れなさいッ、潰れなさいッ、潰れなさいぃいいいいいいッ!!!!!」


四つに手を組んだ燐と冬香は一度その自慢の巨乳を思いっきり押し込んで潰し合ったが、すぐに体をひいて潰し合っていた巨乳を離すと今度は前後左右に体を揺すって巨乳と巨乳をぶつけ合わせていった。

互いに相手の巨乳を潰そうと躍起になっている二人は、何度も何度も自分の巨乳で相手の巨乳を殴りつけていった。

激しい乳ボクシングは二人の闘争心をさらに煽っていき、その上勃起した乳首が柔らかな乳肉に食い込んで擦れたり、乳首同士が絡み合うことで強烈な快感も与え合っていた。

もはやイクのも時間の問題といったところだが、燐と冬香はそれを察してか勢いよく巨乳と巨乳を真正面から押し込み合うと激しく擦り上げて行った。


燐・冬香「「あッ、あッ、ぁああああああんんッ!!!!

      このこのこのッ!!!イケッ、イケッ、イッちゃえぇえええええぇえええええええッ!!!!!!」」

プシュプシュゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!


叫び声とともに全身が大きく震え、ショーツ越しに潮が噴き出した。

燐も冬香も絶頂の余韻に全身が浸っているが、それ以上に相手への闘争心が勝る二人は組み合っていた手を離して互いのショーツを鷲掴みにしていった。

互いに額を押し付けて至近距離で睨み合った二人は、どちらも容赦なく一気に掴んだ相手のショーツを上に引っ張り上げていき、これでもかと食い込ませ合った。


燐・冬香「「あひぃいいいいいいいいいいぃいいいいいいいいいッ!!!!!!!」」

グィイイイイィイイイイッ!!!!!


強烈な食い込みに、思わず二人の口から艶やかな嬌声が迸る。

少しでもショーツが食い込む感触を和らげようと爪先立ちになった燐と冬香は、全身を鍔迫り合いながら相手の秘貝とお尻にショーツを食い込ませて吊り合っていた。

激しい女相撲は絶頂したばかりの二人の女の急所を攻め立て、二人の腰は強い快感で痙攣を起こしている。

快感で歪む相手の顔をさらに歪ませてやろうと食い込ませているショーツを前後に揺すり、秘貝や勃起して顔を出したクリトリスに柔らかい布を擦りつけていくと、二人の脳に電流の如き快感が奔った。


燐「あはぁあああああああぁああッ!!!!!まッ、負けないぃいいいいッ!!!!

  ほらぁああッ!!!!イキたいんでしょッ!!!!!イクって言いなさいよぉおおおぉおおおッ!!!!」

冬香「んほぉおおおぉおおおおおおッ!!!!!まッ、負けませんんんんんッ!!!!

   あなたの方こそイキたいのでしょうッ!!!!イクって言ってみなさぃいいいぃいいいッ!!!!」」

グィイイイイイイイィイイイッ!!!!!グチュグチュグチュッ!!!!!

燐・冬香「「くふぅうううううううぅううううぅううううううッ!!!!!

      いやぁああああああぁああああぁあああああッ!!!!

絶対に先にイキたくないのにぃいいいいいいぃいいいいッ!!!!!」」

プッシャァアアアアアアアアァアアアアァアアアアアアアアアッ!!!!!!


ついに耐えきれなくなり全身をのけぞらせながら絶頂してしまった。

悔しさと心地よさを同時に感じながら盛大に絶頂した燐と冬香は、全身を何度も大きく痙攣させている。

がっぷりと組み合ったまま絶頂の余韻に浸っていた二人だったが、少しするとどちらからともなく相手のショーツを離してばっと距離を開けた。


燐・冬香「「はぁッ、はぁッ、はぁッ、はぁッ、はぁッ!!!!!」」


荒い息を吐きながらお互いを睨み合う燐と冬香。

二人の股は互いが噴き出した潮でぐしょぐしょに濡れており、食い込んだショーツから滲み出た淫液が糸を引きながら床に敷いてある布団に垂れ落ちていった。

間をおかずの絶頂に流石に息が上がっている様子の二人ではあるが、やる気はまだまだ全身に満ち満ちていた。

燐と冬香はお互いにゆっくりと体を起こして相手に向かって自慢の巨乳を張って見せると、引っ張り合った結果紐状になって秘貝の割れ目に食い込んでいる自分のショーツに手をかけていった。


燐「何よッ、怖気付いたの!!?

  私はまだまだやれるわよッ!!!!ほらッ、見なさいよッ!!!

  んふぅううううぅううううううううッ!!!!ああああんんんッ!!!!」

グイグイグイグイッ!!!!グチュゥウウウウウウウウッ!!!!!

冬香「何ですってッ!!!!怖気付いたのはそちらの方でしょッ!!!!

   私だってまだまだやれますよッ!!!!見てなさいッ!!!!

   んひぃいいいいいいぃいいいッ!!!!はぁあああああんんんッ!!!!」

グイグイグイグイッ!!!!グチュゥウウウウウゥウウウゥッ!!!!!


燐と冬香は互いに大きく足を開いて蟹股になると、自分自身でショーツを引っ張り上げて自らの秘貝とお尻に食い込ませて擦っていった。

互いに相手を挑発し合い、自分の方がまだ余裕だと示すために自分の自慰を相手に見せ付ける。

散々噴いてショーツに染み込んだ潮と刺激されて新たにあふれ出た淫液が混じり合い、二人の秘貝からは淫靡な水音が奏でられていた。

二人とも自分の秘貝を一切の手加減なしで攻め立てており、相手の痴態に興奮しながらも自分の方がもっとすごいとさらに荒々しい動きを見せていく。

そうして引っ張り合っていたショーツが限界に達して敗れた時、二人の秘貝も同時に限界に達した。


燐・冬香「「おほぉおおおおぉおおおおおおおおおおぉおおおおッ!!!!!!

      イクゥウゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!」」

ブッシャァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!


二人は腰を突き出し合い、破れたショーツの残骸を握りしめ合いながら盛大に絶頂した。

相手の足元に向けて潮を噴きかけ合い、途中でぶつかり合った二人の潮は混ざり合って布団のシミとなっていった。

冬香は自分の足に燐の潮がかかる感触を感じると、全身が快感に震えているのもお構いなしに燐に向かって手に持っていた自身の潮が染み込んだショーツの残骸を投げつけていった。


冬香「汚い潮をよくもかけてくれましたねぇえええええッ!!!!!!!」

バチュンッ!!!!

燐「きゃぁああああッ!!!!!」


冬香が投げたショーツの残骸は燐の巨乳にあたると、ズルズルと淫液の後を引きながら布団に落ちていった。

燐は冬香に何をされたか理解すると同時に、怒りのままに手に持った自身の潮がたっぷり染み込んだショーツの残骸を投げ返していった。


燐「汚い潮はあんたの方でしょぉおおおおおッ!!!!!」

バチュンッ!!!!

冬香「きゃぁああああッ!!!!」


湿った音とともに冬香の巨乳に燐のショーツの残骸があたり、同じように淫液の後を引きながらズルズルと落ちていった。

それを見て怒りに染まった目で凜を睨みつける冬香だったが、燐も同じ視線で冬香を睨みつけていた。

お互いの視線がぶつかり合って火花が散った瞬間、二人は怒りを爆発させて相手に襲い掛かっていった。


燐・冬香「「この女ぁああああああああぁああああああああッ!!!!!!!」」


絶叫を上げながらお互いに掴みかかり、相手の髪の毛を引っ張り合いながら激しい取っ組み合いを始めた二人。

布団を荒々しく踏みつけ、巨乳と巨乳をぶつけ合い、相手を押し倒そうと揉み合っていく。

釣り上がった目で睨み合う燐と冬香は、相手の睨みつけてくる視線を見ただけで全身に熱い闘争心が湧き上がるのを感じ、それを全面に出してぶつかっていった。


燐「んぎいいいいいいいいいッ!!!!倒れなさいよおおおおおおおッ!!!!!」

冬香「あぐうううううううううううッ!!!!倒れなさいいいいいいいッ!!!!!」

グイイイイイイイイイイイッ!!!!!グニュグニュグニュグニュッ!!!!


燐と冬香は片腕を相手の首の後ろに回して後頭部の髪の毛を鷲掴み、もう片方の手で相手の巨乳を揉みしだき合いながら、相手を布団の上に投げようと躍起になっていた。

どちらも相手を布団に倒そうと何度も下へと押しやるが、互いに足を踏ん張り合っており中々倒れない。

指が食い込むほどに相手の巨乳を握りしめ、揉みしだき、勃起した乳首をつねり上げて隙を作ろうとするが、すぐに自分がやったことを相手にもやり返されてしまう。

足腰に震えが奔り膝をつきそうになる燐と冬香だったが、意地でも相手よりは先につくものかと互いに相手に寄りかかるようにしてこらえていた。

しかし一向に倒れない上自分の巨乳を好き勝手に揉みしだき、後頭部が痛むほど髪の毛を引っ張ってくる相手に怒りが抑えられない二人は、同時に相手を突き飛ばして一度組み合っていた状態から離れた。

歪んだ表情を浮かべながら向かい合った燐と冬香。

二人は相手の顔を見た瞬間、無意識のうちに互いの頬に張り手を叩き込んでいた。


バシンッ、バシンッ、バシンッ、バシンッ、バシンッ!!!!!!!

燐・冬香「「んぶぅッ、ぐふぅッ、んぎぃッ、ぶぶぅッ、たッ、倒れなさいよぉおおおッ!!!!!」」


真っ向から両手を使っての張り手合戦。

手あたりしだいに相手に張り手を叩き込み合う燐と冬香は、一歩も引くどころか徐々に相手に近づきつつあった。

頬や巨乳を叩かれてくぐもった悲鳴をあげながらも、必死に手を動かして叩き付けていく。

だんだんと繰り返し叩かれたところが赤く染まり始め、目尻に溜まった涙があふれ出て頬を伝ってくるときには、燐と冬香は勃起した乳首と乳首が触れ合うところまで近づいていた。


クリュッ!!!

燐・冬香「「ぁああんんッ!!!!!」」


互いの乳首が弾き合い、思わずといった形で二人の口から嬌声が漏れ出た。

一瞬動きを止めた燐と冬香は、しかしすぐにお互いに相手に抱き着いていくと互いの秘貝に指を突き入れていった。


燐「あくぅううううううぅうううッ!!!!!!!

  何度だってッ、負けを認めるまでイカせてやるわよぉおおおおおおおッ!!!!!!!」

冬香「はぁあああああああああッ!!!!!!

   望むところですッ!!!!屈服するまで何度でもイカせてあげますぅううううううッ!!!!!」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!!


激しい手マンでお互いの秘貝を攻め立て合い始めた二人。

相手の肩に顎を置き、巨乳と巨乳を押し付け合い、軽く腰を落として相手の手を迎え知れるように足を開く。

逃げる様子など一切見せず、自分がイクよりも先に相手をイカせてやると真っ向から手マンでぶつかり合っていた。

左手は相手のお尻を鷲掴みにしており、逃がさないとばかりに抑え込んでいる。




Comments

Thank you!

rin

NICE!

eng310


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