FANBOX2周年記念作品第四弾「双淫 マキVSレイカ」後編
Added 2022-04-30 09:28:28 +0000 UTC何とかギリギリ間に合いました!!
楽しんでいただければ幸いです!!
マキとレイカが出会ってから、早くも十数年が経過した。
タケルと結婚したマキは、双子の姉妹であるマイとマナを授かって幸せな家族生活を送っていた。
レイカとも和解して前のように全身全霊を使って犯し合うことは無くなったものの、やはり若い時に体験した強烈な快感と高揚感は完全に忘れることはできなかった。
ある程度マイとマナが成長して手がかからなくなってくるころ、時間を持て余し気味になったマキはレイカに連絡して今は亡き叔父の神社にある土俵で女相撲をとりストレス発散するようになっていった。
レイカも兄のタケルを想うあまり結婚はしておらず、また地元に就職しているため時間が合えば待ち合わせすることは容易だった。
またマキの子育ての手伝いも時折していたため、マキと何度も待ち合わせしても誰も不思議がらない。
そうして充実していた生活を送っていたところに、マイとマナが互いに犯し合う事件が発生した。
やはり血は争えないのか、マイとマナの犯し合いは結構凄まじいものがあった。
元々仲はあまり良くないなと思っていたが、毎年恒例で行われる町内の相撲大会で二人の取り組みを見たときに確信した。
マキとレイカが決定的に仲違いし、互いを犯し合うきっかけになった女相撲で今度は娘同士が犯し合いを始めたことに運命的なものを感じたマキ。
今まで、マキはマイとマナを比較することはなく平等に愛してきたと思っていた。
しかしどうやら二人はそう感じてはおらず、何かしら比べられていると思ったのだろう。
そこをどうにかできなかったのは親の責任を感じなくもないが、だからと言って始まってしまった物を止めることはできない。
無理やり止めてしまったらそれこそどこで爆発するかわからない上、最悪取り返しのつかない事態になるかもしれないからだ。
だからマキは二人をうまくコントロールして、なるべく目の届くところでぶつけ合わせていった。
マイとマナの二人とも、暴力を振るうというよりは相手を犯すことに夢中であり、かつマキとレイカのように女相撲がきっかけだったのでよく女相撲で犯し合うためあまり怪我をすることもなかったのが幸いだった。
そうしてある程度マイとマナをコントロールすることができてきたマキは、家の中に監視カメラを設置して二人の淫闘を盗撮して密かに鑑賞することが趣味になった。
これにはレイカも呼んで一緒に鑑賞していた。
若さゆえの激しい犯し合いを肴に成熟した女体を慰め合うマキとレイカだったが、最近では物足りなさを感じていた。
女相撲でのストレス発散も、あくまでも最低限のストレス発散だったので本気の犯し合いまではしていない。
下半身を剥き出しにして互いの股間を慰め合うだけだった鑑賞会も、マイとマナの激しい犯し合いに触発されていつしか全裸になって庭でがっぷり組み合っての犯し合いに発展していった。
だんだんと二人のストレス発散のための女相撲が、若いころに犯し合ったような苛烈さを増してきていた。
そして今日もまた、マイとマナが学校行事で帰りが遅くなるのを事前に知っていた二人は午前中から亡き叔父の神社で待ち合わせたのだった。
マキ「久しぶりにここで相撲が取れるわねッ!!!
今日は二人の帰りも遅いから、いっぱい楽しめるわよッ!!!!」
レイカ「この間の庭での女相撲の続きをしたくってたまらなかったわッ!!!!
今日はたっぷり潮を吹かせてあげるッ!!!!」
マキ「ふふふッ、「今日は」じゃなくて「今日も」でしょッ!!?
私も遠慮なくイかせてあげるわッ!!!!!!」
レイカ「望むところよッ!!!!満足するまで女相撲を楽しみましょうッ!!!!」
褌のみを締めて土俵の上に向かい合って立っているマキとレイカ。
成長しきった大人の女体を堂々と見せつけ合い、お互いに大きく張った胸を相手に向かって突き出していた。
お尻にきつく食い込んで締められている褌の股間部分はすでに湿り気を帯びており、マキとレイカがかなり興奮しているのをうかがわせた。
マキは手に持っていた精力剤のボトルを開けてレイカに見せ付けながら口に含んでいくと、空になったボトルを土俵の外に捨てて口いっぱいに精力剤を入れたままレイカに近づき、レイカの顔を両手で掴んでその口に吸い付いていった。
マキ・レイカ「「んちゅぅううううッ・・・むちゅるむちゅるッ・・・ごくごくごくッ」」
レイカもマキの顔を両手で掴んで自分の舌をマキの口内に入れていった。
マキの口の中にある精力剤を吸っていき、飲むことなく再びマキの口の中に戻していく。
レイカに吸われた精力剤が口の中に戻ってくると、マキはレイカの口の中に舌を入れながら精力剤を送り返した。
マキとレイカは舌を絡め合いながら互いの口に精力剤を行ったり来たりさせて、十分に味わうと自分の口の中に溜まった精力剤を飲み干した。
ゆっくりと絡めあっていた舌を外し、口と口を離していく女たち。
どちらの顔にも淫靡な笑みが浮かんでおり、その目は獲物を仕留める肉食獣のような鋭さを放ちながら相手を見つめていた。
マキ「もう我慢できそうにないわッ!!!!始めましょうかッ!!!!」
レイカ「そうねッ!!!!私も我慢できないわッ!!!!やりましょうッ!!!!」
二人は体を離して白線の前に立つと、その場でゆっくりと腰を下ろして蹲踞の姿勢をとった。
どっしりとした構えでお互いの女体を見せつけ合う。
互いの褌は先ほどよりもはっきりと目に見えるほど湿り気を帯びており、すでにマキもレイカもかなり興奮しているようだった。
全身からやる気を漲らせながら白線に手をついていき、高々と褌の食い込んだお尻を上げる二人。
真っ直ぐに相手を睨みつけて視線で火花を散らしながら呼吸を合わせていき・・・
マキ・レイカ「「はっけよ〜〜〜〜〜〜いッ!!!!!!
のこっったぁああああああああぁあああああッ!!!!!!!」」
バシィンッ!!!!グィイイイイイイイイィイイッ!!!!!!
マキ・レイカ「「んほぉおおおおおおおおぉおおおッ!!!!!!!
どッ、どすこぉおおおおいいいいいいぃいいいッ!!!!!!
のこったぁッ、のこったぁッ、のこったぁあああぁああああああッ!!!!」」
パンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!!!!!
互いに今更遠慮をする間柄ではない。
どちらも真っ向からぶつかっていき、思いっきり褌を食い込ませながらがっぷりと組んでいく。
強烈な食い込みにたまらず嬌声を上げるマキとレイカだったが、次の瞬間には自分から腰を振って激しく褌の食い込んだ股間と股間を打ちつけあっていった。
マキ「イけぇッ、イけぇッ、イけぇッ!!!!!
のこったぁのこったぁッ、のこったのこったのこったぁああああぁあああッ!!!!!!」
レイカ「イけぇッ、イけぇッ、イけぇええッ!!!!!!
のこったのこったのこったぁッ、のこったのこったのこったぁああああああッ!!!!!」
プシャァァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!
大声で囃子声を叫び合いながら思いっきり股間と股間を叩き付け合うと同時に、二人の股間からは勢いよく潮が吹き出していった。
互いの褌を食い込ませ合いながら快感に表情を崩して淫靡な笑みを深める女たち。
心地よい余韻に浸りつつも女相撲で勝負していることも忘れていないマキとレイカだったが、先手を打ったのはレイカの方だった。
レイカ「気持ちよさそうねッ!!!!!もっと喘がせてあげるわッ!!!!!
ほらぁッ、どすこぉおおおおおいいいぃいいいいいいいぃッ!!!!!!!」
グチュゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!
マキ「あひぃいいいぃいいいいいいいいぃいいッ!!!!!!!!
くッ、食い込むぅうううううううぅううッ!!!!!だめぇえええええええッ!!!!!」
レイカは自分の股間をマキの股間に押し付けながらお腹でマキの女体を持ち上げるように吊り上げていった。
爪先が浮いてしまったマキは褌が食い込む股間とお尻に体重がかかり、かなりの食い込みに悶えてしまう。
そんなマキをしっかりと吊り上げながら、レイカは一歩、二歩と土俵の上を歩いていく。
だんだんと土俵際に追い詰めれるマキだったが、そのままレイカのやりたいようにやられているわけがない。
レイカの足に自分の足を巻き付けるとそのまま体重をかけてレイカを押し倒そうとしていった。
マキ「このぉおおおッ、倒れなさいよぉおおおおおおッ!!!!!!!
どすこぉおおおおいいいいいぃいいいいッ!!!!!!!!」
レイカ「んぐぅううううううぅううッ!!!!!
まッ、負けないわよぉおおおおおおおおおおッ!!!!!」
グググググッ!!!
流石にレイカもマキをずっと吊り上げているのは不可能だった。
ついにあと少しで土俵際というところでマキを下ろしてしまう。
その直後、マキは土俵を足の爪先でしっかりとかみしめるとレイカの褌を引っ張り上げながら体をひねり、下手投げを仕掛けていった。
マキ「隙ありぃいいいいいいいいいッ!!!!!!!!!」
レイカ「しまッ、きゃぁああああああああああああッ!!!!!!」
バタァアアンッ!!!!!!
一瞬の隙をつかれて土俵に投げられてしまったレイカ。
掴んでいたマキの褌を離してしまい土俵に倒れこむレイカに対し、マキは息を荒げながらも堂々と立って見下ろしていた。
股間に食い込む褌には濃いシミが広がり、吸いきれなくなった淫液が垂れ落ちていた。
レイカは背中に土をつけたまますぐに起き上がると、マキの前に詰め寄っていく。
お互いに胸を押し付け合いながら睨み合うマキとレイカ。
まだまだ始まったばかりの女相撲は、ここからが本番だった。
レイカ「よくもやってくれたわねッ!!!!しっかりとお返しをさせてもらうわよッ!!!!」
マキ「かかってきなさいよッ!!!!まだまだこんなもんじゃないわよッ!!!!」
グニュゥウウウッ!!!!!グニュグニュゥゥゥゥウウウゥッ!!!!!
胸と胸を押しつぶし合いながら啖呵を切り合う女たち。
硬くなった相手の乳首が自分の胸に食い込んだり乳首同士が擦れ合う感触に心地よさを感じつつも、決して顔には出さないようにしていたが、さすがに喘ぎ声が出そうなほど感じてきた二人はいったん女体を離して白線の位置に戻っていった。
互いに褌を食い込ませ、レイカだけ背中に土をつけた状態で蹲踞の構えで向かい合う。
大きく足を開いてお尻を掲げながら仕切りの構えを取っていく二人は、再び呼吸を合わせていった。
マキ・レイカ「「はっけよ~~~~~いいいッ!!!!!
んッ、のこっったぁああああああああああああぁああああッ!!!!!!」」
グニュゥウウウゥウウウゥウウウゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!!
マキ・レイカ「「んひぃいいいいいいいいッ!!!!!!!このこのこのぉおおおおおおおッ!!!!
のこったッのこったッのこったッのこったぁああああああああああッ!!!!!」」
グニュグニュグニュゥッ!!!!!!パンパンパンパンパンッ!!!!!!
お互いに考えることは同じ。
敏感になっていた胸を狙って自分の胸を押し込んでいった二人は、互いの胸と胸を擦り合う激しい乳相撲を始めた。
完全に女として熟成した四つの乳房が、互いに相手を押しつぶそうと柔らかに形を変えて鬩ぎ合う。
そんな肉の檻の中に閉じ込められた乳首は硬くなった乳頭で相手の乳肉に食い込んでいきながら、時折先ほどよりも激しく乳首同士で互いを弾き合った。
胸から来る快感に嬌声を迸らせながらも、マキとレイカは両手で再び相手の褌を握りしめていく。
そして胸と胸を擦り合わせながら、腰を振ってまた股間と股間を打ち付け合っていった。
相手の肩に顎を乗せて、口からは艶やかな囃子声を掛け合ってお互いを挑発する二人の女たち。
マキは先ほどレイカにやられた吊り上げが忘れられず、絶対にやり返してやろうと考えていた。
マキ(ここで思いっきり吊り上げてやるわッ!!!!!!)
マキは大きく腰を振ってレイカの褌が食い込む股間に自分の股間を叩きこんでいた。
パァアアンッ!!!!!
レイカ「ぉおおひぃいいいいッ!!!!!!」
マキ「んほぉおおおおッ!!!!さッ、さっきはよくもやってくれたわねッ!!!!!!
今度は私が吊り上げてあげるぅうううッ!!!!!!!」
グイィイイイイイッ!!!!!!
流石に強烈に叩き付けたので、マキもたまらず喘いでしまったがすぐに持ち直すとレイカの褌を引っ張り上げていく。
思いっきり食い込んでいくレイカの褌だったが、レイカはその動きを読んでいた。
レイカ「そう来ると思ってたわよッ!!!!!!
私だってやり返してやるわよッ!!!!!どすこぉおおおおおいいいいッ!!!!!」
マキ「ッ、そんなッ!!!!!!きゃぁあああああぁああああッ!!!!!!!」
バタァアアンッ!!!!
先を読んでいたレイカはマキが褌を食い込ませてきた瞬間を狙って足を引っかけていき、バランスを崩したところで下手投げを繰り出した。
レイカを吊り上げようとしていたところを不意をつかれて投げられてしまったマキは、そのまま土俵に倒れ込んだ。
しかしレイカの褌をしっかりと握りしめていたためレイカもそのままマキに引き寄せられて倒れ込むと、マキとレイカは重なり合いながら土俵に横たわった。
レイカ「はぁッ、はぁッ、油断したわねッ!!!!
お返しを狙っていたのは私も一緒よッ!!!!!」
マキ「くぅううううッ!!!!やってくれたわねッ!!!!
早く退きなさいよッ!!!!もう一度仕切り直すわよッ!!!!!」
レイカ「もちろんよッ!!!!
でもッ、その前に・・・んぢゅぅうううううぅううううッ!!!!」
マキ「むぐぅううううううぅううううううううッ!!!!」
ギュゥウウウウウウウゥウウウウウッ!!!!!!
レイカはマキに体重をかけて自分の女体を押し込みながら、マキの口に吸い付いていった。
さらなる不意打ちに呻き声をレイカの口の中に叫ぶマキだったが、レイカは気にせずマキの口の中に舌を突っ込んで好き勝手蹂躙していく。
まるでもう自分が勝ったとでもいうように好き勝手やってくるレイカに、マキの怒りが爆発した。
バシィインッ!!!!
レイカ「ふぐぅうううッ!!!!」
マキ「ぷはぁああッ、いい加減にしなさいよッ!!!!」
レイカのお尻を思いっきり平手打ちしたマキは、怯んだレイカを突き飛ばして自分の上から突き飛ばして体を起こした。
お尻を叩かれたレイカも突き飛ばされて土俵に倒れ込むが、すぐに体を起こすとマキの顔を叩き返していく。
レイカ「痛いじゃないッ!!!!やったわねッ!!!!」
バシイインッ!!!!
マキ「ぶふぅうッ!!!!何よッ!!!!」
レイカ「このぉおおおッ!!!!」
ガシィイイイィイイイッ!!!!
怒りを爆発させたマキとレイカは、膝たちの状態で相手に掴みかかった。
片手で相手の髪を掴んでもう片方の手で相手の胸を鷲掴みにして睨み合い、険しい表情を突きつけ合った女たちにはもはや理性のけらもなかった。
精力剤で昂った興奮に突き動かされるまま、目の前の雌を犯したくってたまらない感情を剥き出しにしてぶつけ合っている。
互いに相手が自分を犯しにきていることがはっきりと感じられ、それによってさらに二人の本能が刺激されていった。
マキとレイカは血走った目で睨み合いを続けていたが、互いに一度相手を突き放すと足速に白線の位置に戻っていった。
マキ「遊びはおしましよッ!!!!
ここからは女と女の犯し合いッ!!!!!
徹底的に犯してあげるから覚悟しなさいよッ!!!!!」
レイカ「やってやるわよッ!!!!!
気絶するまで潮を吹かせてやるわッ!!!!!
覚悟するのはそっちのほうよッ!!!!」
女体に泥をつけた女たちが、白線を挟んで蹲踞の格好で口火を切った。
全身から殺気立ったやる気を発しながら、力強く白線に拳を置いて仕切りの構えを取っていく。
そして互いに大きく息を吸うと、大声で仕切り声を発していった。
マキ・レイカ「「すぅううううッ・・・・・・はっけよぉおおおおおいいいいいッ!!!!!!!
のっっこっ、たぁあああああああああああああああぁああああああッ!!!!!」」
バシィイイイイインッ!!!!!!!
勢いよく立ち上がったマキとレイカは、真正面からぶつかり合った。
互いの胸と胸を打ち付け合いながら真っ向から衝突した二つの女体は、あまりの勢いにお互いに弾かれてしまった。
だが一、二歩後ろに下がった二人はすぐに体勢を立て直すと、マキとレイカはお互いに向かって平手を叩き付け合い始めた。
バシンッバシンッバシンッバシンッバシンッ!!!!!!
マキ・レイカ「「んぶぅううッ、ぐひぃいいッ、のッ、のこったぁあッ、うぐぅうううッ!!!!
まッ、負けるかぁああッ、んぎぃいいッ、どッ、どすこぉおおおおいいいいッ!!!!!」」
激しい張り手の打ち合いに、二人は顔を歪めながらも一歩も引かない。
互いに手当たり次第相手の顔や胸を打ちつけ合い、だんだんと叩かれた肌が赤く染まっていった。
相手に叩かれるたびに二人の怒りのボルテージが上がっていき、叩く力も増していく。
マキは右手でレイカの左胸を思いっきり叩きつけた際、指の間に勃起した乳首が挟まった。
それを見たマキは、無意識的にレイカの乳首を摘んでいった。
レイカ「はぁあああぁあああんんッ!!!!!!」
マキ「いい声で鳴くじゃないッ!!!!!もっと鳴きなさいよッ!!!!
ほらぁッ、のこったのこったのこッ・・・んひぃいいいいぃいいいッ!!!!」
レイカ「良くもやったわねッ!!!鳴くのはあなたの方よぉおおおおおッ!!!!!
このぉおおッ、のこったのこったのこッ・・・んほぉおおおおおぉおおッ!!!!」
マキ「上等じゃなぃいいいッ!!!!だったら褌も食い込ませてあげるわよぉおおおおッ!!!
のこったのこったぁああああッ!!!!!くひぃいいいいいぃいいッ!!!!
かかってきなさいよぉおおおおおッ!!!!!相撲でしょぉおおッ!!!!
びびってんじゃないわよぉおおおッ!!!!!」
レイカ「言われなくてもやってやるわよぉおおおぉおおッ!!!!!
のこったのこったッ!!!!!あはぁあああぁああんんんッ!!!!
のこったぁあああッ、のこったぁのこったぁのこったぁあああぁああああああッ!!!!!」
右手で乳首をつねり、左手で相手の前褌を掴んで引っ張り合うマキとレイカ。
嬌声と囃子声を入り混じらせながら、互いを攻め合い続けた。
どちらも意地を張って相手をより鳴かせようとしているため、二人の攻め合いには際限がない。
どんどんお互いを追い詰め合うマキとレイカは、褌が食い込んだ股間を突き出し合いながら盛大に絶頂に追い込まれてしまった。
マキ・レイカ「「のこったぁあああああああぁッ、のこったぁああああぁあああッ!!!
だッ、だめぇええええええぇええッ、イッ、イくぅうううううぅうううッ!!!!」」
プッシャァアアアアアアアアアアアァアアアァアアアアアアアッ!!!!!
褌越しにお互いに向けて思いっきり吹いた潮を掛け合う女たち。
全身をひくつかせて快感に悶えるが、すぐに立て直して相手に組み付いていった。
マキ・レイカ「「ふぐぅううううぅううううッ!!!!!
どッ、どすこぉおおおおおぉおおおおいいいいいいいッ!!!!!!」」
グィイイイィイイイイイイッ!!!!!!
相手の褌をがっしりと握りしめての真っ向からの押し合い。
大きく足を蟹股に開いて、褌が食い込んでくるのも構わずに腰を落として寄り合って行く。
二人の胸と胸がこれ以上ないほど押し潰し合い、柔らかな乳肉が大きく広がっているのがわかった。
土俵を踏み締めている足の裏に土が盛り上がるほど全力で押し合っているが、拮抗した二人の力はどちらも譲らない。
マキとレイカは絶対に引かないと意地を全面に出しており、二人は相手を力づくで屈服させようとさらに女体と女体を押し込んでいった。
マキ・レイカ「「んほぉおおおおおおおおぉおおおおおおッ!!!!!!!
のこったぁあああッ、のこったぁのこったぁあああああああああッ!!!!!
あひぃいいいッ!!!!くッ、食い込むぅうううううぅううううううッ!!!!!
ぎぃいいいいいいいいいいい、まッ、負けるかぁあああああぁああああああッ!!!!」」
パァンッ、パァンッ、パァンッ、パァンッ、パァンッ!!!!!!
引き付け合う褌が互いの股間とお尻をこれでもかと刺激し、その感触に思わず嬌声が上がる。
それを屈辱と受けとったのか、二人は互いに褌が食い込んだ股間を再び打ちつけ合っていった。
まさに女と女の本能のぶつかり合い。
あまりの激しい女相撲は精力剤で増強された二人の体力・精力を消耗させていったが、それよりも先に二人が唯一身につけていた褌が耐えられなくなった。
ズリィイイッ!!!!!
マキ・レイカ「「ッッツ!!!!!褌がッ!!!!」」
結び目が耐えられずに解けてしまい、二人の褌が解けてしまった。
本来なら水入りとなるがここにはそもそも行事などいない。
そして完全に理性が飛んでいる女たちが、褌が解けた程度で止まるはずもなかった。
レイカ「いいわッ!!!!裸で女相撲よッ!!!!
今日こそ私のマンコが強いってことをわからせてあげるッ!!!!
どすこおぉおおおぉおおいいいい!!!!」
パチュンッ!!!!
マキ「おほぉおおおッ!!!!やったわねッ!!!!
マンコ相撲で私が負けるはずないでしょぉおおおッ!!!!!
いいかげんそのマンコを私のマンコで屈服させてやるわッ!!!!!
どすこぉおおおぉおおいいいッ!!!!」
パチュンッ!!!!
マキ・レイカ「「んひぃいいいッ!!!のこったッ、のこったッ、のこったッ、のこったぁあああぁあッ!!!!」」
パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ!!!!
手に持った相手の褌を投げ捨てて、互いに両手で尻肉を鷲掴みにしていったマキとレイカ。
もはや何も身に着けていない全裸でがっぷり組み合った二人は、女の象徴を直にぶつけ合う真っ向勝負に挑んでいった。
グショグショに濡れた股間が淫靡な水音を立てながら、互いに相手を屈服させようと喰らいつく。
マキとレイカは額を押し付け合って相手の顔を正面から睨みつけながら囃子声を掛け合って腰を振り続けた。
マキ・レイカ「「のこったぁあああッ、のこったぁああああああああッ!!!!!!!
イけッ、イけッ、イけぇええええええええぇえええッ!!!!!!
さっさと潮を吹いて屈服しろぉおおおおおおおおおぉッ!!!!!!
どッ、どすこぉおおおおおおおおおいいいいいいいいいいいッ!!!!!!!!!」」
バチュンッバチュンッバチュンッ、バチュゥウウウゥンッ!!!!!!!
マキ・レイカ「「ん~~~~ッ、ほぉおおおおおおおおおおぉおおおおおお~~~~~ッ!!!!!!!!」」
ブシャァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!!!!
大きく腰を引いて盛大にぶつけ合った直後、二人の股間は決壊した。
勢いよく土俵に潮が吹き注ぎ、マキとレイカは組み合ったまま崩れ落ちるようにして土俵に倒れこんでしまう。
しかしマキもレイカもまだやる気を失っておらず、二人は互いに相手にしがみつくと上になったり下になったりしながら土俵の上を転がっていった。
マキ・レイカ「「んじゅぅううううううううううッ!!!!!!!
むぎゅぅうううううううううぅううッ!!!!!!
ぢゅるるるるるるッ、んじゅぅううううううううッ!!!!!!!!」」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!!!
相手の口に吸い付き合ったマキとレイカは、激しい動きで舌を絡めて相手の唾液を啜り合い、転がっている間も股間と股間を擦り付けて軽い絶頂を繰り返しながら互いを犯し合い続けた。
どちらも絶対に負けるものかという意地だけでぶつかり合っている女たち。
マイとマナに触発されて女相撲を始めたが、やはり過去にさんざん犯し合った相手ということもあるのか、丸くなったとはいえどちらも一歩も引かない泥沼の犯し合いになってしまった。
二人とも全身泥だらけになりながらも抱き着き合った相手を決して離そうとはせず、これでもかと成熟した女体を絡め合う。
マキ・レイカ「「ふぎゅぅううううううううううううううううぅううううッ!!!!!!
んぶぅうううううううううぅううッ!!!!!!んぐぅううううううううううッ!!!!!」」
ブッシャァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアアアアッ!!!!!!!!
ブシュブシュブシュゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!グチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!!
繰り返し互いをイかせ合い続けながら土俵の上を転がっていたマキとレイカだったが、だんだんと二人の動きが鈍くなっていった。
全身を痙攣させて吸い付き合っている相手の口の中に嬌声を叫び合っていたマキとレイカだったが、やがて二人はとうとう横向きで抱き合った格好で動きを止めた。
そして全身から力が抜けたのか、ゆっくりと互いの女体に巻き付いていた両手足がほどけていき、お互いに土俵の上に仰向けに倒れたのだった。
マキ・レイカ「「・・・・・・・・・・」」
どちらの顔もひどいもので、涙と唾液でベトベトのアへ顔を晒していた。
股間からは泡立った淫液がダラダラと垂れ落ちていき、土俵にシミを作っていく。
全力でお互いを犯し合った末の相討ち・・・に思われたその時、レイカの手がピクリと動いた。
レイカ「まだ・・・勝負は・・・ついて・・・ない・・・」
レイカはゆっくりとだが女体を起こしていくと、気を失っているマキに這い寄っていく。
そしてレイカはマキの顔を跨いでいき、その顔に淫靡にヒクついている自分の股間を押し付けていった。
レイカ「んふぅうううッ・・・私の・・・勝ちね・・・ッ、んひぃいいいいッ!!!!!」
ジュルルッ・・・!!
それは偶然か、はたまたマキの意地か。
マキの顔に騎乗したレイカが勝利宣言をした直後、マキの舌がレイカの淫口を突き刺した。
全く予想していなかった攻めに、レイカの残っていたわずかな意識は吹っ飛んだ。
白目をむいたレイカはそのままゆっくりと倒れていき、マキの股間に顔を埋めるように重なっていった。
マキとレイカはお互いに相手の股間に顔を埋めながら、ついに力尽きたのであった。
それから数時間後、何とか体力が回復した二人は後片付けを済ませて外に出た。
久しぶりに思う存分犯し合ったことで、二人の表情はとってもすっきりしたものになっていた。
マキ「またやりましょうね。今度は二人も連れて来たいわ。」
レイカ「そうね。大人の女相撲を見せてあげたいわよね。
あの二人もそろそろ関係をもう一歩進めてもいいのではないかしら?」
マキ「まあ、そうよね。
このままだとちょっと悪い方向に行きそうだし、てこ入れが必要かしら。」
レイカ「楽しみね、あの二人の前で母親を犯す時が。」
マキ「楽しみだわ。おばの威厳を保てなくなるかもだけど。」
マキ・レイカ「「ふふふふふふ・・・」」
どちらも淫靡な忍び笑いをしながら帰路に就く。
互いに火が付いた以上、もはや二人は止まらない。
マイとマキを巻き込んでさらにその火を大きくしていく。
そうして淫靡な女相撲はこれからも続いていくのだった。
Comments
It's a secret
rin
2022-04-30 15:37:34 +0000 UTCマキ「またやりましょうね。今度は二人も連れて来たいわ。」 レイカ「そうね。大人の女相撲を見せてあげたいわよね。 あの二人もそろそろ関係をもう一歩進めてもいいのではないかしら?」 マキ「まあ、そうよね。 このままだとちょっと悪い方向に行きそうだし、てこ入れが必要かしら。」 レイカ「楽しみね、あの二人の前で母親を犯す時が。」 マキ「楽しみだわ。おばの威厳を保てなくなるかもだけど。」 ——New story,will this be the new episode published in the FANBOX?
大爱苏霍伊姬
2022-04-30 09:47:50 +0000 UTC