思いついたネタ その57
Added 2023-02-09 17:09:12 +0000 UTCクラスどころか学校で一番人気の女子生徒A。
彼女は多くの取り巻きに囲まれているが、満たされない日々を過ごしていた。
そんな時、Aは自分の欲求を満たすためにある行動にでた。
大抵クラスに一人はいるボッチな少女に目をつけると、誰も見ていないところでその少女に接触した。
最初は戸惑っていた少女Bだったが、自分が学年1の女子生徒に特別扱いを受けていると知ると、密かな優越感に浸りながら内緒の逢瀬を楽しんでいた。
しかしそんなある日、Aと放課後逢瀬を楽しんでいる二人だけの秘密の場所で知らない女子生徒が厳しい表情で立っていた。
女子生徒CはBに近寄ると思いっきり突き飛ばした。
驚いて倒れ込むBにCはAに近づくなと怒鳴りつけた。
なんとCもまたAと密かな逢瀬を楽しんでいたのだ。
その事実を知ったBはAを取られたくない独占欲を爆発させて飛び起きると、Cを突き飛ばしてやり返した。
そして倒れ込むCに対してそっちがAから離れろと叫んでいく。
本来ならおとなしい性格のBとCは、ただただAに対する思いの深さから同じような相手を受け入れられなかった。
そしてCが叫びながらBに飛びかかると、二人の少女達はもつれ合って倒れ込みながら激しい取っ組み合いを始めた。
お互いに髪を引っ張り叩き合い、上になったり下になったりしながら転がっていく。
そしてBが上になった時、めくり上がったスカートから白のショーツが丸見えになると、Cは片手でそのショーツを掴んで思いっきり食い込ませていった。
Bの口から甲高い悲鳴が上がり、Cは激しい口調で挑発していった。
だがすぐにBもCのショーツを前から掴むと、思いっきり引っ張り上げてCの割れ目に食い込ませていく。
今度はCの口から甲高い声が迸り、Bが挑発していった。
BとCは相手のショーツを食い込ませ合いながら、激しく揉み合いを続けていった。
そして一際甲高い声とともに全身を震えさせると、BとCは同時に絶頂してしまった。
忌々しげに重なり合いながら睨み合うBとC。
ちょうどそこにやってきたAは二人の様子を見て自分の企てがうまくいっていることを確信した。
そしてAは二人に声をかけると、最後の仕上げに取り掛かるのであった。
数日後、廃工場に3人の姿はあった。
Aは椅子に腰をかけており、その視線の先には床に敷かれたマットの上で全裸で睨み合うBとC。
互いにどちらがAにふさわしいか、全身全霊を使っての決闘に挑んでいた。
全身から怒気を放ちながら至近距離で睨み合うBとCに、ついにAはお互いを潰し合うように合図を出した。
その直後、BとCは裸体をこれでもかと抱きしめいながらぶつかり合い、腰を振って割れ目と割れ目を打ちつけ合いながら犯し合いを初めていった。
激情の赴くままに互いを犯し合うBとC。
絶対にAは渡さないと目の前の相手を叩き潰しにかかる。
マットの上に倒れ込んでも激しく腰を振って濡れた割れ目を打ちつけ合い、自分が絶頂しても相手が絶頂しても止める気配を見せない。
時には互い違いになって相手の割れ目を舌で嬲り合い、時には四つん這いになってお尻を打ちつけ合い、時には相撲のように真っ向から組み合って全身を擦り付け合って犯し合う。
そして最後はAが用意した双頭ディルドで繋がったBとCは、お互いに相手に吹き出した潮を引っ掛け合いながら白目を剥いて気絶するまで腰を振り続けた。
その様子を終始満足げに見ていたAは、二人の動きが止まったのを確認すると隠していたカメラのスイッチを切った。
BとCの犯し合いは裏サイトで配信されており、Aにはかなりの金額が振り込まれていた。
やはりガチの決闘を見るのが一番満たされる。
歪んだ性癖を持ったAはとても満たされながらお互いの顔を押し付け合いながら気絶しているBとCの顔に向けて溜まった性欲を発散させて吹いた潮を引っ掛けていくのだった。
この程度でBとCを解放するつもりなどないAは、絶頂の余韻に浸りながら次はどうするかと考えていくのだった。