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マイピク限定作品 底辺 中~思いついたネタ その2~

綺夏はずいぶん久しぶりに晴れ晴れとした気持ちで学校生活を送ることができていた。 つい先日体育倉庫の中で行われた花菜との犯し合いに勝った綺夏は、 自分をいじめていた女子グループとはかかわることなく平和に過ごしていた。 ようやくあの地獄の日々から解放されたことで、普通に日常生活を送れることのありがたみを感じながら、 ここ数日綺夏の機嫌は今までにないほどいいものだった。 そして綺夏の機嫌をさらに良くする出来事があった。 それは自分をさんざん犯していた花菜の無様な姿だった。 いじめてきた女子グループに何か言われているようで花菜が綺夏に近寄ってくることはなかったが、 その分花菜は昏く濁った瞳で綺夏を睨みつけてきた。 体育倉庫に連れていかれる日などは、花菜の強烈な視線が自身の体に突き刺さるのを感じていた綺夏だったが、 怯むどころかむしろいい気味だとばかりに花菜に対して優越感を抱いていた。 綺夏の方も花菜にかかわる気などなく、ほとんど花菜の視線を無視していたが、 女子グループのメンバーがいないところでは、花菜に向かって嘲笑を浮かべた顔を向けることもあった。 花菜「ぎりッ・・・」 そのたびに、花菜は歯を食いしばってあふれ出る激情を必死に押さえつけており、 その姿がさらに綺夏を上機嫌にさせた。 さんざん自分を好きに犯していたのだ。 今度は犯される立場になって、さんざんあいつらのおもちゃになればいい。 綺夏はそうして犯される花菜を妄想して、時折自室で自分を慰めていた。 そうして数か月が過ぎた。 綺夏はテスト明けで早くに学校が終わったので、のんびりとした足取りで自宅に帰っていた。 読みかけの小説があったので、それを読んでしまおうなどと帰ってからの予定を頭の中で組んでいた綺夏だったが、 突然狭い路地から出てきた腕に手を掴まれた。 綺夏「きゃあッ!!」 いきなりのことに悲鳴を上げる綺夏だったが、そのまま手を掴んだ相手に路地裏に連れ込まれると、 人目のつかないところまで連れていかれ、壁に体を押し付けられた。 綺夏「あなたッ・・・!!」 花菜「ずいぶんのんきそうに過ごしてるわねッ、このメス牛ッ!!!」 綺夏を連れ込んだのは花菜だった。 怒りに顔を大きく歪ませて綺夏を睨みつけたまま、肩に爪が食い込むほど握りしめて綺夏の体を壁に押し付けていた。 額を押し付けるほど顔を近づけてくる花菜は、それと同時に自分の巨乳を綺夏の巨乳に押し付けて潰してくる。 綺夏は驚いたものの相手が花菜であると気づくと、すぐに花菜の肩を掴み返して睨みつけていった。 ぐっと胸を張って自分の巨乳で花菜の巨乳を押し返すのも忘れない。 制服越しに合わさった二人の巨乳が互いに押しつぶさんと盛り上がっている。 綺夏「あいつらに私に手を出すなって言われてるんじゃないのッ!!    メス豚らしくッ、いいように犯されてブーブー鳴いていなさいよッ!!!」 花菜「ふざけたこと言ってくれるわねッ!!犯されてモーモー鳴くのはメス牛の役目でしょッ!!!!    偶然勝てたからって調子に乗ってるんじゃないわよッ!!!」 どんどん二人の間はヒートアップしていき、お互いに罵声を浴びせ合う綺夏と花菜。 互いに不倶戴天の敵と思っている相手には、絶対に引くわけにはいかなかった。 綺夏「あいつらがいなければメス豚ごときに負けるわけないでしょッ!!!    いい加減離しなさいよッ!!!さもないとあいつらに言いつけてもっと犯してもらうわよッ!!!」 花菜「今日はあいつらは遊びに行ってるからいないわよッ!!!    それにあいつらに告げ口される前にあんたをもう一度犯して、    あいつらの興味をあんたに向ければいいだけのことでしょッ!!!    もう一度やればあんたみたいなメス牛なんてアへ顔晒して逝き狂わせてやるんだからッ!!!」 綺夏「またそうやって私を巻き込んでッ!!!本当にクソみたいなメス豚めッ!!!    自分さえよければそれでいいのッ!!!」 花菜「それこそあんたにそっくり返してやるわよッ!!!    私がいじめられているのを知っていて見捨てたくせにッ!!!」 感情が高まり、右手で相手の髪を引っ張り合いながら言い争う二人。 どちらも相手に根深い恨みを抱えている二人は、もはや収まりがつかないところまで来ていた。 花菜「ゆるさないッ・・・あんただけは絶対にゆるさないからッ、メス牛ぃいいいッ!!!!」 綺夏「わたしだってッ・・・あんただけはぜったいにゆるさないからッ、メス豚ぁあああッ!!!!」 もはや二人の頭の中には目の前の相手を犯すことしかない。 湧き上がる情欲を体中にめぐらして、ただただ憎い相手を真正面から犯し潰す。 ギシッと軋むほど相手の肩を握りしめる手に力がこもり、引っ張られた髪がブチブチと数本抜け落ちた。 それでも相手から視線をそらさずに睨み合う花菜と綺夏は、同時に顔を突き出してお互いの口に食らいついた。 花菜・綺夏「「ずぞぉおおおおおおおッ、んちゅんちゅんちゅッ、むちゅるるるるるるるッ!!!!!!」」 絶対に相手に負けたくない少女たちの二度目の犯し合いの幕が明けた瞬間だった。 髪を引っ張っていた手で、相手の後頭部を抱えこむようにして掴み引き寄せ合った二人は、 文字通り顔面を押しつぶし合いながら互いの舌を絡めて、口内を蹂躙しあう。 互いの右足は相手の足の間に差し入れられ、スカートを押し上げてショーツ越しに自分の太ももを相手のマンコに押し付けて刺激しあっていた。 綺夏と花菜の喰らい合いは、はたから見れば情熱的な口づけを交わしているように見えるかもしれなかったが、 かっと見開いた目で至近距離にある互いの瞳を凝視するさまからは、一切の甘い雰囲気は感じることはできなかった。 それどころか獲物に食らいつく獣のごとき獰猛さがこれでもかといわんばかりに醸し出されていた。 事実目の前の怨敵を犯しつくして蹂躙するつもりでいる二人には、まさにその表現こそが当てはまっていた。 花菜・綺夏「「んんんッ、ずぢゅるるるるッ、むむむッ、んぐぅうううううううううぅうううッ!!!!!」」 ビクンッ、ビクンッ、ビクンッ、ビクンッ!!!! 軽く絶頂に達した二人は、相手の口の中に嬌声を迸らせながら全身を震わせた。 快感に顔を赤く染めながらも互いに睨み合い、そっと押し付け合っていた口を離すと、 二人の口の間に唾液の橋が架かっていた。 花菜は一歩引いて綺夏から体を離したが、絶対に逃がさないとばかりに右手で綺夏の左手をしっかりと握りしめた。 綺夏も左手で綺夏の右手を握り返し、互いに相手の手綱を握りしめ合っているようだった。 花菜「・・・ここだと他の人が来るかもしれないから、場所を移すわよ。    そこで徹底的に調教してあげるわ、メス牛ッ!!!!」 綺夏「・・・のぞむところよ。どこへだっって行ってあげる。    今まで散々犯してくれた借りはしっかり返すわよ、メス豚ッ!!!!」 そうして花菜と綺夏は手を握りしめ合ったまま、路地裏から出ていいたのであった。 花菜が綺夏を連れてきたのは、近場にある雑木林の奥だった。 けもの道もない林の中に、ほんの少しだけぽっかりとあいた場所があり、 周りは林に囲まれているため、外から見られることはまずない。 そこに来た二人はずっと握りしめ合っていた手を離すと、少し距離を開けて向かい合った。 どちらからともなく着ていた制服を脱ぎ始め、地面に放り投げていく花菜と綺夏。 靴も脱いで下着姿になると、その巨乳を包んでいるブラを外してショーツ一枚だけの姿になる。 先ほど逝ったせいか、若干湿り気を帯びているショーツに手をかけてゆっくりと脱いでいく。 しかしショーツを脱ぎ終わって手に持った花菜と綺夏は、それを地面に投げ捨てるのではなく、 相手に向かって投げつけていった。 花菜・綺夏「「ッ、犯してやるッ!!!このメス牛(豚)ッ!!!!」」 互いのショーツが体に当たった瞬間、盛大にキレた二人は真正面から相手に向かってぶつかっていった。 パァンッ!!!と巨乳と巨乳がぶつかる音を響かせながら全裸で取っ組み合う花菜と綺夏は、縺れ合ったまま地面に倒れ込んだ。 すぐに激しいマウントの取り合いが始まり、草むらの上を互いの髪を引っ張りながら転がり合う二人。 花菜「んぎぃいいいいいぃッ!!!!!離しなさいよぉおおおおおおッ、メス牛ィイイッ!!!!」 綺夏「あぐぅううううううッ!!!!!そっちが離しなさいよぉおおおッ、メス豚ァアアッ!!!!!」 髪を引っ張られる痛みに悲鳴を上げながらも、相手の髪をさらに引っ張り返す。 どちらも離せと言われて離すわけがなく、めちゃくちゃに引っ張り合いながら地面を転がっていた。 何度か上下を入れ替えて転がっていた二人だが、花菜が綺夏を押さえつけて上をとった。 腰を上げて必死に自分の上からどかそうとする綺夏だったが、花菜は上手く全身を使って綺夏を地面に押さえつけていた。 綺夏は自分の上から花菜をどかすのをひとまず諦めると、花菜の腰に両足を回してしっかりとしがみついていく。 花菜も足を広げて姿勢を整えると、下から睨みつけてくる綺夏の顔をまっすぐに見下ろしていった。 花菜「いくわよッ、覚悟しなさいッ!!!!」 綺夏「かかってきなさいよッ!!!!」 グチュゥウゥウウウウゥウウウゥッ!!!!! 花菜・綺夏「「んふぅうううううううううううううううッ!!!!!!!!!!」」 花菜が上から腰を落とし、綺夏がそれを迎え撃つ。 二人のマンコとマンコが隙間なくみっちりと押し付けられ、互いを犯し合い始めた。 花菜はそのまま腰を激しく振って自分のマンコを綺夏のマンコに擦り付けていった。 前回の犯し合いで下からマンコを突き上げられたことを警戒してか、叩き付けるのではなく押し付けたまま攻めていく。 綺夏も下から押し上げるようにして、湧き上がる快感を跳ね返すようにして花菜のマンコを攻めていった。 花菜と綺夏のマンコが淫液を混ぜ合わせながら犯し合う。 互いの二枚貝が擦れるたび、クチュクチュといやらしい水音が奏でられている。 花菜「はぁッ、んッ、んんッ、このッ、このッ、メス牛の分際でぇええッ!!!!」 綺夏「んッ、ぁあッ、あひぃッ、なによッ、メス豚くせにぃいいいッ!!!!」 クチュクチュクチュクチュクチュッ、グチュゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!! 激しく腰を振ってマンコとマンコを擦り合っていた花菜と綺夏だったが、 互いに相手に犯されていることにとてつもない苛立ちを感じていた。 その感情の赴くまま思いっきり相手のマンコに自分のマンコを押し付け合うと、勃起したクリトリス同士が真正面から互いを押しつぶし合うことになった。 グリュッ!!! 花菜・綺夏「「ッッ、~~~んひゃぁああああああァァアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!!」」 プッシャァァアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!!! 突然の強烈な快感は、あっさりと二人を絶頂へと押し上げていく。 ビクンビクンッと大きく体を痙攣させて、地面に向けて潮を吹く二人。 前回の体育倉庫での犯し合いの時にもあったが、たとえ予期していたとしても堪えられる刺激ではない。 絶頂の余韻に浸る花菜と綺夏だったが、先に持ち直したのは綺夏のほうだった。 綺夏「くぅうううッ!!!!!いつまでも人の上に載ってんじゃないわよッ、このメス豚ぁッ!!!!!」 花菜「きゃぁああああッ、なによッ、このメス牛ぃッ!!!!」 綺夏は腰を思いっきり跳ね上げて体を反転させると、花菜の上にのしかかった。 花菜も自分の上にのって押さえつけてきた綺夏の髪を引っ張って反撃に出る。 髪を引っ張られて痛みに一瞬顔を歪めた綺夏だったが、すぐに花菜を睨みつけると花菜のマンコに向かって自分のマンコを叩きつけていった。 パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!!! 綺夏「あッ、あッ、あッ、メス豚のマンコなんかッ、めちゃくちゃに犯してやるんだからぁあああああッ!!!!!!!」 花菜「んッ、んッ、んひぃッ、やってやるわよッ!!!!    メス牛のマンコなんかに負けないぃいいいいいいッ!!!!!!!」 上下を入れ替えてのマンコとマンコのぶつけ合いを繰り広げる花菜と綺夏。 互いのマンコがぶつかるたびに嬌声を上げながら表情を歪める二人だが、どちらも一歩も引く気はない。 どんどん激しさを増すマンコ同士のぶつけ合いに、二人の淫液が混ざり合った飛沫があちらこちらに派手に飛び散っていた。 綺夏「ほらほらぁッ、ああッ、こうやって前回ペ二パンで犯されたのを覚えてるッ!!?    あんッ、わッ、私のマンコがぶつかるたびにビクビク震えてるのがよくわかるわよッ!!!!!」 花菜「んああッ、喜んでいるのはあんたでしょッ!!!!    最近ご無沙汰だったからッ、んひッ、久しぶりに犯してもらえてうれしいんでしょッ!!!!!    グショグショにマンコ濡らしてッ、嫌らしいメス牛よねぇッ!!!!!」 綺夏「このッ・・・ふざけたことを言ってんじゃないわよぉおおおォオオォオオオオオオオオォッ!!!!!!!!!!」 パァアアアンッ!!!!!!! 花菜「ぐひぃいいいいいいいいいいいいいいッ!!!!!!!」 花菜に揶揄られた綺夏は怒りを爆発させた。 綺夏にとって花菜に犯されたことは屈辱以外の何物でもない。 それを引き合いに出されれば、綺夏の怒りが燃え上がるのは当然のことだった。 思いっきり腰を引き上げた綺夏は、一気に上から振り落として花菜のマンコに自分のマンコを叩きつけていった。 その衝撃に絶頂はしなかったものの盛大に嬌声を上げる花菜。 だが、やられっぱなしの花菜ではない。 すぐに綺夏の腰に両足を巻きつけると、思いっきり締め付けて自分のマンコと綺夏のマンコを押しつぶしていった。 花菜「やったわねぇええええェエエエエエエエエエエエエエエッ!!!!!!!!!!」 ギチィィイイイイイッ!!!!!!!! 綺夏「おぐぅううううぅううううううッ!!!!!!」 花菜の締め付けにうめき声をあげる綺夏。 だがすぐに歯を食いしばってこらえると、自分から花菜のマンコに自分のマンコを押し付けていった。 花菜・綺夏「「んぎぃいいいッいいぃイイイイイイィイイィッ!!!!!!!!!」」 グチュゥウゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!!! 互いにマンコとマンコを押し込んでの我慢比べ。 どちらも限界ぎりぎりまで快感が高まっている状態でのマンコの押し付け合いは、確実に二人を絶頂へと押し上げていた。 髪を引っ張り合いながら相手と睨み合い、必死に堪え続けている二人。 しかしずっと堪え続けることなど不可能だった。 遂にこらえきれなくなった二人は、まるで張り詰めた風船が破裂するかのように盛大に押さえつけていた快感を解放した。 花菜・綺夏「「ぉおおぉおおおおッ、おほぉおおおおおぉオオオオオオオオオオォオオオッ!!!!!!!」」 プシュップシュッ、プシャァァァアアアアアアアアアアァアアアアアアアアッ!!!!!!!!!!! 噴水のように二人のマンコから潮が吹きあがる。 我慢した分だけ跳ね返ってきた快感は二人の想像を優に超えており、目の前が点滅するほどの快感を味わうこととなった。 体をのけぞらせて巨乳を震わせながら悶えた綺夏は、大きく二、三回全身を痙攣させるとそのまま花菜の上に崩れ落ちるように覆いかぶさった。 二人の巨乳がグニュゥッと重なり合い、硬く勃起した乳首が互いの乳肉に突き刺さる感触を感じながらも、 花菜と綺夏の二人は絶頂の反動で動けなかった。 数分間荒い息をしながら心地よい絶頂の余韻を味わっていた二人。 ようやく持ちなおした花菜が自分の上から綺夏をどかしたが、花菜は綺夏の上を取らずにその場にゆっくりと立ち上がった。 そして仰向けに倒れたまま花菜を見上げる綺夏に対して、自分の巨乳を下から揉み上げながら挑発していた。 花菜「どうしたのぉ?もう終わり??所詮はメス牛ねッ!!!!    無駄におっぱいを大きくしてッ、全然大したことないじゃないッ!!!!    やっぱり私の方が強いのよッ!!!」 綺夏「ッッ!!!」 勝ち誇る花菜の様子に、綺夏の頭の中は一気に怒りで染まっていった。 血走った目で花菜を睨みつけながらゆっくりと起き上がった綺夏は、花菜と向かい合うと同じように自分の胸を下から揉み上げていく。 綺夏「虎の威を借る狐ならぬ虎の威を借る豚のくせにッ!!!!    あいつらがいなければ私の方が強いに決まってるでしょッ!!!!    メス豚の駄乳なんてッ、私のおっぱいでぺったんこにしてやるわッ!!!」 花菜「上等じゃないッ!!!    なら前につけられなかった決着をつけようじゃないッ!!!    どっちのおっぱいが上かッ、乳相撲で勝負よッ!!!!」 綺夏「上等よッ!!!受けて立つわッ!!!」 花菜と綺夏は胸を張って身構えると、大きく息を吸っていった。 花菜・綺夏「「はっけよ~いッ、のこったぁあああッ!!!!!!」」 グニュゥゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!! 大声で仕切り声を掛け合った二人は、相手の巨乳めがけて自分の巨乳を押し込んでいった。 真正面から押し付けられた二人の巨乳は、柔らかい乳肉を広げながら互いを潰さんと鍔迫り合う。 ギチィィィィィィイイイイイイイッ!!!!!!! 花菜・綺夏「「んぎぃいいいいいいいィィィイイイイイイイッ!!!!!!!        潰れろッ、潰れろッ、潰れろぉおおおおおォオオオオッ!!!!!!!!」」 互いに相手の背中に腕をまわして力の限り締め付けあう。 圧迫された胸のせいでかなり呼吸が苦しそうだが、それでも相手の巨乳を潰すことに執着している二人はさらに自分から胸を張って押し込んでいった。 相手の肩に顎を乗せている二人は、快感、痛み、息苦しさに真っ赤に染め上がった顔を激しく歪ませていた。 それを見ればかなり優越感を感じられであろうが、一つに交わるほどの勢いで抱きしめ合っている今は相手の顔を見ることはできなかった。 ギチギチと嫌な音が二人の巨乳から鳴っているが、それでもどちらの巨乳も拮抗していてまだ潰れる気配はない。 しかし花菜と綺夏は息苦しさが限界にきており、どうにか相手の締め付けを緩めようとがむしゃらに腰を振った。 パンッ!!! 花菜・綺夏「「はぁああんッ!!!!」」 それが偶然にも互いのマンコを打ち付け合うことになり、相手の耳元で嬌声を上げてしまった二人。 その瞬間、花菜と綺夏の女の意地が盛大に燃え上がった。 パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!!! 花菜・綺夏「「ひぃッ、んはぁああッ、くふぅうううッ、 おッ、犯すッ、犯す犯す犯してやるぅうううううゥウゥウウウウッ!!!!!!!!」」 上半身を締め付け合って巨乳と巨乳を潰し合いながら、激しく腰を振ってマンコとマンコを打ち付け合う花菜と綺夏。 互いにここで相手を犯して一気に勝負を決めに来た。 どちらもどっしり腰を落として蟹股のような恰好を晒しながら、相手のマンコを逝かせようと必死に自分のマンコを叩きつけていく。 絶対に負けたくない二人は、自分の限界が近づいてくるとペースをさらに上げて勢いよくマンコとマンコをぶつけ合った。 パンッ、パンパンッ、パンパンパンパンッ・・・パァンッ!!!!!! 花菜・綺夏「「おぉほぉおおおおおおォぉオオォオオォオオオオオオオオォッ!!!!!!!!!」」 プッシャァァアアアアアアアアアアァァアアアアアアアアアアァッ!!!!!!!!!! 互いに腰を突き出してマンコにマンコが食い込むほどにぶつけ合った瞬間、二人は盛大に潮を吹いた。 強烈な絶叫が雑木林の中に響き渡っていく。 相手を締め付けていた腕にはさらに力がこもり、全身に痙攣が奔る。 だが、花菜も綺夏もここで止めるなどという生緩いことはしなかった。 すぐに腰を引くと、まだ潮を断続的に吹いているマンコを再びぶつけ合い始めた。 バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ!!!!! 花菜「逝けッ、逝けッ、逝けッ、メス牛ぃいいいィイイイイイイィイイィッ!!!!!!    モー、モーって無様に喘ぎながら逝き果てなさいよぉおおおおおおォオオオオオォオオッ!!!!!!!!!」 綺夏「逝けッ、逝けッ、逝けッ、メス豚ぁあああァアアアアアアアアアァッ!!!!!!    ブー、ブー喚いてみっともなく逝き果てなさいよぉおおおおおおおォォオオオオオオオッ!!!!!!!!!」 相手への罵倒を叫びあう花菜と綺夏。 少女たちの全身全霊の犯し合いは完全に拮抗した状態が続いていた。 花菜・綺夏「「ぁあッ、ああッ、あはぁあああッ、んひぃいいいいいいいいいィィイイイイイイィッ!!!!!!!!」」 プッシャァァアアアアアァァアアアアアアアアアアァッ!!!!!!!!! 再び限界に達した二人が潮吹き絶頂に追い込まれた。 だが腰を突き出して互いのマンコに潮を吹き掛け合っていた二人は、すぐに腰を振っていく。 バチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ!!!!! 花菜・綺夏「「まッ、負けないぃいいッ、負けないぃいいいいイィイイィッ!!!!!!        メス牛(豚)なんかにッ、絶対に負けるもんかぁああァァァアアアアアアアアアアァッ!!!!!!!!」」 プシュプシュプシャァァァアアアアアアアアアアァアアアッ!!!!!! どちらも文字通り死力を尽くして犯し合っていた。 あまりに逝き過ぎて腰が抜けてしまった二人は、ガクッと膝を地面についてしまう。 それでも相手を犯すことをやめない花菜と綺夏は、ググッと腰を前に突き出して互いのマンコを押しつぶし合った。 花菜・綺夏「「ひぃッ、ひぃッ・・・いッ。逝けッ、逝けッ、逝けッ・・・っの、メス牛(豚)ッ!!!!!!!」」 グチュゥゥゥウゥウウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!! 最後の気力を振り絞って互いの女の象徴同士を押し込み合った花菜と綺夏。 どちらのマンコもひしゃげるほど食い込み合ったまま、相手の膣内に潮を中出しし合った。 顔中を涙や汗や唾液といった体液でぐしょぐしょにした綺夏と花菜は、相手に寄り掛かったまま気を失ってしまった。 先ほどまでの喧騒とは打って変わって静まり返った雑木林の中に、少女たちの喰らい合った結果発生した淫臭があたり一帯に広がっている。 濃い淫臭があたりに立ち込める中、壮絶な犯し合いを演じた少女たちは静かに全身を絡ませたまま佇んでいるのであった。 夕方になり、もうすぐに日が暮れそうになるころ。 抱きしめ合ったまま気絶していた二人の少女の内、片方が先に目を覚ました。 目を覚ました少女は自分と密着したまま気を失っている少女を突き飛ばして地面に倒すと、 その無様なアへ顔をスマホで撮影した。 さらにはその少女の顔に自分のマンコを押し付けて座り込むと、その姿を自撮りする。 そうして撮った写真を女子グループのリーダーに送ると、満足げに自分のマンコの下敷きになっている相手の少女の顔を見た。 勝ち誇った笑みを浮かべた少女は、まさに格付けをするように自分のマンコを相手の少女の顔に擦り付けていく。 少女の口からは喜びの嬌声があがり、その声が高くなるにつれて腰の動きも早くなっていった。 やがて限界に達した少女は、相手の少女の顔に向かって思いっきり潮を吹きつけていく。 全身を痙攣させながら甘美な勝利の美酒に酔う少女。 しかしまだ少女の報復は終わらない。 ゆっくりと腰を上げて自分の潮まみれになった相手の少女の顔から起き上がると、その少女の顔に張り手をたたき込んだ。 相手の少女が起きるまで何度も頬をたたき込む少女。 目覚めた少女は、自分の上に勝ちほこった顔でのしかかる少女を見て、すぐに状況を理解した。 喚きながら自分の上にのっている少女に掴みかかる少女に対し、勝ち誇った笑みを浮かべる少女は写真の件を伝えた。 すると横たわったままの少女の顔が絶望に染まる。 その顔を見てますます笑みを深める少女は、動きの止まった少女のマンコに指を突っ込んでめちゃくちゃに蹂躙していった。 なすすべなく犯された少女は、あっさりと絶頂に追い込まれてしまう。 だらしなく喘ぐ姿に満足した少女は、自分の指についた相手の少女の潮を舐めとると、脱ぎ捨てた下着と制服を身に着けてその場を後にする。 その際にしくしくと泣く少女に向かって、一言言い捨ていった。 花菜「やっぱり私の方が強いのよ。身の程をわきまえることね、メス牛。」

Comments

Thank you!

rin

Revenge fights are the best, excellent work!!

Marbil


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