7月23日配信 「無彩限の淫獄ワールド~日常~」書き上げたところまで
Added 2021-07-23 16:26:51 +0000 UTCチームEの活動を終えて自宅に帰ってきた舞は、疲れた様子でベッドに腰掛けた。
舞「ふう〜〜〜、どっこいしょ。」
エニグマ(随分とおばさんくさいこと言うのね・・・)
舞「うるさいわねッ!!!華の女子高生に向かってなんてこというのよッ!!!」
エニグマ(だってどう見たっておばさんみたいよ。
若いならもう少しハキハキと動いたらどうなの?)
舞「人の体に勝手に寄生してるくせに、言ってくれるわねッ!!!
まあ、あんただって見た目の割には若くなさそうだし?
若さで勝る私を妬む気持ちも分からなくはないけどね。」
エニグマ(は?ちょっと小娘が調子に乗りすぎじゃないかしら?
そんなに私にイジメられたいなら素直に言えばいいじゃない。
またこっちの世界でヒィヒィ鳴くまで可愛がってあげるわよ。)
舞「はあ?先週私に派手に犯されたのをもう忘れたの?
それこそヒィヒィ喘いで潮を思いっきり噴いていたじゃないの。
イジメられたいのはあんたの方でしょ?」
エニグマ(……うふふ、おもしろい冗談ね。)
舞「そう?気に入っていただけたようでよかったわ。」
エニグマ(ええ、今すぐ犯してやりたいって思うほど気に入ったわッ!!
早くこっちに来なさいッ!!身の程をわきまえさせてあげるッ!!)
舞「望むところよッ!!!どっちが女として上かッ、今日こそ決着をつけてやるわッ!!!!」
舞は着ていた衣服を荒々しく脱ぎ始めた。
自慢の巨乳を包む下着を外し、解放された双球がぶるんッと大きく弾む。
ショーツも脱いで完全に全裸になった舞は、そのままベッドに横になった。
その瞬間、舞の意識はあっというまに睡魔にゆだねられて深い眠りについていったのだった。
舞が目を開ければ、そこは見知らぬ学校の教室内だった。
目の前に舞を睨みつけてくるエニグマとの周りを、円形になるような形で乱雑に積み重なった机が取り囲んでいた。
舞はエニグマに鋭い視線を向けてその全身を見ていく。
エニグマは美しいプロポーションを惜しげもなく晒し、むき出しになった巨乳を舞に向けて堂々と突き出していた。
下半身には紺色のブルマだけを身に着けているトップレス姿は、とてつもない色香を感じさせてくる。
舞は自分の体に視線を落とすと、いつも特訓をするときに身に着けているピンクのブルマを履いていることに気づいた。
当然エニグマと同じようにトップレス姿で、ブルマ以外に身に着けているものはなかった。
舞「ふ~ん、今日はブルマ相撲で勝負ってわけね。」
エニグマ「ええ、そうよ。一週間ぶりの女相撲だもの。楽しみましょう?」
舞「いいじゃないッ!相手になってあげるわよッ!!」
エニグマ「ふふ、今日もいっぱい潮を噴かせてあげるッ!!」
舞とエニグマは相手に巨乳やお尻を強調するように見せつけながら柔軟をしていく。
どちらも獰猛な視線で相手の女体を眺めており、早く犯したくってたまらないという雰囲気を全身から醸し出していた。
ある程度体を動かした二人は、机に囲まれた円形の中を相手に向かってゆっくりと歩み寄っていく。
舞とエニグマの巨乳と巨乳が真正面から重なり大きく乳肉が広がると、二人は腰に手を当てて互いの巨乳を擦り合わせていった。
舞「んッ、もう乳首が固くなってるわよ。
そんなに私に犯されるのが待ち遠しいのかしら?」
エニグマ「あッ、そういうあなたこそずいぶんと私の胸に乳首を食い込ませてきてるけど?
慌てなくても大丈夫よ?たっぷりと相手してあげるから。」
舞「んんッ、相手してあげるのは私の方よッ!!
私に寄生しているファントムの分際で偉そうなこと言わないでよねッ!!!」
エニグマ「はああッ、その私をいつまでも封印できずに犯されてるのはどこのどなたかしらッ!!
毎週のように私に犯されている分際で笑わせないでくれるッ!!!」
舞「んひいいいッ!!!いッ、いったわねッ、エニグマァアアッ!!!」
エニグマ「んふうううッ!!!なッ、なによッ、川神舞ぃいいッ!!!」
舞・エニグマ「「んちゅッんちゅッぢゅるるるる~~~~~ッ!!!!」」
互いに挑発しながら自分の巨乳を相手の巨乳に押し付け合っていた二人。
苛立ちが頂点に達した舞とエニグマは、お互いに相手の後頭部に手をまわして顔を引き寄せ合うと、思いっきり口づけを交わしていった。
ブルマだけを履いた美女と美少女が、がっしりと頭を掴んで互いの顔を押し付けながら激しく舌を絡め合っている。
二人の体に挟まれた巨乳同士は、柔らかな乳肉を広げて鬩ぎ合いながら擦れ合っていた。
たっぷりとお互いの口内を舌で蹂躙し合い、相手の舌の感触を楽しみ合った二人は、互いを突き飛ばし合って体を離すと改めて向かい合った。
エニグマ「さあッ、女と女の相撲勝負を始めようじゃないッ!!!」
舞「望むところッ!!!……どすこぉおおおいッ!!!!」
ドンッ!!!
舞は自身の柔らかい関節を生かして大きく右足を上げると、勢いよく振り落として見事な四股を踏んでいった。
衝撃に巨乳を弾ませながらぐっと腰を落として蟹股で構える舞に対し、エニグマは挑発的な笑みを浮かべていた。
エニグマ「んッ……どすこぉおおおおいッ!!!!」
ドンッ!!!
エニグマも舞に負けないくらい大きく右足を上げていくと、力強く足を振り落としていった。
ぐっと腰を落として舞と同じように蟹股で構えるエニグマを、まっすぐに睨みつけていく舞。
一瞬たりとも相手から視線をそらさずに真っ向から視線で火花を散らす両者は、床に拳を置いて仕切りの構えをとっていった。
ゆっくりと深呼吸をしながらブルマに覆われたお尻を高々と上げ、床に乳首が付きそうなほど垂れ下がった巨乳を小刻みに揺らしながらタイミングを計り合う。
舞「見合って~~~ッ、見合って~~~ッ!!!!」
エニグマ「はっけよ~~~いッ!!!!」
舞・エニグマ「「のこったぁああああああッ!!!!」」
パァンッ!!!ガシィィイイイッ!!!!
互いに掛け合った仕切り声とともに立ち上がった舞とエニグマは、がっぷりと真正面から組み合っていった。
すでに何度も女相撲で犯し合ってきた二人にとって、小細工などする必要性など微塵もない。
互いの女体を徹底的に比べ合い、最後まで立っていた方が勝者となる喰らい合い。
舞もエニグマも負けるつもりは微塵もないが、今のところどちらも譲らぬ犯し合いを繰り広げているため、本能的に相手と肌を合わせるだけで闘争心が湧き上がり感じてくるようになっていた。
舞「んくうううう~~~ッ、のこったッ、のこったッ、のこったッ!!!」
エニグマ「はああああ~~~ッ、のこったッ、のこったッ、のこったッ!!!」
グィィイイイイイッ!!!ムギュゥゥゥゥウウウゥッ!!!!!
舞はエニグマのブルマをしっかりと握りしめると、自分の股間にエニグマの股間が当たるように引き付けていく。
エニグマも舞のブルマをしっかり握りしめて、自分の股間に舞の股間が押しあたるように引き付けていった。
引っ張り上げられた二人のブルマが互いのお尻に食い込んでいき、押しつぶし合う巨乳の感触も合わさって口から甘い吐息を漏らす舞とエニグマ。
すぐに気合を入れ直したかのように囃子声を掛け合うが、互いに相手が感じていることははっきりと察していた。
舞「ほらッ、どうしたのよッ!!!
もっとあんたの股間を私に押し付けてきなさいよッ!!!
このぉおおッ、のこったッ、のこったッ、のこったぁああッ!!!!!」
エニグマ「そっちこそッ、もっと腰を突き出してきたらどうなのッ!!!
私と川神舞の股間のどっちが優れているかッ、しっかり比べ合おうじゃないッ!!!
ほらぁああッ、のこったッ、のこったッ、のこったぁああッ!!!!!」
蟹股で腰を落としながら相手の肩に顎を乗せ、巨乳と巨乳、股間と股間をしっかりと押し合わせていく二人は、股間に意識を向けながらブルマ越しに擦り付け合うために腰を小刻みに揺すっていった。
甘い快感が奔り、二人の股間からあふれ出てきた淫液がブルマに染み込んでだんだんとシミを広げていくのを感じとった舞とエニグマは、ますます腰を動かして先に相手を逝かせようとする。
舞「あんッ、んくううう~~~ッ!!!!
イケッ、イキなさいよぉッ、エニグマァァァアアアッ!!!
のこったッ、のこったぁあああああッ!!!!!」
エニグマ「んんッ、はぁあああ~~~ッ!!!!
イキなさいッ、川神舞ぃいいいいッ!!!!
のこったのこったッ、のこったぁあああああッ!!!!」
舞・エニグマ「「ああッ、のッ、のこッ、のこったッ、のこったぁあああッ!!!
んはぁああああああああああああああッ!!!!」」
ぷしゅッぷしゅッぷしゅッ!!!!
軽い絶頂に達した二人の股間から少量の潮が漏れだし、ブルマに濃いシミを作っていった。
がっぷり組み合ったまま全身を震わせる舞とエニグマは、一週間ぶりに感じる快感を心地よく味わいながらも勝負のことは忘れてはいなかった。
さんざん犯し合った二人にとって、この程度の絶頂は軽い準備体操のようなものだった。
舞は絶頂の余韻が引くのと同時に、気合のこもった囃子声を上げながら一気にエニグマを吊り上げていった。
舞「んッ、のこったぁあああああああああああッ!!!!」
グイィィィイイイイイイッ!!!!
エニグマ「あッ、あひぃいいいいいぃいいいいいッ!!!!」
エニグマのお尻に勢いよくブルマを食い込ませながら吊り上げようとする舞。
必死に爪先で床を踏みしめてぎりぎりのところで持ちこたえるエニグマ。
どちらも歯を食いしばっての激しく鬩ぎ合うが、ギリギリのところでエニグマが持ちこたえた。
吊り上げられなかった舞はエニグマを一度下ろしたが、その直後にエニグマが反撃に出た。
エニグマ「お返しよッ、のこったぁあああああああああああッ!!!!!」
グイィィィィィイイイイイイイッ!!!!!
舞「んはぁああああああああああああああッ!!!!!!!」
今度は舞のお尻に思いっきりブルマが食い込んでいった。
吊り上げようとするエニグマに、舞もつま先立ちになって必死に耐えていた。
どちらも譲らない激しい鬩ぎ合いは、舞の粘り勝ちで吊り上げられることなく下ろされた。
再び蟹股になってがっぷり組み合った状態に戻った舞とエニグマだったが、舞はすぐに自分の股間を思いっきりエニグマの股間にぶつけていった。
パァンッ!!!
エニグマ「あはぁああんッ!!なによぉおおッ!!!」
パァンッ!!!
舞「くふぅうううッ!!のッ、のこったぁああッ!!!」
パァンッ!!!
エニグマ「んひぃいいいッ!!の、のこったぁあああッ!!!」
パァンッ!!!
舞「ああぁあああッ!!のッ、のこったのこったのこったぁあああッ!!!!!」
パァンッ!!!パァンッ!!!パァンッ!!!パァンッ!!!
エニグマ「あッ、あッ、のッ、のこッ、ああッ、かッ、川神ッ、舞ぃいいいいッ!!!!!」
舞が激しく何度もエニグマの股間に自分の股間をぶつけていった。
反撃しようとするエニグマを抑え込んでの叩き付けに、エニグマの腰が引けてしまった。
悔し気に舞の名前を叫ぶエニグマだったが、舞の攻めは止まらなかった。
そのまま一気に押し込んでいった舞は、一歩、二歩とエニグマを下がらせた勢いでバランスを崩したエニグマを床に押し倒すことができた。
舞「はぁああああッ!!!!!私のッ、勝ちよぉおおおおおおおッ!!!!」
エニグマ「んぐぅううううう~~~~~~~~~~ッ!!!!!」
勝ち誇る舞に、悔しさに呻くエニグマ。
舞はエニグマの上にのしかかったまま体を少し浮かせると、自分のブルマを掴んでいたエニグマの手をとってエニグマの頭の横で押さえつけていった。
舞「エニグマッ、負けたんだからおとなしくしなさいよッ!!
ほらッ、足を開きなさいッ!!!」
エニグマ「川神舞ぃッ!!……覚えておきなさいよッ!!!!」
エニグマは苛立ち気に言い返しながらも、舞の言うとおりに足を広げていた。
舞はそんなエニグマを勝ち誇った顔で見下ろしながら、エニグマの足の間に体を入れて自分の股間とエニグマの股間がブルマ越しにぴったりと重なるようにしていった。
そして濡れたブルマ同士が擦れて淫靡な水音がなると、舞は自分の巨乳でエニグマの巨乳を上から押しつぶしながら全身を重ねていった。
舞・エニグマ「「んぢゅぅうううううッ、むぢゅるるるッ、ちゅぅううううううッ!!!!!」」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッ!!!!
舞とエニグマは激しく互いの口を吸いながら全身を擦り合わせていった。
どちらかといえばエニグマはされるがままで舞の攻めを受け入れており、舞が好き勝手に自分の体をエニグマの体に擦り付けていた。
まさにその動きは自分の方が強いのだど刻み付けるようだった。
舞の快感が高まっていくにつれてどんどん体の動きが激しくなり、二人の絡めている舌が互いの口内でも激しく蠢いていく。
そして限界が来た舞の体が大きく震えると、同時にエニグマの体も大きく震えていった。
舞・エニグマ「「んんんッ、んぎゅぅううううううううううううううううううッ!!!!!」」
ぷしゃぁあああああああああああああああああああッ!!!!!!!
二人の股間から勢いよく潮が噴きあがる。
ブルマには濃いシミが広がり、二人の潮が混ざり合った水溜りが床にできていく。
舞とエニグマは余韻を感じながら互いの女体の感触を楽しむように小刻みに体を擦り付け合うと、ゆっくりと上に乗っていた舞が体を起こしていった。
舞「さあ、まだまだ始まったばかりよッ!!!
さっさと立ち上がりなさいッ!!!
もっともっと犯してあげるわよッ、エニグマァアアッ!!!」
エニグマ「上等よッ、川神舞ぃいいいッ!!!
調子に乗ったことを後悔させてやるわッ!!!!!」
怒り心頭なエニグマが勢いよく立ち上がり、舞に詰め寄って自分の巨乳と額を舞に押し付けていった。
舞も自分の額と巨乳でエニグマを迎え撃つ。
至近距離で睨み合った二人は、すぐに離れるとその場で勢いよく仕切りの構えを取った。
エニグマ「見あって~~~ッ、見合って~~~~ッ!!!」
舞「はっけよ~~~いッ!!!」
舞・エニグマ「「んッ、のこったぁあああああああああああッ!!!!!」」
パァアアンッ!!!!!!パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!
舞・エニグマ「「んはぁああああああああッ!!!!
あッ、あッ、ぁああああッ、のこったのこったのこったぁあああッ!!!」」
再び真っ向からぶつかり合って互いのブルマを掴み食い込ませ合う二人は、腰を振り合って互いの股間と股間を打ち付け合っていく。