お礼品 秘戯
Added 2021-09-08 17:05:32 +0000 UTC「とある水泳部員の狂乱 前」の挿絵を作っていただいた飘雪さんへのお礼作品となります。
ご本人からのリクエストでSAOのアスナとオリジナル少年の正人とのバトルファックになります。pixivには土曜日に更新予定です。よろしくお願いします。
アスナは愛する恋人や大事な親友にも教えていない秘密のVRにはまっていた。
いつも使っているナーブギアとは違うそのVR専用のナーブギアを用意し、それをつけてベッドに横になった。
今日はどんな感じになるのかを楽しみにしながら、アスナの意識はゲームに入っていくのだった。
アスナがログインした世界は、金網リングが設置された中だった。
全裸の状態で何も身に着けていないが、アスナはいたって平常心を保っていた。
このVRは日常のストレスや普段味わえないスリルを体験するための、地下格闘技を模した性闘の世界だった。
アスナは時折このゲームに入っては、異性・同性かかわらず淫らな性闘に興じていた。
今回はどんな対戦相手が来るのだろうと楽しみにしていると、アスナの対角線上に対戦相手が現れた。
相手はアスナよりも年下の少年だった。
その少年もアスナと同じ全裸で、すでにやる気十分なのかチンポは固く勃起していた。
それを見たアスナのマンコも、早くも淫液をあふれさせてうずいていた。
アスナ「今日の対戦相手は君なのね。初めまして、私はアスナよ。」
正太「初めまして、僕は正太だ。今日は絶対に負けないからなッ!!」
アスナ「気合十分ね。お姉さんも負けないわよッ!!」
早くもヒートアップした二人は、構えを取りながらジリジリと寄っていった。
正太の体は日に焼けており、健康そうな四肢をしていた。
アスナは戦いがいのありそうな少年に、自然と勝気な笑みが浮かんでいた。
正太も表情から負けず嫌いな感じを醸し出しており、だんだんと距離が縮んでいくにつれて隙を伺っている様子が見れた。
アスナは先手を取るために、あと数歩の距離まで近づいた瞬間に一気に正太に襲い掛かった。
しかし正太も同じことを考えていたのかほぼ同時にアスナに襲い掛かってきて、二人は真正面からぶつかり合っていった。
アスナ「くッ、このッ!!」
正太「んぐッ、ええいッ!!」
シュッシュッシュッ!!!クチュクチュクチュッ!!!
アスナは正太の背中に左腕を回しながら右手で正太のチンポを握って扱いていく。
正太はアスナの胸に顔を埋めながら左手でアスナのお尻を鷲掴み、右手でアスナのマンコを愛撫していった。
がっぷりと真正面から組み合った二人は、逃げ場のない中で相手の股間を攻め合っていく。
どちらも先に相手を逝かせようとしているため、互いの性器を攻める手淫に遠慮などなかった。
正人のチンポからは早くも先走り汁があふれてアスナの手を濡らしていった。
アスナのマンコからも淫液が溢れ出して正人の手を濡らしていた。
どちらも相手の手淫で感じつつも、必死に互いの性器を攻め続けた。
アスナ「あッ、ああッ、んはぁあああああッ!!!!
ほッ、ほら、イキそうなんでしょうッ!!!
遠慮なく精液出しちゃいなさいッ!!!!」
正人「んんッ、ぐぅううううううッ!!!!
そっちだってッ、マンコがヒクついてるじゃんッ!!!
早くッ、噴いちゃえよぉッ!!!」
シュッシュッシュッ!!!!クチュクチュクチュッ!!!!
互いに譲らない二人の攻め合いだったが、正人が顔を埋めていたアスナの胸にある固くなった乳首に吸い付くと、たまらずアスナは悶えてしまって手を止めてしまった。
アスナ「あひぃいいいいいいいッ!!!!!」
正人「ずるるるるッ!!!!ぷはッ、このままイケぇえええええッ!!!」
アスナ「あッ、あッ、ああああッ!!!!だッ、だめぇええええええええええええッ!!!!!」
プシャァァアアアアアァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!
一気に攻め立ててきた正人の手淫に、アスナのマンコは逝かされてしまう。
勢いよく潮を噴いたアスナは、全身をヒクつかせながら絶頂の余韻に浸った。
正人はこの隙を逃すものかと、アスナをリングに押し倒していった。
アスナ「うぐぅうううッ!!!」
正人「このままッ、イカせてやるッ!!!!」
アスナ「ッ、そうはさせないわッ!!!」
ムギュゥウウウッ!!!
正人「ふぐぅうううううッ!!!!!」
アスナを押し倒した正人は、柔道の横四方固めのようにアスナを押さえつけると、そのまま右手でアスナのマンコを攻め立て続けようとした。
しかしアスナは自分の胸に顔を押し付けている正人の顔を抱きしめると、そのまま胸で正人の顔を覆っていった。
突然押さえつけられた正人は体の力を抜いてしまう。
それを察したアスナは正人の体を押し返して、逆にアスナが正人を横四方固めで押さえつけるようになった。
アスナ「よくもやってくれたわねッ!!!お返しをしてあげるわッ!!!」
シュッシュッシュッシュッ!!!
正人「んぐぅううううううッ!!!!やッ、やめろぉおおおおおおッ!!!」
アスナ「やめないわよッ!!!!さあッ、このままイキなさいぃいいッ!!!!!」
正人「あッ、んんッ、くそぉおおおッ!!!!でッ、でるぅうううううううううううッ!!!!!!」
ドップゥウウッ、ドプゥウウウッ、ドプゥゥウウウゥッ!!!!!
正人のチンポから勢いよく精液が吐き出された。
アスナは正人を押さえつけたまま互い違いになるようにして正人のチンポに顔を寄せていくと、そのチンポを思いっきり口に含んでいった。
アスナ「ずりゅるるぅううううううううううッ!!!!!」
正人「うぐぅうううううッ!!!!!こッ、このぉおおおおッ!!!!
僕だってやってやるぅううッ!!!んぢゅるるぅうううううううッ!!!!」
アスナ「んぐぅううううううううッ!!!!むじゅるるるるるッ!!!!!」
正人も目の前にあるアスナの濡れたマンコに顔を突っ込むと、そのマンコに思いっきり吸い付いていった。
アスナはマンコに吸い付かれた快感に思わず呻いてしまうが、すぐに正人のチンポに吸い付き返していった。
お互いの性器を嘗め回す二人は、どちらも自分たちから相手の顔にチンポとマンコを押し付けるようにして腰に突き出していた。
淫靡な水音を立てながら攻め続けるアスナと正人だったが、快感がどんどん高まるにつれて二人の腰の痙攣が大きくなっていく。
そして互いの腰が一度大きく跳ね上がると、二人の性器が限界を迎えた。
アスナ・正人「「んぐぅううううぅうううううううううううッ!!!!!!!!」」
プシャァァアアアアアァアアアアアッ!!!!!ドップゥウウウッ、ドップゥウウッ、ドップゥウウウッ!!!!
お互いの口の中に思いっきり潮と精液を噴き出す二人。
そのままごくごくと飲み干していく二人だったが、あまりに大量過ぎて途中で口を離してしまった。
アスナ・正人「「げほッ、げほッ、ごほッ!!!」」
アスナと正人はお互いにむせながら離れていった。
呼吸を落ち着かせながらゆっくりと立ち上がりお互いに睨み合うと、真正面から向かい合っていく。
アスナは自分のマンコに手をそえて蟹股になっていくと、正人を挑発していった。
アスナ「さあッ、かかってきなさいッ!!!!
男と女の真剣勝負よッ!!!
どっちの性器が強いかッ、チンポとマンコでガチンコ勝負と行こうじゃないッ!!!!」
正人「望むところだッ!!!
僕のチンポでアスナのマンコをイカせまくってやるッ!!!!」
挑発を受けた正人も自分のチンポに手を添えると、しっかりとアスナのマンコに狙いを定めていった。
互いに自分の性器を相手に見せ付けながら、ゆっくりと近寄っていく。
そしてアスナのマンコと正人のチンポが触れ合った瞬間、二人は腰を突き出してチンポとマンコを一つにしていった。
ズボボボボッ!!!
アスナ・正人「「あんんんんんんんんんんんッ!!!!!!
まッ、負けないぃいいいいいッ!!!!!勝負ぅうううううッ!!!!!!!」」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!!!!
相撲のようにがっぷりと組み合ったアスナと正人は、激しく腰を打ち付け合いながらお互いを犯し合っていく。
正人のチンポが膣壁をえぐりながらアスナの子宮口を叩き、その正人のチンポをアスナは膣壁で締め付けながら扱いていった。
二人の性器をから感じ取る快感はどんどん感度を増していき、あっという間に二人を追い詰めていった。
しかし相手を先に逝かせたいアスナと正人は、限界を迎える前に思いっきり腰を振ってチンポとマンコをぶつけていった。
アスナ・正人「「んはぁああああああああぁあああああああッ!!!!!!!」」
プシャァァァァァァアアアアアッ!!!!!ドップゥウウウゥッ!!!ドップゥウウウゥッ!!!!
同時にぶつかり合った二人の腰が乾いた音を立て、一つに交わっていたチンポとマンコが互いを絶頂へと追い込み合った。
どちらも限界を迎えた二人の性器から、勢いよく淫液が噴きあがっていく。
アスナと正人は互いの尻肉を力いっぱい握りしめ合いながら絶頂の余韻に浸っていたが、お互いに相手を押し倒そうと体を押し込んでいった。
一瞬拮抗した二人だったが、身長が高いアスナの方が有利だった。
正人を押し倒したアスナは、しっかりと正人の上に乗ると騎乗位で正人を犯しにかかった。
アスナ「ほらッ、ほらッ、ほらぁああああッ!!!
もっとチンポから精液出しちゃいなさいぃいいッ!!!!!」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!!
正人「うぐぅうううううッ!!!!アッ、アスナの方こそッ、マンコから潮を噴けぇええええッ!!!」
ズブゥゥウウウゥッ!!!!グニュグニュグニュッ!!!!!
アスナ「んひぃいいいいいいいいッ!!!やッ、やったわねぇえええええッ!!!!!」
グチュゥゥゥゥウウウゥッ!!!!パンッ、パンッ、パンッ!!!
アスナが激しく腰を振って膣壁を締め付けると、正人は快感に悶えながらも下からチンポを押し込んでいった。
さらには手を伸ばして揺れ動くアスナの胸を鷲掴みすると、思いっきり揉みしだいていく。
その愛撫の快感に悶えたアスナだったが、負けず嫌いが爆発して力の限り膣壁を締め上げて正人のチンポを至極ながらより激しく腰を振っていった。
互いにできうる限りの手を使ってお互いを攻め合う二人。
どちらも一歩も引かない犯し合いだったが、正人の執念が勝りアスナの方がほんのわずかに先に逝ってしまった。
アスナ「あはぁああああああああッ!!!!イクゥゥゥウウウゥッ!!!!!!」
プシャァァァァアアアアアァアアアアアッ!!!!!
正人「んぐぅううううううううッ!!!!でッ、でるぅううううッ!!!!」
ドプゥゥウウウゥッ、ドップゥウウウゥウウウゥッ!!!!!
アスナが仰け反って逝った直後、正人もアスナの膣内に思いっきり射精した。
だが正人は射精しながらも体を無理矢理起こしてアスナに抱き着くと、そのままアスナをリングに押し倒していった。
がっしりとアスナの上を取った正人は、射精し終わってない自分のチンポを上からアスナのマンコに押し込んで突きまくっていく。
正人「イケッ、イケッ、イケッ、イケェエエエエエエエエッ!!!!!!」
パンッパンッパンッパンッパンッ!!!!
アスナ「あッ、あッ、あッ、あああああッ!!!!!!
なッ、なによぉおおおおッ!!!!そっちがイキなさいよぉおおおおおおおッ!!!!!!」
ギュゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!
アスナは勢いよく逝ったばかりのマンコを突かれて嬌声を上げたが、すぐに正人の腰に両足をまわして思いっきり締め付けていった。
正人は腰を押さえつけられて思うように腰を振れなくなってしまったが、それでもアスナのマンコを自分のチンポで突くのをやめなかった。
がっしり抱きしめ合ったまま自分の性器で相手の性器を犯し合う二人の少年と少女。
種付けプレスの体勢で攻め立てる正人に対し、真っ向から受け止めるアスナ。
少年と少女の意地の犯し合いは互いに快感を相乗的に高め合い、あっという間に限界まで押し上げていった。
アスナ・正人「「んんんッ、ぐぅうううううッ!!!!
イケッ、イケッ、イケッ、イィッ、イクゥウウウウゥウウウゥッ!!!!」
ブシャァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!ドップゥウウウゥッ!!!ドップゥウウウウウッ!!!!
盛大に絶頂したアスナと正人。
舌を出しながら情けないアへ顔で全身を痙攣させながら快感に酔いしれる二人。
二人は絶頂の快感を感じながらゆっくりとリングの上を転がっていった。
上と下を交互に入れ替えながら、しっかりとお互いを抱きしめ合って転がっていく。
端の金網まで転がると、今度は逆方向に転がっていくアスナと正人。
やがてリングの真ん中まで戻ってくると、二人はそこでようやくお互いを離していった。
リングの上で仰向けになって倒れこむ二人。
アスナのマンコからは白濁した淫液が溢れ出し、正人のチンポはビクビクと痙攣しながら先端から精液を垂れ流している。
震える体を起こしてその場に何とか立ち上がった二人は、腰を落としたまま向かい合った。
アスナ「はぁッ、はぁッ、はぁッ!!!まだッ、勝負はついていないわよッ!!!!」
正人「はぁッ、はぁッ、はぁッ!!!当然、僕が勝つんだッ!!!」
アスナ「生意気なこと言うのねッ!!!いいわッ、かかってらっしゃいッ!!!」
正人「いわれなくてもッ、行ってやるッ!!!」
ガシィイイイイイッ!!!!
真正面から組み合ったアスナと正人は、お互いに手を伸ばして相手のチンポとマンコを掴み合った。
正人はアスナの割れ目を押し広げ、アスナは正人のチンポをしっかりと立たせていく。
そして最後の勝負と視線を交わし合った二人は、一気に腰を突き出してチンポとマンコを一つに交わせていった。
ズポォオオオオオオオオオオッ!!!!!!!
アスナ・正人「「んほぉおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!
おッおかしてやるぅううううううううううううううッ!!!!!!!」」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!!!
互いに相手を逃がさないために抱きしめ合っての激しい腰の打ち付け合い。
一寸の隙間なく体を押し付け合いながら、腰だけは激しく前後に動いてお互いの性器を犯し合う。
アスナと正人の犯し合いはどちらも譲らず激しさを増していくばかり。
どっちが逝ってもおかしくない淫靡な犯し合いが続いていったが、ついに片方が限界を迎えてしまった。
???「おごぉおおおおおおおッ!!!!だッ、だめぇええええええッ!!!!
イイイイイッ、イグゥウウウウウゥウウウゥウウウゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!」
数十分後。
金網に背中を押し付けられた敗者が勝者にいい様に犯されていた。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!!
アスナ「あッ、ぁああッ、あああッ!!!
ほらッ、もっとチンポを固くしなさいよッ!!!
そんなんじゃッ、全然気持ちよくないわよッ!?」
正人「あぐぅううううッ・・・うぐぅうううううッ!!!!」
アスナは正人を金網に押し付けながらお尻を突き出して正人のチンポをバックの体勢で犯していく。
もはや正人は快感の感じ過ぎで、呻き声しか上げられなかった。
そしてついに脳が限界を迎えたのか、強制的にログアウトされてしまった。
AIの勝利宣言を受けながら、アスナは満足げに自分のマンコを広げて中に出された精液をたらしていくのだった。
アスナ「うふふ、やっぱりストレスがたまったらこれに限るわね。」