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マイピク限定作品 内心から出た欲求欲求〜思いついたネタ その11〜



筆が乗って一気に書き上げました。

BADENDです。

楽しんでいただければ幸いです。

よろしくお願いいたします。



若葉「あッあッあああんッ!!!!!いいッ、いいッ!!!!!ここがいいんでしょッ!!!!!!いけッいけッいけッいけッ、いくうううううううううううッ!!!!!!!」

プシュプシュプシュウウウウウウウッ!!!!!!


自室にある縦長の鏡の前で蹲踞の体勢で自分のマンコを激しく手マンで攻め立てていた若葉は、在らん限りに淫猥な喘ぎ声を迸らせながら盛大に絶頂していった。

若葉は自分のオナニーを鏡ごしに見ながら絶頂するのにハマっていた。

鏡に映る自分を仮想敵に見立てて攻め立てていき、よがり狂わせながら絶頂させることでとんでもない快感を感じることに気づいてからは大いにハマってしまい、親がいない時間や寝静まった時を見計らって満足するまでオナニーに浸っていた。


若葉「ふうッふうッふうッふうッ!!!!!!ああああッ、私がもう一人いればいいのになあああ〜〜〜ッ!!!!!」


絶頂の余韻がひいた若葉は、自分が吹き出した潮が飛び散った鏡に映る真っ赤に顔を染めながら睨みつけてくる自分自身を見て呟いた。

そん時にふと、頭の中によぎるのは昔から言われている言い伝えだった。


『真夜中に裏山にある洞窟には絶対に入ってはならない』


若葉がいる村の裏にある大きな山に洞窟があることは村の人間であるなら誰でも知っている。

実際に幼少期には探検と称して何度もその洞窟に入ったことはあるが、奥には地下水が湧き出たちょっとした泉があるだけで特に目立って何かがあるわけでもない洞窟だった。

しかしどうしてかわからないが、若葉はなぜか異様にこの古い言い伝えが気になっていて仕方がなかった。

親からも危険だから夜に山に入ることは禁止されているし、確かに危険であることは若葉自身もよく理解しているため今まで夜中に裏山へ行ったことはない。


若葉「ふううう〜〜〜ッ、なんでいつもいった時に限ってこの言い伝えが頭に浮かぶんだろう??

   まあ、とりあえずシャワー浴びようっと。」


若葉は頭の中にしこりのようなものを感じながら汗と淫液でベタついた女体をすっきりさせるために風呂場へと向かったのだった。




若葉は日を追うごとに裏山の洞窟の言い伝えが気になって気になって仕方がなくなっていた。

またそれに比例するかのように若葉のオナニーの頻度も多くなっていき、姿見の前で自分自身を激しく攻め立てながら何度も絶頂を重ねていくようになってしまった。


若葉「んほんほんほぉおおおおおッ、このッ、このこのッ、あひぃいいッ、んふぅうううッ、いけいけいけッ、いっけぇえええええぇえええええッ!!!!!!」

プシュプシュプシュゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!


姿見の前で全裸になった若葉がいつものように蹲踞の体勢で自分のマンコを激しく攻め立てながら快感を貪欲に貪っていた。

姿見に映る自分自身を仮想敵に見立てている若葉は激しい手マンに喘ぎに喘ぎながらも盛大に絶頂へと追い込んで悶え狂う自分自身の姿に溜まらないほど興奮を覚えていた。

しかし以前はそれで満足していた状態だったが、やはりどうしても裏山の洞窟のことが頭をよぎりオナニーしていても常にそのことが意識に引っかかってしまって満足できない。


若葉「はぁああああッ!!!!!!ああ、もうッ、こうなったら行くしかないかッ!!!!!」


ついに若葉は深夜に裏山の洞窟に訪れることを決断した。

次に親がいないのは三日後になる。

若葉はとりあえず後片付けに取り掛かっていくのだが頭の中は裏山の洞窟でいっぱいになっていた。

あと三日もこんな状態が続くとしたらどんなに激しいオナニーをしても満足に絶頂などできそうもないので、せっかくだから裏山の洞窟に行ってくるまでオナ禁することにした。

どうにか三日後にはこんだけ裏山の洞窟について気になることがはっきりすればいいなと思いながら、若葉はシャワーを浴びにいつも通り風呂場へと向かうのだった。




そうしてようやく三日が経って親がいない時を狙って裏山にやって来た若葉は、懐中電灯で足元を照らしながら洞窟の中を進んでいった。


「うぅうう~~~~、ここまで入ってきたのは初めてだな~~~」


いくら気になっていたとしても真っ暗闇の中を一人で歩いていくのはさすがに恐怖を感じるようだったが、それに反して足取りはしっかりしていた。

まるで何かに引き寄せられるかのようにまっすぐに進んでいく若葉。

だが途中で何かに足を取られた若葉は、転んだ拍子に傾斜になっていた地面を滑り落ちてしまった。


「きゃぁああああああぁああああああッ!!!!!!」


若葉の悲鳴が洞窟内に響き渡るが、何かに落ちた音とともにその悲鳴も聞こえなくなりあたりは再び静寂が支配していった。


「ぅうう・・・ここは??」


それからしばらくして気絶していた若葉が目を覚ますと、どうやらちょっとした泉に浸っていることに気が付いた。

懐中電灯はすでにどこかへとなくしていたが、天井が空洞になって月明かりが差し込んで来るおかげで視界ははっきりと見て取れた。

下半身を泉に浸してした若葉は、びしょぬれになったスカートやショーツにがっかりしながらもゆっくりと起き上がろうとした・・・が、その前に何者かが泉の中から起き上がって来た。


若葉「えッ、うそッ!!!!!」

若葉’「あはぁッ!!!!」


なんと泉の中から出てきたのは若葉と全く瓜二つの少女だった。

何も身にまとっておらず生まれたままの姿を堂々と晒している若葉’は、まるで挑発しているかのような笑みで驚いている若葉を見下ろしていた。

その顔を見た途端、若葉はなぜ自分がここまでこの洞窟に惹かれていたのかがはっきりとわかった。


若葉「なるほど。そういうことね。」

若葉’「うふふ、理解できた?これから何をすればいいのか?」

若葉「ええ、理解できたわ。私が望んでやまなかった願いがようやくかなうのね。

   今から偽者のあんたをめちゃくちゃに犯してあげるわ。」

若葉’「あはッ、めちゃくちゃに犯されるのはあんたの方よ。

   それで私が本物になるの。

   今日からあんたはずっとここに捕らわれることになるんだから。」

若葉「はッ、偽者が随分と舐めた口を叩くわね。

   いいわ。それならその女体に徹底的にわからせてあげる。」

若葉’「わからせられるのは果たしてどっちかしらね。」


若葉はゆっくりと起き上がって堂々と立つ若葉’の女体を上から下までまんべんなく視姦していき、最後に険呑な色を称える瞳と視線をぶつけると全身を熱く滾らせながら濡れた服を脱ぎ始めた。

若葉’に見せ付けながら一枚、一枚丁寧に脱いでいく若葉。

自分の胸が晒されてすでに勃起し始めていた乳首に若葉’の視線が釘付けになるのを感じ取り、全身が大きく震えるほどの興奮を覚えた。

最後まで残っていたショーツは泉の水で濡れきってぴったりと股に張り付いており、若葉のマンコの形をくっきりと浮かび上がらせていた。

指をショーツにひっかけてゆっくりと下へとずり落としていくと、若葉のマンコから何本もの粘り気の強い糸がショーツとの間に引かれていく。

それを見た若葉’のマンコからもとろりと一筋の雫が粘り気の強い糸を引きながら泉へと落ちて行った。

完全に生まれたままの姿になった少女たちは、まっすぐに向かい合ってお互いに睨み合う。

若葉はようやく待ち望んでいた瞬間を目の前にして今にも襲い掛かりそうになる衝動をぐっと抑えながら近寄っていった。

若葉’も近寄ってきて、全く瓜二つの少女たちの額と額、鼻と鼻が触れ合うほどまで接近した。


若葉・若葉’「「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」」


興奮に息遣いが荒くなる若葉たちは、互いの吐いた息を吸い込み合うほどの至近距離でまったく同じ顔を睨みつけていた。

年相応のふくらみを持つ胸同士もそっと重なり合い柔らかな乳肉に勃起した乳首が突き刺さる感触を味わうと、若葉たちの理性はぷつりと音を立ててちぎれてしまった。


若葉・若葉’「「ぶちゅぅううううぅううううぅうううぅううううぅうううううううう~~~~~~~ッ!!!!!!」」


まさに獣のごとき貪り合い。

待ちに待った極上の獲物に向かってためらうことなく顔面を押し込んでの激しい口づけ。

逃がさないとばかりに相手の背中に両腕を回してきつくきつく抱きしめ合いながら好き勝手に互いの口の中を蹂躙していく若葉たち。

お互いの舌が唾液を混ぜ合わせながら擦れてすれ違い、相手の口内に侵入して縦横無尽に嬲りまくる。

無我夢中で相手の口内を舌を使って蹂躙し合う若葉たちは、熱い吐息を鼻から吐き出しながら一時もおしいというように口同士を押し付け合い続けていた。

さらには無意識のうちに相手よりも有利に立とうと全身を押し付け合うようになった若葉たちだったが、どちらも完全に同じ力で押し合っているため一進一退の駆け引きが続くことになり、どちらも相手を泉に押し倒せないことに苛立ちの表情を浮かべるようになってきた。

どうにか相手を泉に押し倒して一気に嬲り尽くそうとしている若葉たちは、同時に腰を突き出し合った直後に完全に勃起して顔を出していたクリトリス同士が激突した。


若葉・若葉’「「ッッ、んッ、ぶぅううううううぅううううううぅうううううぅううう~~~~~~~~~ッ!!!!!!!!!」」

プシュプシュプシュゥゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!


不意打ちで強烈な快感が全身に奔った若葉たちは、目を見開きながらたまらず絶頂に達してしまった。

マンコから勢いよく潮を吹きながら全身を大きく震わせた若葉たちは、バランスを崩して縺れ合いながら泉の中に倒れこんでいった。

ばしゃぁあああんッと飛沫を飛び散らかせながら泉の中に消えて行った若葉たち。

しかしすぐに泉の中から起き上がった若葉たちは、逝く衝く間もなく再びお互いに向かって襲い掛かっていった。


若葉・若葉’「「犯してやるぅうううううッ!!!!!!!!」」

バチュゥゥウウウゥンンッ!!!!!!


濡れた女体同士をぶつけ合い再びお互いの背中に腕を回して締め付けあった若葉たちは、全身を使ってお互いを辱め合い始めた。

喰らい付くように大きく開けた口同士を重ね合わせると、唾液まみれの舌を好き勝手に相手の口内に突っ込んで嬲りまわる。

それだけでなく全身を小刻みに揺すって擦り合わせていき、柔らかな乳肉を押し広げて鬩ぎ合う胸同士も揉み合わせていく。

その中で硬く勃起した乳首が相手の乳肉に食い込みながら擦れたり、時折乳首同士が剣戟を交わすかのように弾き合った。

さらには腰を突き出していった若葉たちは、今度は自分たちの意志でマンコ同士をぶつけ合いながら勃起したクリトリス同士でもチャンバラ合戦を繰り広げて行った。


若葉・若葉’「「んほぉおおッ、このッ、雑魚マンコォオオオッ、あひぃいいいッ、くふぅうううううッ、いけッ、いけいけッ、クリトリス弾かれていけぇええええぇッ、おふぅううぅううううぅうううう~~~~~~~~~~ッ!!!!!!」」

プッシュゥゥウウウゥウウウゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!


意地になって真っ向から乳首やマンコをぶつけ合っていた若葉たちは、どちらも我慢できずに道連れにし合うようにして絶頂してしまった。

快感の余韻で一旦動きを止めたが、すぐに相手にいかされたことに苛立ちを露わにして取っ組み合いを再開していく。

女体同士を縺れ合わせながらどんどん泉の奥へと進んでいく若葉たち。

そうして最奥まで取っ組み合いながら進んだ若葉たちは再び絶頂を迎えた拍子に泉に倒れこんでしまった。


若葉・若葉’「「はぁッ、はぁッ、はぁッ、はぁッ」」


互いに相手の髪を握りしめ、額同士を押し付けながら立ち上がった若葉たちの視界の隅にあるものが写りこんできた。

それはちょうど泉の中に浮かぶように聳え立っている円形の岩だった。

まるで土俵のように泉の中に浮き出ているその岩を見て、若葉たちはそこがまさに自分たちの闘技場として用意されているように感じた。


若葉「あの上でやり合おうじゃないッ」

若葉’「望むところよッ」


どちらも同じことを考えていた若葉たちは、一度お互いに突き飛ばして距離を開けていくと視線で火花を散らしながら円形の岩へと近寄っていく。

それぞれ反対側からその岩に上がった若葉たちは改めて水に濡れたお互いの裸体をじっくりと見つめて行った。


若葉「はんッ、めちゃくちゃ感じているじゃないッ!!!!!私と犯し合うのがそんなに良かったのッ!!?」

若葉’「そっちこそ乳首ビンビンに勃起させてマンコもグショグショに濡らしてるじゃないッ!!!!!私とずっと犯し合いたかったんでしょッ!!!!!」

若葉「そうよッ、その通りよッ!!!!!ずっとこのことを夢見てきたのよッ!!!!!もう絶対にあんたを犯し尽くすまで止まらないからッ!!!!!」

若葉’「それは私の台詞よッ!!!!!私とあんたッ、どちらが本物か決着をつけようじゃないッ!!!!!」


若葉たちは人一人分の間を開けて向かい合って立っていたが、その場にどっしりと腰を落として蹲踞の姿勢を取っていくと自分の胸とマンコに手を這わせていき、見せつけ合いながらオナニーを始めて行った。


若葉「あッあああッ、犯すッ、犯すッ!!!!!あんたのおっぱいもマンコもめちゃくちゃに犯してやるわッ!!!!!」

若葉’「あッあああッ、犯すッ、犯すッ!!!!!あんたのおっぱいもマンコも逝かせ狂わせてやるわッ!!!!!」

ムギュムギュムギュッ、グチュグチュグチュグチュッ!!!!!!

若葉・若葉’「「あッ、ああッ、んはぁああああッ!!!!!!いけッ、いけッ、いけッ!!!!!この偽者ぉおおッ、雑魚マンコォオオオオッ、私とッ、んひぃいいいッ、一緒にッ、おふぅううううッ、いけッ、いけいけいけいけッ、おほぉおおおッ、いっくぅううううううううううぅううううううううッ!!!!!!!!!」」

プッシャァァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!!


同時に絶頂した若葉たちは相手に向かって腰を突き出していき、盛大に吹き出した潮をひっかけ合った。

顔を跳ね上げて全身をひくつかせながら絶頂の余韻に浸る若葉たちだったが、降りかかる相手の潮の生暖かさを感じ取ると全身を大きく痙攣させて再び断続的に潮を吹いてしまう。

そうして何度かお互いに潮をひっかけ合った若葉たちだったが、潮吹きが落ち着いてくると跳ね上げていた顔を戻して真っ赤に染まった相手の顔を睨みつけ合っていく。


若葉「・・・みあって~~~~ッ、みあって~~~~ッ」


若葉は岩に手を付いて仕切りの構えを取ると、若葉’に誘いをかけるように仕切り声をかけていった。

唐突な女相撲の誘いであったが、若葉’にはその誘いに乗らないという選択肢などあるはずもなかった。


若葉’「はっけよ~~~~いいいッ」


若葉’もまた同じように手を付いて仕切りの構えを取って仕切り声を返していく。

若葉たちのお尻が高々と掲げられ、淫猥に蠢くマンコからダラリと淫液の塊が糸を引きながら滴り落ちていった。

そしてその淫液が岩にポタリと落ち切るのと同時に、若葉たちは互いに向かって飛び掛かるようにして襲い掛かっていったのだった。


若葉・若葉’「「ッッ、のこッ、たぁあああああああぁああああッ!!!!!!!!」」

バチュゥゥゥウウウゥンンンッ!!!!!!!!

若葉・若葉’「「んほぉおおおおおおおおぉおおおおおおおッ!!!!!!!こッ、この偽者めぇええええええええッ!!!!!!!」」

グチュグチュグチュグチュグチュゥゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!!


真正面から盛大にぶつかり合った若葉たちは、裸の女体同士でがっぷりと組み合うと相手のマンコに右手の指を突っ込んでいった。

本能的に締め付けてくる膣壁をえぐるようにしてかき分けながら、お互いに自分自身の弱点を容赦なく手マンで攻め立て合う。

すでに限界まで発情しきっている若葉たちにとって微塵も容赦のない手マン攻めは耐えがたいものがあり、あっという間に快感は限界まで押し上げられてしまう。


若葉・若葉’「「あふぅううううううぅうううッ!!!!!!いけッ、いけいけッ、いけッ、雑魚マンコォオオオオオオッ!!!!!んほぉおおおおおッ、おおッ、だめッ、だめッ、おふぅううううッ、いっくぅうううううぅうううううううううううううううううう~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!」」

プッシャァァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!!


相手の指をギチギチに締め付けながら再び潮を吹いて絶頂してしまう若葉たちだったが、完全に理性を溶かしている若葉たちはこの程度では止まらない。


バチュンッ、バチュンッ、バチュンッバチュンッバチュンバチュンバチュンッ!!!!!!

若葉・若葉’「「んほぉおおおおぉおおおおお~~~~ッ!!!!!犯すッ、犯す犯す犯すッ!!!!!!のこったのこったのこったぁあああああああああッ!!!!!!!」」


互いのマンコから指を引き抜いた若葉たちは相手の淫液まみれの手で互いの尻肉を鷲掴みにしていき、痙攣する腰をぐっと落としてがに股になるとマンコ同士を直接ぶつけ合い始めた。

若葉たちは女の象徴で直接相手を犯すことに決めたようで、何度も腰を荒々しく振って淫液の飛沫を飛び散らかせながらマンコとマンコをぶつけ合っていった。

子宮を貫く快感と痛みにたまらない興奮を味わい、ただひたすらにお互いを貪る雌と化していく若葉たち。

二人の頭の中はとにもかくにも相手をめちゃくちゃに犯し尽くして自分の足元に膝まづかせることでいっぱいだった。


若葉・若葉’「「もっとッ、もっとッ、マンコかかってきなさいよぉおおおおぉおおおおおッ!!!!!!んひぃいいいいぃいいいッ、どすこいぃいいいッ、のこったのこったぁああああッ、おほぉおおおおぉおおおッ、いくッ、いくいくいくッ、またいくッ、一緒にッ、いっけぇええええぇえええええええええええ~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!」」

ブシャァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアァァァァァァアアアアアッ!!!!!!!!


あまりにも強烈すぎる快感に洪水のような潮吹きをして絶頂する若葉たち。

全身が電流を流されたかのように激しい痙攣をおこし、立っていられなくなった若葉たちは縺れ合いながらその場に倒れこんでしまった。


若葉・若葉’「「逃がさないぃいいいいいッ!!!!!あッ、あんただけはぁああああッ!!!!!絶対に逃がさないんだからぁああああああああッ!!!!!!!」」

グチュゥゥゥウウウゥウウウゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!


必死にお互いにしがみつく若葉たちは、岩の上をゴロゴロと上下を入れ替えて転がっていく。

そのまま転がれば泉に落ちてしまうというのに、若葉たちは気に留めるそぶりなど一切見せなかった。


若葉・若葉’「「私とあんたッ、死ぬまで犯し合うわよぉおおおおおぉおおおッ!!!!!んぶちゅぅうううぅうううううう~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!」」

ドッボンッ!!!!!


お互いの口に喰らい付くように貪りついた直後、若葉たちの女体は泉の中へと落ちて行った。

そのまま深く深く沈み込んでいく若葉たち。

本来なら息苦しさに耐えかねてすぐに顔を水面に出すだろうに、若葉たちにそのような様子はない。

水面からは沈んだ若葉たちの姿は見えないほど深く沈み込んでしまった二人の若葉。

それから一分、五分、三十分、一時間と時間だけが過ぎ去り、とうとう若葉たちが上がってくることはなかったのだった。




とある村で一人の少女が行方不明になり大騒ぎになった。

村中一体となって探しに探したが、わずかな痕跡も見当たらない。

そんな中、一人の村人が裏山の洞窟ではないかと言い出した。

まさかと思い村の男手が数人洞窟を確認すると少女の物と思われる衣服のみが発見された。

それを見た村長は禁を犯してこの洞窟に取り込まれたのだと結論付けた。

もはや村人たちにできることは何もない。

一度この洞窟に取り込まれたが最後、その人物は二度と再び姿を現すことはないのだ。

そうして今もなお、暗い泉の奥底で若葉たちはひたすらに互いを貪り続けていくのだった。

どちらとも果てしのない悠久の時の中、本人が望んだ通りに淫獄の坩堝に捕らわれた少女たちはひたすらに、ただひたすらに交じり合い続けていく。







Comments

Bad Endも大好きです!

BNM


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