書きかけ FANBOX限定作品マニア第六弾 とある廃校での思い出・続
Added 2025-06-18 14:16:56 +0000 UTC僕がかつての母校に訪れようと思ったのは、やはり六年生でやったその人との男と女の決闘があったからだろう。
だからこそ最終日に戦いの場になった一番使われていなかった空き教室に訪れた時、その人がいたのは偶然というよりも必然だったのかもしれない。
最後に競り勝ったのは間違いなく僕の方だ。
窓の外を見ていたその人が振り返って僕に言い放った一言からもそのことは明らかだった。
「ずっとこの機会を待っていたんだ。
・・・リベンジマッチ、受けてくれるよね?」
「・・・・・・もちろん、喜んで」
その人に宣戦布告をされて僕が応える内容など決まり切っている。
僕は扉を閉めて中に入ると持ってきたスマホで母親に今夜は友人のところに泊まると連絡を入れてから電源を切った。
その間にその人はカーテンを閉めて外から中が見えないようにしていた。
まだこの学校に訪れる人が他にもいるかもしれないという考えは僕の頭の中には浮かばなかった。
もう僕の頭の中はその人と再び男と女の決闘ができるということで頭がいっぱいだった。
「あの日からずっとリベンジしたくってたまらなかった。
絶対に私の方が強いって刻み付けてあげる。」
「返り討ちにしてあげるよ。
今度こそ僕の方が強いって言わせてあげるから。」
僕たちはまっすぐに視線をぶつけて睨み合いながら向かい合って立つと、どちらからともなく着ていた服を脱いでいった。
小学六年生のときでも多少の男女の差は現れていたものの、今はどちらも大学生の年代のため完全に男と女として成長しきっていた。
その人はしっかりと綺麗なブラとショーツを履いていたが、僕に見せるのを恥ずかしがる様子もなく堂々と脱ぎ捨てていき、しっかりと膨らんだおっぱいと陰毛が生えたまんこを露わにして全裸で仁王立ちしていった。
僕もまた着ていた衣服はすべて脱ぎ捨てていき、興奮で勃起したちんぽを隠すことなく見せつけながら同じように仁王立ちで向かい合う。
「私のまんこでそんなちんぽなんか負かしてあげるから」
「僕のちんぽでそんなまんこなんか負かせてあげるいよ」
僕とその人が同じことを言い合うと、僕の中にその人に対する熱い闘争心が燃え上がるのを感じた。
その感情のままに前に一歩出るとその人も一歩前に出て僕たちの距離はぐっと近づいていった。
僕たちは相手に向かって腰を突き出して決闘の合図というようにちんぽとまんこを押し付け合った。
グチュゥウウウゥッ!!!!!!
「「んんんっ、絶対に負けないっ!!!!」」
僕のちんぽに押し付けられるその人のまんこの熱さに興奮が否応が増しに高まっていくのを感じながら、お互いの闘争心を確かめ合った僕たちは再び一歩下がって向かい合った。
そして大きく腰を下ろして蟹股の姿勢になると、見せつけ合いながらその場で四股を踏んでいった。
「「どすこぉおおいいっ、どすこぉおおいいっ、どすこぉおおいいっ!!!!!」」
ドスンッ、ドスンッ、ドスンッ!!!!
見よう見まねの四股は不格好甚だしいけど僕たちにとってはこれで十分だった。
強気な視線で僕を睨みつけながらおっぱいを揺らして四股を踏むその人の姿に、僕はたまらない興奮を感じていた。
小学生のときとははっきりと違う女として成長した女体。
その全身から僕を倒すという気概があふれ出てきているのを感じる。
「「どすこぉおおいいっ、どすこぉおおいいっ、どすこぉおおいいっ!!!!!!」」
ドスンッ、ドスンッ、ドスンッ!!!!
僕もまた、負けないようにまっすぐにその人を睨みつけながら勃起したちんぽを弾ませて四股を踏んでいった。
全身が熱くなり絶対に負けるものかというやる気が満ち満ちていく。
早くその人と相撲を取りたいという思いが爆発しそうになるのを必死に抑えながら、僕とその人は満足するまで四股を踏み続けた。
「「ふぅうううっ、ふぅうううっ、構えてっ!!!!!」」
僕たちは息を合わせて声を掛け合いながら床に拳を置いていった。
どちらも何も身に着けていない生まれたままの全裸の姿。
今から行うのは男と女のすべてを賭けた決闘だ。
「「みあって~~~~、みあって~~~~っ!!!!!」」
お尻をぐぐっと掲げながら僕とその人は全身に力を込めていく。
絶対に負けない。真っ向からどっちの性器が強いか白黒つけてやる。
僕たちの考えていることはこれだけしかない。
「「はっけよぉ~~~~いいいいっ!!!!!!のこっ、たぁああああああぁあああああっ!!!!!!!」」
バチィイイイイインンンッ!!!!!
「「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!!!!」」
小細工なしの真正面からぶつかり合った僕たち。
僕の胸にその人のおっぱいがぶつかって柔らかな感触が広がっていく。
すぐさま両手を伸ばして尻肉を鷲掴みにしていけば、小学生の頃よりも弾力が増した尻肉が手のひらいっぱいに張り付いてきた。
そして腰を突き出してちんぽをその人のまんこに向けて叩き付けて行けば、その人も僕のちんぽに自分のまんこを叩き付けてきた。
数年ぶりにぶつかり合った僕のちんぽとその人のまんこは、激突した瞬間に強烈な快感を与え合っていった。
ぎりぎりのところで絶頂を堪えた僕たちの口からは咬み殺した喘ぎ声が漏れ出ていき、絡まり合う陰毛同士の感触とともに相手の性器の熱も感じ取っていた。
「「ま、まだまだぁああああっ!!!!!のッ、のこったぁあああっ、のこったぁあああっ、のこったっのこったっのこったぁあああああぁあああっ!!!!!!!」」
バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンバチュンバチュンッ!!!!!
僕とその人はお互いの耳元で囃子声を掛け合いながら蟹股の姿勢で腰を振ってちんぽとまんこの張り手合戦を始めて行った。
ちんぽとまんこがぶつかるたびに強烈な快感が全身に広がっていくのを感じながらも、その人のまんこに負けるものかと必死になって腰を振ってちんぽを叩き付けて行った。
その人も真っ向から勢いよくまんこを叩き付けてくるため、ちんぽとまんこが何度も何度も正面衝突を繰り返していった。
「「おッ、おふぅうううううっ!!!!のこったっ、のこったっ、のこったのこったのこったっ!!!!!!こっ、このこのっ、早く果てろっ、雑魚まんこ(ちんぽ)ぉおおおおおおっ!!!!!んっ、くぅううううぅううううううう~~~~~~~っ!!!!!!」」
ドップゥゥウウウゥッ、ドップゥウウウゥッ!!!!!!
プシュッ、プシュゥゥゥウウウゥゥウウウッ!!!!!!
快感が限界に達してしまった僕は腰を突き出したまま射精をしてしまった。
しかしそれはその人も同じで僕に向かって腰を突き出しながら潮を吹いていた。
お互いに相討ちになった僕たちは、握りしめている互いの尻肉に指先を食い込ませながら絶頂の余韻に全身を震えさせている。
小学生の時に感じていた高揚感と快感を再び感じられて思わず浸りそうになりつつも、僕たちのはそれ以上に闘争心を燃え上がらせていた。
だからすぐに腰を振って再びちんぽとまんこを打ち付け合いを再開するのは当然と言えば当然だった。
パチュンッ、パチュンッ、パチュンッパチュンッパチュンパチュンッパチュンッ!!!!!!
「「んひぃいいいいぃいいいいっ!!!!!このっ、このっ、のこったっ、のこったのこったのこったっ!!!!!!もっとぉおおっ、もっと無様に果てろぉおおおぉおおおおおおっ!!!!!!」」
先ほどよりもいやらしい水音が増して教室に響いていく。
ちんぽとまんこがぶつかるたびに強烈な快感が全身を貫いていき、すぐにまた絶頂に達してしまいそうになるのを必死にこらえながら腰を振り続けた。
すぐ耳元でその人が喘ぎながら僕を罵倒してくる叫び声をあげる度に、僕はその人をめちゃくちゃにしたくってたまらなくなる。
「「んほぉおおおおぉおおおおおっ!!!!!のっ、のこったのこったっ、まっ、負けるかぁあああああっ!!!!!あひぃいいいぃいいいっ、こっ、こんな雑魚ちんぽ(まんこ)にぃいいいっ!!!!!あっ、ふぅうううううぅううううううううううぅううううっ!!!!!!」」
ドップゥゥゥウウッ、ドップゥゥゥゥウウウゥッ!!!!!!!
プシュゥウウウゥッ、プシュゥゥゥウウウゥゥッ!!!!!!!
耐え切れずに再び絶頂に達してしまった僕たち。
立て続けに二回も絶頂しているにも関わらず、僕のちんぽは全然衰える様子がない。
がちがちに硬く勃起したままぐしょぐしょに濡れたその人のまんこに押し当てたまま僕たちは荒い息を吐いている。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、どうしたの?もっと雑魚ちんぽを叩き付けて来なよっ」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、そっちこそ雑魚まんこを叩き付けて来なよっ」
「本当に腹が立つっ!!!!!絶対に私の下に組み敷いて犯してやるんだからっ!!!!!」
「腹が立つのはこっちだよっ!!!!!僕こそ下に組み敷いて犯してやるっ!!!!!!」
僕は苛立ちのまま腰を小刻みに振ってちんぽをまんこに擦り付け始めた。
するとその人も同時に腰を小刻みに振ってまんこをちんぽに擦り付け始めた。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!!!!
「「おふぅうううううぅううううううっ!!!!!どっ、どすこぉおおおいいいいいっ!!!!!!いけっ、いけっ、いけっ!!!!!!あひぃいいいいぃいいいいっ!!!!!!雑魚まんこ(ちんぽ)っ、雑魚まんこ(ちんぽ)のくせにぃいいいぃいいいっ!!!!!のこったのこったのこったぁあああああっ!!!!!!このこのこのぉおおぉおおおおおぉおおっ!!!!!!!!」」
叩き付け合っている時とは違った快感が全身に襲い掛かってくる。
必死に歯を食いしばって耐えながらその人の耳元で罵倒を叫ぶが、まったく同じ言葉をその人が叫び返してくるので頭の中がどうにかなりそうだった。
それでも無我夢中でちんぽをまんこに擦り続けていき、高まり続ける絶頂感が限界に近づいてくると一気に腰を激しく振って擦り上げていった。
「「のこったぁあああああっ、のこったっのこったっのこったぁああああああっ!!!!!!このっ、んほぉおおおおおっ、のこったのこったっ、んひぃいいいいいっ、のこったぁあああああぁああああああああっ!!!!!!!」」
ドップゥゥウウウゥッ!!!!!ドプドプゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!
プシュゥゥウウウゥッ!!!!!プシュプシュゥゥウウウゥゥッ!!!!!!