FANBOX限定作品第四十八弾 女のプライド
Added 2025-06-26 11:25:35 +0000 UTCお待たせしました。
楽しんでいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
佐伯「確かに前田部長のおっしゃっている内容には一理あります。ですが私の部署の方針では・・・」
前田「佐伯部長のお話も分かりますが、私の部署の方針では・・・」
とある会社の会議室では二人の女性が強気な口調で意見を交わしていた。
二人とも所属している部署は違えど三十台という若さで部長に就任したエリートキャリアウーマンとして名をはせている実力者であったが、今回の合同プロジェクトの内容で真っ向から意見が対立していたのだった。
どちらも相手の言い分に一理あるのは認めてはいるものの、自身が所属する部署の代表たるプライドと何よりもさんざん周りから比較されて意識させられてきたライバルとの明確な差をつけられる機会とあって、互いに一歩も譲らない意地の張り合いになってしまっていた。
周りの社員は二人の強気な言い争いに委縮してしまいおろおろとみているだけで止めることもできない。
結局時間いっぱいまで激しい口論を繰り広げた二人だったが、どちらも折れないためこの会議は進捗なしで終わってしまったのだった。
佐伯(またあの女のせいで無駄な時間をつかってしまったわッ!!!これ以上の時間のロスはプロジェクトに影響が大きすぎるというのにッ!!!!)
会議で進展がなかったことにかなりの苛立ちを感じながら佐伯瞳は帰路についていた。
頭の中は忌々しい女への苛立ちで占められている上、どうにかしてあの女を屈服させて自分の予定通りにプロジェクトを進めたいと必死になって考えを巡らせていたせいか、前方不注意となって通行人にぶつかってしまった。
佐伯「きゃぁああッ!!!す、すいませんッ!!!あ、あなたッ!!!」
前田「きゃぁああッ!!!こちらこそすいませッ、あ、あなたはッ!!!」
驚きの声を上げる瞳だったが、それはぶつかった相手も同じだった。
なにせぶつかった相手こそ今瞳が一番意識してやまない相手であったからだ。
瞳の驚きで見開いていた目が一気に険しさを増して鋭く相手を睨みつけていくが、それは相手も全く同じだった。
佐伯「こんなところで奇遇ですね前田部長。」
前田「そうですね、佐伯部長。まさかこんなところでお会いするとは思いませんでした。」
佐伯「よければ少しお時間いただけませんか?プロジェクトのことでご相談がしたくって。」
前田「それはちょうどよかったです。私もまさにその件でお話がありました。」
佐伯「そうでしたか。では場所を変えましょうか。」
前田「ええ、そうしましょう。」
一見して冷静に言葉を交わしているように見える二人だったが、その目に称える険悪な光が二人の抱える苛立ちの大きさを如実に表していたのだった。
人気のない公園に移動した二人は真っ向から向かい合って睨み合っていた。
ここは会社の同僚もおらずほかに人目もない完全に二人っきりのため、どちらも最初から遠慮なく相手に向かっていいはなっていった。
佐伯「はっきり言いますがあなたのせいでプロジェクトが大幅に遅れているのです。いい加減にしていただけませんか?」
前田「何をおっしゃるのかと思えば、見当違いも甚だしいですね。プロジェクトの遅れはあなたのせいではありませんか。あなたこそいい加減にしていただけませんか?」
佐伯「はい?どうやら自覚がないようですね。あなたが足を引っ張っているのですよ?」
前田「有能だと周りからもてはやされて勘違いされているようですね。足を引っ張っているのはあなたの方ですよ?」
佐伯「はぁ・・・」
前田「ふぅ・・・」
お互いに全くかみ合わない会話にため息を吐く二人。
一旦仕切り直しかと思われた直後、二人の右手がお互いの顔に叩き付けられていった。
パァアアアアンッ!!!!
佐伯・前田「「いったぁあああッ!!!!!やったわねこの女ぁあああああああッ!!!!!」」
ぱぁあああんッ、ぱぁあああんッ、ぱぁあああんッ、ぱぁあああんッ、ぱぁあああんッ、ぱぁあああんッ!!!!!
ついに我慢の限界に達した女たちによる取っ組み合いが始まってしまった。
お互いに容赦なく張り手を叩き付け合いながら全身でぶつかり合う。
張り手によって顔を背けながらもすぐにまた相手へ顔を向けて険し表情で睨みつけていく女たちは、その憎らしい女の顔に何度も張り手を叩き付けていくのを繰り返していった。
佐伯「前々から気に入らないのよッ!!!!私の方があなたより優秀に決まっているでしょッ!!!!!」
前田「ふざけないでよッ!!!!あなたなんか私の足元にも及ばないわよッ!!!!人の足を引っ張ってんじゃないわよッ!!!!!」
佐伯・前田「「んぎぃいいいいぃいいいいいッ!!!!!!ふざけんじゃないわよぉおおおおおおッ!!!!!もう許さないぃいいいいいッ!!!!!徹底的に潰してやるわぁああああああああぁああああッ!!!!!」
ぎちぎちぎちぃいいいいいッ!!!!!!ぱぁあああんッ、ぱぁあああんッ、ぱぁあああんッ!!!!!!
髪を引っ張りながらいたるところを叩き合う女たちは、金切り声を上げながら激しい取っ組み合いを続けていく。
今までさんざん溜まりに溜まったストレスや不満をぶつけ合う女たちに容赦や手加減など存在しない。
あまりに激しく取っ組み合う女たちの着ていたスーツは脱げかけ、ワイシャツのボタンははじけ飛んでブラが見え隠れしていた。
そこに目を付けた女たちはお互いのワイシャツを引き裂くようにしてはだけさせていくと、完全に露出した相手のブラの上から胸をがっしりと鷲掴みしていった。
佐伯「んひぃいいいいいッ!!!!!!何人の胸を鷲掴みしているのよぉおおおおおッ!!!!!離しなさいよぉおおおおおおおおおッ!!!!!!」
前田「あふぅうううううッ!!!!!!そっちこそ人の胸鷲掴みしてるんじゃないわよぉおおおおおッ!!!!!!離しなさいよぉおおおおおおッ!!!!!!」
グニュグニュグニュグニュグニュゥゥウウウゥッ!!!!!
佐伯「はぁあああああああんッ!!!!!どうせッ、揉ませる男もいないんでしょぉおおおおおッ!!!!!こんな無駄乳握り潰してやるわよぉおおおおおおぉおおおッ!!!!!」
前田「くはぁあああああああッ!!!!!ふざけんじゃないわよぉおおおおおッ!!!!!!!男がいないのはあなたの方でしょぉおおおおおッ!!!!こんな無駄乳揉みしだいてやるわよぉおおおおぉおおッ!!!!!!」
グニュグニュグニュグニュグニュゥゥウウウゥッ!!!!!!
佐伯・前田「「あふぅうううぅううううッ、いやぁあああああぁあッ、こッ、こんな女なんかにぃいいいぃいいいいいいいッ!!!!!!!」」
顔を快感と屈辱に歪めながら悶える女たちだったが、相手の胸を揉みしだく動きは決してやめようとはしない。
それどころかブラ越しに勃起した乳首が手のひらに突き刺さってくるのを感じると、相手のブラの下から手を突っ込んで生乳を揉みしだきながら相手の乳首を摘まんでいった。
佐伯・前田「「んッ、ふぅうううぅううううううッ!!!!!!!ちッ、乳首だめぇえええええぇええええええええッ!!!!!!!」」
グリグリグリグリィィイイイイイッ!!!!!!
たまらず喘ぎ声を叫んでしまう女たちは互いの乳首を抓り合いながら上半身を仰け反らせてしまう。
歯を食いしばって耐えに耐えて先に相手に参ったを言わせようとしていたようだったが、どちらも乳首の刺激に耐え切れずにお互いに片手を離して相手の残りの手を振り払ってしまう。
そして無意識のうちに胸を攻撃させないためか真正面からぶつかり合うと胸同士を押し潰し合いながら組み付いていった。
佐伯・前田「「ふぅッ、ふぅッ、ふぅッ」」
お互いに相手の背中に腕を回して抱きしめ合いながら乱れた息を整えていく女たち。
一旦小康状態になったもののこの程度で終わるほど二人の苛立ちは浅くない。
女たちは同時に背中に回していた腕を下ろして相手のスカートを掴んでたくし上げていき、剝き出しになったショーツに手をかけて行った。
グイィィィイイイイイイイイイィイイイイイッ!!!!!!!!
佐伯・前田「「おふぅううううううぅうううううううッ!!!!!!くッ、食い込むぅうううううううぅうううううううううううううッ!!!!!!!こッ、このこのこのぉおおおおおおおッ!!!!!!んひぃいいいいいいいぃいいいいいいッ!!!!!!!」」
真正面からがっぷり食い込んでショーツを廻し代わりに始まった女相撲。
互いに相手のショーツを容赦なく引っ張り上げて食い込ませていく女たちは、喘ぎに喘ぎながらも相手のショーツからは決して手を離そうとはしなかった。
全身を刀の鍔迫り合いのように鬩ぎ合わせながら爪先立ちになってぴんとまっすぐに伸びている二人は、少しでも食い込みの刺激から逃れようとはしているようだったが、どちらも相手を逃がすつもりなど毛頭ないため吊り合いの形で鬩ぎ合うことになる。
佐伯も前田も無我夢中でショーツを食い込ませ合いながらその場でぐるぐる回っていたが、ついに二人の股間が限界に達しってしまった。
佐伯・前田「「あッ、ああああッ、あひぃいいいいいッ、だめッだめだめッ、いっくッ、いっくぅううううううううぅううううううう~~~~~~~~~~ッ!!!!!!」」
プシュッ、プシュプシュゥゥゥウウウゥッ!!!!!!!バタァアアアアンッ!!!!!
ショーツ越しに絶頂の証である少量の潮の飛沫を吹きながら、二人の女たちはお互いの足を絡めてその場に倒れこんでしまう。
どちらも絶頂の余韻と忌々しいと感じていた女に逝かされた事実を認識するのに時間がかかり、また倒れた拍子に相手のショーツから手を離してしまっていたため女体が少し離れたところで呆然と荒い息を吐いていた。
しかしだんだんと現実を認識してくると全身に広がるのは相手への憎悪と屈辱感だった。
佐伯・前田「こッ、この女ぁあああああッ!!!!!!絶対に許さないぃいいいいいッ!!!!!!」」
もはや二人の仲は修復不可能なほど深い溝ができてしまった。
倒れていた上半身を起き上がらせれば、乱れたワイシャツにずれたブラからはみ出た胸と勃起した乳首が小刻みに揺れ、めくれ上がったスカートからはこれでもかと股間に食い込んだショーツとふとももを伝って滴り落ちる淫液が覗き見えた。
今すぐにでも目の前の女を凌辱してやろうと獣のように飛び掛かろうとした二人だったが、その直前に二人の耳に人の話し声が聞こえてきた。
佐伯「ちッ、このまま続けるわけにはいかないわねッ」
前田「そうねッ、今すぐにでも決着をつけたいけれどそうはいかなそうねッ」
佐伯「明日の終業後、時間を空けておきなさいよッ!!二人っきりで決闘しようじゃないッ!!!!」
前田「望むところよッ!!!!あなたとは徹底的にやり合わないと気が済まないのよッ!!!!やってやろうじゃないッ、女の決闘をッ!!!!」
佐伯「それこそ私の台詞よッ!!!!どっちかが参ったというまで終わらない女の決闘であなたと白黒はっきりつけてやるわッ!!!!」
前田「明日こそッ、どっちが優れているのかはっきりさせてやるわッ!!!!めちゃくちゃに犯してやるから覚悟しなさいよッ!!!!」
佐伯「犯されるのはあなたの方よッ!!!!絶対に負けないわッ!!!!」
前田「勝つのは私よッ!!!!絶対に屈服させてやるわッ!!!!!」
額を押し付けて凄まじい形相で睨み合いながら宣戦布告し合った二人の女たち。
最後に剥き出しになっていた乳首同士をぶつけてお互いの口から喘ぎ声を上げさせると、互いに突き飛ばして距離を開けていった。
素早く身支度を整えた二人の女たちは、視線で激しい火花を散らした後は相手を見ることなくそれぞれの帰路についた。
決闘は明日。誰にも邪魔されずに二人っきりで女の決闘をすることに決めた女たちの頭の中では、ただただ相手をめちゃくちゃに犯すことでいっぱいになっていたのだった。
翌日の仕事は二人の女たちにとって今まで感じたことのないほどストレスがたまるものとなってしまった。
心の底から今すぐにでも徹底的に潰し合いたい女が近くにいるのに手が出せないというお預け状態だった女たちは、とにかく可能な限り相手を見ないようにして鬼気迫る様子で仕事に打ち込むしかなかった。
そのおかげか仕事の方はかなり進んでいったようだが、時間が経つにつれて女たちのストレスは限界へと高まり続けていた。
「それではお先に失礼します。」
前田「お疲れさまでした。また来週もよろしくお願いしますね。」
最後の部下が帰ったのを見送ると、前田香織は戸締りを確認してまっすぐにある場所へと向かっていった。
前田がたどり着いた場所は今はもう使われていない古い倉庫。
昔の資料などが保管されているだけで人が来ることなどめったにない場所だった。
扉を開けて中に入れば先に来ていた佐伯が腕組みをしながら鋭い目線で睨みつけてきた。
佐伯「来たわねッ!!!!昨日の続きを始めようじゃないッ!!!!!」
前田「望むところよッ!!!!二人っきりで決着をつけるわよッ!!!!!」
前田も佐伯を鋭く睨みつけながら扉のを締めてカギをかけていく。
これでもう邪魔をされることもなく、思う存分徹底的にやり合える女たちの決闘場の出来上がりだ。
佐伯「女の決闘に衣服なんて無粋よねッ!!!!!裸で犯し合いましょうッ!!!!」
前田「その方が女としてどっちが上かはっきりするわねッ!!!!!いいわよッ、裸で決闘しましょうッ!!!!」
女たちは着ていたスーツを脱ぎ始めると邪魔にならないように隅の方へ投げ捨てていく。
あっという間に生まれたままの姿に近づいていく女たち。
最後に履いていたショーツを脱いだ女たちは、手に持ったショーツを隅に投げるのではなく相手に向かって投げつけていった。
佐伯・前田「「ッ、やったわねッ!!!!!この女ぁああああぁああああああッ!!!!!!!」」
バチィイイインンッ!!!!!!!グイィィイイイイイイッ!!!!!
それが開始の合図となった。
真っ向から互いにぶつかり合った女たちは、全身を押し付け合いながら激しい取っ組み合いを始めていく。
相手の髪を引っ張り合いながら倉庫内を暴れまわり、険しい表情を突き付け合って全身から闘争心を放っていった。
佐伯「んぎぃいいいぃいいいいいいッ!!!!!!!離しなさいよぉおおおおぉおおおおおおッ!!!!!」
前田「あぐぅうううぅううううううッ!!!!!!!そっちが離しなさいよぉおおおおぉおおおッ!!!!!!」
グイィィイイイイイイイイッ!!!!!バチンッ、バチンッ、バチンッ、バチンッ!!!!!
容赦なく相手の髪を引っ張り肌と肌がぶつかる乾いた音を響かせていく女たち。
離せと言われて離すわけもなく女たちは本能を剥き出しにしてぶつかり合い続けていき、さらに女たちはお互いに自分の胸に押し付けられる相手の胸の感触を目障りに感じたのか、髪を引っ張っていた右手で互いの胸を鷲掴みしていったのだった。
グニュグニュグニュゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!
前田「あひぃいいいぃいいいいいッ!!!!!!!人の胸を勝手に揉んでんじゃないわよぉおおおおおおッ!!!!!!!」
佐伯「んはぁああああああぁああッ!!!!!!!そっちこそ何揉みしだいてんのよぉおおおおぉおおおッ!!!!!!!」
いきなり胸を揉みしだかれたことで悶えながら喘ぎ声を叫び合う女たち。
相手の髪を引っ張り続けながら好き勝手に胸を揉みしだく佐伯と前田は、胸の方がより相手に屈辱と辱めを与えることが出来ると思ったようでいつの間にか両手でお互いに胸をこれでもかと揉みしだいていた。
佐伯・前田「「あひぃいいいいんッ、くふぅううううッ、こッ、こんな駄乳なんかぁああああぁあああッ、めちゃくちゃに揉み潰してやるわよぉおおぉおおおぉおおおおおッ!!!!!!」」
グニュグニュグニュッ!!!!!!グニュグニュグニュグニュゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!
額を押し付け合って快感と屈辱に歪む顔を睨みつけ合いながら両手で好き勝手に互いの胸を揉み続けていく。
下腹部が熱くなり淫液が股間からあふれ出てくるのを感じながら、佐伯と前田は相手を辱めることに躍起になっている。
前田は自分の手のひらに食い込んで来る佐伯の乳首の硬さにたまらない苛立ちを感じ、両手の指で思いっきり乳首を捻っていった。
佐伯「あひぃぃいいいいいいいいいぃいいいッ!!!!!!!!」
前田「さっきから鬱陶しいのよこの乳首ぃいいいいいいいッ!!!!!!!」
グリグリグリグリィィィィイイイイイイイッ!!!!!!!
いきなり乳首を思いっきり捻られた佐伯は情けない喘ぎ声を上げながら怯んでしまう。
その隙を見逃さずに前田は一気に佐伯を倉庫の壁へと追いやると、自分の胸を揉んでいる佐伯の両手首を掴んで万歳させるように頭の上で押さえつけながら全身をぶつけて佐伯を壁に押し付けることに成功した。
佐伯「んぎぃいいいいぃいいいいいいッ!!!!!!!!はッ、離れなさいよぉおおおおおおおぉおおおッ!!!!!!!」
前田「いい気味じゃないッ!!!!!!女の決闘なんだから力づくでどかしてみなさいよッ!!!!!!!」
佐伯「こッ、この女ぁああああああぁあああッ!!!!!!!」
佐伯は必死になって前田をどかせようとするが前田も全身を押し付けて佐伯を壁に抑え込み続けようとする。
壁際で裸の女体が二つ揉みに揉み合い続けていく。
前田をどかそうと躍起になる佐伯であったが、有利な体勢の前田をどかすことは中々困難だった。
目の前の前田の顔はこれ見よがしに見下してきており、佐伯は高まる不満の感情を爆発させるとその前田の顔に自分の顔を押し込んでいった。
前田「ふぐぅううううッ!!!!」
佐伯「むちゅるるるるるるぅううううッ!!!!!」
突然の口づけに前田は目を見開いて怯んでしまう。
その隙に佐伯は前田との体勢を入れ替えるとそのまま前田を壁へと押し付けていった。
さらに佐伯は腰を前後に振って自分の股間を前田の股間に叩き付けていき始めた。
パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ!!!!!!!
佐伯・前田「「んぶぅうううッ、ふぎゅぅうううッ、むちゅるるるぅうううッ、んぐぅううううッ!!!!!!!」」
激しく口づけを交わしながら股間を打ち付け合う女たち。
とはいうものの前田は背を壁に押し付けられているため、佐伯が一方的に股間を叩き付けている状態だった。
どんどん快感が高まり淫液がますます溢れ出してくると、前田は真っ赤に染まった顔で必死に快感に耐えていたがそれも限界に達してしまった。
前田「んぶぅううううううぅううううッ!!!!!!!ぐぶぅうううぅううううううううッ!!!!!!!」
プシュプシュッ、プシャァァアアアアアァアアアアアッ!!!!!!
ついに耐え切れなくなった前田の股間から負け潮が吹き出していく。
佐伯の口の中に喘ぎ声を放ちながら全身を痙攣させる前田。
そしてめちゃくちゃに犯したい女が絶頂した様を直に触れている肌で感じ取った佐伯もまた、その高揚感に耐え切れずに絶頂してしまった。
佐伯「ぷはぁああああッ!!!!!いくッ、いくッ、いっくぅううううううぅううううううッ!!!!!!!!」
プシュプシュッ、プッシャァアアアアアァァァァァアッ!!!!!!!
前田の口から自分の口を離した佐伯は、快感に染まり切った喘ぎ声を発しながら絶頂していった。
逝かされた前田とは違いまるで感極まったかのように絶頂した佐伯は、潮吹きが収まると掴んでいた前田の手首を離して自ら後ろに引いて壁に抑え込んでいた前田を解放していった。
佐伯「ふぅッ、ふぅッ、あははッ!!!!!無様に逝ったじゃないッ!!!!!!どうッ、憎い女に逝かされる気分はッ!!!!!」
前田「・・・ない」
前田はまだ背を壁に押し付けながらうつむいていた。
佐伯「何かしら?もう降参するとでも」
前田「絶対に許さないわよぉおおおおおおおぉおおおッ!!!!!」
佐伯「ッ!!!!」
前田は真っ赤に染まった顔を怒りで大きく歪ませながら佐伯に向かって襲い掛かっていった。
真正面から再び女体同士がぶつかり合い、前田は佐伯の尻肉を両手でがっしりと鷲掴みにしていくと腰を振って股間を叩き付け始めた。
バチュンッ、バチュンッ、バチュンバチュンバチュンバチュンバチュンッ!!!!!!!
前田「このこのこのッ、んほぉおおおおッ、めちゃくちゃにッ、犯してやるッ、犯してやるッ、犯してやるぅうううううううううッ!!!!!!!」
佐伯「あひぃいいいいいッ、んふぅうううううッ、こッ、この女ぁああああああああッ!!!!!!」
後先考えない前田のめちゃくちゃな腰振りによって叩き付けられる股間に思わず腰を引いてしまう佐伯だったが、尻肉を鷲掴みにされているため逃げられない。
佐伯も前田の尻肉を鷲掴みし返すが、前田の勢いに押されているのは一目瞭然だった。
前田はそのまま怒りに任せて一気に佐伯を追い詰め続けていくと、佐伯は情けない喘ぎ声を上げながらついに絶頂へと追いやられてしまった。
佐伯「いやぁああああああぁああああッ!!!!!こッ、こんな女なんかにぃいいいいぃいいいいいいッ!!!!!!!」
プシュプシュッ、プッシャァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!!
佐伯は前田の股間に思いっきり潮を吹きかけながら絶頂してしまった。
そんな佐伯の絶頂を全身で受け止めた前田は絶頂の余韻で喘ぐ佐伯を倉庫の床に投げ捨てて行った。
前田「どうよッ!!!!!無様に逝かされる気分はッ!!!!!んふぅうううううッ!!!!!まだまだッ、こんなものじゃないでしょうッ!!!!!!もっともっとッ、かかってきなさいよぉおおおおおッ!!!!!!!いくッ、いくッ、いっくぅうううううぅううううううううううッ!!!!!!!!」
プシュプシュッ、プッシャァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアッ!!!!!!!!!
前田は床に倒れこんだ佐伯に向かって蟹股の体勢で自分の股間をいじる姿を見せつけながら絶頂していった。
吹き出した潮は佐伯に降りかかり、とんでもない屈辱を佐伯に与えていく。
佐伯は震える女体を起こして凄まじい形相で前田を睨みつけていく。
前田は蟹股の体勢のまま真っ向から佐伯を睨み返し、自分の股間を佐伯に向かって突き出していった。
佐伯も前田の目の前で蟹股の体勢になると、同じように自分の股間を前田に向かって突き出していった。
佐伯・前田「「犯してやるッ、犯してやるッ、犯してやるッ、犯してやるぅううううううううううッ!!!!!んほぉおおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!!」」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!
女たちは左腕を相手の首の後ろに回してがっちりと固定し、右手を交差させて相手の股間に突き刺していく。
真っ向から手マン勝負に女たちはどっしりと腰を落として相手を先に逝かせようと激しく指を蠢かしていった。
すでに繰り返し絶頂している女たちの股間は余裕で相手の指を受け入れて滑った膣壁で侵入者を強烈に締め付ける。
だが女たちの指はそんなものお構いなしに何度もピストンしながら指の腹で膣壁を擦り上げながらGスポットを探っていく。
そして二人の女たちが相手の弱点を見つけたのはほぼ同時だった。
グチュグチュグチュッ、クリクリクリッ、グッチュゥゥゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!
佐伯・前田「「ッッ、んほぉおおおおおぉおおおおぉおおおおおおおッ!!!!!!そッ、そこだめぇえええええええぇええええええええええええええッ!!!!!!!」」
プッシャァァァァァァァァアアアアアァァアアアアアァァァァアアアアアッ!!!!!!!!!
自分の弱点を無遠慮にいじられて絶頂するなというのが無理な話だ。
痺れるような快感が女たちの脳に突き刺さり、一瞬後には股間から盛大な潮を吹き出していた。
全身を大きく痙攣させながら絶頂の余韻に浸る女たちだったが、かろうじて蟹股の体勢は維持している状態だった。
そうであるなら意地でも相手の体勢を崩したいというもの。
女たちはどちらが先に耐えられなくなるかの耐久逝かせ合い勝負に踏み込んでいった。
佐伯「おふぅううううううううッ!!!!!!!!まッまたいくぅうううううううぅうううッ!!!!!!」
プッシャァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!!
前田「あひぃいいいいいぃいいッ!!!!!!!!いくッ、いっくぅううううううううううッ!!!!!!」
プッシャァァァァァァァァァアアアアアァァアアアアアァッ!!!!!!!!!
佐伯「このこのこのッ、んほぉおおおおおッ、まッ、負けたくないのにぃいいいいぃいいいいいいッ!!!!!!!」
プッシャァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアアアアアッ!!!!!!!!!
前田「いけッ、いけいけいけッ、おほぉおおおおッ、こッ、この雑魚マンコめぇええええええええッ!!!!!!!」
プッシャァァァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアッ!!!!!!!!!
もはや二人の女たちの絶頂回数が何回なのかわからなくなるほど繰り返された潮吹き合戦。
女たちの足元は互いに吹き出した潮の水溜まりが広がってる。
蟹股の体勢のままガクガクと全身を痙攣させて断続的に喘ぎ声を出しながら少量の潮を吹き続けている女たちは、すでに意識を朦朧とさせて瀕死の状態だった。
佐伯「ま・・・まだ・・・まけて・・・ない・・・」
前田「わ・・・わたし・・・が・・・かつ・・・」
・・・グググ
女たちの痙攣する腰がゆっくりと引かれてく。
そして緩慢な動きであるがお互いに向けて腰を突き出していき、それが最後の股間同士のぶつけ合いとなった。
バッチュンッ
佐伯・前田「「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!」」
もはや声もない。
股間同士がぶつかった瞬間、二人の女たちは耐え切れずに潮の水溜まりに崩れ落ちて行った。
倉庫の中にはきつい淫臭が立ち込め、散々に互いを辱め合った女たちの淫闘の痕がそこかしこに残っている。
崩れ落ちて意識を飛ばした女たちはそれでも相手と組み合ったまま離れていない。
その姿はまさに死力を尽くしながらも互いに辱めきれなかった女たちの因縁の深さを表しているようだった。