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思いついたネタ 81





とある一軒家の一室。

そこではカーテンが完全に閉められて薄暗くなった部屋の中で二人の少女たちによる激しい喧嘩が行われていた。

床には脱ぎ散らかされた制服が散乱しており、ベッドの上では下着姿の少女たちがまるで肉団子のように一つに密着して小刻みに女体を揺すっている。

小言ではあるが相手を罵倒する声が微かに聞こえてきて、時折互いの髪を引っ張り合っている手を離して相手の背中やわき腹を殴り合う。

何度かベッドの上で上下を入れ替えた後、縺れ合ったままベッドの下に落ちた少女たちはしばらく床の上で藻掻いた後に互いの頭を抱え込むようにして立ち上がっていく。

荒い息使いが聞こえてくる中、同時に相手を突き飛ばして距離を開けるのとともにブラを剝ぎ取り合った少女たちはトップレス姿になる。

手に持った相手のブラを投げ捨て踏みつけながら自分の胸の方が大きいと自慢し合う少女たちは、直後には頭の後ろで手を組んだ状態で胸と胸を叩き付け合っていた。

乳相撲を繰り広げる少女たちは喘ぎ声と罵倒を叫び合う。

そしてついには相手のショーツに手を伸ばすと思いっきり引っ張り合って食い込ませ合う本気の女相撲にまで発展していった。

激しい吊り合いは少女たちのショーツが裂けるまで続けられ、バランスを崩した少女たちはベッドの上に倒れこんでしまう。

その際に相手の隙をついた片方の少女が相手の少女をベッドに抑え込むと、腰を激しく上下に振って自分の股間を相手の股間に叩き付けて行った。

その動きはまさに獣の雄が雌を犯すようで、理性をかなぐり捨ててとにかく相手を辱めようということしか考えていないというのがはたから見てもわかるほど直情的なものだった。

しかし抑え込まれた少女もただやられているわけではない。

上になった少女の腰に両足をしっかり巻き付けていくと自分から股間を晒して真っ向から迎え撃つ。

そうして女の象徴同士を真っ向から戦わせていった少女たちは絶頂を迎えるとお互いにこれでもかと股間同士を密着させて盛大に潮を吹いていった。

相手の膣内に中出しする勢いで潮を吹いた少女たちは、全身を痙攣させながら絶叫を上げていく。

だがそれは快感の絶叫であるのと同時に完全に理性が溶けた雌の咆哮でもあったのだった。



少女たちが辱め合う部屋の中は悲惨なものだった。

あちらこちらに淫液が飛び散り、抜け落ちた髪の毛が散乱し、むせ返るような淫臭が部屋中に立ち込める。

そんな中でまだ少女たちはお互いを辱め合い続けていた。

ベッドのそばで立ったまま密着した少女たちは右手で相手の後頭部を髪ごと掴み、左手で相手の尻肉を鷲掴みしている。

互いの首筋に顔を埋めているため表情はうかがえないが、小声で嬌声交じりの罵声を浴びせ合っているのは微かに聞こえてきた。

足を広げて小刻みに腰を振ってぐっしょりと濡れた股間同士を擦り合う少女たちは熾烈なまでに互いの女体を辱め合ったようで、足元にはお互いが吹き出した潮が混ざり合って水溜まりのようになっていた。

そんな少女たちだったが、ゆっくりと腰を引きはじめて密着していた股間同士を離していく。

何本もの淫液の糸が少女たちの股間の間にかかり、切れて滴り落ちた淫液が足元の水溜まりに混ざりいく。

がくがくと痙攣する女体に残りの力を込めていく少女たちは、息をぴったり合わせてお互いに向かって腰を突き出していった。


1回、2回、3回といやらしい水音を立てながら少女たちの股間が激突する。


そしてそれが10回に到達するかどうかという時に、ついに片方の少女が声にならない悲鳴を上げながら力尽きてしまった。

淫液の水溜まりの上に崩れ落ちていく敗者を見下しながらも、競り勝った勝者に余裕などない。

止めることすらできずに敗者の裸体に潮を吹きかけながら勝者も又その上に崩れ落ちていく。

そうして折り重なって気絶した少女たちによって行われた淫闘は幕を下ろしたのであった。










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Thank you!

rin

❤️❤️

BNM


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