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思いついたネタ その60




クラスの女王的立場にいる少女Aと転校生でやってきた少女B

少女Bはあっという間に持ち前のカリスマ性でクラスの女子の半分を自分の陣地に取り入れ、少女Aのグループと真っ向から対立した。

少女Aと少女Bはお互いに牽制しながらも直接相手に手を出すことはせず、まずは自分の配下の少女達を使って小競り合いをしていた。


最初はおとなしい気弱な、捨て石同然の配下の少女たちが使われた。

ともに雑務を押し付けられる少女たちは命じられるまま空き教室でお互いに取っ組み合いの喧嘩を行った。

最初は遠慮がちな少女たちも、自分と同じ相手だと段々と気が強くなってくるらしく、途中からは自分の意志で相手に襲いかかっていた。

少女たちは相手の服を剥ぎ取り合い、下着を破いて全裸にした相手を躊躇うことなく辱めていった。

喘ぎ声を上げながら全身を絡ませて本能のまま犯し合う少女たち。

最後は互い違いになって相手の股に顔を埋めたまま動かなくなった。


次に白羽の矢が立ったのは活発的な少女たち。

彼女たちは進んで自分から申し出た。

なぜならお互いに恋敵の関係で、決着をつけるにはちょうどよかったのだった。

共に水泳部だった少女たちは、放課後の部活が終わったあとに誰もいなくなった更衣室で競泳水着のまま激しくぶつかり合った。

相手のお尻や股間に水着を食い込ませたりズリ下げて胸を露出させたあと思いっきり揉みしだくなど、激しい辱め合いが続いた。

自分が逝こうが相手が逝こうが、互いにどちらかが動かなくなるまで止めるつもりはなかった。

最後は向かい合って座ってのがっぷり貝合わせで恋敵の子宮に自分の潮を中出しし合いながら果てた。


それ以外にも互いの陣営の女子をぶつけ合わせていったAとBだったが、特に激しかったのは互いの親友とも言える右腕の存在である女子同士の決闘だった。

元々はAの両腕であった二人だったが、あることをきっかけに片方が離反してBについたことでクラスが二分するきっかけになった。

あの時の決着をつけてやるとばかりにAとBが見守る中、体育倉庫の中で全裸での激しい犯し合いを繰り広げた。

それを見届けたAとBは、もう我慢ができなかった。

気絶した右腕と言うべき親友を介抱した後、その場で着ていた服を脱いでいく。

そして溜まりに溜まった鬱憤を爆発させると、獣のようにお互いに飛び掛かっていく。

ようやく目の前の目障りな女を潰せることに興奮が跳ね上がったAとBの決闘は、それはもう一進一退の接戦だった。

どちらも自分が逝っても相手が逝っても攻める手を休めることなくひたすらに辱め続けた。

そしてついに精魂尽き果てたAとBはお互いに相手の首を締め付け合いながら股間と股間を打ちつけて力尽きたのだった。



それから数日後、連休で賑わう世間とは裏腹に使われていない廃ホテルに集まったAとBの女子集団。

一番綺麗な部屋の床に持ってきたマットを敷き、どちらも全裸になるとそれぞれの因縁の相手に真っ直ぐに襲いかかっていった。

全面戦争に突入したAとBは、この連休でどちらが上かを決めることにしたのだ。

少女たちの女の絶叫が響き渡る中、その真ん中でがっぷり組み合って股間と股間を何度も打ち付けていくAとB。

どちらも一歩も引かない女の犯し合いは、ますます過激の一途を辿っていくのであった。




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